これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
成る程、AI・・・。
AIがいつか人間に取って代わる、とまで行かなくても並ぶ日は来るんでしょうかね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!! 実際のところどうなんでしょうか……個人的な希望は、うまく棲み分けして欲しいなと思います
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
AIは自我をもち、確信をもってこうだと言ってくれる日がくるのでしょうか。
最近けっこうため口きいてきますけどねえ。ちょっとムカつくけど面白かったりもします。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!!
難しいでところですよね!!
こんな作品書いといてなんですが、自我という定義がそもそも難しいなと思います
AIが見る特徴量は人間のそれとは根本的に異なるというご意見(論文)もあるみたい?ですので、人間ライクな振る舞いをするのかと、自我を持つかはまた別の話かもしれませ🤔
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
宇宙がメタられるって聞きますねえ
もしかしたら人間は創られたもので、あらゆる現象は実験でしかないと
女の子が高次元を突破したらどうなるんですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「メタ」に関する作品、マンガで言うと「タテの国」、映画とかでは「インターステラー」とかが有名どころでしょうか🤔
昔ホーキング博士に関する記事で「宇宙は仮想空間(情報世界?)のようなものだ」という主張を見たような、見なかったような……
大統一理論でさえ5次元だの9次元だの12次元だの、色々言われているよう(?)ですし💦果たして宇宙は何次元なんでしょう
本作、本当は高校生のとき長編用に用意した設定でしたが、作者の都合により掌編となりました(*´꒳`*)いつか本格SFを描いてみたいものです
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
途中までこれどういうことなんだ?と呼んでいましたが、まさかAIだったとはびっくりしました。
自分の存在のため動き出すラストがすごく人間的な心の動きで良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!視点に関する作品をと思い筆を取ったのがこちらの作品です(*´꒳`*)
ほんの少しでも楽しんで頂けたなら幸いです!!
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
存在の意味を問う哲学ですね!哲学的なお話好きです!時間のループが徐々に崩れていくところが素敵でした。
作者からの返信
ありがとうございます!✨✨
私の好きなシーンの一つでもあります!少しでも楽しんで頂けたなら幸いです(*´꒳`*)
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「高度な知性が至る結論とは?」これは芸術作品ですね!
作者からの返信
ありがとうございます!。°(´ฅωฅ`)°。
拙作ですが💦そう言っていただけて感激です!
SF×哲学的な作品に見せかけたエンタメ作品に見せかけて……、実は僅かなメッセージを込めた作品です
お読みいただき光栄です!
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
こういうの好きです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「好き」――その一言に救われます😭
(*- -)(*_ _)ペコリ(*- -)(*_ _)ペコリ
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
持っていき方がスリリングでとても引き込まれました。
解決せずに終わるのかな?と思いつつ読んでいたらまさかの?いや、納得の結末で、なるほどと唸らせて頂きました。
作者からの返信
東條零様!!
素敵なコメントありがとうございます!「視点」に関する作品を作ってみてみたいという発想から生まれた作品でございます😭
コメントまで頂き本当にありがとうございます!
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
何かが生まれる予感で終わり、ぞくりとする幕引きでした。
心さえも作り物で、今生きてる世界が高次元の存在の手の中なのじゃないかという足元が揺らぐような恐怖と不安を感じられるよきSFと哲学の融合世界でした…!
幕引きもすごく怖くて好きです…!(*^^*)
作者からの返信
葵蝋燭様!!ありがとうございます!!
コメント感激です😭😭昨夜一晩で考えただけの荒い一作ですが……私なりに何かメッセージを残せたのであればこれ以上の至福は無いです!
ありがとうございます😭😭
これはSFではない。哲学的な問いかけ。への応援コメント
どこまで理解して書いておられるのかと、
一文一文を丹念に追いながら読み切りました。
読了後、最も強く残った問いは、
作中で繰り返し浮かび上がるこの一語です。
なぜ、生きる?
この問いそのものが、
自我を壊す呪文(トリガーワード)だと私は思っています。
俺は、何故、生きている?
この問いに真正面から向き合おうとするなら、
人は必ず 自我の外側 に触れざるをえない。
自分という世界を観測するための小さな箱庭から出て、
認知し得る思考の限界を越えた場所──
《認識の外側》へ踏み出さなければ、
そもそも答えに手が届かない問いだからです。
作中の描写を見る限り、
作者様はその外側に「何があるのか」を、
(少なくとも感覚では)知っているように見えました。
多くの読者はそこに
神を、
上位存在を、
あるいは世界を統べる意志を見ます。
けれど、
それを正しく物語として描ける者は限られています。
自我の外側にある《深淵》を、
畏怖ではなく 構造 として語れる者。
その領域に一歩踏み込み、
なお戻ってこれる者。
作者様は、もうすでにその境界を歩き始めているのだと読みました。
だから、物語が深い。
いや、深いのではなく──
深淵のリアリティを描けているのだと感じました。
願わくば、
《作者》としてその深淵に潜ってほしい。
《人》として潜ると帰れる保証はありません。
その違いだけはどうか、と言わずにはいられませんでした。
狂気の淵は、思ったよりもすぐそこにあります。
お気をつけて。
深淵の底を探す旅人へ。
自我の外側を歩く者より。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!✨色々考えていて返信遅くなってすみません:( ;´꒳`;):
自己認識、自我の外側。とても深いテーマだと思います。
私は、それは答えの出ない問いではないかと思っています。
少なくとも「死」と「生」の明確な定義が出来ない限りは……。
そうは言っても、ふと夜の車窓から見える明りが別世界の物に感じられるときがあります。自分が生きているということが分からなくなって気持ち悪くなるときがありました。そんな時期に思いついたのがこの作品です。
視点とは何か。主観とは何か。そういう疑問が詰まった大切な作品です。
お読みいただき、長文コメントまで。°(´ฅωฅ`)°。ありがとうございました!!✨