おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
こんにちは。
切ないですね。
好きだった人に恋人ができてしまった時点で一度、傷ついてそこで離れていく。ここで、遠くへ行ってしまった友達に対して彼女もいろんな思いを抱えていたと思います。
が、そこへ来て、失恋したことを遠くへ行った女友だちに連絡をしてしまう。
何百キロも離れた所からきてくれるって、すごいことですよね。普通はできない。けれどやってのける芹香さん。
それだけの親友が離れた時の気持ちを考えると、さらに二人の絆の深さが大きかったのじゃないかなと思ったりしました。
芹香さんの素直な気持ち。本人には分かってもらえないかもしれないけれど。
素敵な小説をありがとうございました(#^^#)
作者からの返信
春野セイさま
こんばんは
コメントありがとうございます☺️
「チチキトク スグカエレ」の電報を受け取ったくらいの機動力で、駆けつけてくれる芹香
彼女のほうも、ツライ時に真っ先に思い浮かんだのが芹香だったんでしょうね
ふたりの絆の深さをおもっていただきありがとうございます😊
「本人にはわかってもらえないかもしれないけど」
ですよねー(T_T)
ふたりに寄り添って読んでいただき、ありがとうございました✨
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
スゴくおもしろかったです🤗
まずは、タイトル。
冒頭から、かぶせてやった。
そして、近くにいたくなかった。
不穏な空気。
そして、
象牙の塔に籠こもって、ほこり混じりの空気を吸っている。
死ぬほどズルくて、世界一かわいい、かつて親友だったひと。
この2つのセリフが良かったです。
そして、読み終えてから、近況ノートを見ると、衝撃の事実が😳!
お〜👀!
高校の先生!
こんなとこで、ニコちゃん先生に出会うとは😳♪
フフフ🤭
学生時代からの恋人は、あの花火大会の人🎆?
和馬。
わたしは、和馬サイドです😆
作者からの返信
おはようございます😃
コメントをありがとうございます🎶
おもしろかったとおっしゃっていただけてスゴク嬉しいです!
本当にね、こんなところで寝転がる虹子が(笑)
はい、学生時代からの恋人は、あの花火大会の眼鏡の人です
ここで別れましたので、虹子はフリーです
和馬頑張れ!(しかし、このあと1年くらいもだもだしている😅)
とてもていねいに、細部まで拾っていただいてありがとうございました✨
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
寝てしまった元親友を見守る優しい描写、そして「かつて親友だったひと」という冷めた視線……二つの相反するイメージが見事に溶け合っておりますね(^^)
友情の終わったあとのほろ苦い関係性を感じる、素晴らしい短編です!
かつての友達の失恋に駆けつける芹香はそれでも優しいひとだと思います(✽ ゚д゚ ✽)
あるいは、親友として受け入れられるか、もう一度会って確かめたかったのでは……など、いろいろと考えさせられました(^^ゞ
素晴らしい物語をありがとうございます!
作者からの返信
こんばんは
コメントをありがとうございます✨
「あるいは、親友として受け入れられるか、もう一度会って確かめたかったのでは……」
これは、思いつかなかったです😳しかし、おっしゃる通り、彼女は確かめたかったのかもしれません
1年半ぶりに会ったかつての親友が、いまの自分にとってどんな存在なのか
かつての親友にとって、自分は何なのか
こちらこそ、ていねいに読んで、素敵な解釈をいただき、ありがとうございました😊
編集済
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
近況ノートを拝見してきて、この親友の女の子が虹子ちゃん先生だと分かりました。
そうなんだ!とビックリ&納得です。
あの虹子ちゃん先生ですもの、好きになっちゃう女の子がいても仕方ない!
金曜の夜に連絡が来て、土曜の夜には何百キロも先の虹子ちゃん先生の部屋に駆けつけるなんて、すごい熱烈ですよね、、、。
こちらはこちらで、叶う事はないのかな、なんて無理な事を考えつつ。
久しぶりに虹子ちゃん先生のお話が読めて嬉しかったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
ましら 佳さま
こんばんは
コメントをありがとうございます✨
ニコちゃんシリーズを推してくださっているのに、なかなか書けなくて申し訳ありませんm(_ _)m
ストーリーは頭にあるのですが、のほほんニコちゃんの世界観にうまくはめられなくて頓挫しているという…
フルネーム船越芹香は良い子なので、わたくしも、虹子のそば(精神的な意味で)にずっといてほしいです
弱っている時に駆けつけてきてくれるひと、なかなかいないです
大事ですよね
こちらこそ、ありがとうございました😊
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
おはようございます。お邪魔しております。
少し切ない恋心がとても印象的……タイトルに納得ですよー!
今後の二人を想像しちゃいます。
約千文字に秘められた想いを堪能させていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
おはようございます🌞
コメントをありがとうございます
タイトルに触れていただき嬉しいです🎶
ちゃんと回収できておりましたでしょうか😄
このまま秘めていくんでしょうかね、芹香さんは(わからん…)
楽しんでいただけて良かったです
ありがとうございました!
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
友情がいつの間にか友情ではなくなっていたのですね……
この2人はまた友達に戻れるのか、それともこの日以来、もう会うことはないのか、色々想像してしまいます。
切なくてほろ苦いストーリーですね(*´ー`*)
作者からの返信
ぬまのまぬるさま
おはようございます
コメントをありがとうございます✨
これ、本当はただ主人公の芹香が、失恋した親友を慰めに来て酒盛りする話だったんですが、なぜだかこう転がりました😅
色々想像してくださりありがとうございます🎶
そのうち芹香に恋人ができたら、また友だちづきあいするのかなぁ
どうなるんでしょうね
ありがとうございました😊
編集済
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
おはようございます
女の友情……かと思いきや、これはこれは
学生時代に付き合い始めて、社会人になって心の置き場所がかわって、気づけば……というのは、よくある話なのでしょうけれど、視点というか切り口がいいですね
>ほこり混じりの空気を吸っている自分とは違う
こういうところ、・みすみ・さんぽくて尻尾が動きます
そして無防備な彼女を見下ろしながらの、ささくれてプリミティブな感情がまたいいです
>締め殺してやろうかな
堪りませんね
粉をかけて額に入れて、ずっと眺めていたくなる言葉
嗚呼、ようやく眠れそうです
素敵なお話を、ありがとうございました🌒
作者からの返信
おはようございます
コメントをありがとうございます
このお話に、どこか触れるものがあったのなら、とても嬉しいです😊
失恋した親友をなぐさめに来て、いっしょにお酒を飲む院生の女性
というのは、ここ2,3ヶ月ずっと頭にあって、途中まで書いたりしていたのですが、突如、昨夜こういう形にオチました
考えていたのは、純粋な女の友情物語だったんですけどね
こうなったか、と
自分でもびっくり
気に入っていただけたなら、良かったです😊
ありがとうございました✨
おやすみ、親友だったひとへの応援コメント
女子の親友あるある話ですね~(´ヘ`;)
とくに向こうに彼氏ができると、距離ができて、寂しいやら羨ましいやら憎らしいやら・・・。だった、と言いたくなる気持ち、わかります( ;∀;)