夢月さんは夢月さんで、美星さんに対して特別な感情を抱いているようですね(本人はまだ気づいていないようですが)。
茶々を入れたり、上品に笑ったりという仕草に、龍太朗さんと榮大さんのそれぞれの人柄がよく表れていると思います。こういう日常がいつまでも続けばいいのですが。
作者からの返信
薄井氷さま
いつもお読みくださり本当にありがとうございますm(_ _)m
本人は無自覚ですが、夢月にとって美星は大事なんだと思います。
龍太朗と榮太、二人も個性が出るよう書いているつもりです。それが感じて頂けて嬉しいです!
そうですね。ほのぼのとした日常が続けば良いのですが……。
こんばんは(^^)/
本格的に物語が動き始めましたね! それでいて、登場人物の描き込み、描写の分かりやすさを維持なさっているところが、やはり流石と申し上げるべきでしょうね(^ω^)
少し思ったのは、もっと物語世界の中を派手にしてもいいのかも? ということです。例えば、最初の敵をやっつけた時にシャリオに「敵が増えると地球が滅びます!」とか、大袈裟なことを言ってもらう、とかでしょうか。
……ううむ、僕のSF脳が暴走していますね(苦笑)
作者からの返信
岩井喬さま
お読みくださり本当にありがとうございますm(_ _)m
なるほど、派手にするのも一つの選択肢ですね。色々今後の展開があるので、そこは要相談ですが、考えてみますね。ありがとうございますm(_ _)m