このニュアンスは知識ないと無理ー!への応援コメント
日本語で聞くとチャラさが際立つ「ベイビー」が、英語では全く逆に、温かさと親密さを包み込む言葉だという気づきが面白かったです。
冒頭の軽快な導入から一気に惹き込まれ、読んでいるうちに言葉の奥に潜む「文化の温度差」が鮮やかに浮かび上がってきました。
「訳せないからこそ残される」ニュアンスの考察には深く納得。
英語圏のbabyと日本語のベイビー、同じ発音でありながら受け止め方がこれほどまでに違うのかと驚かされ、言葉の力と奥行きを再認識です。
ユーモラスな自虐やリズムのある文章も心地よく、最後まで楽しく読ませていただきました。
このニュアンスは知識ないと無理ー!への応援コメント
「ベイビー」の奥深さを楽しく解説していて面白かったです!✨
チャラ男ワードの誤解から始まって、本来の愛情や文化的なニュアンスまでわかりやすく伝わってきました。
作者からの返信
なぎゃなぎ 様
読んでいただいてありがとうございますー!!
とあるゲーム広告で、海外の女性が恋人に「ベイビー」と何度も呼びかけるシーンを見て「このベイビーはどういうニュアンスで使われてるのかな」と思ったら、奥深かったです。
日本人感覚だとチャラ男にしか思えなくて!
お楽しみいただけたなら幸いです♪
このニュアンスは知識ないと無理ー!への応援コメント
ベイビーがチャラいイメージなのは大半花輪くんのせいじゃないかと思われます。私がベイビーと聞いて思い出すのは花輪くんとジェシーおいたんですね。
作者からの返信
水無月菜乃花 様
ありがとうございますー!!
ナチュラルにベイビーを使いこなす花輪くん、さすが花輪くんですよね。
小学生とは思えないキザさ!
しかも正しく使っているのがすごい。チャラいですけれど。
ベイビーは、洋画などで、男優が甘く囁くシーンはドキドキします。
編集済
このニュアンスは知識ないと無理ー!への応援コメント
「ベイビー」は、私は花輪くんのイメージです。笑
私は実は在米(ca)組なのですが、愛する人に対して使う場合「ベイビー(baby)」より「ベイブ(babe)」や「べべ(bebe)」をよく使うイメージです。「ベイビー」は、強調したい時に使うこともありますが、世代なのか、ほとんど聞きません。個人的な予想ですが、素敵な老紳士や、真衣さんのおっしゃる様なチャラ男が使っているんじゃないかなーと思います。笑
そして真衣さんのおっしゃる通り「言語を学ぶことは文化を学ぶこと」です。「ベイビー」の一言で、そのことに気づかれた真衣さん、すごいです!言語を学ぶセンスがバツグンでいらっしゃると思います!
-追記-
丁寧で、心ある面白いご返信をありがとうございます。笑
「ベイビー(baby)」を使用されている方に関しては、個人的な予想でしかないです!笑汗
「ベイブ(babe)」や「べべ(bebe)」に関しては、はい、一個人の感想のようなものですが、追記でお役に立てそうなら、どうぞ使われてください♫
追記の追記!!
あの!イギリスでなどの他の英語圏はまたbabyに対する感覚が違うと思います💡
(ちなみに私は夫をbubb/bubba (bubby)というAustraliaで主に使われているらしい愛称で呼んでいます。これは、特に本当に大切な人にしか使われないものだそうで、恋人時代から使い始めました。)
作者からの返信
乃波ウタ 様
うおおおお!ありがとうございます!
実際に使用している(違ってますが)お方からの意見が欲しいエッセイだったので、超絶感謝です!
そうかー、ベイブやベベが一般的なんですね。
ベイビーより言いやすくて、さらにあたたかいような、響きもまろやかです。
そしてまさかの、現実でチャラ男が使用していたとは!
そういう使用法、ファンタジーにしかないかと思ったのでびっくりです笑
ベイビーはもはや、花輪くん語録でカウントされてますよね。
彼ほど見事にベイビー連呼できる人、他に知らない。花輪くんすごい。
もしよろしければ、上記内容を一部、エッセイに追記してもよろしいでしょうか?
もしOKなら、コメントに追記くださると嬉しいです♪
英語に疎い日本人が大混乱すると思うので、ベイビーからあえて変えずにエッセイを書きつつ、実際はベイブやベベだって是非伝えたいです!
老紳士が囁くベイビー…キュンとします♪