第三十六話 魔王パフェッドへの応援コメント
通称チョゴチョゴってシルヴィア自身が言ってたんだ笑
いや、勝手に通称決めないでくれと大魔王の声が聞こえてきそう笑
作者からの返信
すでにこのとき、シルシルさんがチョゴチョゴって言ってましたね(笑
一応、チョゴチョゴさんは大魔王様なので、有名人ではあるようなので、密かにチョゴチョゴという愛称は浸透していたのかもしれません。
ただ、パフェッドさんが、チョゴチョゴさんはチョゴチョゴと言われると本気で怒るといっておられましたが、チョゴチョゴさんって本気で怒るとどうなるんでしょうね?(笑
大魔王様の声が聞こえてきそうですが、同時に、本気で怒るとどうなるんですか?と聞いてみたくもなりますね(笑
第三十五話 迎えの馬車への応援コメント
きたー!
魔王パフェェッド!
また愉快なキャラなんですよね(ニヤ
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
パフェッドさんは特性を出そうと頑張ってみました(笑
愉快なキャラとおっしゃっていただきましてありがとうございます。
でも、この後、ちょっと大変な目に遭うんですよね(笑
愉快なんだけどシリアスな人になって、私自身も書いていて「面白い人だな」と思いました♪
第一話 シルヴィア=シルヴァーナへの応援コメント
そもそも恋愛対象じゃなかったというのは、あるあるですが悲しいですね。
でも、もっと押せば行けたかも!?
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
わーいわーい。長多 良さん、コメントいただきましてありがとうございます。嬉しいです。
恋愛対象としてみてもらえていなかった事実は悲しいですが、それを伝えることで相手の意識が急激に変化し……。
という展開ならよかったんですけどね。シルシルさん、残念です。
いやでも確かにあきらめるのが早すぎたかも!?
ですよね! あきらめず! 本気でアタック! 押して押して押しまくるのも手ですよね!
そしたらいつか据え膳食わぬは男の恥やで~ → 御意!
とか(笑
因みにこの時の勇者さんは後程、ご登場くださいます(笑
その時にどうなるか……。
どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです♪
長多 良さんのご期待にそえるよう頑張ります!
第三十四話 シルシルの膝を守れへの応援コメント
立てば芍薬〜や男のロマンのエピソードでしたね😆
ここはいつ見ても笑います😆
作者からの返信
へっへっへっ~(嬉
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。嬉しいです。
その為、例のネオ様の宇宙のラブコメで多用してしまいました(わははは
調子にのるタイプなんです(笑
紅夜チャンプルさんに喜んでいただけて本当に嬉しいです。
いつもいつもありがとうございます~♪
第八話 追跡への応援コメント
シルシルってかわいいですねー!
キャラたちにニックネームつけるのすごくいい!私やったことなかった……やります!
作者からの返信
うみたたんさん、ありがとうございます~!
私もやったことなくて(と言えるほど作品を書いてないだけという説もありますが笑)今回、挑戦してみました♪
実は小説の登場人物を苗字読みと名前読みが交互に出ると、頭がこんがらがるヤツでして……(すみません
例えば田中夏美というキャラを、Aさんは「田中さん」と呼ぶ、Bさんは「夏美」と呼ぶと、田中さんと夏美は同一人物であるということを頭でその都度、確認しないといけなくて、読むのがつかれる時があるんです……。
また、田中夏美という女子をBという男子は夏美と呼ぶけど、Cという男子はなっちゃんと呼んだりすると夏美となっちゃんがイコールにならなくて混乱することもあったり……。
読解力が低いのかな~と心配になることもあったんですが、周囲の読専の友達も同じことを言っていて、特に同じA君が田中夏美さんのことを「田中さん」と読んだり「夏美」と呼んだりすると、「田中さん」と「夏美」は別人と認識してしまうといっていて、それはその通りだと納得しました。
各キャラが誰をどう呼ぶのかは統一しないといけませんね。
そこで今回は
シルヴィア=シルバーナさん → シルシル
ミネルヴァ=ミルヴァーナさん → ミルミル(本当はミネミルですが笑
ブリジット=ブリタニャン → ブリブリ
などとしてみて、こういう特徴なら大丈夫だろうか?と挑戦してみた次第です。
ぜひぜひうみたたんさんもチャレンジチャレンジお願い致します♪
何事も経験。当たって砕けろですよね!(←
第三十二話 尊い犠牲への応援コメント
ひゃっはー\(//∇//)\
糖分補給完了✅
このシーンは何回読んでも素敵ですね💓
たまに離れ離れになる時の別れ際のハグ……
ステキにムテキなシチュエーション\(//∇//)\
「どうするんだ、シルヴィア?」
2回目はこれが「俺の隣にいてくれないか?」に見えて大変でした←
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~♪(歓喜
シルシルさんも初(うぶ)じゃないんですよ(ぐふふ
大人の女子なんですよ(ぐふふ
ここはガンドルフィを褒めてあげたいですね~。
いいぞガンドルフィ。なかなかメロかったぞ。
紅夜チャンプルさん、何回読んでも素敵と仰っていただきましてありがとうございます。
嬉しいです~♪
これからも紅夜チャンプルさんにそう言っていただける作品がかけるよう頑張ります♪
第三十話 マーカロン村の決戦➃への応援コメント
おお、ここで背景がφ(•ᴗ•๑)メモメモ
二人目のお父さんが穏やかでパナンはこのお父さんに似たのですね(* ॑꒳ ॑*)
シルヴィアのお父さんは強い人なのかなぁ?(ニヤ
作者からの返信
ここでシルシルさんのお父さんとパナンのお父さんのお話でしたね~。
本当は冒頭でパナンが登場した際に、年が離れている事に対する説明でサラッと入れていたのですが、ネオ様で投稿中はコンテストに参加の為、遠回しな設定は後にして、最初はモリモリお話を進めようとすっとばしたことを思い出しました。
思えば、そういうコントロールもできるようになったなと思う反面、あまり不自然に物語を捻じ曲げてもいけないと気づいた瞬間でもありました。
私にとって、とてもとても学びの多いお話となりました♪
そんな拙作を再び読み進めていただきましてありがとうございます♪
いつも紅夜チャンプルさんには助けていただき、本当に感謝しております。
さぁ~て、シルシルさんのお父さんは強い人なんですかね~?(ケラケラ♪
ふふふふふふふ。紅夜チャンプルさん、ありがとうございますです♪
第二十七話 マーカロン村の決戦①への応援コメント
ひゃー始まっちゃう😵
しれっとランスアーサー、あなた何やってるんですか。。
みんな頑張ってー♪
作者からの返信
はい~! ここからいよいよですよね!
マーカロン村が守られますように……。
シルシルさんがいる安心感がありながらも、シルシルさんだけではなく、村を守らないといけない危うさで緊張感が出せれば……と思っておりましたが、読み返してみると「ふーむふむふむ。なるほどなるほど。ふむむむむむ~ん?」ってなりますね(笑
結論! 読んでくださった読者の皆様の評価に委ねさせていただきたいです!(他力本願
もっともっと自信をもって作品を提供できるよう頑張ります~!
第二十五話 小さな違和感への応援コメント
何も考えずに読んでたけどマリアンヌ初登場だった😆
そしてランスアーサー×ガンドルフィの二次創作を書きたいぐらいの恋のプロローグ\(//∇//)\←
作者からの返信
わはははは。紅夜チャンプルさん、ありがとうございます♪
はい♪ マリアンヌさん、初登場でございました(笑
一度、読んでくださった紅夜チャンプルさんならお馴染みのマリアンヌさんだったので、スッと入ってしまいましたね♪
本当にありがとうございますです(超感謝♪
第二十三話 土下座した理由への応援コメント
(´-`)
思わずこんな顔になってしまいました笑
何ともいえない言い訳。。
作者からの返信
なんとも言えない言い訳……
紅夜チャンプルさんが(´-`)となってしまうの笑っちゃいました(笑
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます(笑
そういっていただけて嬉しいです(笑
第二十二話 信じて欲しいへの応援コメント
ここでのパナン、いっぱい喋ってて可愛い笑
作者からの返信
パナンが頑張ってますね~(嬉
ふだんは控え目なパナンもここでは頑張りました♪
紅夜チャンプルさん、そんなパナンを可愛いとおっしゃっていただきましてありがとうございます(喜
この時、パナンが説明したSDGs的な考えが(笑)後々、物語の結末に繋がっていく……という感じになればよかったな~と思っている今日この頃です(笑
第二十一話 どこへ行こうというのかね?への応援コメント
わぁーついに来ましたあの魔王!
仲良さそうに通話してますね、これはベーコンレタスっぽい笑
幸いガンドルフィといったかな。良さそうな相手も見つけたことだし
これ、まさにベーコンレタスだ!
相手って一緒に過ごす相手? 付き合う相手? とか考えちゃう\(//∇//)\
作者からの返信
きました~!(喜
あの魔王なんすわ~(笑
この辺りからランスアーサーにベーコンレタス疑惑が徐々に(笑
色々とご想像いただきまして本当にありがとうございます♪
多彩な方面に妄想を膨らませていただける作品となっておりますことをお楽しみいただければ幸いです。なんて思ったりしておりました(笑
この辺りを書いている時は、本当に筆がスイスイ動いてくれたことを覚えています。
楽しい執筆作業でした(笑
紅夜チャンプルさん、いつも本当にありがとうございます♪
第十九話 マーカロン村の祝宴への応援コメント
そうだこの辺りからでしたね!
ベーコンレタスな想像でニタニタしていました\(//∇//)\
やっぱりガンドルフィは筋肉が最高にかっこいい!
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、本当にありがとうございます♪
「そちらの世界」に読者の皆様もそのままお進み頂くのも「やぶさか」ではございませんでございましたが(笑
ガンドルフィさんが存在感をましまししたお話でしたね~♪
私も懐かしい想いです(←あれ? 書いた本人なのに・笑
第十八話 プロポーズの返答への応援コメント
シルヴィアが恋に悩む乙女そのものですね😆
ランスアーサーうっかり口を滑らすって笑
作者からの返信
ひっひっひっ。紅夜チャンプルさん、本当にあざますです♪
ですよね~。ランスアーサーさん、うっかり口を(笑
ランスアーサーさん的にはこれでシルシルさんが膝が治れば王都に戻り易くなるという算段もあったようですが、不発に終わってしまいましたね(笑
今にして思えば。もうちょっとうまく伏線を回収できたかも……
と、思いつつ、それは次作に活かすように頑張ります。
紅夜チャンプルさん、いつも本当にありがとうございます♪
第十八話 プロポーズの返答への応援コメント
「うわあ・・・」としか。
作者からの返信
っわわわ(驚
ありがとうございます村田コーギーさん。
コメントをいただきまして恐縮です(嬉
これはシルシルさんにケアが必要ですね……。
介護のスキルは今のシルシルさんのケアにも通じる「共通」が根底にあると思いますので、どうかどうか見守っていただけると幸いです。
と、いいつつ、介護の現場の現状にはただただ頭の下がる思いですが……。
そんな万感の思いを抱きつつ、村田コーギーさんに「うわあ・・・」っと思っていただけて嬉しいです(ふっふっふっ
ここで最低まで好感度をさげて、か~ら~の~(←懐かしい
を狙っておりますので、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです♪
この後も、村田コーギーさんのご期待にそえるよう頑張ります♪
第十七話 勇者のプロポーズへの応援コメント
うーんプロポーズ♪
に見せかけて違ったという切なさ。
ここを見る限り魔王さんは絶対的に最強な気がするんですが。。ふふふ。
作者からの返信
そうなんですよね~。
対応は丁寧で、言葉遣いも綺麗なんですが、壁を感じる悲しさ。
あ……。跳ね返された……。
と、感じた瞬間の切なさは、がっくりと両膝と両手をついてしまいますよね。
決定的瞬間……。
紅夜チャンプルさんの作品の柏木先生の涙に匹敵するといいのですが……。
あ、すみません。柏木先生のショックをまだ引きずっています(笑
どうかどうかどこかで柏木先生が幸せになれますように……。
祈らずにはいられません。それくらいの読後感が続いております。
紅夜チャンプルさん、本当にありがとうございました♪
(ここでもお礼・笑)
第八話 追跡への応援コメント
新人冒険者のピンチに絶対強者が間に合う。王道で、素晴らしい。
……ただ、これだとパナンたちにとって教訓にならないのではないでしょうか。身の丈に合わない相手に手を出すとどうなるか、勝てる算段をつけずに戦いを挑むとどうなるか、得物の手入れを怠るとどうなるか……その末路を知ることも冒険者にとって必要だと思うのですが……そのあたりはどのように考えていますか?
作者からの返信
黒猫のアトリエAct02さん、拙作にお越しいただきましてありがとうございます~!
八話まで読んでいただき、またコメントまで……。
本当にありがとうございます。嬉しいです。
確かにパナンの教訓という点ではご指摘の通りかと思います……!(汗
親が過保護だと子供が……と一緒ですね(汗
すでに黒猫のアトリエAct02さんがお察しくださった通り、シルシルさんはパナン(=実弟)とそのお友達の子供たちにちょっと過保護です(笑
朝食にリザードマンの尻尾を用意したり、ちょっとメチャクチャな方向もあったり(あはははは汗
あと、この後、パナンの「お小遣い帳」の話が出てくるんですが、そこでもシルシルさんの「過保護」「過干渉」っぷりが発揮されますので、黒猫のアトリエAct02さんのおっしゃる通り、教訓にならないので、シルシルさんにはどこかで過保護を控える必要があると気づいてもらうように頑張ります♪
(ちょうど四章は、そういった必要性が出てくるお話になる予定なので笑)
黒猫のアトリエAct02さん、ありがとうございました。
貴重なお時間を頂戴して恐縮ですが、またお気づきの点があればご指摘いただけますと幸いです。m( _ _ )m
第十五話 王都の勇者への応援コメント
ん? ランスアーサーってキャラメールっていう苗字だったんだ!
甘々キャラメル……ふふふ。
いよいよランスアーサーの話!楽しみです😊
作者からの返信
わははははははははは!
紅夜チャンプルさん! ありがとうございます~!(笑
アーサー王 → キャメロット → スイーツ → キャラメル → キャラメールと遷移した次第です。
最初に出たのが最後で、もう後半は一回も「キャラメール」は出てませんでしたもんね(笑
紅夜チャンプルさん、再発見していただけましてありがとうございます。
本当に嬉しいです~♪
第十四話 エピローグ(第一章・完)への応援コメント
一章お疲れ様でした!
いよいよ勇者の登場ですね!
ワクワク☺️
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
ふたたび拙作を一章の最後までよんでいただきまして恐縮です。
こうして改めて展開してみますと、ネオページ様で初稿を展開した時は、一章を完結させるまですごく苦労した覚えがあったのですが、一日二話更新だと「あっ!」という間に終わってしまうんですね(笑
儚くも、そう思える自分に「僅かでも成長したのかな?」と思う今日この頃です♪
第十三話 子どもたちの計画への応援コメント
2回目読んでると
そんな私の両肩を後ろからガンドルフィががっしりと掴んだ。
とか、
俺がお前の背中を守る! そういってガンドルフィは尚もしっかりと私の両肩を掴み、背中を支えた。
とかでニタニタしてしまう\(//∇//)\
もうこの時からこんなにくっついてたなんて😆
そうでしたね。子どもたちはシルシルのために。優しい。。
作者からの返信
そうだったんですよ~。私も、お? ここですでに……と発見しました(笑
(自分で書いたはずなのに・笑)
「俺が守る!」を理由にがっしりとボディタッチされてました(鼻血
紅夜チャンプルさん、子供たちを優しいと褒めていただきましてありがとうございます。
金貨より、シルシルの膝の治療を選んだ子供たちは本当にえらいですよね♪
第十話 マーカロン村のボスモンスター②への応援コメント
きゃぁーガンドルフィー♪
もうこの時からこんな展開だったのですね\(//∇//)\
いいですねー♪
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~!
そうでした~♪
私も読み返して、おおー。ガンドルフィかっこいいじゃん。いい男じゃんとホクホクしました(笑
拙作を読み返していただきまして本当にありがとうございます。
さらにネオページ様のアチラの作品まで(ニヤリ
嬉しいです。本当に本当にありがとうございます。
これからも紅夜チャンプルさんのご期待にそえるようますます精進いたします!
第九話 マーカロン村のボスモンスター①への応援コメント
モニターに映る自分の顔で現実に戻されるのわかります笑
子どもたち可愛いですね😍
作者からの返信
いやー。本当に「う……」てなります(笑
そんなこともあって、PCを買い換えました~!笑
いや、単にとっくに対応年数を超えていたので遅すぎる買い替え時期だったのですが、ノートパソコンからデスクトップパソコンになって、黒画面でも自分の顔が写らなくなりました♪
いやー、やはり新しいパソコンは素晴らしいです♪
ちゃんとパソコンは定期的に(五年で買い替え推奨)買い換えようと思いました(笑
第一話 シルヴィア=シルヴァーナへの応援コメント
切ないー始まり方ですが、、面白くなりそう!
美味しそうな名前の故郷∩^ω^∩
出戻り娘扱いされるのは嫌ですもの〜。
アトムさん、すでに読んでいただけてありがとうございます!
作者からの返信
わー! うみたたんさん!
拙作のこちらにも来ていただきましてありがとうございます。
嬉しいです~♪
美味しそうな名前(笑
わははははは。ネーミングセンスがないばかりに、やってしまいました(笑
村の皆さんの包容力(?)で詮索はされましたが、一応、出戻り娘という扱いはご容赦いただけたようです♪
第五話 パナンの思惑への応援コメント
そうでしたね〜パナンが持っていっちゃって😅
自由に使えるようで使えないルール笑
おお、続編でパナンが? それは楽しみです😊
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます
そうそう。そうなんです。パナンくんが売りたくないーって(笑
お小遣い帳のくだりも触れていただきましてありがとうございます♪
果たして本作の完結までに、パナンくんが自分のお小遣いを自由に使える日は来るのでしょうか?笑
第二話 冒険者の男の子たちへの応援コメント
パナンはこの時から見る目があったのですね〜いつも一人だけ違うことを言ってたなと思ってましたので♪
改めて拝読すると新発見がありますね😆
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~!
そういっていただけますと嬉しいです♪
私も読み返していて懐かしさとともに新しい発見がありました♪
実は今、密かに裏で続きを書いてるんですが、そこではパナンが主役なんですね。
その際の補強にとても役立ちました(笑
自分で書いた作品であっても、たまに読み返すは本当に必要ですね。
じんせい、ほんと全てが勉強だとつくずく思いました(笑
第一話 シルヴィア=シルヴァーナへの応援コメント
アトムさん、こちらでも連載されるのですね!
そしてカクヨムコン11に応募ということで全力応援です٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
シルヴィア、最初は帰って来たところからスタートでしたね。Sランクであることを隠してマーカロン村でキャッキャウフフな展開を……\(//∇//)\
わーいまた読めるのが楽しみです😊
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~!
まだご報告も宣伝もする前だったのに見つけていただきまして嬉しいです♪
はい。頑張ります♪
カクヨム様で展開するに際し、私も誤字脱字の再チェックで読み返したのですが、思えば最初はこんな出だしでしたね(笑
懐かしくもあり、ここからまあ大変なことになったなぁと感慨深くもありといった感じで楽しかったです(笑
第一話 シルヴィア=シルヴァーナへの応援コメント
まさか、カクヨムでも剣聖が読めるとは!!
1話から読み直しましたが、やはり面白い!!
記念の1コメ頂きました!
定期的に応援しております!
作者からの返信
わー! 赤色ノ人さん! ありがとうございますー!(感涙
まだなんの宣伝もご報告もしていないのに見つけていただきまして恐縮です。
さらに記念すべき1コメまで(嬉し泣き号泣
本当にありがとうございます。
頑張ります。
尚、本作は今週は朝五時半と夕方五時半と一日二話更新で頑張らさせていただきます。
また、ネオ様では急いで描いたので誤字脱字だらけでしたが(いや、急いでなくても誤字脱字だらけかもですが笑・自虐)カク様に転載の際、誤字脱字チェックを改めて行いましたので、より読み易く出来たかと思います。
どうかどうか宜しくお願い致します。
そして重ね重ね本当にありがとうございました。
この上なく大きな励みをいただきましたー!
第二話 冒険者の男の子たちへの応援コメント
のどかな感じがいいですね。
子どもたちもかわいいですが、しかし10歳でも冒険者になれるとは。
ギルドに子供達しか来ないなら、いっそ冒険者養成塾として授業料取るとか…。
作者からの返信
わーい。のどかとおっしゃっていただけてありがとうございます。うれしいです。
長多 良さん、ありがとうございます♪
子どもたちも冒険者の一員として頑張ってます!
お手伝いくらいしかできませんけど!(笑
冒険者養成塾! おお! いいですね!
ちびっこたちが冒険者を目指して頑張る姿は可愛いでしょうね~。
危険も伴う職業ですが、やりがいはあると思いますので、早いうちから清濁あわせて学んで、立派な冒険者にみんな育ってくれると嬉しいです♪