応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  への応援コメント

    ホラー、かなあ^p^
    ま、良い意味でほのぼのする勘違い話かもしれませんし、
    彼女に「コーヒーSサイズがあった時代自身の恋人にSサイズコーヒーを頼み、待ってる間に亡くなってしまった人」の霊が乗り移ったとか?

    作者からの返信

    勘違いを認めない彼女による自分は間違ってないことを押し通そうとするホラー?ですかね?

    日常的に起こり得るどこにでも潜む怖さを表現したいとこです(≧∀≦)

    お星さまありがとうございます!

  •  への応援コメント

    彼女さんから「S」お願いねって言われたら、死んでも「S」って思ってくれる彼氏さん、なかんかイイ感じですね。
    でも、実際にSサイズが無かったら、彼女さんには諦めてほしいかな(#^^#)

    作者からの返信

    『S』を探しに行けと言われたら疑わずに『S』を探しに必死になるのが彼氏であり、『S』がないはずなのに探しに行かせるのが彼女であり、でも事実を突きつけられても『S』と言っていたことを信じず諦めないのもまた彼女であります(笑

    そんな彼女に『S』なり『M』られるのも嬉しいのが彼氏なのかもしれません(?

    お星さまありがとうございます!

  •  への応援コメント

    思い過ごしも恋のうち……。
    Sサイズに恋焦がれるあまり、MサイズさえSサイズに見えてしまうマジック。

    これは、恋のマジック。
    恋に破れた彼女のことは、そっと生暖かく見守るのです。

    (なんのこっちゃww)

    作者からの返信

    どんだけ(笑

    Sサイズの恋、あ、なんかどっかでありそうなタイトル(≧∀≦)

    お星さまありがとうございます!

  •  への応援コメント

    ともはっと様

     勝利の味(笑)
     数少ない勝利の味(失礼過ぎるw)は、格別ですよね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     
     いつも通り、仲の良いお二人にほっこりさせていただきました(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    基本負け続けているので負け戦には慣れてるんです(笑
    ええ、それこそ、負け続けることこそ『M』の極致(●´ϖ`●)

    だからこそ、勝った時が光るんですよきっと(≧∀≦)

    お星さまありがとうございます!

  •  への応援コメント

    Sサイズはないよぅ(;'∀')
    彼女、かたくなですね。私こういう場面イライラしちゃいますよ(笑)。
    これって1分小説イベントとは関係ないんですか? あ、タグにそれが入ってなかったので。
    1000字そこそこだし、出したらハーゲンダッツ当たるかもですよ!?

    作者からの返信

    いやぁ、実はこの作品、書いて予約投稿してたのすっかり忘れてまして。
    今皆さんからのコメントや、全作品通しての久しぶりのお星さまに驚いていたところです(笑

    あ。そういや、そんなイベントやってましたね! 入れときます!
    お星さま含めありがとうございます!