第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
中盤の怒涛のモキュメンタリーで強烈なホラーを浴びせられたと思ったら、綾子さんんんんん!!!笑
小説でもシロさんと綾子さんはほぼ同棲状態ですし?笑
オチだけでなく散りばめられた要素がめちゃくちゃ怖かったのでロケランじゃないIFストーリーが読みたい気もしますし、合理的な説明がないからホラーとしては正しくてこれで完璧な気もするという複雑な読後感です笑
とにかくめちゃくちゃ怖かったです笑
次も楽しみにしています!!!
作者からの返信
レビューまでいただき、ありがとうございます! 本編でも一応一つ屋根の下に暮らしてはいますね笑
怖がっていただけて何よりです! 今回はすべての要素を拾うのを諦めて進みましたが、これはこれでホラー感があったような気がします。ロケランがなかったらどうなっていたのやら…
とにかくお楽しみいただけて何よりです! また次回もお楽しみいただけるよう頑張ります!
第二十七話 BGM投入への応援コメント
「そもそも今回の連載はジャンルを「現代ドラマ」に設定して始めたのだし」
やっぱりモキュメンタリーじゃん!!!笑
尾八原さんは普段考えながら書く人ですから、冒頭からここまでの落差が意図的じゃないんですよね、マジなんですよね、、、怖い!!!
作者からの返信
ありがとうございます! ほんとにたまたまこの展開になってしまって笑 ここだけノンフィクションですね…
やっぱり書きなれたジャンルに寄っていってしまいます笑
第二十五話 軌道修正への応援コメント
霊能力はないシロさんが編集能力でメタ的に怪異を取り除く!
モキュメンタリーだとしたらほんま怖い展開前の静かさにも読める、、、
作者からの返信
ありがとうございます! 霊能者不在の本作で、シロタ氏がどうがんばってくれるのか…
編集済
第二十三話 翌日への応援コメント
「何人の人が読んでしまったのか」
なんだか急にモキュメンタリーな香りがしてきましたね、、、
モキュメンタリーは心の準備がいるんですよ!思いつきの急ハンドルでモキュメンタリーに引き摺り込むとかやめてください!!なにしてくれるんですか!!!笑笑笑
追記。
あ、「現代ドラマ」ってそういう、、、笑
いつもの考えながらではなくて、計画的なやつ、、、普段の執筆スタイルを上手くネタにしてきましたね、、、
予告なしのモキュメンタリー超怖かったです。久しぶりにめちゃくちゃホラーを味合わせてもらいました笑
作者からの返信
ありがとうございます! そして突然失礼しました。
実は、開始当初は「モキュメンタリー(ただしジャンルは現代ドラマ)」をやるはずだったのですが…なぜかホラーになってきてしまって…
第二十一話 ひとりぼっちのはずへの応援コメント
同居人がいなくなった家に帰ってきたのに、なぜか姉が出てきたと思ったら、そもそも姉はいなかった。
急展開すぎて書きたいことがまとまりません!!!笑
作者からの返信
ありがとうございます! 突然の姉!
ヌルッと出せたので個人的には気に入ってるシーンです笑
編集済
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
拝読しました!(^^)
お疲れ様でした!毎回楽しく拝読させていただきました!
ロケラン騒動で笑いを誘った後にホラーな着地…お見事でしたw
私はオバケよりも人間のが怖いと思ってるので「絢子」さんの再登場は普通に怖かったです。
ご馳走様でしたー。
作者からの返信
ありがとうございます! ホラー連載にロケランを持ち込む、貴重な機会を得ました笑
最後までお楽しみいただけて何よりです! ヒトコワもホラーの華ですね、怖がっていただけてよかったです。最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
えっ待って待っていつから?いつから絢子さんはシロタ氏の彼女になるために段取りしてたの?もしかしてシゲちゃんをうまく利用した感じ?
作者からの返信
ありがとうございます! もしくはシゲちゃんありきのシロタ氏かもしれません…
でもシロタ氏の彼女、意外と簡単になれそうな感じでもありますね(入れ替えが激しいので笑)
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
うお〜〜〜!? 最後の最後でお前かよ!! シロタ氏"持ってる"な〜!!
連載お疲れ様でした!!
最初はほのぼのちょっとこわいエッセイ(風味)だったのに、途中から息もつかせぬ展開になり……
毎日楽しく追わせていただきました!! ありがとうございました!!
作者からの返信
ありがとうございます! 最後はこの方が締めてくれました笑 シロタ氏、こわい女性に縁がありそうですね…
連載にお付き合いいただき、ありがとうございました。最初は「現代ドラマ」ジャンルで始めたのに、どんどんホラー展開に…でもお楽しみいただけてよかったです!
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
大変面白く拝読させていただきました。
ほんわかエッセイのつもりで読んでいたら、いつの間にかホラーに……
ロケランオチと思いきや、もう一段。極上のエンターテイメントをありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます! 実際「今回はホラー以外で!」と書き始めたはずでしたが、不思議とホラーに寄って行きました。
もう一段オチをつけられてよかったです! こちらこそ、お付き合いいただきありがとうございました。
編集済
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
助かったと思ったら……💧
これは一見落着なのか?
ロケランはツッコまれますよねwww
作者からの返信
ありがとうございます! 新たな問題が生まれたような…
ロケランは仕方ないですね笑
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
「これからもよろしく」がシゲちゃんかシロタ氏のセリフかと思って読んだら斜め上だった〜!おもしろくて毎朝更新楽しみにしてました!ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます! いいエピソードタイトルをつけられたと思います。
こちらこそお楽しみいただけて何よりです。完結させられてよかったです!
第三十一話 これからもよろしくへの応援コメント
こっわwww最後めっちゃ怖www
でも笑うwww
作者からの返信
ありがとうございます! 最後はこの人に締めてもらおう…とずっと考えていました。お楽しみいただけたら何よりです!
第三十話 知り合いのこんなひとへの応援コメント
声出して笑ったwww
シロタ氏すごすぎる!!
しかもさりげなく「市街地だぞ」と言って一度止めたくだりを挿入したことにより自分は常識人であることをアピールしてますね??
作者からの返信
ありがとうございます! 笑っていただけてよかった!
常識人アピールしてますね笑 あとで「僕はちゃんと止めました」と言い訳する準備もばっちりです。
第三十話 知り合いのこんなひとへの応援コメント
シロタ氏が家に帰れるならば何でも良かったというのがよく伝わってきました 笑
お化けは諦めてくれるかしらん
作者からの返信
ありがとうございます! シロタ氏、めちゃくちゃ帰宅したがってますね笑
編集済
第三十話 知り合いのこんなひとへの応援コメント
シロタさん、無理やりひねり出したとわかってても一言。
荒唐無稽過ぎぃwww
オバケいっぱいで、余裕無かったんだろうけども…
逆に考えると、そんな中で無理やりと言えども、(一応)丸く収めた事が凄いのかw
作者からの返信
ありがとうございます! 小説を書く趣味があるわけでもないシロタ氏にしては、かなり頑張ってくれましたね。力技ではありますが笑
第二十九話 ゴーストライターへの応援コメント
玄関を塞がれたせいでシロタ氏、腹を括りましたね。さぁどう締めますか。
作者からの返信
ありがとうございます! いよいよ腹を括りました。がんばってオチを目指してほしいと思います!
第二十七話 BGM投入への応援コメント
BGMか……
ワルキューレの騎行とかなら、G○ジョーフィギュアなんかの脚が落ちてくるとか?
ワンチャン、バ○リュー大佐が現れるかもwww
作者からの返信
ありがとうございます! BGMに合わせてくる怪異、気が利いてるような気もするけど普通に厭ですね笑
第十四話 しょうやさんがいた公園への応援コメント
「知り合いの話 うっすらホラー風味添え」だったのに、急にがっつりホラーに!?
作者からの返信
ありがとうございます! 元々「現代ドラマ」だったカテゴリーを「ホラー」に変えた後なので、やりたい放題になりました笑
第十三話 ネタ切れにつきへの応援コメント
12話の×××さんと筆者は実は同一人物、みたいな精神疾患的(人怖的)叙述トリックの可能性・・・?
作者からの返信
ありがとうございます! 今回叙述トリックの類は全然考えてませんので、安心して(?)お読みください。
第二十六話 かまってられないよへの応援コメント
私は「本当にジョニーかどうかわからないし……」「ジョニーは大型のハウンドで白黒の中型犬ではなく……」まで想像したので、私もちょっとホラーの才能が芽生えてきたかも……!
作者からの返信
ありがとうございます! 実にホラー的な裏の読み方ですね…! もしかすると、だんだんホラー脳に近づいておられるのかもしれません。楽しみです笑
第二十六話 かまってられないよへの応援コメント
幽霊の犬でアレルギー!?
その発想は無かった
作者からの返信
ありがとうございます! 最初は「幽霊の犬ならアレルギー関係ないから保育園にいてもいいな」と思ったんですが、「いや待てよ、もしかしたら…?」となったので笑
第四話 バスターミナルにてへの応援コメント
綾子さんのアグレッシブさを考えたら、モデルになった人もこれくらいグイグイきますよねwww
・・・え?知らない人?モデルもいない???
綾子さんが実体化して作者に会いに来た・・・?
作者からの返信
ありがとうございます! あの綾子さんのモデルですから、グイグイ具合も納得ですよね…いないけど……
第二十五話 軌道修正への応援コメント
拝読しました!(^^)
見えない犬が走り回る保育園で働く保育士…是非拝読したいw
番外編期待しますw
前回を踏まえると優しいシロタ氏がなんか可愛く見えてくるから不思議!
ご馳走様でしたー。
作者からの返信
ありがとうございます! 保育園の話、次回のネタに流用することになりましたが、普通に怪談になってしまいました笑 お楽しみいただけたら嬉しいです!
シロタ氏に愛嬌が出てきて嬉しく思います。引き続きお付き合いいただければ幸いです!
第二十四話 友達のやることへの応援コメント
シロタ氏、いいやつだな。これはモテますね。彼が優しい理由はシゲちゃんが心配だからじゃなくて自分が猫ちゃんに会いたいためっぽいけど。
作者からの返信
ありがとうございます! シロタ氏、さすがモテ男です。
主な動機は猫ちゃんみたいですが、シゲちゃんのことも少しは心配しててくれると信じたい…笑
第二十四話 友達のやることへの応援コメント
拝読しました!(^^)
毎回更新楽しみにしています!
シロタ氏のイメージ…不節操なチャラ男で適当な人って勝手に思ってたら(^.^;
気遣いができて、友達想い、優しい行動派で、猫好きで、家事そつなくこなせちゃうのかぁ…これはモテるんちゃう?と勝手に好感度バク上がりしましたw
後味の悪いホラーな展開!とても好みです!
ご馳走様でしたー。
作者からの返信
ありがとうございます! シロタ氏、実際モテるだけはありますね笑
できる営業マンという設定なので、気遣いは上手だと思います!
この先どんな展開になるかまだわかりませんが、お楽しみいただけたら何よりです!
第二十一話 ひとりぼっちのはずへの応援コメント
猫ちゃんが平穏で何よりだけど、これが噂の面白いお姉さんですか。
作者からの返信
ありがとうございます! この人がそうかもしれませんね…とりあえず猫ちゃんは元気みたいなので一安心です。
第二十話 避難しますねへの応援コメント
猫ちゃんが突然のお引越しにトイレを必要以上に我慢したりご飯食べられなくなったりしませんように。人間の大人は頑張れ。
作者からの返信
ありがとうございます! 私もその辺り気になるので、次回で拾いますね。人間の健康な大人は自分で何とかするでしょう。
第十九話 人形といえばへの応援コメント
カネダさんが毎回、いい感じです。
プチ怪奇現象なのにちょい考えるけど普通の返しって絶妙!
作者からの返信
ありがとうございます! もはやカネダさんにとっては日常の一部なのかもしれません…怖がってないリアクションの人も面白いですよね。
第十七話 どうしようへの応援コメント
た、確かに捨てるのも怖いかも!! たたり(?)があるかもしれませんしね!!
作者からの返信
ありがとうございます! 得体のしれない何かに怒られそうで怖いですよね…持ってるのも怖いけど…!
第十七話 どうしようへの応援コメント
お寺とか神社にしれっと置いてくる…とか?神社ならお札返すとこに入れるとか。
いや、実家の神社、よその御守から神棚、果てはぬいとか人形突っ込まれて、入れ口小さくしたもんで…ねw
作者からの返信
ありがとうございます! 色んなもの置いていかれてしまうんですね…! 大変だ…
せめてご祈祷代くらいは一緒に置いてこないとまずそうな呪物です。
編集済
第十二話 以降そういうことでへの応援コメント
日本神話の、ツクヨミのミコトさんが、食物の女神のウケモチさんから提供されたごはん(オエッ♡とか、ブリブリッ♡とかで出てくる)にキレまくる話を思い出しました。
子供心に"おいしければいいんじゃない?"と思いました。アライグマ型ならコピルアク的ななんかだと思えば…
PS.すみません!ご指摘通り、
"カレーと悪魔のコメント"です!
そちらにコメント書いてたハズが…アライグマだけに、(?)化かされた?
作者からの返信
ありがとうございます! もしかして「カレーと悪魔」の方のコメントでしょうか? どちらにせよ読んでいただけて嬉しいです!
あの神話、面白いですよね。絵面が印象に残る…確かにアライグマなら、コピルアクを思い出してちょっぴり不快感が軽減されるかもしれません笑
第十一話 オチをつけてよへの応援コメント
オチまで知りたい気持ちはちょっとわかるんですが、資料が送られてくるのが怖すぎる……!
作者からの返信
ありがとうございます! お金も払ってくれるらしいし、ガチですね…怖がっていただけてよかったです!
第十一話 オチをつけてよへの応援コメント
件みたいなおばさんだな
>鼻先が尖っていて、口が裂けていたような気がする
ってことは狐顔ってこと?
ブルドック顔のおばさんなら、私も見たことあるんだけどwww
作者からの返信
ありがとうございます! 顔は犬で身体は人間、やることはクダンみたいなキメラおばさんですね。たぶんオオカミ系のお顔立ちなのかな……
第七話 キリヒラキセンの奥さんへの応援コメント
ここまで一気に読んで、アレ?私、よみごさんシリーズ読んでたっけ?って気持ち…
作者からの返信
ありがとうございます! シロさんのモデル(非実在)も出てきますしね……
第六話 キリヒラキセンへの応援コメント
意味を知らずに形がカッコいいという理由で漢字タトゥー「大便」を入れた海外の人がいるらしいwww
作者からの返信
ありがとうございます! 調べてから入れていただきたい…でも知らない文字がかっこよく見えるの、わかります笑
編集済
第四話 バスターミナルにてへの応援コメント
???????????
そういえば、私を知人の誰かさんと勘違いした見知らぬ人から親しげに話しかけられ、全く見に覚えのない思い出話を一方的に語られたことがあります
そんな話は知らないといくら説明しても、最後まで人違いだと思って貰えなかった
三ヶ月くらいの短い期間に全く別々の三人の人間から、何故か三回とも同じ地下鉄駅付近での出来事でした
語られたエピソードは全部違いましたけど
後にも先にもそんな体験はそれっきりなのですが、あれは何だったのか……
作者からの返信
ありがとうございます!
短期間に別々の人からっていうのがまた気味が悪いですね…一人くらいだったら、どこかに自分にすごく似た人がいるのかなと思って流すこともできなくはないですが…
私もまれに「やけに道を聞かれる日」がありますが、何かしら引き付けてしまうような、謎の期間だったのかもしれませんね。
第四話 バスターミナルにてへの応援コメント
ホラーが過ぎる!!!!!不思議だねーレベルの話では無いですよ!?!??!!!!
作者からの返信
ありがとうございます! 今日からジャンルをホラーに変えるか迷いました…
第一話 二月二十九日への応援コメント
どことなく、シロタさんって、よみごの志朗さんっぽいですね。
女性人気があるところとか、似ている気がします……。
作者からの返信
ありがとうございます! じつはシロタさん、まさに志朗さんのモデルになった人でして――というつもりで書いた架空の人物です。
似ていると思っていただけて何よりです!
第七話 キリヒラキセンの奥さんへの応援コメント
お寺でお腹が開いてるとなると、「ラゴラ尊者」を思い出しますね
タダシ君の中にも仏様が宿っていてテルミさんはそこに惹かれたのかも!?
作者からの返信
ありがとうございます! お釈迦様の息子にこんなエピソードがあったとは知りませんでした…!
こちらのように尊いものならいいのですが…