第1話 初めてのコメントへの応援コメント
おおお、スバルを8個も肉眼で見えるとは、それはめちゃくちゃ星空が綺麗そうな場所ですね……三脚とカメラ持って毎夜撮影してそうです😅
最初の導入でもどきりとします。いつもの場所と違うところに入れると焦る。そんなところにも共感が。
WEB小説でのやり取りが乾いた地面に水を差し、心が柔らかくなっていくようで、続きが気になる第一話でした!
作者からの返信
日向風さん
コメントありがとうございます!
いつも美味しそうな料理の写真でヨダレが……
作品読みにいかせていただきますね。
私は北海道のめっちゃ田舎に住んでいるので肉眼8個見えましたよ♪
そうなんです、道具は元の場所に戻してほしいですw
最終話 憲夫の想いへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
望月さんが積極的で、憲夫をリードしてくれてるのが、奥手な中年男性に対する女性のリアルな恋愛を描いているように感じました。
『ちゃんとして』という、憲夫にとって呪いのような言葉だったものが、恋愛を通して愛しいものに変わったのはとても素敵な表現だと思います!
ハッピーエンドでよかった!(≧▽≦)
素敵な物語をありがとうございましたm(__)m
作者からの返信
西東キリムさん
最後までお付き合いくださり本当にありがとうございます!
一つの言葉が人を動かす。
一つの言葉は人によって意味を変える。
これを描きたくて、超奥手な憲夫に頑張ってもらいました。
私にも望月さんのような相手は現れるのかしら?
(号泣)
最終話 憲夫の想いへの応援コメント
おめでとうございます!!!
見事なハッピーエンド。こちらもハッピーになりました。
ごちそうさまです♪
ラスト、18時の待機から「終わりました」の通知までの高鳴り、めちゃ伝わりました。
かつ霧のゴマを擦る音と手つなぎ→店員さん乱入の間合い、最高の演出です。
「私なんか」をやめて、の会話で二人の“対等さ”が芽生えるのが好き。
駐車場の星、昴を数える流れからの「それだけ、ですか?」→告白に胸が熱い。
そして「ちゃんとして」からの本当の口づけ……う~ん、甘い。
玄関の赤べこと赤べこのおもちゃが揺れる締めも優しい!
お二人のこれからに拍手。
作者からの返信
青羽イオさん
最後までお付き合いくださり本当にありがとうございます!
初めての恋愛小説だったので、短編かつ駆け足になりましたが、書いてみて良かったです。
結構憲夫を応援してくれる人がいて、本当に嬉しかったです。
ありがとうございました!
第11話 彼女の想いへの応援コメント
【応援SITREP】
対象:憲夫/状況:士気上昇中。「いいぞ、いいぞ」反復送信。
青羽、室内機動中に転倒。膝に軽微被弾(打撲)。戦闘継続可能。
姿勢変更:立位→ほふく前進。前線支援は維持。
所見:「一方的に失恋していた」——この一文、心臓に直撃の良弾。評価:特優。
結語:憲夫、しっかり。前へ。
We’ve got your six.
↑
意味: “背中は任せろ”“後ろは俺たちが見てる”=援護する
由来:時計方位。12時=正面、6時=真後ろ → six=背後
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます。
We’ve got your six.
↑
素晴らしい援護、本当に感謝しています。
嬉しいです……
憲夫、次で終わりだから頑張ろうな
第7話 揺れる気持ちへの応援コメント
なんか前よりもSNSでのやり取りが近くなって来てますよね。
人の物語なのに、SNSの知り合いにこの後会うような展開になるのかと思うとドキドキしてしまう…。
作者からの返信
西東キリムさん
いつもコメントありがとうございます!
私たち作家もSNSで楽しく交流できてるので、本当に距離は近くなった気がします。
不器用な憲夫を見守ってくれて嬉しいです!
第7話 揺れる気持ちへの応援コメント
缶コーヒーの「温もりは僕を裏切らない」から、通知の“望月”で温度が一段上がる流れにやられました。
「はい」に滲む“可愛い”の肯定、気づかれたくないのに伝わってしまう感じが最高に愛おしい。
秋風の冷たさと頬の火照り、ラストの昴七つまで、タイトル通りの“揺れ”が美しく収束していて余韻たっぷりでした。
次は「お店へ行く」その一歩を、手のひらの温もりと一緒に見届けたいです。
作者からの返信
青羽イオさん
いつも応援ありがとうございます。
作者に不安しかない物語なので嬉しいです。
憲夫を見守ってくれて、本当にありがとうございます。
第3話 ときめくコメントへの応援コメント
SNSに投稿する際、誰からも反応はないだろうと、自分に保険をかける感じ、自分に自信がない主人公に共感します。
望月さんとのやり取りが、最終的に主人公の自信につながっていけばいいなと思いました。
作者からの返信
西東キリムさん
コメントありがとうございます!
保険かけちゃうんですよね……
望月さんが良いきっかけになってくれると思います
第3話 ときめくコメントへの応援コメント
近況ノートで作品のバックグラウンドを押さえてから読みました。
まだ3話ですが、すごく良かったです。
きっと自信満々にお出しする作品からは出せないような、素朴で優しい読み味。じんわりと心を掴まれてしまいました。
毎日連載作品は中々追い切れないのですが、この『遅くない恋心』は追いかけていきたいと思いました。
応援しています……!
作者からの返信
鵠理世さん
コメントありがとうございます!
とても励みになる感想をいただき、本当に嬉しいです!
続きも頑張って書いていきますね。
第3話 ときめくコメントへの応援コメント
『一緒ですね』の五文字が、朝の緊張をほどく“予備の命綱”になる感じ、わかります。
鉄塔の上の海の一枚、視界の高さと心の高さが揃う瞬間がいい。
「車内禁煙」の冷たさが、最後の返事で体温に戻る流れも見事。
静かなときめき、響きました。
作者からの返信
青羽イオさん
いつもコメントありがとうございます!
連載始めたものの不安しかなくて、コメントいただけると本当に嬉しいです。
憲夫の気持ちになります(笑)
シーンを切り取る描写をしてみたくて試行錯誤しています。
第2話 寄り添うコメントへの応援コメント
木下くんにだけ見える、憲夫さんの“はにかみ”が最高でした。
試飲コーヒー→そっと一言コメント→迷いながらのフォロー、この小さな連鎖に人柄が滲みますね。
赤べこに「ただいま」と頭を押す描写で一気に好きになりました。静かな優しさが胸に残ります。
この赤べこは、たぶんこの小説の中で、主人公の心の温度を表現する、小物になっていくのかな?って思いました。文学されてますね、素晴らしい。
作者からの返信
青羽イオさん
コメント本当にありがとうございます。
本当に嬉しいんです。
今の家の玄関に、ガチャガチャで買った赤べこがいるんですが、毎日話しかけてます(笑)
文学になれているか不安でしたが、嬉しい一言をありがとうございます。
本当に嬉しい。
第1話 初めてのコメントへの応援コメント
42歳の男性の哀愁がビンビン伝わってきます…。
しかもWEB小説を読んで、ハートを押して、コメント残すところから始まる恋愛もの!?
共感するしかないじゃないですか!
今後の展開が楽しみです(^^)
作者からの返信
西東キリムさん
コメントありがとうございます!
読んでいただきありがとうございます!
上手く書けるか不安しかありませんが、私なりに楽しみながら書いていこうと思います。
編集済
第1話 初めてのコメントへの応援コメント
昴を八つ数える夜、赤べこに「ただいま」でやられました。でっかい解錠音、老眼鏡、部屋の冷え——生活の粒がぜんぶ愛おしい。ラストの「水を注ぐ」やり取りで、こっちの心までうるっと。憲夫さんの明日、ちょっと軽くなりそう。いい話でした、続きも楽しみにしてます!ハートぽちっ。
作者からの返信
青羽イオさん
コメントありがとうございます!
少しの寂しさを感じてもらえて、本当に嬉しいです!
続き、しっかり書けそうです。
嬉しい……
最終話 憲夫の想いへの応援コメント
憲夫の奥手さと望月さんの気持ちに気付かず、自分で勝手にネガティブになってる感じがとてもリアルに描かれていましたね。
SNSから始まる恋、今の時代は割とありそうなテーマですが、中年男女で描いているのがいいですね。
エッセイの投稿、コメント、Xのような発信アプリなどを使ってる辺りのリアルさが、とてもよかったです。
ところでトンカツ屋さんでのゴマを擦るのって懐かしいですね……
私が縁遠くなったのかわかりませんが、最近のトンカツ屋さんでは自分ですり鉢で擦るのって見かけなくなったイメージでした笑
作者からの返信
しまえびさん
コメント、読了、レビューまで、本当にありがとうございます。
とても嬉しいです!
中年の恋ってどちらかというと不倫とか禁じられた愛のような形で描かれやすいので、純愛を描いてみたかったのです。
そこに現代的なエッセンスをうまく交えることができていたとしたら嬉しいです。
私がよく行くとんかつ屋さんは、ゴマを擦れますw
結構好きなんです、あの時間。