第9話 金ヶ崎の退き口への応援コメント
>重要な道が記されていたはずの中心部分は、味噌と潰れた米粒でべっとりと汚れ、茶色い染みとなって完全に判読不能となっていたのだ。
ミソが付いた!(^^;)
作者からの返信
味噌がつく……まさに、失敗の慣用句ですね (笑)
誤先生らしい失敗からの……
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
最終話 『萌え』の創始者と天国の爆笑への応援コメント
いやー全然蛇足じゃないっす。おもしろかったっすわー。さすが智多星www
作者からの返信
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
いつか、また誤先生を活躍させたいですね。
26日から新作・歴史改変ラブコメ時代小説が始まります。
よろしければ、読んでくださいね。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
編集済
最終話 『萌え』の創始者と天国の爆笑への応援コメント
可哀想すぎて草wwwwwwwww
駄菓子菓子……こ れ は 酷 い に も ほ ど が あ る(ゲラゲラ)
星もフォローも取り下げていいっすか?
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
蛇足の章だったので、コメディ極ぶりにしてみました。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
26日から新作・歴史改変ラブコメ時代小説が始まります。
よろしければ、読んでくださいね。
編集済
第29話 本能寺と魔方陣への応援コメント
>学人の移動ルート(原作第19話参照)
『原作』言うなしwww二次創作やないんやからせめて『本編』やろ
追記:ツッコミなのであえてエセ関西弁風にしたら…語感キツかったかなぁ
作者からの返信
修正しました。
言われてみれば、そうですよね (笑)
お知らせ頂き、ありがとうございました。
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
「きゅうじあめ 」?
「きゅうじう」だと思います。
作者からの返信
修正しました。
フリガナのミスを教えて頂きありがとうございます。
続きを楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第28話 ランダム・ウォークとゴガクシン粒子への応援コメント
誤先生:(ヤケクソ気味に)もうどうにでもなーれ!(AA略)
作者からの返信
歴史に残る誤先生の功績は常識では説明が難しいですからね (笑)
SFやファンタジー化してしまい収拾がつかなくなりましたね。
感想をありがとうございます。
第26話 誇張される桶狭間への応援コメント
いまだかつて見たことのないくらいの廃レベルのトンデモ再現よね……
まだ妖術使いの方が時代・世界観にはマッチするのにドローンってwwwwww
作者からの返信
再現VTRなんて、たいてい盛っていますからね (笑)
誤先生も美化されています。
ドローン案は三国志の孔明灯から発展させました。
第2話 元服と呉学人の名への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。
時代物はあまり読んでこなかったのですが、月影様の文章はするすると入ってきて、わかりやすいです。
運を味方につけた助兵衛が戦にどんな影響を及ぼすのか、楽しみです。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させて頂きありがとうございます。
歴史改変コメディ時代小説、楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第23話 天下人と幸運の軍師への応援コメント
『いやご謙遜を』……とか言われてさらに本人は困惑するしかないのだwww
まぁ一種のトランス状態……『神憑り』なのは間違い無いのだろうが
……ただこの神様は誤先生ご本人にとっては悪神なのかもしれないなぁ……
作者からの返信
呉先生、本人にしてみれば全てが上手く行くことに困惑しているでしょうね。
気まぐれな神に振り回されるのだから大変ですよね (笑)
感想をありがとうございました。
第23話 天下人と幸運の軍師への応援コメント
信長から見たら、福の神で間違いないですね(*´艸`*)
作者からの返信
まあ、間違いなく信長の福の神ですね (笑)
野望も無いので、一番信用できますしね。
感想をありがとうございました。
閑話六:神の悪戯と三人の大爆笑への応援コメント
そりゃ3人とも腹筋崩壊するわ
この時代だとやっぱり膏薬貼るのかな(臭そう)
作者からの返信
三人そろって悪ガキの頃に戻ってしまいましたね。
呉先生は大真面目なだけに、周りには笑えてしまうのでしょうね。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
感想をありがとうございました。
編集済
閑話五:暗殺者と天運の絶対防壁(物理)への応援コメント
いやこの『はじめてのおつかい』はロケ隊が付いて行けませんわwwwww
そしてちゃんと表向きのミッションが成功しないので
次も『はじめてのおつかい(成功するまでずっとはじめてのママ)』というね……
そりゃ慶次も呵呵大笑よ……笑い過ぎで腹筋攣らんかなww
作者からの返信
呉先生が、これでもかと云う程にヤラカすので、さすがの慶次の腹筋も崩壊寸前ですね。
感想をありがとうございました。
閑話四:傾奇者、退屈と黒幕の密談への応援コメント
あっ、ホントに護衛に付いてた(笑)そりゃ、特等席でみたいよねぇ。
作者からの返信
退屈しのぎには、うってつけの見世物ですからね。
慶次にしてみれば、最前列で見たいでしょうね (笑)
閑話四:傾奇者、退屈と黒幕の密談への応援コメント
『はじめてのおつかい』のロケかな?
ただしあんなほのぼの感は無くww
……そこにあるのは本人の悲壮感と傍目で見たトコロの滑稽さだけなんだが定期
作者からの返信
言われてみれば納得ですね。
まあ、ああいう可愛いモノではありませんが (笑)
三人とも悪趣味ですよね。
退屈しのぎにされた呉先生も大変です。
第22話 家康の野望と関東への道迷いへの応援コメント
一気読みしましたが、面白いですね
しかし本能寺の時には徹底して方角を確認しながら進んでいたのに、今回はなぜ突き進んでしまったのか
あと、これまでのことを考えてもなお道案内を付けないのはもう迷うことを期待しているとしか思えない
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
夢中で書いていたので、気がつきませんでした。
道案内の件を含めて、閑話を挟んでみようと思います。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第22話 家康の野望と関東への道迷いへの応援コメント
いやぁ……方向音痴というより実は神様がコントローラーを握ってて『ここぞ』といったタイミングでだけ干渉してきて(本人の意思とは無関係に)動かされてるんじゃあるまいか?普段の『特に重要イベントの無い』タイミングのみ本人の意思・意識で動いてるという……
作者からの返信
呉学人は『らんま1/2』の良牙くんクラスの方向音痴です。
さすがに無理があるので閑話を挟むことにします。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第22話 家康の野望と関東への道迷いへの応援コメント
さすがに安土いくつもりが、武蔵へ行ってしまうのは、単なる方向音痴というレベルではなくて、皆が言う通り天運としか言いようがないですねw
作者からの返信
ご指摘、ありがとうございます。
書いている時は夢中で書いていたのと想像だけしていたので、気がつきませんでした。
呉学人は『らんま1/2』の良牙くんクラスの方向音痴の設定でしたが、さすがに無理があるので、急遽 閑話を挟むことにします。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
第20話 光秀、疑心暗鬼への応援コメント
光秀謀反、その理由が何なのか。説は色々あるけどホントは何だったのか、凄く知りたい。ドラえも〜ん、タイムマシーン出して〜
作者からの返信
光秀の謀反の理由は、いろいろ説があるようですね。
コチラでは、スタンダードな説を採用しました。
感想をありがとうございました。
閑話三:天運の正体 への応援コメント
わりと的確に表現してるよね、慶次くん(笑)天に愛された二人。また何処かで騒動起こすのか?
作者からの返信
軍師たちと違って慶次は武将としての勘や本能で相手を感じとるのでしょうね。
二人ともトラブルメーカーなので、周りが大変そうです (笑)
感想をありがとうございました。
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
うっかり助兵衛Σ(⊙ω⊙)本家のうっかりさんは、ホントにうっかり者でしか無かったけど(笑)
作者からの返信
はい、コチラのうっかり者は周りを巻き込む粗忽者です (笑)
感想をありがとうございました。
第21話 回避された悲劇への応援コメント
そこで駆けつけていればワンチャン……だったのかなぁ^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
呉先生は臆病ですからね。
触らぬ神に祟りなし、のような考えなんでしょうね。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
感想をありがとうございました。
第20話 光秀、疑心暗鬼への応援コメント
空前絶後の……『大ドンデン返し』wwwww
すまん脳内で明智光秀が『いかりや長介』に当て書きされてしまった
……『だめだこりゃ』
作者からの返信
半兵衛と同じ真面目で頭が良すぎるからこそ、深読みをすると云う理不尽な存在ですからね。
当事者に取っては堪ったもんじゃないですよね(苦笑)
感想をありがとうございました。
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
企画から来ました。
信長に……、水滸伝!?
これはもう、読むしかありません。
ゆっくりとですが拝読いたします。
作者からの返信
さっそく、お読み頂きありがとうございます。
楽しんでもらえたなら嬉しいです。
編集済
第19話 史上最大の道迷いへの応援コメント
えー……道先案内人も付けずに方向音痴が単独で行く?自殺行為って言うんだなぁ
そもそもとして道を間違えるとか以前の問題よねwww織田勢力下とは言え戦国時代は物騒だし……非戦闘要員でしょ?これで単騎で無双できるとかだとキャラ崩壊なんだがww
まぁこの失態も結果どうにかいい方向に転ぶんだろうけれど 読んでてどうなるか着地点が判らないのが作者の腕前やねwwwwwスバラシイ!
なおドリフコントの『志村うしろ!』的なこの先の展開がミエミエなのもそれはそれで楽しいと思います
作者からの返信
『ら◌ま1/2』の良牙くんなみの方向音痴な呉学人……
さすがに信長も想定外だったかも知れないですね。
呉先生が、もたらすものは……
続きを楽しみにしてくださいね。
第18話 運命の年へへの応援コメント
うわー。歴史を知ってるからこそこの先の展開がワクワクしますな!!
作者からの返信
密書は無事に秀吉に届くのか !?
あの破滅イベント、信長の運命は !?
楽しんでもらえると嬉しいです。
第18話 運命の年へへの応援コメント
このうっかりさんに密書運ばせるだと?……ミッションインポッシブル?
作者からの返信
信長の無茶振りに周りは
( ; ゜Д゜)
茫然していますね。
果たして、無事に密書は届くのでしょうか……乞うご期待 (笑)
第17話 半兵衛の死と遺言への応援コメント
ああ…半兵衛がお亡くなりになってしまいました…(;_;)月影さまの書かれる半兵衛が好きでした。
呉先生は、「天運」があり、「あの方の言葉が天の声」ここまで遺言で言われたら、ゾッとしてしまいそうです。呉先生、頑張れと応援しています!
素敵な半兵衛を書いて下さってありがとうございました…!!半兵衛…(;_;)
作者からの返信
残念ながら、歴史どうりに半兵衛の運命は変えられませんでした。
生真面目で手を抜かない竹中半兵衛と諸葛孔明、どちらも好きな武将、軍使です。
藤吉郎の隠れた野望を見抜いたからこそ、遺言を残したのでしょうね。
応援して頂き、ありがとうございました。
これから、クライマックスに突入します。
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
第17話 半兵衛の死と遺言への応援コメント
秀吉は仕官を求めてきた者が、武芸にすぐれた立派な武士であったが、仕官したところが次々と没落しているという話を聞いて「あんな運の悪い男はダメだ」と仕官を断ったという話が伝わっていますね
作者からの返信
貴重なコメント、ありがとうございます。
その逸話は存じ上げませんでしたが、非常に興味深いです。まさに「人蕩し」であると同時に、シビアな現実主義者であり強烈な迷信家である秀吉らしいエピソードですね。
私も、秀吉が息子の幼名を「おひろい(拾)」と名付けて「捨て子(=生命力の強い子)は丈夫に育つ」という縁起を担いだり、付け髭を愛用したりと、非常に「運」を気にする人物だったと認識しています。
貴重な感想を、ありがとうございました。
第4話 「誤先生」の爆誕への応援コメント
学人の大勘違いが偶然の勝利を生み、「誤先生」として軍師デビューする回で面白かったです。
作者からの返信
本人的には不本意でしょうが、信長の言う通り結果が全て !?
感想をありがとうございました。
第17話 半兵衛の死と遺言への応援コメント
この遺言聞いたらこの時代の人は誤先生を神格化しちゃいますわぁ
作者からの返信
誤解と勘違いが次の誤解を産み伝説化していくかも知れないですね(笑)
感想をありがとうございました。
閑話二:傾奇者と厄介者の珍道中 への応援コメント
そりゃ君は退屈しないかもしれんが
先生はダメージでかいな
作者からの返信
退屈していた慶次は、しばらく遊ぶ気満々ですから、早く飽きるのを待つしかないでしょうね (苦笑)
感想をありがとうございました。
閑話一:天下で最も面白い男 への応援コメント
前田慶次は漫画になり(パチンコにもなっていますし)有名ですが、盟友の直江兼続が大河ドラマになったときには、なぜか慶次とのエピソードが脚本で全削除されていたんです。とても残念でした。
作者からの返信
直江兼続の大河ドラマは見たことが無いのですが、前田慶次を出すと主役の直江兼続が喰われてしまうからだと予想します。
傾奇者だけあって、目立ち過ぎますからね。
感想をありがとうございました。
第10話 迷子の功名への応援コメント
半兵衛さん、ご先生のごは誤解、誤りの誤なのよ〜(*´艸`*)
考えすぎるとハゲるぞヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
作者からの返信
生真面目な半兵衛ですからねぇ~。
深く考え過ぎなことには、気が付かないのでしょうね。
ストレスを溜めていそうですから、髪か胃に……
感想をありがとうございました。
編集済
閑話一:天下で最も面白い男 への応援コメント
誤先生のストレス胃痛を代償にして最強の傾奇者『前田慶次』を召喚!
なお慶次は好き勝手に付きまとうから逃走は不可能wwwwwって感じですかねぇ
作者からの返信
退屈していた慶次にしてみれば、興味津々な人物ですからね。
完全にロックオンされているので、逃げるのは無理そうですね。
感想をありがとうございました。
第2話 元服と呉学人の名への応援コメント
もう完全にジャイアントロボの呉学人で脳内再生しかも江原正士声で嘆いてる
作者からの返信
ジャイアントロボの方は見ていないのですが、セリフは参考にしました。
『水滸伝』や『氷室の天地』などを参考にして出来たキャラクターです。
ジャイアントロボの方も見たいですね。
感想をありがとうございました。
第2話 元服と呉学人の名への応援コメント
偶然と皮肉が入り混じった名の由来と、信長・利家との再会が重なり、彼の運命が動き出すみたいな回で面白かったです。
作者からの返信
感想をありがとうございます。
信長や利家だからこそ、助兵衛こと呉学人が上手く噛み合うのだと思います。
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
第15話 煙の向こうの奇跡への応援コメント
ほら、マイナスにマイナスを掛けたらプラスですからぁ(棒)……
作者からの返信
アハハ、味方なら嬉しい奇跡?かも知れないですが、敵にしてみれば溜ったもんじゃないですよね。
感想をありがとうございました。
第14話 長篠の戦いへの応援コメント
黒色火薬が無煙火薬に代わる技術革新が来るまで煙の問題は常に付きまとうんですよね……あとは火花飛び散るんで間隔を広く取らんと飛び火による意図せぬ暴発が有ったとか無かったとか?最新兵器故に扱いの難しい火縄銃と誤先生を混ぜたらどんな化学変化が?『毒ガス系の兵器でなくて良かったね』(酷い感想)
作者からの返信
某戦国漫画では、鉄砲撃ちの人の顔の一部は火傷していましたね。
そうとう、火花が飛び散っていたのでしょう。
呉学人と最新兵器、「混ぜるな⚠️危険」のような気がしますね (苦笑)
感想をありがとうございました。
編集済
第13.5話 まあ、なんとかなるさ! ※農民目線の捕捉話です。への応援コメント
結果はオーライだが皆の胃にダメージがwwwww
呉学人先生は軍師様と言うより世紀のトリックスターである『うっかり八兵衛』のイメージしか浮かばないんじゃが?
え?『終わり良ければ全て良し』?果たしてそう納得してイイもんなのかなぁ?
作者からの返信
深く考える人ほど、胃にダメージが入りますね。
憎めないキャラクターをイメージして創作しましたが、予想以上に面白いキャラクターに成りました (苦笑)
感想をありがとうございました。
第13話 内政でも誤先生への応援コメント
地力の回復に薬草を漉き込む……その薬草が高額な商品作物なら既にどこかで誰かがやってそうではあるのですがww戦国乱世の時代だと情報そのものが万金に値するし
情報の価値に気が付かなくともわざわざ自分のメシの種を損ないかねないようなコトを言って回るマヌケはそんなにいないから
知らない人は全く知らないんですよね……隣の村とか水利争いの相手になりそうだから潜在的には敵だし、殺し合いになってしまえば困るが共存共栄意識まではまだ無かろう
情報化社会な現代では大抵の事は低コストで調べられるんですが戦国時代だと情報は余程の手間とコストをかけねば入って来ない……エライ人の苦労は如何ばかりだったか……
とりあえず似た荷姿のモノには区別できるように木札でもつけておかないとね!
そして『種籾のカタチくらい無学な農民でも経験的に判ってるんじゃね?』というギモンは棚の上で寝かしておくのだ……
作者からの返信
感想とご指摘をありがとうございます。
大事な情報は秘匿されている上に、なかなか周りに伝わりにくい時代ですからね。
知らないことは調べられる訳でもなく……
農民も「コレ、本当に種籾か ?新しい米だから、おら達の知ってる種とは違うのかもしれん」と疑問に思ったでしょうが、怖い侍に意見を言えるわけもなく、「まっ、いいか……怖い侍の言うことだし、お殿様(前田利家)の命令だから、おら達が口を挟めるわけがないしな……」と植えてしまったのでしょうね。
第12話 半兵衛の分析への応援コメント
コメント失礼します。
真面目に考え込んでる半兵衛がカッコいい!!
頭良すぎて素敵です!
呉先生は、天命……それはそれで合ってる気もします。うっかりでここまで凄いのは、半兵衛でも答えが出ませんよね…(^_^;)それは「不条理」だと思うと思います。ここからどうなるのか楽しみにしています!
作者からの返信
感想をありがとうございます。
利家ほど楽観的に考えれば簡単ですが、真面目で頭が良い人ほど深みにハマっていく不条理な存在ですからね。
当の本人は、オロオロするばかりなのに、それさえも擬装に見えてしまうとは……
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
編集済
第12話 半兵衛の分析への応援コメント
敵に回すのも味方につけるのも難儀しますな
理不尽の具象化みたいな存在には近くに寄らないが吉だがそうもいかないのが悩みの種
作者からの返信
なまじ、真面目で頭が良いだけに、いろいろと深読みしてしまう半兵衛さんも気の毒ですね。
利家みたいに、考えなしも困りますが……
感想をありがとうございます。
第11話 姉川の戦いと世紀の誤報への応援コメント
>結果よければ、それでいいだろうが!
この時代勝った後で分析的に状況を確認するなんて無さそうだしなぁ……
そもそも武将たちも自分の戦果・活躍は過大に報告するだろうし敵についても過大に言うだろうからなぁ……恩賞目当てでwww
そうなると戦いの記録に正確さなんかたぶん誰も求めちゃいないのだから……そりゃぁマトモな戦訓なんて得られんよなぁ
作者からの返信
まあ、脳筋武将が多かったでしょうから、まともに記録をしていたかは怪しいですね。
戦果の報告もお手盛りだったでしょうから、いい加減だったかも知れないですね。
第三者視点で記録を付ける役職もあったようですが、詳しくは不明のようです。
編集済
第10話 迷子の功名への応援コメント
『転んでもただじゃ起きない』んだけど……もう少し太々しさがあれば周りの畏怖と相まって大人物に見えるかもしれんけれど肝心の本人はただおろおろしてるだけというこの温度差の妙よwww
まぁ……『奇貨居くべし』って言いますもんね……知らんけど
作者からの返信
感想をありがとうございます。
呉学人を見て、
『コイツ、ほっとくと直ぐに死にそうだから、俺たちが助けてやらないと !』
なんて周りは思っていそうです。
一部は畏怖していますが、欠陥があるほうが愛されるのは日本人ゆえだからでしょうね。
第10話 迷子の功名への応援コメント
コメント失礼します。
竹中半兵衛好きなので、更にとても楽しく拝読しています😊呉先生の掌で転がされてると思う半兵衛が可愛いです!!
呉先生は凄いですね…!その強運分けて欲しいです…!!🌸
作者からの返信
勘違い系軍師 呉学人
半兵衛さんも頭が良いだけに、誤解しまくっていますね。
呉先生の強運のお裾分けか、ポテトチップスが当たりました (笑)
感想とお星さまをありがとうございました。
第9話 金ヶ崎の退き口への応援コメント
こんばんわ
以前、敦賀に住んでいた時に金ケ崎や手筒山には時々行ってました。
誤先生や利家さんはどこを通って逃げたのかな、とかの野暮なことを考えつつ読ませていただきました。
作者からの返信
こんばんは。
私は想像しながら書いたので、いつか金ケ崎や手筒山に行ってみたいですね。
想像のネタは、実家のウラ山です。
呉学人たちの逃走劇は、次回を多のにしてくださいね。
第6話 鳳雛だけはご勘弁をへの応援コメント
そういう意味で言えば、孔明も志半ばで死んじゃうんですけどね……でも孔明の没年齢まで生きれれば、史実の竹中半兵衛よりも長生きだから良いのかな?www
作者からの返信
そういえば、孔明は過労死と言われていますね。(胃潰瘍説もあります)
助兵衛にしてみれば、ハリネズミのような死に方は嫌でしょうからね。
感想をありがとうございました。
第5話 今孔明、現るへの応援コメント
今のところうっかり助兵衛しか行っていないので、卑屈になるのも仕方ないですね(*´ェ`*)
作者からの返信
感想をありがとうございます。
助兵衛は小心者の上に自信が無いので仕方ないかも知れないですね。
だからこそ、いつも低姿勢でいるので謙虚な人だと勘違いさせているのでしょう。
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
ディスコの方から飛んできました。
自分の好きな歴史とコメディ映画の要素が詰まっていて、楽しく読まさせていただきました。
ふざけた展開とは裏腹の文章力にも、感銘を受けました。
作者からの返信
こちらまで読みに来て頂き、ありがとうございます。
コメディ要素を入れながら、時代小説を読み易いように頑張りました。
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
第4話 「誤先生」の爆誕への応援コメント
いよいよ誤先生が爆誕しましたね(笑)
作者からの返信
爆誕しちゃいましたね(笑)
信長は気に入った人に変なアダ名を付けていますよね。
今回は、それにあやかりました。
第2話 元服と呉学人の名への応援コメント
まずは、うっかり助兵衛さんの誕生ですね(笑)
作者からの返信
こちらも突っ込み、ありがとうございます。
時代劇ネタ、少し解りづらかったかも知れないですね (苦笑)
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
名前!
助兵衛って(笑)
第一話から誤ってしまいましたねぇ(*´艸`*)
作者からの返信
気付いてもらえて嬉しいです。
誰からも突っ込みが無かったので、スベったかと密かに落ち込んでいました (笑)
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
新連載おめでとうございます。
今後が楽しみな展開です。
ネタバレだったらごめんなさいですが「奇蹟/ミラクル」という香港映画を思い出しました。
作者からの返信
お祝いのコメントをありがとうございます。
コメディタッチで楽しんでもらえるように書いてみました。
残念ながら「奇蹟/ミラクル」という香港映画は見ていないので、大丈夫だと思います。
編集済
第1話 我は創作の人物にあらずや?への応援コメント
まさか水滸伝が信長配下になるとは!
人材面ほくほくですね。
斬新。応援します!
作者からの返信
さっそくの感想をありがとうございます。
今回はコメディタッチの時代小説です。
楽しんでもらえたなら、嬉しいです。
第11話 姉川の戦いと世紀の誤報への応援コメント
>「おう。 あと半刻もすれば、二千の兵が到着するはずだったんじゃ。 じゃから、俺の仲間は『援軍は、もうすぐ来る』と伝えに行ったんじゃが……」
援軍が来たら、浅井軍の士気は上がるし。自軍の士気は下がる。
兵力も逆転する可能性もある。
援軍が到着する前に総攻撃、理にかなっている。
……結果オーライ!(^^;)
作者からの返信
失敗は成功のもと、と言いますが……聞き間違えからの逆転劇に当事者の呉学人は肝を冷やしたことでしょうね。
脳筋の前田利家たちは気にしないでしょうけど (笑)