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第15話 ざまあ(殴打)、壁ドン、お姫様抱っこへの応援コメント
ディーナ様の一挙手一投足がまるで“運命をぶん殴る騎士道”みたいで、読んでて胸がドキドキしました…!ヴォルムの静かな制止や、シャーリーの揺れる感情が重なるたび、正義って一つじゃないと突きつけられました。
力でねじ伏せる話じゃなく、「立ち位置」を奪い返す物語だと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レビューに加えコメントまで…!嬉しいです!!
昭和の漫画では、拳で会話する(=殴り合う)なんていうのもありましたし、あくまで拳は手段であり道具であるといった形ですね~。
第15話 ざまあ(殴打)、壁ドン、お姫様抱っこへの応援コメント
ディーナ様…、さすがにコレは責任案件じゃないかしら?
ヴォルムのことも、ちゃんと娶ってあげなきゃダメよ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディーナ、なかなかですよね~!
それでも私の話はハピエンで辿り着くところが見えているタイプなので安心していただけるかと思います。
第12話 隣国が悪役令嬢を取り返しにやってきたへの応援コメント
く、クレーマーが過ぎるわ…。何しに来たのこの人…
対して、ディーナ様の理路整然とした対応が読んでて心地よかったわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実際、こうしたどうしようもない話の通じないクレーマーは実際おりまして(仕事柄そういう人に会う)、小説ではスカっと解決していただいています(笑)。
第11話 悪役令嬢、おちるへの応援コメント
ちょっとディーナ様ぁ? たらしが過ぎるんじゃなくってー?
これで元・エネフィ公爵令嬢様が殿下と結婚しません、ディーナ様と結婚します、なんてことになったらどうするのよお?
まあ、それはさすがに冗談だけども…、なーんかこうして見てると心配になってくるよねえ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そういう性質を持っているからこそ、外交が性に合ってるんですよね~まあGL要素ありにしてディーナハーレムものを作るといいコメディができそうです(*´ω`*)
第10話 悪役令嬢とご対面への応援コメント
>前婚約者の存在を根こそぎなかったことにしたのだけど、不発に終わったわね
まあ、あれこれ事前に手を回しておいても、そういうことってあるわよねえ…
そんなところが結構リアルで、読んでて面白いわ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
割とご都合主義なところはありますが、そこかしこに現実は挟みたい派です。それでもハッピーエンドなのでご安心ください!
第8話 婚姻の申し出への応援コメント
>婚約期間でディーナ様の気持ちを変えます
たくましいこと(苦笑い
作者からの返信
コメントありがとうございます!
それぐらいの胆力と愛の重さがないとヒーローは務まりません(笑)。
第7話 護衛を譲らないへの応援コメント
護衛できないんじゃ、結婚を申し込む他ないわよねえ(ゲラゲラ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
このままじゃ接触すらできなくなりますからね(笑)。彼も必死です( *´艸`)
第6話 婚約破棄受理と護衛の再申し出への応援コメント
あらもうヴォルムったら一途なんだから
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ヴォルムに限らず、私の描くヒーローたちは概ね重めな一途が多いです(笑)。
第4話 婚約破棄と悪役令嬢救済を決めた理由への応援コメント
未来の話を聞かされた殿下が、妃候補を傷つけまいと婚姻に悩んだってくだりが新しい切り口でいいわね
しかもそれに仮初の婚約を載せたところがよく出来てるわあ、素晴らしい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またまた嬉しいお言葉( *´艸`)完全テンプレは避けるを実践した結果でした。
第2話 婚約破棄を受け入れるへの応援コメント
>海上で猛威を振るう海賊の対策~
この辺、本格的でいいわねえ。素敵よお
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです!物語が進むにつれて、かなり本格的になりますのでお楽しみください(*´ω`*)
第3話 悪役令嬢の断罪劇への応援コメント
作品をフォローしました。
ディーナの達観したリアクションや、ヴォルムの不器用な優しさにくすっとしてしまいました。恋愛も政略もシビアなのに、どこかユーモラスな空気感が漂っていて、読んでいて心地いいです。次の展開もとても気になりますので、都きを追わせてくださいね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しい御言葉!
政治やら難しいネタが挟まれるので、このシビア感をコミカルにしたくて軽い調子を目指しました~
ぜひ今後もご覧いただければと!
第1話 婚約者が隣国から結婚相手を連れ帰ってきたへの応援コメント
はじめまして。
楽しみな起ち上がりです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しい御言葉! 私が書くものの中では序盤のスピードは速い方です。
お楽しみください!