編集済
第22話 天幕の下にて(第3章 完)への応援コメント
そう言えば、2章と3章は数時間の出来事か……
レイズ一行を殺す気ですか?(驚愕)
作者からの返信
ちょっと前まで呑気に干し果物食べてたのに。
まったく詰め込みすぎですよね、作者の人。
第15話 旅に出た理由(第2章 完)への応援コメント
レイズ、ウジウジして悩むんじゃなくて自責の末に覚悟を固めるのが頼れる大人という感じ
作者からの返信
心まで強かったとーさん。
男が憧れる男を書いてるつもりでございます。
第12話 愛娘による鉄拳制裁への応援コメント
サチの言葉で、レイズは右の頬が熱くなっていることに気が付いた。すぐにでも腫れてきそうな予感がする。
↑逆に腫れるだけで済むレイズもレイズやな……
作者からの返信
もともと屈強で、さらに赤色病の残滓でちょっと強くなってますので。
一般人だったらこうはいかなかったですね。
第8話 焚火の夜への応援コメント
人の縁と助けの結果、偶然に偶然を重ねた産物に過ぎない。だからこそ、それを誇るのは恥ずべきことだと認識していた。
↑偶然でもないし、恥ずべきことでもない定期
作者からの返信
そういう男だからこそ出世できたんですね。
でかいだけじゃないレイズさん。
編集済
第4話 赤い剣への応援コメント
「シスめ、何が実験してないだよ。完璧じゃねぇか」
↑悲しみと感謝がと哀愁がこのひと言に詰まっているね。
作者からの返信
うひゃあ、それらを一言に詰めたのを読み取ってもらえた!(歓喜)
第2話 人ならざるモノからの依頼への応援コメント
レイズ、脳筋っぽく見えてちゃんと親としての理性というか愛情があるのが良いんだよね。
作者からの返信
親バカインテリマッチョをイメージして書きました。
わかってもらえて嬉しいなぁ。
編集済
第7話 三人家族への応援コメント
三人家族の道行き。
シスにとってはアイデンティティーとルーツを求める旅でもある……
レイズの感染が片目で済んでいることからもシスにはかなりの謎があることは間違いないですね
作者からの返信
シスは何者なのか?
その問題は、物語の重要ポイントなのです。
最終的には全部明かしますので、よければ予想しながら読んでみてください。
第39話 朽ち果てた街への応援コメント
うおお!
生存者いたー!
しかも赤色病からの生存者(なのかな?)まで!
これで欲しかった情報が一気に手に入るといいですねぇ。
作者からの返信
生存者がいると、希望が見えてきますね。
そろそろ赤色病の正体を明かす時か!?
第2話 人ならざるモノからの依頼への応援コメント
おお、サチの体にもう一つの人格。。!
旅の目的もはっきりしてて、気になる〜
作者からの返信
二重人格というか、取り憑かれているというかそんな感じです。
シスの正体も含めて、今後にご期待を。
第1話 とーさんと養女の朝への応援コメント
読み始めた!
絶対面白いやん。体格差バディもの。。!!!!
血のつながらない親子の絆。。!!
作者からの返信
ありがとうございます!
2人の行く末をどうか見守ってやってください。
第34話 敗走(第4章 完)への応援コメント
マイアさん、無事だった。
レイズさんとサチちゃんは大変だけど、ごめんちょっと嬉しい。
作者からの返信
マイアさんも襲撃される可能性はありましたね。キリエールの判断に感謝です。
次回予告 第5章【人の夢がもたらした悪夢】への応援コメント
美少女!
次章も楽しみにしてる!
シスにクローズアップされるんだね。謎も多いから楽しみ。
作者からの返信
物語も佳境に入ってきまして、いい加減シスが何モノかを説明する時がやってきました。
そう、妹キャラです。
編集済
第34話 敗走(第4章 完)への応援コメント
キリエールが意識を取り戻せるってことは、赤色病はマインドコントロール的な効果もあるのかな。シスがやるみたいに、赤色病、ひいてはキューブライトの影響下に置かれた人はその力をコントロールできる人の言いなりになる、的な?
にしても結構腐敗しているみたいだね。国の根幹がダメなのか、あるいは国の中の一部勢力が転覆を図っているのか。
コキリの街。どんなのがあるのかな。
作者からの返信
いろいろ、いろいろお返事したいのですが、どうやってもネタバレになるのでご容赦を。
コキリの街でなにがあるのか、レイズ達はどうなるのか。
続きをお楽しみに。
第27話 豪華絢爛の夜への応援コメント
剣でしか語り合えないというのも、人として悲しいですね。
4年間、レイズがどんな暮らしをしていたのか、とか、養女としたサチとどんな風に過ごしているのか、とか、普通に話せて良さそうなもの……。
ではあるけど、前話は、最高に格好良い剣劇でしたね!
作者からの返信
ふたりとも、きっと普通に話したかったでしょうね。
それができない不器用さん同士だったのです。
立場や身分もありますし。
他の理由もありますし。
なかなか難しいもんです。
最高に格好良いとな、ありがとうございます!
第33話 サチの覚悟への応援コメント
おおー、熱い! けど、悲しい……。
こういう業を背負う展開好きなんだよね……でも同時に切なくなるというか。一旦はレイズがどうにかなりそうだけど、代償がでかい……この後どうなるんだろう。無事に収まるのかな。
人じゃなくなった二人。でもまぁ、二人ならどうにかなるのか。
そして、強化された脚。
蹴りつけで倒すのかな。首の骨折るとか。こういう強化の展開も熱いね。うわー、いい回だなー!
続きも楽しみ!
作者からの返信
その反応を待っていた(笑)
この一連のシーンが書きたくて本作始めたまであります。
物語での奇跡じみた行為にはリスクがほしいと思ってしまうのです。
第26話 密会の手段への応援コメント
片目はァ、不利だわさ!
>「それと、隠し事はほどほどにと、伝えてくれ」
隠し事は、実は、レイズよりもその娘なんです、マト―閣下!(笑)
作者からの返信
片目はどう考えても不利ですよね。
敢えて手加減しないのもそれを言い訳にしないのも友情なのです。
閣下ですね、その娘に気付いてたので、プレッシャーかけたんですよ。
何についてのプレッシャーかは、ご想像にお任せします。
第33話 サチの覚悟への応援コメント
(´;ω;`)ウウウ……そうか……そうするしかなかったですもんね……
作者からの返信
レイズを助けるには、もうこれしかなかったのです。サチは大変な覚悟をすることになりました。
次回予告 第2章【魅せられた村】への応援コメント
次回予告まであるとは……!
コメント失礼します、Xから来ました。
文章がすごく読みやすいし、この先の展開が私好みな気がすごくしてます。
ゆっくりにはなりますが、また読みにきますね。
よろしくお願いします!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいませ!
楽しんでもらえて、とても嬉しいです。
次回予告は、私の小説では大抵やっております。そこもぜひともお楽しみに!
第32話 サチの慢心への応援コメント
おいついた!
ぎえー!
すごい展開だ。
なかなか辛い局面だね。どうなるんだろう。
肉弾戦の描写も上手だね!
息遣いや気迫まで伝わってくるようだった。
作者からの返信
バディものを考えた当初から、男が大怪我をするというシーンを考えていました。
なんなら本作で一番やりたかったのがここからの数話かもってくらいです。
第27話 豪華絢爛の夜への応援コメント
お、不穏な流れ。
しかし、そうだよねー。親友をがっかりさせちゃったことの方がちょっと心苦しいよね。ま、向こうもこちらも思うところあっての変化だけど、流れる時間は残酷だ。
それでもこうして語り合える親友がいることは救いなんじゃないかなぁ。
サチも自責に駆られるだろうけど、レイズの言う通り自分の選択だもんね。あまり気に負わない方がいい。
作者からの返信
生き方が変われば、同じではいられないというのは残酷な現実ですね。
この違いが彼らに何を生むのかは、今後次第となります。
サチちゃん、割と自責にしがちなんです。レイズのフォローがあるからなんとかここまでやってこれている感じですね。
第26話 密会の手段への応援コメント
おおー、かっこいいバトルだったね。一進一退の剣のやりとりがよかったよ。
稽古の中で会話するっていうのもいいね。漢気を感じる。手合わせでしか語れないこともあるしね。
かっこいい回でした!
作者からの返信
強い男同士は拳で語り合うのです(偏見)。
んで彼らは剣士なので拳のかわりに剣ということで。
第32話 サチの慢心への応援コメント
ぎゃ━━━━━━( ºロº)━━━━━━━━!!!!
レイズの腕が━━━━━━━━━━━━━!!!!
作者からの返信
最高の反応、ありがとうございます。
レイズの命運はいかに!
次回予告 第2章【魅せられた村】への応援コメント
はじめまして。
Xから来ました、真柴 石蕗です。
カクヨムユーザー名では真波馨となっていますが、Xの別垢から失礼しております。
第1章まで拝読しました。
赤色病の設定が面白く、それぞれの登場人物もキャラがしっかり立っていてスラスラ読み進められました。
レイズさん、個人的にとても好みの主人公タイプです。サチ(シス)との関係性も素敵ですね。
第2章以降も、ぜひ読ませていただきます。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました。
読んでいただきありがとうございます。
楽しんでいただけたようで、大変うれしいです。
ふたり(+1)の旅をどうぞ見守ってやってください。
第4話 赤い剣への応援コメント
人の体に戻して逝かせられるのはまだ救いであると信じたい……
キューブライトの力を使うということは赤色病に近づくことでもあるのですね
作者からの返信
外観上無傷で終わらせられるのは、本人にもレイズにも救いになると思うのです。
キューブライト、恐ろしいですね。
第3話 赤色病への応援コメント
大男と小さな女の子(とその中にいるモノ)のバディ、画期的なエネルギー源とその陰にある赤色病の脅威……これは面白くなりそう
作者からの返信
ありがとうございますー!
大男と少女のバディものが書きたくて始めました。
2人(+1)の活躍をどうぞよろしくお願いします。
第15話 旅に出た理由(第2章 完)への応援コメント
壮絶な結果が辛いですね…。新たな真実を割り切れなずに抱えるレイズは誠実で格好良いと思います。
サチの明るさが救いです。シスも含めた親子の繋がりで苦難を乗り切れるでしょうか。
作者からの返信
レイズの誠実さを格好いいと評してもらって嬉しいです。そういう男なんですよ彼は。
サチがいい子に育ったのが、数少ない救いですね。
治安維持部隊の登場が吉と出るか凶と出るか。続きをお楽しみに。
第25話 親友の声への応援コメント
おおー、親友同士剣で語り合うのね。なんないいなぁ、こういうの。
ただねー、僕日諸さんの作品そこまで読んでないとはいえ、何か野生の勘的なものが「こいつ怪しいぞ」って言ってるのよね。何か隠してそう。
レイズの片刃は一途の表れ、キールの両刃は腹心の裏切りの表れって捉えたら色々面白そうだよね。ま、気にしすぎかもだけど。
次話では少しバトルがあるのかな? まぁなくても、話が転がり出しそうだね。楽しみ!
作者からの返信
男同士なら拳で語れ。
剣士ならば剣で語れ。
ということなのです。
さて、キリエールの本音はどこにあるでしょうか。
第26話 密会の手段への応援コメント
…日諸さんは、戦闘シーンが上手いですねえ(羨まし…いや、わたしの知識不足だ…(・・;)
作者からの返信
うへへへ、ありがとうございます。
褒めてもらうのは嬉しいのです。
次回予告 第4章【追憶の都は赤く染まる】への応援コメント
元部下のマイアさん、何だか中学の頃の後輩を思い出させたよ……僕にもこんな愚直な子がいたもんだ。何やってんのかなあの子。
そして、王都に行くんだね。本丸……なのかそうでないのか。敵の所在地が割れてないから、まだ手探りな感じがあるよね。どうなるんだろう。
そして東の方にも「剥き出しの」キューブライト。やっぱりテロリスト的な人がクーデターみたいなの企んでいるのかな? 敵の情報がもっと欲しいね。今のところ謎の貴族風マンという話しかないから、想像を働かせるしかない。
うーん、あと何気に団長というか、貴族関係者に近づくのって問題の核心に迫る感じあるな。この国の華族制度がどういう仕組みか分からないけど、王族と対立関係にある(政などで王族に意見できる唯一の社会的立場とか)とするなら転覆を狙う人もいそうだよね。
過去に起こったキューブ(含め国家機密)関連の事件とかも参考になりそう。
続きは明日ー!
作者からの返信
マイアさん。後輩とか部下に、こういう人いるよなーって考えてました。
敵の情報、確かに足りないですね。
もうちょい待ってください。なるべく唐突にならないようには配慮しているつもりなので。
ちょいとペース誤ったかなぁとは思いつつ、第3章は盛り上がるのでぜひお楽しみに。
第18話 サチ、怒りの戦いへの応援コメント
おお小隊長よ、負けてしまうとは情けない。
……まぁ勝てる未来なんて殆ど見えなかったんですけどね君。戦場においては、油断したほうが負けるなんてよく聞く話だろうに。
次はどうなることやら
作者からの返信
正直、サチちゃんを活躍させたかったんです。
サチちゃんの見た目からすると油断しちゃいますね。
第17話 やさしい技術指導への応援コメント
この程度の練度で何が守れるというのだろうか…
本隊よりも練度が低くても当然、というのも中々に辛辣よの。一人でも腕の立つ人が居たのは僥倖かしら?
おっと、意外なマッチングが。
果たして小隊長の実力は如何に。
作者からの返信
これでも比較的ましな方の小隊という悲しさ。
もうちょいなんとかならんかったのかと作者も思います。
第16話 治安維持部隊への応援コメント
腐敗臭が漂いますわねこの騎士団。こんなのが小隊長でええんか?
…せっかく話し合いのカードを用意していたのに、それすら選び取れない辺り先は長くなさそうだにゃあ
作者からの返信
西方はとっても田舎でして、そこの治安維持部隊となると実質チンピラのすくつ(なぜか変換できない)という設定なのです。
ひどい話ですよね。
第20話 元部下は強情への応援コメント
前回のコメント返信、
>運が良かったのは、誰かって話ですね。
作者様の言わんとする所は解る。
この父娘は最強タッグ、乱戦が続けば続くほど、治安部隊が痛い目を見るぜ、と。
だけど、リアルな所、ナンセンスでしょ?
お腹が空いちゃうよ、レイズもサチちゃんも。
朝から食事抜きでしょう?
作者からの返信
それはその通り。
いつかは数に潰されちゃいますね。
第8話 焚火の夜への応援コメント
縁や運に恵まれたからと謙虚なとーさん、好きです!!
そんなとーさんを理解している娘、いい親子ですね……!!
作者からの返信
縁や運があっても実力が伴っていなければたどり着けない地位にいましたからね。それでも偉ぶらないのはレイズの人徳だと思うのです。
そしてそんな男に育てられたサチちゃんもいい子ですね。
第19話 慈悲ある乱戦への応援コメント
お、お知り合いの方の登場ですね。
お相手の反応を見るに、きちんと話が分かる方っぽいですし。
ようやく一息つけそうですね。
サチちゃん、焼きもちとか焼いたりするのかな?なんて思いつつ、続きも楽しみにさせていただきます~。
作者からの返信
治安維持部隊を救ったのはお知り合いでしたー。
サチちゃんは彼女にどんな反応をするかも含め、続きをどうかお楽しみに。
第18話 サチ、怒りの戦いへの応援コメント
>『ざっと、十五人か』
やめられない、とまらない♪
なんちゅうか、ねえ……。
昔から、
「勝敗は、時の運」
と言うよ。昔の人は偉かったね!
レイズ父娘、ここまでは勝っているけど、そろそろ、状況転換しないと。
作者からの返信
戦いの勝敗は、戦う前から決まっているもんです。
状況転換があるかどうか、続きをお楽しみに。
第17話 やさしい技術指導への応援コメント
>彼らは西方支部の隊員だ。王都に拠点を置く本隊よりは練度が低くて当然とは思う。
いやいや、ひでぇよ!ww
作者からの返信
田舎に行けば行くほどチンピラの集まりみたいになる治安維持部隊でした。
編集済
第17話 やさしい技術指導への応援コメント
手練れって感じがしてかっこいいー! 力任せに振るなっていうのは剣道含め武器術ではよく言われることだよね。これを戦闘描写に持ってくるとは。素晴らしい。
戦闘の中にリアルな空気感があるから手に汗握るよ。すごいなぁ。
そして、まさかまさかのマッチング。まぁ、相手は小物でちょうどいいとはいえ、武装してる。果たして?
作者からの返信
でっかい嘘をついて、あとはなるべく現実に寄せるとそれっぽくなるという話を聞いたことがあるのです。
レイズが単にでかくて強いだけでなく、剣士としても一流なのを表現できてたら嬉しいです。
さて、サチちゃんの実力はいかに。
第16話 治安維持部隊への応援コメント
おお、一触即発の状況から怒涛の展開。楽しくなってきたね。
にしても、レイズがいた頃から騎士団内部の腐敗が進んでいそうだね。この小隊長、国家の象徴のような気がしてならないよ。この国が国家機密を漏洩させてしまうのも分かるというか。
さて、この後どうなる?
作者からの返信
総隊長が追放されたこともあるし、西方が田舎でチンピラの巣窟になっているというもの理由のひとつですね。
第15話 旅に出た理由(第2章 完)への応援コメント
いい覚悟じゃないの。こういう漢の背中は好きだよ…
にしてもここで治安維持部隊が来たかぁ。まぁ今までと違って人災の可能性が高いとなればそうなるだろうけど、大丈夫なんかねぇ。
奴等にも追われるとなったら大変だが
作者からの返信
腹をくくった男って、かっこいいですよね。大好き。
レイズさん、次章では人と向き合うことを強いられているんだ!
第14話 恐るべき可能性への応援コメント
あらら……これは眠れぬ夜が訪れそうですな。
救える可能性があるという希望はあるものの、救えないラインもしっかりあるというのは流石よねぇ。
そのうち『なんでうちの人は助からないの!? あいつは助かったのに!』とか詰められたりしそうな予感がしますのぅ……考えすぎか?
ともあれ、お疲れ様レイズ。
過去に何人殺してしまったのかわからないが、今後どうやって折り合いをつけていくのか期待していますわ。
作者からの返信
助けられるけども100%ではない。作者は意地悪ですよね。
なんでうちの人は助からないの!?
展開はあるかもしれませんね。ないかもしれませんが。
レイズの結論も含め、きっちり決着つけますので、続きもよろしくお願いします。
第13話 村を襲う惨劇への応援コメント
進行度合いによっては意識がある可能性がある……ここにきてその可能性に気づいちゃったのね。コレはお辛い。
けど取捨選択を出来るあたり流石と言うべきか。だが心理的負担は大きそうだねぇ。
作者からの返信
レイズは身も心も強いけど、実はちょい脆いのです。
それでも彼にはモリモリ試練がやってきます。
第15話 旅に出た理由(第2章 完)への応援コメント
まぁ、あれだけ暴れたら政府というか、公的機関が動くよな。キューブも国家機密だし。それが悪用された可能性とあれば、当たり前に人は動く。
さてさて、どうなりますかね。
日諸さんの、この哀愁を背負って生きていく男の背中、好きだよ。
作者からの返信
鋭いご感想!
その真っ只中にいたレイズ達が、公的機関の連中にどう思われるのか、次回をお楽しみに。
哀愁背負う男、大好きなんです。仲間ですね。
編集済
第14話 恐るべき可能性への応援コメント
ん? 斬られた人たちがまともに戻った?
レイズは、赤色病者たちの首を斬ったのだと思っていたけど。
シスによって付与されたレイズの剣は、キューブライトと人の繋がりだけを断つのでしたっけか?
そうしたら、レイズの剣で、首は斬られずにキューブライトとの繋がりだけを絶たれた?
状況は、ハッピー?
んで、片目のレイズは、一人で戦わない方が良いかもね。
サチちゃんに常にそばにいてもらって、「目」としてサポートしてもらった方が良くない?
作者からの返信
すり抜ける剣は、すっごい便利アイテムなので生き物は斬らないのです。
いやー、ご都合主義ですね。
ハッピーな場合もあるのですが、そのまま起き上がらない場合もあって、レイズさんがいい感じに曇ります。
レイズはサチと一緒に戦ったほうが良さそうですよね。
第14話 恐るべき可能性への応援コメント
おー、なるほどね。赤色病からも復活できる可能性があるし、発症中も意識があるわけだ。
これはレイズ目線ショックだよね。ただ、新たな可能性もあるわけで。
赤い剣が治療の特効薬になる可能性だよね。病に侵食され切っていないうちなら剣で切れば治る可能性がある。そういう意味では赤色病が患者のことを乗っ取るのには時間がかかるのかもな。その時間を使えば、あるいは……?
作者からの返信
レイズ、いい感じに曇ってきてます。それで終わる男じゃないので大丈夫です。
赤い剣が希望の剣に見えてきましたね。
第13話 村を襲う惨劇への応援コメント
おおー、なかなか辛い。後半はもう心が痺れていたとはいえ、人を斬りつけまくるのはとても心が痛いだろう。
にしてもバトル描写上手いね! さすがたよ。緊迫感と臨場感がすごい。
赤色病の人間にも意思があるのか?
うーん、かろうじて残っている場合はありそう。病気に蝕まれつつも、抵抗力みたいなので頑張ってる場合とか。
でもどうなんかな。ここに来て生まれた新しい可能性、これも心を乱しそう。
果たして、どうなるか……?
作者からの返信
レイズは身も心も強いのですが、精神性はいい人寄りなので、この状況はきっとつらいでしょうね。
そんな中での激しい戦闘シーン。いつも褒めてくれてありがとうございます。
そしてさすが鋭い飯田氏。
多くは語らず次回をお待ちください。
第1話 とーさんと養女の朝への応援コメント
読ませていただきました!
戦闘シーンの描写方法が私と近いものがあるなと思いました!
お互い頑張りましょうー!
作者からの返信
ありがとうございますー!
似てるとのこと、お仲間ですね!
第12話 愛娘による鉄拳制裁への応援コメント
おおー、なるほど。いわばリミッターが外れていた感じなのかな? そもそもの設計というか、でき方として力を制限するためのものがなかった?
悪意あってのものか、純度を高めて利をなすために作られたものかによって違うけど、そういえば謎の貴族らしき人から「人を助ける」ようなニュアンスで渡されていたよね。これは欺瞞のような気がするから(根拠はないけど)やはり悪用目的で精製されたものなのかな。
そして国家機密の根幹に関わる技術を知っているということは、クーデターを狙う人か、テロリストなんかの可能性もあるよね。
うーん、謎が多くて面白いな。先の更新も待ってる!
作者からの返信
そもそも、キューブとかキューブライトって何なんだよ? って話ですよね。
貴族風の人の目的も含め、ちゃんと後で説明しますので、どうぞ予想しながらお楽しみください。
第5話 平穏からの旅立ち(第1章 完)への応援コメント
コメント失礼します。
強いのに人を斬りたくないお人好し……好きです……!
二つの人格が同居するサチちゃんも、シスが一体何者なのかも気になりますが、とにかくキューブライトが怖いですね……。果たしてどんな代物なのか、続きも楽しませていただきます!
作者からの返信
うわー、コメント嬉しいです。
レイズを好きと言ってくれてありがてぇなぁ。
キューブライトの怖さも感じてもらえるとは、これもありがてぇ。
続きもどうぞよろしくお願いします。
第2話 人ならざるモノからの依頼への応援コメント
サチとシスのCV(脳内再生)は同じですかー?
作者からの返信
同じです。同じ身体なのでね。
なので声優さんには頑張ってもらわないといけません。(アニメ化前提の発言)
第11話 赤い光への応援コメント
危険だね……緊迫感。
貴族らしき人、が今作の悪役か、その手先か。国家機密漏洩して、悪用してるんだもんね。ゆくゆくは国家の転覆とか狙ってるのかな。そこに追放された元役人が挑んでいくなんてハードボイルド。かっこいいよね。
さて、このキューブ、どうするのか……。
真っ当に考えりゃ破壊だろうけど、でも何か爆発とかしそうだしな。エネルギーだけ抜くようなことするのかな。
赤色病だけ切れる剣、使えないのかな。
作者からの返信
貴族らしき人、キューブを配って何をしようとしてるんでしょうね。
そんな怖いエネルギー源をどう扱うのか。お楽しみに。
第11話 赤い光への応援コメント
サチさん、ジャイアン?ww
動力になるほどのエネルギーを放つ鉱石は、危険ですね!
ゲルマニウムくらいだったら、健康に良かった。
作者からの返信
拳で語るタイプの女子でした。
キューブにはいろいろありましてね。ネタバレになるので説明は控えますね。
第4話 赤い剣への応援コメント
終わるときってけっこうあっさりしているものなのですよね……。大勢に見られてどう思われるのか……。
作者からの返信
そう、戦いって意外とあっさりなんです。哀しいことですが。
レイズはこのあと、ある決心をするのです。
第3話 赤色病への応援コメント
なんだか盛り上がって参りました。
覚悟を決めた男の背を押す養女……? まあ、かっこいいから良いか。
作者からの返信
本作の重要な要素である赤色病の登場です。
養女にケツを叩かれるマッチョというシチュエーションが、作者としてはツボなのです。
第2話 人ならざるモノからの依頼への応援コメント
おお。すごい作り込み。キューブライト?とやらはなんなのか。
シスの正体も気になるところ。
それでいてひきもいいですね。
作者からの返信
わぁい!
いろいろ気になってもらえて嬉しいなぁ。
第10話 長蛇の列の先にへの応援コメント
また、助けられなかった
が切ないね。レイズの行いはある種の救いであるはずなのに、やっぱり切る当人からすると加害行為に感じちゃうんだよな。そこの格差というか、ギャップが切ない。こうするしかなかったけど、こうはしたくなかった、みたいなね。
作者からの返信
救いではあるんですよね。他者から見れば、ですが。
レイズからしたら剣で人を斬っている(斬ってないけど)わけなので、非常に辛いのですね。
第9話 農村の景色への応援コメント
ふふ、こんなところで娘の成長実感するのも嬉しい話だね。育った子供が社会に適応しているのを見るのは、何だか特別な気持ちになるんだろうなぁ。
作者からの返信
子供の成長は、嬉しくて少しさみしいものだそうですよね。
第7話 三人家族への応援コメント
方向が分かるならば、2ヶ所で方向を測る事で距離も分かるのでないですかね?
そして、目的地がイルム村と決まっているなら、無理に直線コースを取って道なき道を行くより、祈祷師を参拝する大勢と一緒の道を行った方が良くない??
気をつけて!
作者からの返信
ははは。
なんの言い訳も出てこないぜ。
第6話 旅路の会話への応援コメント
>街道から外れた後は、歩いて半日ほど。身重の妻を連れた夫婦でも行ける程度の距離だ。
まー、無理はさせぬに限るよ。
ねこちゃん、変わりない?w
>単純な筋力だけでなく、持久力も人間離れしているのかもしれない。
筋力があっても、持久力があっても、初めて長距離を歩くと、足の裏にマメが出来るのよぉ!
一度、足裏の皮がべろんと剥けると、いくらでも歩ける様になりますね。
さて、シスのお話とは!?
作者からの返信
無理してでも祈祷に縋りたかったってことで是非。
マメも考えましたが、実はサチちゃん、普通の子じゃないってことで是非。
第8話 焚火の夜への応援コメント
過去と向き合うのは怖いよね。
一度負った傷と向き合うのも怖い。
でも今の二人なら大丈夫なのかもな。
厳密には三人か。
いよいよ村に入るのかな?
どんなのが待ち受けているんだろう。
作者からの返信
静かな夜は、己と向き合う時間になりますね。
過去は消えてくれず、常に心を蝕むのです。
この3人、それを受け入れて、乗り越えて進んでいく強さがあるのです。
村では、なんというかこう、日諸っぽい展開がありますよ。
次回予告 第2章【魅せられた村】への応援コメント
おもしろいですーー!!
シスが何者なのかめっちゃ気になります!
お腹に赤ちゃんがいる状態で亡くなってしまうのは悲しすぎてわたしが辛いです>_<
街の皆は自分たちが助けてもらったという自覚は持てないんですよね……。
絶対レイズがいてくれた方が安全なのに>_<!
続きも楽しみにしています!!!
作者からの返信
ありがとうございますー!
楽しんでもらえるのが何より嬉しいです。
レイズが助けたと言ってしまうと、赤色病を持ち込んだジンジ夫妻が悪く思われてしまうのを危惧していたのです。
とことん不器用に優しいのです。
続きもぜひよろしくお願いします。
第7話 三人家族への応援コメント
なかなか尊大な物言いだけど、確かに妹っぽさはある? のか?
そしてシスは「人間に利をなす者」としての使命があるのかな。でもねー、こういう初期段階での属性表示って後々ひっくり返されたりするしなー。どうなんだろう。いろいろ考えちゃうね。
サブタイトルの「魅せられた村」ってのも気になるところ。
作者からの返信
言い回しは尊大だけど、ちょいちょい気を遣ってみたり、サチのイタズラに付き合ってみたり、照れてみたりと、妹っぽいかなぁと思っておりましてね。
シスは何モノなのかというのも、本作のキモですので、ぜひ予想しながら楽しんでくださいな。
サブタイトルもちゃんと回収しますので、もう少し待っててくださいね。
第1話 とーさんと養女の朝への応援コメント
応援なうー
作者からの返信
あーりがとーう、ごーざいます!