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  • ≫自分が離婚した相手を旅行に誘うというのは悪趣味であるが

    この部分にいたく共感したのは云うまでもないw

    しかし、米国などでは割と離婚後も親子関係はちゃんとしていて、なんなら再婚後の双方の伴侶まで含めた拡大家族的な付き合いも珍しくないんだとか。子供にとってはその方が助かるでしょうね、日本じゃ難しいでしょうけど💦

    しかしながら、ゴーカイ(豪快)な家族さんw
    MLBを見に行けるだけでも、私にとっては未知の世界の話ですw
    オータニ・サンの名前は出てこなかったけれど、ドジャースの名が出たので言わずもがな、ということでOK?

    作者からの返信

    天川さま、コメントありがとうございます。

    ストーリーを現実の試合日程とすりあわせる必要から行き先をロサンゼルスとしてますが、書き手としては正直、おもしろみがないと感じています。

    今後、つづきを書くことになった場合には、ドジャースタジアムを訪れた登場人物が大勢の日本人観光客を目の当たりにして「せっかくアメリカに来たのに」と幻滅したり、皆がそろって背番号17のレプリカジャージを着ていることに薄気味悪さを覚えたりと、書き手のへそ曲がりぶりが発揮されるかもしれません。

    もっとも、書き手はそもそも、旅行に出発するまでのプロセスこそ、作品化するだけの人間模様が繰り広げられると考えてる節もあります。旅行出発後の顛末が作品化される可能性は低いかもしれません。

  • あの興奮をもう一度!という主役に現地観戦は盛り上がるものね……と見ていたら

    幸運という名の高難易度ミッションが!
    アメリカのサッカー情報は昔に比べて増えたと言っても、とにかく広い国ですもんね。

    この旅行、無茶が多いけれどもプラン通りに行くのかしら、その前に、プランが立てられるのかしら。

    作者からの返信

    はに丸さま、コメントありがとうございます。

    ストーリーにリアリティを持たせるため、現実の試合日程をベースにしています。そのため、MLSのスケジュールがわからない限り身動きが取れない状態です。でも、それを待つ間がまた、ワクワクするのです。

    また、利用する航空便も、仁川(韓国)乗り継ぎで石焼きビビンバを食べるのと、桃園(台湾)乗り継ぎで小籠包を食べるので父娘の見解が対立する、なんてのもリアリティがあるかもしれません。

  • 須藤さま、今回も企画ご参加ありがとうございます♪

     前回の流れからしたらMLB見に行ったつもりがML『S』だった!という失態になるかと思っていたのですが……今回は用意周到、準備万端でそのような事は起こらないのですね⁉ いやぁ安心安心。

     コレは来年あたりに渡米珍道中記てきな続編を期待できる流れですね♪

    作者からの返信

    川中島 ケイさま、コメントありがとうございます。続きを書くなら、こんな感じになるかも。

    ①結香弟はMLBにもMLSにも関心を示さず本家本元のディズニーランドを希望
    ②結香母がディズニーランドならわたしも行きたいと参戦の意を表明
    ③ホテルの部屋割りに悩む結香
    ④そこに弟が助け舟。普段一緒に暮らしている2×2の部屋割り案(結香父・結香、結香母・弟)
    ⑤スポーツ観戦組とディズニーランド組が別行動の訪米に。結香父は息子とゆっくり対話するという目論見が崩れがっくり

    ・・・ということにすると、アメリカに到達する前にストーリー完結ですね。

  • こんにちは~

    結香さん、いっそ単独でアメリカ行っちゃいましょう!(ぇ

    そう言えば9月にアメリカと日本のサッカー国際親善試合がありましたね。結果は…まあ、うん💦

    作者からの返信

    高峰 涼さま、コメントありがとうございます。

    アメリカのホテルは、1人で泊まっても2人で泊まっても部屋単位の課金なので、値段が変わらないのが通例です。なので、1人で宿泊するのは「もったいない!」感があります(ぜいたくを楽しむべき?)。

    9月にアメリカで開催されたサッカー日本代表戦(対戦相手はメキシコだったでしょうか)は、昨シーズンまでのMLBオークランド・アスレチックスの本拠地が会場でした。テレビ画面にどのように映っていたか、見ておけばよかったと思ってます。後の祭りですが。

    編集済
  •  ちょ、ちょっと彩香さん、これ続きないんですか?
     いいとこで終わっちゃった感じ。。
     弟君の説得とか、受験とか、知りたいところではあります。

     メジャーリーグサッカーは、案外人気ありますよね。根付いてきたというか。アメリカ代表も強くなってきましたし。アメリカ人はああいう点が入らないゲームは好まないと思っていたので意外です。個人的には、サッカーは、ゴールをもう少し大きくして、ロングシュートは1.5点にするとか工夫して、7-5くらいの試合が増えればいいのになあ、って思っています。

     楽しい作品でしたので、お星様をパラパラしておきますね。

     それではまた!
     

    作者からの返信

    小田島匠さま、コメントを拝読しました。続きはないのかと、書き手としてこれほどうれしい言葉はありません。心よりお礼申し上げます。

    本作の元ネタ作品は字数の関係でいったん「完結」にしましたが、今回の川中島ケイさんの自主企画に参戦するため、そこでの登場人物に再登場してもらいました。

    本作の続きとして、結香弟を誰がどうやって誘うのか、また、弟と同居する結香母がどんな反応をするのかなど、ストーリーは無限に広がりそうです(が、さすがに書き手の手に余る・笑)。

  • 楽しそう! と思わせてからの諸問題……(´・ω・`)
    でも結香ちゃんならお父さんと自分の希望を叶えるために頑張れそうな気がします。
    あえて「結香の母親」と呼ぶのがまた距離感……!
    家族だから大きい部屋ひとつにサブのベッドひとつ入れてもらっちゃうとかいかがでしょう(アメリカ事情に疎い者のアイデアです笑)
    須藤さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋 環さま、コメントありがとうございます。

    結香父の「夫婦関係は解消したけれど、親子関係は変わらず続く」という思いが、呼び方に反映しています。

    なお、書き始めてから、あわてて予約サイトでロサンゼルスのホテルをチェックしました。あっさりと3ベッドの部屋があるホテルが見つかり、これでひと安心です。誰が旅行に行くのやら(笑)

    編集済
  • アメリカに行こう!というテンション高めの楽しげなノリなのに、残課題てんこもりの落差。いや、このまま行ったらヤバいよ……(面白いから見たいけど)と、外から突っ込みを入れたくなる感じは狙い通りなんでしょうか(笑)

    作者からの返信

    7maimaiさま、コメントありがとうございます。

    今回の読み合い企画の参加を決意し書き始めたものの、「ちょっと待てよ」と、後からプランの難点に気づきました。その執筆過程の「ライブ感」を共有していただけたようで、大変うれしく思います。

    なので、「狙い」というよりも、作業が「粗い」のだと思います。