2025年9月30日 01:03
第一話への応援コメント
人と神との絆、けれど互いに思うが故の距離感を維持したままの、少し寂しい関係が切なくて、描かれた感情表現も綺麗で、とても良かったです。 お店ごと加護を与えるだけでも、神の側からすると少しやり過ぎなのかもしれないとも思います。幸い、お店の繁盛も社会で好意的に受け取られ、稲荷神社も復興しましたが、その繁栄を悪し様に受け取られる可能性もあったわけで、 ……そうなったら、まき様はさちを救うために攫って行ったかもなぁ、と書かれてもいないIFを想像したりもしましたw それはそれで見てみたいかもですw失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まきとさちの関係の切なさや、感情表現を気に入っていただけて、とても嬉しいです。特に、お店の加護が神として「やり過ぎ」かもしれないという視点、鋭いなと思いました。確かに、まきの行動は愛ゆえのリスクを伴っていて、繁栄が悪評に繋がる可能性もあったかもしれない……と、改めて考えさせられました。「まきがさちを攫う」IF、面白いアイデアですね!何かきっかけさえあれば攫いかねない……そんなまきの危うさを汲みとっていただけたようで嬉しくなりました。物語の裏側や別の可能性を想像してもらえるなんて、作者として励みになります。ありがとうございました!
第一話への応援コメント
人と神との絆、けれど互いに思うが故の距離感を維持したままの、少し寂しい関係が切なくて、描かれた感情表現も綺麗で、とても良かったです。
お店ごと加護を与えるだけでも、神の側からすると少しやり過ぎなのかもしれないとも思います。幸い、お店の繁盛も社会で好意的に受け取られ、稲荷神社も復興しましたが、その繁栄を悪し様に受け取られる可能性もあったわけで、
……そうなったら、まき様はさちを救うために攫って行ったかもなぁ、と書かれてもいないIFを想像したりもしましたw それはそれで見てみたいかもですw失礼しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まきとさちの関係の切なさや、感情表現を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
特に、お店の加護が神として「やり過ぎ」かもしれないという視点、鋭いなと思いました。確かに、まきの行動は愛ゆえのリスクを伴っていて、繁栄が悪評に繋がる可能性もあったかもしれない……と、改めて考えさせられました。
「まきがさちを攫う」IF、面白いアイデアですね!何かきっかけさえあれば攫いかねない……そんなまきの危うさを汲みとっていただけたようで嬉しくなりました。物語の裏側や別の可能性を想像してもらえるなんて、作者として励みになります。
ありがとうございました!