第18話:セルジオの涙、食堂の屈辱への応援コメント
服も直せるなんて、
私の服も直してもらいたい(*´ω`*)
空木先生
ファソスピ アニメ76話
最新の小説宣伝部分で
空木先生の箇所をご覧になられました?(/ω\)
もしかして、見られてないかもと
思って、お伝えにきましたm(_ _)mペコリ
作者からの返信
ご連絡ありがとうございます!
見ました(*^▽^*)、動いてました( ;∀;)!
穴からモコモコがでてました、感激です(*´▽`*)
第3話:武器を手にした“異端の貴族”への応援コメント
早くも死亡フラグ
かなり面白いですね
続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます…!!🙏
死亡フラグは立てるために存在している――
そして折るためにあるッ!(※なお本人は必死)
第2話:落ちこぼれ公爵子息、船出への応援コメント
LEDライトくらいの光
ワロタww
作者からの返信
最初はほんと“LEDライト”レベルですが、目指すは“太陽光発電所”です…!(たぶん…きっと…おそらく…!)
第1話:第2の人生、最強(?)の光魔法スタートへの応援コメント
確かに光属性強そうだけど、
そうなるとはだれも思わないですよね笑
面白い書き出しで、気に入りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「誰も期待してないのに、実はとんでもない潜在力がある」
ぜひ光魔法の“ロマン”を見てもらえたら嬉しいです。
第13話:第二層 灰狼(はいろう)戦への応援コメント
ルーメンバッシュ💥(*´ω`*)
狼🐺もなんとか倒せて良かったです
戦い方を身に付けましたね✨️
空木先生
ユーチューブ側での紹介掲載も
許可頂けるか、
検討をお願いできますか?(/ω\)
最新近況で皆でワイワイやっております
作者からの返信
ありがとうございます!
狼戦も、ようやく「戦い方」を
掴んできた感じが出せたので、
そう言っていただけて嬉しいです✨️
YouTube側でのご紹介についても、
ぜひぜひお願いいたします。
皆さんでワイワイしている場に
混ぜていただけるのは光栄です!
それぞれの表紙イラストも近況ノートに
掲載しましたので、よかったら使ってください。
https://kakuyomu.jp/users/utsugi_kirato/news/822139841612128085
https://kakuyomu.jp/users/utsugi_kirato/news/822139841612290031
第6話:初級ダンジョン第2層 ゴブリン戦への応援コメント
魔術師っていうかもはや戦士みたいですね。笑
光魔法で攻撃っていうのは発想なかったです。
なるほど。その手もあったか……。
これから、時間があるときに少しづつ読んでいきます。
執筆応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、アラン…なぜか槍を振り回してます(笑)
本人は「光=最強!」と信じて突っ走ってますが、その発想のズレも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
応援ありがとうございます✨
第3話:武器を手にした“異端の貴族”への応援コメント
まさかの、ソロプレイ&次回から武器の持ち込み禁止……。
かなりのハードプレイですね……。
アラン君、、、大丈夫でしょうか?
作者からの返信
正直、本人も「聞いてないぞ!?」って心の中で叫んでます(笑)
それでもなんとか食らいついていくのがアランなので、
ぜひ見守っていただけたら嬉しいです…!🔥
第1話:第2の人生、最強(?)の光魔法スタートへの応援コメント
コメント失礼します。
光属性が出てくるという点で自分の作品と共通していたので思わずのぞいてしまいました。
アラン、危なかったですね〜。
最後の闇属性は一刀両断。
逆にアランが許されたのがなんか陰謀を感じますね……。
何かの伏線だったりするのでしょうか?
とりあえず、次話が気になるのでのぞいてきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
光属性つながりで来てくださったとのこと、とても嬉しいです…!✨
アラン、あの場面は本当に紙一重でした。
闇属性だけ“即アウト”になっていたのは……
このあたりも含めて物語を楽しんで頂けたらうれしいです!
第8話:初級ダンジョン第三層 コボルト戦への応援コメント
本当に暗いダンジョンなら、それだけでルーメンが生きるのでしょうが、ところどころに照明を置かれてしまっているのが主人公対策になってしまってますね。
作者からの返信
はい、ばっちり対策されてますね。その分、“制限された明るさ”が難易度を上げている、ということにしておきます…!(;^_^*)
第17話:灰哭のダンジョン 帰還への応援コメント
貴族はソロでダンジョンを踏する
監査役やってた魔法使いは貴族?貴族でないなら何の仕事をしてるのだろう?監査役だけ?助けにも入らず外で踏破か死の確認をするだけならただの文官で十分なのでは…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
監査官たちは帝国直属の「魔法査定官」で、貴族とは別の立場にある専門職です。
干渉は禁止されていますが、踏破記録の確認や、万が一の際の“回収任務”まで担っているんです。
危険地帯の外側で動く実務担当、といった感じですね。
第11話:灰哭のダンジョンへの出立への応援コメント
公爵もちょっとおかしいのかなぁ
たいして評価してなくても公爵家の人員と認めた子息を自分の雇ってる人員に蔑まれる事を認めてるって公爵自身を蔑まれてる事になるのによく許容するな
雇われの三人も自身が公爵家を侮辱してる自覚はないのかな…いつ公爵の逆鱗に触れてもおかしくない行動だと思うのだけどなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにご指摘の通り、公爵の威信を思えば一見おかしな構図ですよね。実はそこに“意図的な歪み”を入れていまして、公爵の冷淡さや、監査役たちが「子息を試すためにある意味許されている立場」であることを表しています。
ただし仰る通り、逆鱗に触れる可能性は常にある……という緊張感も伏線になっているので、今後の展開で少しずつ回収していければと思います😊
第5話:初級ダンジョン第一層 スライム戦への応援コメント
拝読しました
最初は不遇な光属性ですが、進めば進むほど強力になっていきそうで、とても楽しみです
実際、作中内でも明言されていましたしね
最弱が最強になっていくほうが燃えるので、主人公には頑張ってほしいです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
光属性の成長を一緒に楽しんでもらえてとても嬉しいです。
本当に励みになります!
お互い執筆、頑張っていきましょう!
第20話:揺れる視線と静かな決意への応援コメント
ざわざわ…(*´ω`*)
作者からの返信
そわそわ…(ΦωΦ)
ひそひそ…🐾
もぞもぞ…|ω・)
ぴくっ…Σ(*´Д`)