第6話への応援コメント
私も この話を笑っちゃいます。笑う資格があります。
当時、そこそこブラックな会社で夜遅くPM10時過ぎに やはり原付スクーターで帰る際、堤防沿いの道から帰ろうとして間違えてアクセルを全開ダッシュでそのまま堤防の下へまっさかさま。そこで意識もすっ飛ばしました。
死ななかったのも、ここの彼みたく後遺症残す様な大怪我しなかったのも、本当に運が良かったとしか言いようがありません。
後に、その会社の倒産の後始末全部付けたのも、今となっては良い思い出です。
作者からの返信
えぇええっ!?
かもラインさん、リアルに、ホント~に、大事に至らず良かったです。
洒落にならない会社、ありますよね、実際。
(私も最近まで介護の仕事してまして、残業が続くと、時々、目の前真っ暗になってました)
倒産の後始末までなさったとは……公儀介錯人もかくや、って感じの辛さだったのでは?
第5話への応援コメント
たった月2万の奨学金。生活費的にも雀の涙程度ですね。
私学の入学金やら授業料やらは貯蓄からか?
授業すっとばしてバイトして、まさに本末転倒。
まだ1年2年頑張ってでも国公立目指した方が、後々楽になりそうな……まぁそこまで考える人なら、第一種にしていたか。
しかも月1割の利息って、明らかに利息制限法超えていますよね。今流行りのアディ〇レに相談したら、もちっと何とかならんか?
作者からの返信
奨学金の問題って一時騒がれたんですが、一応改善の方向性が示された辺りから世間の興味が薄れ、学生数が減ってきた事もあってナオザリな感じになっちゃってます。
喉元過ぎれば……なんて言ってると、その内、みんな茹でガエル化すると思うんですけど。
第1話への応援コメント
実は、かおるさんところのコメント見て、おそらくこの人の作品は面白そうと思って来て、その中で一番面白そうなところに着地しました。
予想通り、いや予想以上でした。
尼崎の南東部って、え゛!? 臨港の工場地帯? って思ったけど端正な住宅街となっていたから、見た目端正だけど住人がアレな阪神沿線やね。しかも新興のマンションとかでなく一軒家だから筋金入りやね。
私もカクヨムをSNSと勘違いしている1人なので、ゆるゆる読ませていただきます。
作者からの返信
かもラインさん、ありがとうございます!
しばらくカクヨムから離れていて、返信が遅れた事、申し訳ありませんっ。
又、良い感じの悪意を暗いトコから掘り出してきて、短編にまとめる作業を再開したいと思います。
第12話への応援コメント
急展開になったので、残り一気に読みました。
色んなどんでん返しと、全員が全員、色んな意味で悪人と言うのが痛快。
しいて言うなら、もう全員が崖に堕ちていくのは分かるが、もう少し堕ちていく様が見たかったかなというところ。どうせ誰も逃れられないんでしょうが。
面白かったです。
作者からの返信
かもラインさん、最後までご覧頂き、ありがとうございました。
真っ白と真っ黒では無く、相対的にグレーラインの左右を行きかう感じが個人的に好きなんです。
「絶対的な何か」ってあまりリアリティが感じられなくて……いや、単に私の頭ン中がグレー過ぎるだけかも知れないんですけれど。