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  • 最終話 憲夫の想いへの応援コメント

    憲夫の奥手さと望月さんの気持ちに気付かず、自分で勝手にネガティブになってる感じがとてもリアルに描かれていましたね。

    SNSから始まる恋、今の時代は割とありそうなテーマですが、中年男女で描いているのがいいですね。
    エッセイの投稿、コメント、Xのような発信アプリなどを使ってる辺りのリアルさが、とてもよかったです。

    ところでトンカツ屋さんでのゴマを擦るのって懐かしいですね……
    私が縁遠くなったのかわかりませんが、最近のトンカツ屋さんでは自分ですり鉢で擦るのって見かけなくなったイメージでした笑

    作者からの返信

    しまえびさん
    コメント、読了、レビューまで、本当にありがとうございます。
    とても嬉しいです!
    中年の恋ってどちらかというと不倫とか禁じられた愛のような形で描かれやすいので、純愛を描いてみたかったのです。
    そこに現代的なエッセンスをうまく交えることができていたとしたら嬉しいです。

    私がよく行くとんかつ屋さんは、ゴマを擦れますw
    結構好きなんです、あの時間。

  • 第6話 伝える言葉への応援コメント

    自分のことを熱く叱ってくれる友人がいるっていいですね。
    大人になってもこんなに自分を思ってくれる友人、なかなかいないですよね……

    長年の付き合い、男同士の友情って雰囲気が出ててとても素敵ですね!

    作者からの返信

    しまえびさん
    コメントありがとうございます!

    かなり貴重な友人ですよね、猛みたいな人。
    もしいたら大切にしたいです。

  • 第1話 初めてのコメントへの応援コメント

    おおお、スバルを8個も肉眼で見えるとは、それはめちゃくちゃ星空が綺麗そうな場所ですね……三脚とカメラ持って毎夜撮影してそうです😅

    最初の導入でもどきりとします。いつもの場所と違うところに入れると焦る。そんなところにも共感が。


    WEB小説でのやり取りが乾いた地面に水を差し、心が柔らかくなっていくようで、続きが気になる第一話でした!

    作者からの返信

    日向風さん
    コメントありがとうございます!
    いつも美味しそうな料理の写真でヨダレが……
    作品読みにいかせていただきますね。

    私は北海道のめっちゃ田舎に住んでいるので肉眼8個見えましたよ♪

    そうなんです、道具は元の場所に戻してほしいですw

  • 最終話 憲夫の想いへの応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    望月さんが積極的で、憲夫をリードしてくれてるのが、奥手な中年男性に対する女性のリアルな恋愛を描いているように感じました。
    『ちゃんとして』という、憲夫にとって呪いのような言葉だったものが、恋愛を通して愛しいものに変わったのはとても素敵な表現だと思います!
    ハッピーエンドでよかった!(≧▽≦)
    素敵な物語をありがとうございましたm(__)m

    作者からの返信

    西東キリムさん
    最後までお付き合いくださり本当にありがとうございます!

    一つの言葉が人を動かす。
    一つの言葉は人によって意味を変える。
    これを描きたくて、超奥手な憲夫に頑張ってもらいました。

    私にも望月さんのような相手は現れるのかしら?

    (号泣)

  • 最終話 憲夫の想いへの応援コメント

    おめでとうございます!!!
    見事なハッピーエンド。こちらもハッピーになりました。
    ごちそうさまです♪

    ラスト、18時の待機から「終わりました」の通知までの高鳴り、めちゃ伝わりました。
    かつ霧のゴマを擦る音と手つなぎ→店員さん乱入の間合い、最高の演出です。
    「私なんか」をやめて、の会話で二人の“対等さ”が芽生えるのが好き。
    駐車場の星、昴を数える流れからの「それだけ、ですか?」→告白に胸が熱い。
    そして「ちゃんとして」からの本当の口づけ……う~ん、甘い。
    玄関の赤べこと赤べこのおもちゃが揺れる締めも優しい!
    お二人のこれからに拍手。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    最後までお付き合いくださり本当にありがとうございます!

    初めての恋愛小説だったので、短編かつ駆け足になりましたが、書いてみて良かったです。
    結構憲夫を応援してくれる人がいて、本当に嬉しかったです。
    ありがとうございました!

  • 最終話 憲夫の想いへの応援コメント

    いいですねぇ

    最後まで大人の恋愛楽しませていただきました!

    作者からの返信

    ざつ@幻想小説さん
    最後までお付き合いくださり、ありがとうございます!

    見届けていただき、本当に嬉しいです!

  • 第11話 彼女の想いへの応援コメント

    【応援SITREP】
    対象:憲夫/状況:士気上昇中。「いいぞ、いいぞ」反復送信。
    青羽、室内機動中に転倒。膝に軽微被弾(打撲)。戦闘継続可能。
    姿勢変更:立位→ほふく前進。前線支援は維持。
    所見:「一方的に失恋していた」——この一文、心臓に直撃の良弾。評価:特優。
    結語:憲夫、しっかり。前へ。

    We’ve got your six.

    意味: “背中は任せろ”“後ろは俺たちが見てる”=援護する
    由来:時計方位。12時=正面、6時=真後ろ → six=背後

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつも応援ありがとうございます。

    We’ve got your six.

    素晴らしい援護、本当に感謝しています。
    嬉しいです……

    憲夫、次で終わりだから頑張ろうな

  • 第10話 友の想いへの応援コメント

    猛は本当に憲夫以上に憲夫のことわかってますね!
    背中を押してくれる存在はありがたい!
    望月さん、とても積極的に見えるし、猛の言う通り脈はありそうな気がするけど、この後どうなるんだろう。
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    西東キリムさん
    いつもコメントありがとうございます!

    猛のような友人に恵まれた憲夫は幸せですね!

  • 第9話 沈む気持ちへの応援コメント

    楽しいことがあると、その分沈んでしまうことありますよね。
    ふと我に返る気持ち、なんとなくわかります…。 
    憲夫はどうこの気持ちを乗り越えるんだろう。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    コメントありがとうございます!

    そうなんです。楽しいことあるとギャップがくるんですよね。

    憲夫には友がいます

  • 第10話 友の想いへの応援コメント

    猛……いい奴すぎるぞ!
    そしてこんな友人に恵まれた憲夫も好人物に違いないと改めて思わせてくれる。二人の良き決起会エピソードでした!

    作者からの返信

    鵠理世さん

    読み方すっかり覚えました。
    コメントありがとうございます!

    猛はほんと素晴らしい友人です。
    猛を誉めてくれて嬉しいです!

  • 第10話 友の想いへの応援コメント

    猛が本当にいいやつ!持つべきものは友ですね♪
    怒りながらも、ちゃんとお金を置いていくとこがいい。(笑)
    赤べこは何もいいませんが、憲夫はなにか心を決めたのか?
    ますます楽しみです!

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!

    憲夫にはもったいないけど必要な友ですね。

  • 第8話 弾む気持ちへの応援コメント

    いいですね、この距離感!!

    大好物の展開です。

    私もこういうの書けるようになりたいなぁ

    >一応、今、恋愛小説を連載していますが、ここまで細かな描写まで行っていないので学びになりました!

    作者からの返信

    ざつ@幻想小説さん
    たくさんコメントありがとうございます!

    私は恋愛経験少ないリアル憲夫なのですが、それでも書いてます。
    不安しかありませんが、コメントいただけて本当の嬉しいです!

    きっと書けますよ、私にも書けるんですから♪

  • 第5話 交わる言葉への応援コメント

    猛、ナイスです!!

    作者からの返信

    ざつ@幻想小説さん
    続けてのコメントありがとうございます!

    猛の言葉は完全に私に向けてますw

  • 第4話 縛る言葉への応援コメント

    母親の言葉って、いわゆるトラウマスイッチですね。
    こういうのが、いくつになっても影響する

    切ないけれど、共感しちゃいます…

    作者からの返信

    ざつ@幻想小説さん
    コメントありがとうございます!

    三つ子の魂百までとことわざにあるくらいですから、言葉は残ると思ってます。
    共感していただき、ありがとうございます!

  • 第9話 沈む気持ちへの応援コメント

    最初はほっこりしながら読み進めていたのに、最後で胸がぎゅっと締めつけられました。
    タイトル回収の瞬間は来ると分かっていても、やっぱり憲夫を応援したくなる——思わず「がんばって!」と声に出しそうになりました。
    次回は元気になってほしいなー。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつも応援ありがとうございます。
    どれほど励まされていることか……

    この話の憲夫と私はリンクしていて、好きを伝える前に尻込みして勝手に失恋することが多いですw
    ですが、憲夫にはもう少しだけ勇気を出してもらいたいです。

  • 第8話 弾む気持ちへの応援コメント

    望月さんが気さくな感じの人なのが良いですよね。
    左手薬指…最近指輪つけない人もいるけど、とりあえずは確認しちゃいますよね。
    出会っちゃったけど、この後どんな感じで距離詰めていくんだろぅ(≧▽≦)
    憲夫が友達ならめちゃくちゃ冷やかしたい(笑)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    いつもコメントありがとうございます!

    こんなに応援してもらえると、憲夫も幸せだと思います!
    もちろん私もw

    次回も望月さんの可愛らしさが出ると思います。

  • 第7話 揺れる気持ちへの応援コメント

    なんか前よりもSNSでのやり取りが近くなって来てますよね。
    人の物語なのに、SNSの知り合いにこの後会うような展開になるのかと思うとドキドキしてしまう…。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    いつもコメントありがとうございます!

    私たち作家もSNSで楽しく交流できてるので、本当に距離は近くなった気がします。

    不器用な憲夫を見守ってくれて嬉しいです!

  • 第8話 弾む気持ちへの応援コメント

    ああー甘酸っぱい……!
    中年の恋、だけれどこの浮ついた純情が「遅くない恋心」というタイトルと優しく共鳴していてたまりませんね。
    がんばれ憲夫!

    作者からの返信

    鵠理世さん
    いつもコメントありがとうございます!

    とても嬉しいです!
    作者も応援、頑張れ憲夫!

  • 第8話 弾む気持ちへの応援コメント

    情景と心拍がぴたり重なって、読んでいるこちらの頬までゆるみます。

    腕時計で“気づいてもらえる”小さな奇跡、最高です。
    左手薬指の確認に滲む安堵と自己嫌悪も、人間らしくて好き。

    「素敵な人」→「可愛い店主」への二重引用、気持ちのキャッチボールが軽やかで、まさに“弾む”。
    次はきっと言えますよね——「おすすめはどれですか?」

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!

    ちょっと都合いい展開かなぁ……とは思いつつ、短編なので。

    憲夫、がんばれよ

  • 第7話 揺れる気持ちへの応援コメント

    缶コーヒーの「温もりは僕を裏切らない」から、通知の“望月”で温度が一段上がる流れにやられました。
    「はい」に滲む“可愛い”の肯定、気づかれたくないのに伝わってしまう感じが最高に愛おしい。
    秋風の冷たさと頬の火照り、ラストの昴七つまで、タイトル通りの“揺れ”が美しく収束していて余韻たっぷりでした。
    次は「お店へ行く」その一歩を、手のひらの温もりと一緒に見届けたいです。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつも応援ありがとうございます。
    作者に不安しかない物語なので嬉しいです。

    憲夫を見守ってくれて、本当にありがとうございます。

  • 第6話 伝える言葉への応援コメント

    「伝えないと、伝わらない。踏み出さないと、なにもできない。」
    この直球の一文に、行動がすぐ続く(毎日のSNS・他者との交流)設計が気持ちいい。赤べこ比喩のやわらかいユーモアも効いていて、読後の温度が上がります♪

    憲夫、今日も一歩。失敗しても前へ。
    この物語の“初動”が、もう始まっているのが嬉しい。応援しています。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつも見守っていただき、本当にありがとうございます。

    憲夫も私も、少しずつ成長していきたいです。

  • 第5話 交わる言葉への応援コメント

    コメントを送る怖さ、コメントに返事が来る嬉しさ。
    自分の投稿物(私の場合は小説ですが)が面白いのか、見てくれる人が居るのか、という不安。
    物凄く共感すると同時に、顔も知らない相手への恋慕(?)という一抹の怖さ。
    ハッピーエンドのタグがあるのが救いです(どんな結末であっても)。

    作者からの返信

    生獣さん
    コメントありがとうございます。

    コメントあるだけで嬉しくなりますが、恋愛耐性のない主人公はどうなるか。
    見守っていただけると嬉しいです。

  • 第5話 交わる言葉への応援コメント

    急展開!
    住んでるところが近いことが判明するなんて(^^)
    今後の展開が楽しみです!!

    そして猛…恐ろしい人ですね!
    シゴデキ過ぎる(笑)
    自分のことをわかってくれる親友がいるなんて、憲夫はやはりいい人なんだと思いました。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    コメントありがとうございます!

    猛のモデルは私の親友なのですが、めっちゃいい奴なんです。
    次回も登場します。

  • 第5話 交わる言葉への応援コメント

    猛がいい!性格の良さが伝わってきます。
    隣にいてすぐに押す「いいね」すごく好きな場面です。
    「なんかくん」ネガティブな言葉を名前に変換。突然愛おしくなる不思議。
    世界の片隅で始まる、恋の物語。目が離せません!

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!

    猛は実際に私の親友がモデルです。
    凄くいい奴です。
    明日の公開での猛の台詞は、全て私が言ってほしい言葉だったりします(笑)

  • 第4話 縛る言葉への応援コメント

    成長過程の親の言葉は、刷り込みのようにその後の人生にも影響はしますよね。
    一度備わった価値観はなかなか否定し辛いとは思いますが、それが自分を苦しめるものであれば、SNSでのやり取りからでも、自分を解放するきっかけになればいいですよね。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    いつもコメントありがとうございます!
    本当に嬉しいです!

    私自身がSNSでの交流でだいぶ変わったので、憲夫にもそうなってほしいところです。

  • 第3話 ときめくコメントへの応援コメント

    SNSに投稿する際、誰からも反応はないだろうと、自分に保険をかける感じ、自分に自信がない主人公に共感します。
    望月さんとのやり取りが、最終的に主人公の自信につながっていけばいいなと思いました。

    作者からの返信

    西東キリムさん
    コメントありがとうございます!

    保険かけちゃうんですよね……
    望月さんが良いきっかけになってくれると思います

  • 第4話 縛る言葉への応援コメント

    読んでいて胸がぎゅっとなりました。
    “親の声”が大人になっても身体の内側に残り続ける、その絡みつく感じが痛いほど伝わってきます。私はおおらかな家庭で育ちましたが、それでも憲夫の苦しさが刺さりました。彼が自分の言葉を取り戻す瞬間を、祈るような気持ちで待っています。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます。
    どれだけ勇気をもらっていることか……

    私自身は憲夫ほど強く言われたわけではありませんが、やはり残る言葉はありますし、引っ込み思案な人は、そういった背景があるのかなと考えてました。

    明日も読んでいただけると嬉しいです。

  • 第3話 ときめくコメントへの応援コメント

    近況ノートで作品のバックグラウンドを押さえてから読みました。
    まだ3話ですが、すごく良かったです。

    きっと自信満々にお出しする作品からは出せないような、素朴で優しい読み味。じんわりと心を掴まれてしまいました。
    毎日連載作品は中々追い切れないのですが、この『遅くない恋心』は追いかけていきたいと思いました。

    応援しています……!

    作者からの返信

    鵠理世さん
    コメントありがとうございます!

    とても励みになる感想をいただき、本当に嬉しいです!

    続きも頑張って書いていきますね。

  • 第3話 ときめくコメントへの応援コメント

    『一緒ですね』の五文字が、朝の緊張をほどく“予備の命綱”になる感じ、わかります。
    鉄塔の上の海の一枚、視界の高さと心の高さが揃う瞬間がいい。
    「車内禁煙」の冷たさが、最後の返事で体温に戻る流れも見事。
    静かなときめき、響きました。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    いつもコメントありがとうございます!

    連載始めたものの不安しかなくて、コメントいただけると本当に嬉しいです。
    憲夫の気持ちになります(笑)

    シーンを切り取る描写をしてみたくて試行錯誤しています。

  • 第2話 寄り添うコメントへの応援コメント

    木下くんにだけ見える、憲夫さんの“はにかみ”が最高でした。
    試飲コーヒー→そっと一言コメント→迷いながらのフォロー、この小さな連鎖に人柄が滲みますね。
    赤べこに「ただいま」と頭を押す描写で一気に好きになりました。静かな優しさが胸に残ります。

    この赤べこは、たぶんこの小説の中で、主人公の心の温度を表現する、小物になっていくのかな?って思いました。文学されてますね、素晴らしい。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメント本当にありがとうございます。
    本当に嬉しいんです。

    今の家の玄関に、ガチャガチャで買った赤べこがいるんですが、毎日話しかけてます(笑)

    文学になれているか不安でしたが、嬉しい一言をありがとうございます。

    本当に嬉しい。

  • 第1話 初めてのコメントへの応援コメント

    42歳の男性の哀愁がビンビン伝わってきます…。
    しかもWEB小説を読んで、ハートを押して、コメント残すところから始まる恋愛もの!?
    共感するしかないじゃないですか!
    今後の展開が楽しみです(^^)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    コメントありがとうございます!

    読んでいただきありがとうございます!
    上手く書けるか不安しかありませんが、私なりに楽しみながら書いていこうと思います。


  • 編集済

    第1話 初めてのコメントへの応援コメント

    昴を八つ数える夜、赤べこに「ただいま」でやられました。でっかい解錠音、老眼鏡、部屋の冷え——生活の粒がぜんぶ愛おしい。ラストの「水を注ぐ」やり取りで、こっちの心までうるっと。憲夫さんの明日、ちょっと軽くなりそう。いい話でした、続きも楽しみにしてます!ハートぽちっ。

    作者からの返信

    青羽イオさん
    コメントありがとうございます!

    少しの寂しさを感じてもらえて、本当に嬉しいです!

    続き、しっかり書けそうです。
    嬉しい……