応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    コメント失礼します。

    読んで、良かった……(遠い白目)。

    地の文が純文学なのに会話がエロ小説という点に笑いの琴線がビンビン鳴りました。

    特に「小次郎の小次郎」という表現が秀逸でした。

    ゴムは受けもつけるとは……初めて知りました。

    作者からの返信

    これも読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    純文学なんてとんでもない!畏れ多いです。
    小次郎の小次郎とか、プリンスのプリンスとか、気に入って使ってます(笑)
    褒められると嬉しいです(*´꒳`*)

    受けがゴム、ある小説からの知識ですけどね〜。実際どうなんでしょうね!

    編集済
  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    笑笑笑笑笑笑笑笑!
    最高だ!

    作者からの返信

    読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    最高ですか⁈
    最高の褒め言葉、そして沢山笑っていただきありがとうございます😊

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    「遅ぉい!」の時点で爆笑してしまいました(^^ゞ
    その後の「小次郎の小次郎」も笑
    そして濡れ場の描写、すごくドキドキしました(*^^*)

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます♪

    前世では、“遅ぉい”は、最初ただの“遅い!”で終わってたのですが、ちょっと変えました。
    そこに反応していただいたなら、とても嬉しいです!

    小次郎の小次郎に関しては、下の方の向夏夜さんのコメが面白いので是非読んでください。
    3つの中で、これが一番濡れ場が際どいです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    う〜ん🤔
    小次郎の長刀、物干し竿に対抗すべく、船の櫂を木刀に仕立てようと思いついたとして、船頭さんは、武蔵に櫂を取られて困っただろうに💦

    けど、使いもせず、捨てたぞ😳!

    小次郎の小次郎!
    懐かしい😆♪
    やはり、おもしろかったです🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん

    読んで頂きレビューコメントもありがとうございました♪

    そうそう、宮本さんはそこを面白いと前世でも言ってくれました。

    小次郎の小次郎には小次郎の大次郎ではないのか!と言う異論があって↓それは面白いなぁと思っているところです。

    へぇ、宮本さんはタチとネコというBL言葉をご存知なのですね!

    編集済
  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    なんとマッチョな決闘!
    え?!武蔵、1個だけしかないの?!
    その後、どうしたんだ?!
    気になります笑

    作者からの返信

    ましらさん

    こちらも読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪
    あ、多分箱ごと持ってきたと思います。だから、この後付け替えました(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    近藤武蔵の素材、何ですか候。

    作者からの返信

    これも読んでいただきコメントと星三つもありがとうございました♪

    それはですね、ハルさん↓の情報では、動物の腸とか魚の浮袋らしいです候。装着感はどうだったのでしょうね〜。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    今日も大爆笑しました (*>▽<)ww
    私も「小次郎の小次郎」で吹きました。
    コンドームに似たものは江戸時代からあったそうですが、もちろんゴムではなく動物の腸や魚の浮袋からつくられていたとか……これもネットの知識ですが (;^_^A

    作者からの返信

    今日も読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    えっ、あったのですね。それは知らなかったです。
    嬉しいですね、勉強になります!
    動物の腸だとソーセージみたいになるんですね(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    有名な巌流島の戦いが、違った意味の戦いに⁈
    これを思いつく七月七日様の発想が素敵すぎます。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    発想力で志草さんには敵いませんよ!
    楽しんでもらえて嬉しいです!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    うわああああああ!!!!

    “あの二人”がぁ??
    ヤバいっすよお!!

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございました♪

    はい、あの二人は実はこんな関係だったのです。
    やばいですね😅

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     なるほど。
     武器を持って来たのは二人きりになる大義名分だったのですね。

     果し合いではなく、果て愛。
     でも先にゴムが果てちゃった。

     ……次はどんな口実を使って、二人は逢うんでしょうね(笑)

    作者からの返信

    これも読んでいただきコメントもありがとうございました♪

    毎回、果し合いと言う名目で密会しているのではないでしょうか。
    これ、以前は450字くらいしかなかったので、字数稼ぎの為に冒頭の部分を増やしたのです。
    ま、武器が大義名分ということにしておきましょうね!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    「破れたり」(笑)
    もしや男同士の長竿で剣戟が始まるのかと思いましたが、ある意味剣戟には違いなかった……

    作者からの返信

    コメントと星三つもありがとうございました♪

    長竿で剣戟!
    かなりの接近戦ですなぁ(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    小次郎は小次郎なんですね笑
    いや実際は大次郎かもしれませんが笑
    だったら、小次郎の大次郎って書くか!

    >>(全部漫画や小説からの知識です)
    じゃなかったらひっくり返ります笑

    作者からの返信

    コメントと星三つもありがとうございました♪

    小次郎の大次郎!(笑)
    そうか、そう来たか!

    このコメント欄が大喜利状態で楽しみにしている方が出てきました。
    向夏夜さんのが今のところ一番だなぁ。座布団3枚!

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    いや、ゴムないでしょその時代て心の中で突っ込んだ後でそのセリフだったので「ぶふっ」ってなりました。
    ライバル愛いいですね

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    笑っていただいてとても嬉しいです。
    BLが苦手な方もおられるので、こんな作品読んでもらえるのか心配でしたが、良かったです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

     「破れたり」が懐かしいですね(笑)。

     更にそこで「バカ、ボンド」と繋がるのもいいですね。
     木刀と物干し竿ってのもなんかすごく想像力(意味深)を刺激されそうな。

     「二刀流(意味深)」は「どっちもOK」ってことだろうけど、「つばめ返し(意味深)」はどういう状態なのかがポイントですね(笑)。

     
     

    作者からの返信

    コメントと星三つもありがとうございます!

    皆さんの大喜利のようなコメントが楽しいですね。
    つばめ返しって小次郎の秘技?だったですかね〜。う〜ん

    って何を真剣に考えているんだ、私(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    小次郎の第一声「遅ぉい!」が通説とはまったく違うトーンで再生されました(笑)
    いざ!てときに破れてしまうとはピンチ。
    武蔵は箱ごと持ってきてなかったのでしょうか。
    どうする、武蔵!

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    最初は「遅い!」だったのですが、ちっちゃいぁを入れたら拗ねてるようなセリフになりました。そんな風に再生してもらえたかな?

    ええ、一回では済まないので、複数持ってましたよ。この後、ちゃんと新しいのを慌てずにつけ直しました(笑)

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    七月七日さん、朝から良きご作品ありがとうございます。
    ゴム大事であります☆
    受けに優しい武蔵。でも破れちゃった☆オチに☆をお供えします☆☆☆
    Excellent!

    作者からの返信

    オサケドス☆様
    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪
    いつも感謝しております。

    朝からこんなの大丈夫かなと心配してたのですが、良かったです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    あとエイズとは病気の予防とか?(ゴム)武蔵のオールを加工した巨大木刀も、小次郎の長剣「物干し竿」も別の意味に聞こえてしまいますね。諸説あるようですが、巌流島の決戦と武蔵&小次郎は私の好きな歴史と人物たちですね

    作者からの返信

    読んで頂き素敵なレビューコメントまでありがとうございました♪

    巨大木刀と物干し竿も書く前に調べて知りました。
    二人の対決の事実はないとか、そもそも小次郎など実在しないとか、確かに諸説ありました。
    ほんとに木刀と物干し竿は意味深ですねー。そっちの方でも書けたかな。
    好きなお話をこんな形で汚してしまって申し訳ない🙇‍♀️


  • 編集済

    第1話(一話完結)への応援コメント

     こ、これもすげーなw
     参りました。面白いです。
     小次郎の小次郎って、いいですね。

     うわ、まめいえさんも天才。バガ、ボンドってw

     ポロポロとお星さまを置いて行きますー。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました♪

    小次郎の小次郎はプリンスのプリンスに次ぐ、私の得意なやつです(笑)
    皆さん、コメントで楽しんでおられるようで、嬉しいです。

  • 第1話(一話完結)への応援コメント

    この後、小次郎が「バカ! ボンドでくっつけて!」と言うのですね。
    今回も皆さんのコメントが楽しみ。

    作者からの返信

    これも読んで頂き楽しいコメントそして嬉しいレビューもありがとうございました♪

    バカ、ボンドで(笑)
    ここが大喜利の場になりそうです。

    確かに学が深いですよね。ためになるコメント欄でもあります。

    編集済