第6話 無視された痛みの記憶への応援コメント
ひまりちゃんが不憫で読み進めるのが辛いですね。まだ謎が隠されていそうです。
誰か一人でも理解者が現れれば救われるだろうに…
続き、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごく励みになります…!
精神的虐待による視野狭窄を起こしていると、周りの人間関係ががらりと変わらない限り本人が気づくのは難しいんじゃないかなあ…と、きっと自分が虐待を受けている事に気づいていない多くの児童が今もいるのかなぁなんて思ってしまいます。
気付かないほうがある意味幸せなのかどうか…
第5話 本の向こうへ逃げるへの応援コメント
読んでいて辛くなるほどひまりちゃんが可哀想ですね。父親を”あれ”と表現するあたりゾッとします。いったいどんな結末を迎えるのか・・・怖いけど、気になってしまいます。
続き応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひまりの父親の一番怖いところは…"自分では自分を良い父親だと思っている" "自分は正しく清らかで正義感のある良い人間だと信じて疑わない"ところだと思います。
少しずつ更新してゆくので、読んでいただけると本当に嬉しいです!
第11話 異常者の示す愛情への応援コメント
辛いけどついつい先を読んでしまいます。心情描写が引き込まれます。
ついに学校を辞めることになったけれど、この先どうなるのでしょうか。家族からの仕打ちが心配です。
続き応援しています!
作者からの返信
コメントすごく支えになります。
本当にありがとうございます。
幼い頃からガスライティングで潰され続けたひまり本人がそれに気付けると良いのですが…