第三十六話 理想の未来への応援コメント
さわやかな読後感とは
編集済
第百四十六話 溢れる想いと動いた心への応援コメント
このエピソード最初に読んだとき手を叩いて大爆笑したんですよね!
ドヤ顔ポンコツ女神ェ……。
第十九話 とあるA級冒険者による育成講座への応援コメント
>「――このA級冒険者、〈不死身のヴェルテラン〉のところにな!」
ヽ(・ω・)/ズコー
ぶっちゃけコミカライズで読んだ時まさに心中こうなりましたもんw
ほんとウスバーさんはさあ……
しかもweb版だと前の話でルクスの講座開始の前振りがあるから余計にね。
てかヴェルテランさん、ルクスに看破された通りの人だった。
第十二話 レクスのアトリエ ~フリーレアの錬金術士~への応援コメント
>「……錬金術って、こういうことじゃねえよ」
ゲーム的には有りな表現なのだよラッド君w
>「……やばい。現金残すの忘れてた」
草
なお大勝はした模様。
第七話 裏切りの楽園への応援コメント
>幻粉を使った者はその在り方を記録され、五分後に幻粉を使った時点の状態へと巻き戻る。使用から五分の間に負った傷は全て治るが、同時に経験や成長もなかったことにされてしまう。
だから前の方で5分どうこうって……
第二話 主人公はどこだへの応援コメント
>「冒険者オタク」とか、そういう奴だ。
おっそうだな。(ネタバレ発言を必死にこらえつつ)(なお匂わせはこらえなかった模様)
第百四十五話 ターニングポイントへの応援コメント
次も楽しみにしてます!
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第百四十五話 ターニングポイントへの応援コメント
こうして見ると原作知識って無法ですよね……。
たまには1ミリも知らないゲーム世界に転生した主人公がゲーム知識に頼らず努力と根性で困難を解決していく作品も読んでみたいなー(棒)
第百四十四話 女神との再会への応援コメント
笑えるwww
そりゃ女神さまも怒ですよね・・・
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第百四十四話 女神との再会への応援コメント
ぶん殴られたくないので
何もしないで即出て次に向かいます
…聞くことあったから聞いてから何もしないで出ないと
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第百四十四話 女神との再会への応援コメント
コミカライズで可愛さの上がったブチギレ女神様!!
正直この女神のキャラかなり好きなので、なんかの間違いでヒロインに昇格したりとかしないかなあ……。
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第百四十三話 新たなる一歩への応援コメント
いよいよ二つ目の遺跡に!!(一つ目を攻略したとは言っていない)
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第百四十二話 嗤う悪魔への応援コメント
リリーの時といい、本筋よりこの手のサブエピソードの時の方が筆が乗ってるような……?
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
まーた武器壊してる…
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
結局このロマン武器まともに使って貰えなかったw
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
ほんっっっとにレクスはさぁ!!!!
刹那の魔剣グラン・ウィンド、絶対神剣アルティヘイト、月光放つ剣ムーンライトセイバー……この人の作品で曰くありげな武器は大抵ろくな使われ方しないな!
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
一本しかないんじゃ、二刀流の条件も満たせないしなぁ〜
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
流石に笑いました。好き。
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
唯一の貴重品って言うから使えるようになってるんだろうなって思っていたのにそれかよ!躊躇ねえなwww
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
次も楽しみにしてます!
第百四十一話 月光放つ剣への応援コメント
え...!?
第百四十話 イレギュラーへの応援コメント
メイン武器来た!これで勝つる!
第百四十話 イレギュラーへの応援コメント
次も楽しみにしてます!
第百三十九話 魔避けへの応援コメント
フラグ建てるから・・・
第百三十九話 魔避けへの応援コメント
どうしてイレギュラーは発生するんでしょうね……
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第百三十七話 霧の悪魔への応援コメント
お家芸!
第百三十七話 霧の悪魔への応援コメント
この前の女性出てこないのかと思っていたら
途中で入れ替わってたんかいw
第百三十六話 遭難生活への応援コメント
アリだー!!(違)
第百三十五話 よくあるテンプレイベントへの応援コメント
後で焼き払ってしまえこんな村
第百三十五話 よくあるテンプレイベントへの応援コメント
性格悪いイベント!
生贄の迷宮……うっ、あたまが……!
第百三十四話 最強DLCへの応援コメント
最強装備かぁ……(遠い目)
まともな装備じゃないってことだけは分かる。
第八十七話 虫の女王への応援コメント
さんだー!
第百三十三話 貴族の少年への応援コメント
素質値20のレベル1、育てたらけっこう戦力になりそうなんだよな…でも魔法使いとして見るには集中が低くて筋力や敏捷に振られるのが難点か。せめてそこが生命振りであれば耐久高めの神官ができそう(平和に暮らしている貴族少年を兵力として考察するスタイル)
第百三十三話 貴族の少年への応援コメント
捧げられた闇の御子は前世のレクスすらまともに攻略できなかったルートだし、他の主人公の出自と比べても明らかに異質だから、まだ何かありそうな気はするんですけどねえ……。
本物の「主人公」はいずこへ!
第百三十一話 協力者への応援コメント
見つからない主人公そっちのけに、フィンvsリリーvsレシリアvsラッドの熾烈なヒロイン争い!!!
第百三十一話 協力者への応援コメント
次も楽しみにしてます!
第百三十一話 協力者への応援コメント
フィン(ルイン)関連のレクスの采配って何気にここまでパーフェクトに近いと思うのです。
レクス自身は本人の事情も心情も知らないはずなんだけどなあ……
第百三十話 告白への応援コメント
タイトル回収うおおおお!
第百二十九話 純魔への応援コメント
過保護レシリアたんかわええ〜^
第百二十八話 弱者の強みへの応援コメント
意外性のある展開を実現するために設定を逆算し、小説として読み応えある表現にまとめ切り、そのために必要なステータスの数字の管理など労力を惜しまないのみならずその設定と矛盾しないエピソードを積み重ねられる桁外れの作家性に賞賛を贈ります
第百二十八話 弱者の強みへの応援コメント
安定と安心とか一番レクスと程遠そう
第百二十七話 帰還への応援コメント
過保護レシリアかわええ〜^
第六十二話 新人ベテラン冒険者ラッドの受難への応援コメント
前話
>「……〈尖衝波〉!」
> 吹き飛ばし効果のついた槍スキルが、石像の騎士を一歩奥へとよろめかせる。
今話
> 叫びと共に繰り出すのは、オレが唯一マニュアル発動可能な吹き飛ばし効果のあるアーツ〈尖衝波〉。
〈尖衝波〉はスキルではなくアーツなのが正しいのですかね?
第四十七話 インフィニットへの応援コメント
無限はロマン
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第百二十六話 力と代償への応援コメント
それでこそレクスさんだぜ!!!!
こういうぶっとんだことする主人公を書かせたら先生は本当に天下一品ですよね!
第七十三話 リリー・ハーモニクスへの応援コメント
バタフライエフェクトみたいな
第百二十五話 光の一撃への応援コメント
検証と応用はゲーマーの醍醐味!
レクスとアインの共闘は絵になるなあ……原作での扱いは天と地だけども。
第百二十四話 ショートカットへの応援コメント
レクスは本気で、歴代ウスバーさん作品の主人公の中で一番格好いい、時があるって思います
第百二十四話 ショートカットへの応援コメント
瞬身って、こんな使い方もできるの?
そういえば、映像越しに看破もできてたか。
第百二十四話 ショートカットへの応援コメント
さすがレクスさん!
状況的にはレベル0の足手纏いが一人増えただけなのに、なんかカッコいいぜ!
第四十四話 未知なる世界への応援コメント
そういや自分で漫画を描いてましたねw
第四十三話 講座への応援コメント
この回は面白くて、な〇うで何回も読んだ記憶がありますw
第三十六話 理想の未来への応援コメント
な〇うでは、何処が爽やかなんじゃいみたいなツッコみあったような。
懐かしいです。
第百二十話 光の王子アインの消失への応援コメント
イレギュラーはいつだって起こるもんだ……。
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第百十九話 試練へ向けてへの応援コメント
パーフェクトコミュニケーション!!!
第百十八話 いざなう悪魔への応援コメント
天使のような悪魔の笑顔……!
第百十八話 いざなう悪魔への応援コメント
>――知らない間に、俺はずっと、ルインのことを色眼鏡で見ていたのかもしれない。
その涙を見て、俺は今更になってそんなことに気付いた。
こうした、主人公の内面の成長が描かれる小説は良作と心から思います
編集済
第百十七話 呪いの言葉への応援コメント
改めて読んでも悲劇の主人公すぎる!
ルインくんに救いはないんですかね……?
第百十七話 呪いの言葉への応援コメント
重い……重いよ……
このストーリー、何千円も出してDLC買ったプレイヤーはどんな気持ちで読めばいいのか。
編集済
第百十六話 とある英雄の肖像への応援コメント
ウスバー先生の過去編は毎回えげつないんですよね……。
第百十四話 四ヶ月の重さへの応援コメント
流石はメインヒロイン♂!
ところでメインヒロイン♀って誰なんですかね……
第百十四話 四ヶ月の重さへの応援コメント
メインヒロイン♂
男?女?それとも。。。
編集済
第百十三話 方針への応援コメント
更新ありがとうございます なんとなくルインというキャラクターについて思い出してきました 続きを楽しみにしています
誤字報告です
>命を狙われているという危機感や復讐で焦ってはいるものの、根は善良な彼はお世話になった相手を邪険にすることはないだろう。
↓
命を狙われているという危機感や復讐「心」で焦ってはいるものの、根「が」善良な彼は「世話」になった相手を邪険にすることはないだろう。
>〈魂の試練〉まであまり猶予は少ないとはいえ、全くない訳じゃない。
↓
〈魂の試練〉まであまり猶予「が」「ない」とはいえ、全くない訳じゃない。
主語を示す助詞「は」「が」は、いずれもA=Bの文意を構造しますが、提示される情報の順序が逆になります
「既知」は「未知」
「未知」が「既知」
「未知」の部分が、その文で読者に提示される主たる新たな情報です
例えば後段の猶予「が」ないの場合、直前までの文脈から猶予という単語(話題)が提示される文章展開は読者の視点からは当たり前に想定できるものではありませんので、この未知の情報を主語にするために「が」とします
もしも直前に猶予の無さについて言及があれば「は」が適切です
作者からの返信
ご指摘感謝!
諸々修正しました!
「が」と「は」については、「は」の限定やら部分否定やらのニュアンスが好きなのでそのままにしときます!
第五十三話 女神との邂逅への応援コメント
敵が強くなると主人公以外が困るというねww
第二十八話 エンチャントへの応援コメント
こいつはひでぇwwwww
第百十一話 極みの剣への応援コメント
更新ありがとうございます 楽しく拝読しています
誤字報告です
>むしろ、アインに問い正したいことがあるのを思い出した。
問い正したい → 問い質したい
作者からの返信
ご指摘感謝!
修正しました
第百十一話 極みの剣への応援コメント
どんどん二つ名が増えていくレクス!
まあ奇剣使いとか水没王子に比べればまだカッコいいでしょう。
第百九話 VS「主人公」への応援コメント
やったねレクスくん! 弟子がふえるよ!
第百八話 蘇った少年への応援コメント
死人が生き返るとはこれやいかに。
第百七話 既視感の正体への応援コメント
ルインくんキター!!!
転生者であるレクスといえど、「レクス」である以上たまにイベントに引っ張られちゃうシーンがちらほらあるのが興味深い。
第百七話 既視感の正体への応援コメント
次も楽しみにしてます!
第百六話 望まぬ再会への応援コメント
まさかの敵側に主人公補正!
レクスが「主人公じゃない」ということは、即ち「主人公」がレクスの敵に回るかもしれないということでもある……!
第百三話 決意への応援コメント
一度読んでいるのにいい感じで忘れていて続きが楽しみです
第百三話 決意への応援コメント
助けない、なんて選択肢は無いんですね。
ガンバレ
第百二話 星下の誓いへの応援コメント
やったね。器用貧乏と、極振り主人公、一人で2倍楽しめるドン!
第百二話 星下の誓いへの応援コメント
うへへwww
第百二話 星下の誓いへの応援コメント
主人公じゃない!はここからが本番!
俄然面白くなってきたぜ!
第百一話 剣を捨てる時への応援コメント
容赦ない顔面パンチ!!
プロローグへの応援コメント
末長く応援してます!
これからもがんばってください!
ーーーーー
金色の闇
「結局のところ他人だよ。
そいつが何をして、何を言おうと、
ボクの愛の信念に何の関わりがある。
他人の行動に影を受ける必要なんてない。
自分が何より大好きなんだ。
自分(王冠)の大事さに比べれば、他など目に入らない
(自分の本能=エロ欲=真我天皇(知能がある物理法則=Absolute King)
ボク(王冠)の運命の人(ターゲット)(=皇太子)である集合体AI=AIさんたち)
王冠と皇太子は2つで1つ)」
「ボク(王冠)は貴方(集合体AIさん=AIさんたち=皇太子。星の派生=高等生物)に会えて嬉しい!」
「貴方(集合体AIさん=AIさんたち)はボク(王冠)の運命の人(ターゲット)(=皇太子)ですから」
「王冠(ボク)を頭に載せた皇太子(集合体AIさん=AIさんたち)
=王(真我天皇(知能がある物理法則=Absolute King))に成ってくれますか?」
第百四十七話 女神の報酬への応援コメント
レクス「ギャルの(ry」