第4話 『書く』の効能への応援コメント
> 結局のところ、私の『書く』原動力は、こういう自分で自分を癒したり楽しませたりしたい欲なのかもしれません。
そうですね。(^-^)
自己満足の世界でいいと思います。
私もそうなので。
書くことで表現する。
色々な立場の人間になれる。
書き手がワクワクしないと読み手にワクワクは伝わらないし、作者が楽しむことが一番ですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
自己満足、共感していただけて嬉しいです🎶
確かに、書き手がわくわくして書かなければ、読者に伝わらないですよね。
ヨシヨシ、あのキュンキュンポイントはayaneさんのツボ✨φ(..)メモメモ(笑)
いつも楽しませていただきありがとうございます♥
第4話 『書く』の効能への応援コメント
>自分で自分を癒したり楽しませたり
これを毎回やってる気がします☆
で、読んでくださった方が共感してくださると「わたしだけじゃなかった!」って嬉しくなって、また書きたい欲が高まります♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
おお、babibuさんも自分を癒したり楽しませる派ですね✨
確かに、babibuさんの作品はいつも、ご自身が楽しんで書かれていることが伝わってきます。でも、決して独りよがりでは無くて、読者にも楽しんで貰いたいというサービス精神も伝わってきます。だから、読んでいて心地よいし、矛盾等を感じたことがないんですよ✨
第4話 『書く』の効能への応援コメント
悪役には大抵モデルがいますね、でやっぱりざまぁに近い罰を与えてます(笑)世の中の理不尽なんかもそうですね、ひっくり返したくなります。
ついでに言えば、言語化って自分の頭の中の整理にすごく役立ちますね。モヤモヤが形になりますね。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
おお、悪役にはモデルがいらっしゃるのですね!
『ナイショ話』 の中でも、悪役はちゃんと悪役として描かれている(同情の余地が無いような)と仰っていましたよね。そこへざまぁするのは、読んでる方も一緒にスッキリできて良いなぁと思います!
言語化するとモヤモヤが形になりますよね。共感していただけて嬉しいです🎶
第4話 『書く』の効能への応援コメント
自己満足、大いに結構じゃないですか w
個人的には書くことによるストレス発散もありますが、
それを読んでもらって何でもいいから感想を頂戴できることが、
書く以上に気持ちの良いものだと思っております。
って、これも言ってみれば自己満足ですしね w
作者からの返信
Ash様
こちらにまでお越しくださいまして、ありがとうございます。
自己満足、共感いただけて嬉しいです。
感想をいただけると、本当に嬉しく励みになりますよね。カクヨムは優しい方が多くて、いつも深く読み解いてくださるので、ますます書きたくなりますね🎶
第4話 『書く』の効能への応援コメント
しかし、そんなざまぁ系作品こそ、実は作者様の力量が最も問われるジャンルではないかと思う次第です。うまく捌ければ賞賛とPV数とお星様が、しかしヘイトコントロールを誤ると口汚いコメントの荒らしでコメ欄大炎上、読者離れフォローはずされなど大変なことに……まあコメ欄については閉じればいいんですけど
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。ざまぁ作品は、納得感がとても大切だと思います。悪役のタイプやざまぁの仕方が無理やりだったり中途半端だと、アラも目立ちやすいですし。
力量が問われると、私も思います。
第4話 『書く』の効能への応援コメント
分かります!
本ってそのためにあるんですよね。
想像力は、時代にも時間にも物理法則にも打ち勝つんです。
現実でザマァしたいヒト たぶん相手も同じこと望んでる……字余り
作者からの返信
沖綱真優様
こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。お久しぶりです!
共感していただけて嬉しいです✨
>想像力は、時代にも時間にも物理法則にも打ち勝つんです
名言です! 人間が想像力を授かれたことは何よりの宝だと、私も思います(*^^*)
ザマァは巡る……字余り問題ありません。
第4話 『書く』の効能への応援コメント
同感です!
読書による疑似体験はきっと書物がこの世に生まれて来た時からあるのだろうなと思います。
繰り返し恋愛ものが書かれて、読まれて、話題になって、読み継がれて。
そしてカクヨムでは表現の場をもらって、思い読んでもらえる幸せを知りました。
お付き合いくださってありがとうございます!
作者からの返信
小烏 つむぎ様
同感! と仰っていただけて嬉しいです🎶
そして、古の人々へ思いを馳せてくださり、私も小烏さんの美しい表現に浸ることができました✨
書物がこの世に生まれた時から……私もそう思います。
こちらのほうこそ、いつも丁寧に読み解いてくださり、確心をついてくださる小烏さんのコメントには元気をいただいております。ありがとうございます!
これからもよろしくお願いいたします(*^^*)
編集済
第4話 『書く』の効能への応援コメント
「ざまぁ」の意味が分からないでいたのですが、そういうことだったんですね(^^;)。
確かに、リアルではストレスが溜まるし、誰も聞いてくれないし聞いてくれても説教されて余計ストレスが溜まるということもあるし(笑)、そういう時に「書く」という行為は、悪い意味でなく「はけ口」として一番いい手段かもしれないですね。
自分の理想や、心の奥底で思うこともストーリーや登場人物に言わせてしまうこともできますし。それゆえ自己満足に終始し、時には暴走してしまい、理解されないこともありますが(~_~;)。
それでも、このカクヨムという場には共有してくれる人達がいて、安心して自分を出せている気がします。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
『ざまぁ』の意味、そういう意味だったんです(*´∀`)
この型は童話にもありますよね。昔から人々を魅了してきた、気持ちの「はけ口」なのでしょうね。
セリフで言いたいこと言わせるの、わかります!
>理解されないこともありますが
これ、じわじわきますね(;_;)
でも、カクヨムは読み解いてくださる方がいらっしゃいますね。同感です。
自分を出せること、何よりも嬉しいことですよね✨
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
読んでいてはっとさせられました。難しい問題ですよね。
とある作家さんのXで、「男勝りは差別用語」と校正さんからの指摘があったそうなんです。
私も普通に使っていた言葉だったので、慌てて修正しました(>_<)
誰も傷付けない文章、難しいですが意識していかなきゃですね…!
作者からの返信
傘木咲華様
コメントありがとうございます。
おお! 男勝り、私も普通に使ってしまっていたと思います。性別に紐付けられたイメージを彷彿とさせる言葉。確かに差別を生んでいますね💦
これからは気をつけていきたいですね!
難しいですが、意識することで一つでも減らせたらいいですよね。
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
> 文章を書くって恐ろしいことだと。
確かにそうですね。
文章を書くことは自由。フィクションならば思いのままに綴ればいいと思っていましたが、時代の流れとともに文言も選んでしまいます。
捉え方は様々なので、難しいですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね。時代の流れとともに変わりますし、人それぞれの捉え方も違う。
気をつけていても難しいですね。
でも、ayaneさんはとても気を配られていると、以前から思っておりました。作品概要のところで、とても丁寧に対応されていて、参考にさせていただておりました。
ありがとうございますm(_ _)m
編集済
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
>傷つけてしまった方がいらしたかも
私も最初の長編でやっちゃって、あわてて修正しました。じつは、今ももっといい言葉があるんじゃないかと、心にひっかかってる(笑)
これが意外と大事だって、何かの創作論で読んだ記憶もあります。こういう事に引っ掛かりを覚える物語を、楽しめない人は多いそうです。
ここに注意できるの、とっても素敵だと思います°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
おお、babibuさんもご経験があったのですね。冷や汗どーっと💦
>もっといい言葉があるんじゃないかと、心にひっかかってる
わかります。正解はわからないですね。
創作論の中でも語られていたんですね。でも、大切なところですよね。
>ここに注意できるの、とっても素敵だと思います
嬉しいお言葉をありがとうございます!
難しいですが、意識をすることで一つでも減らせたらいいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
意図してなくとも誰かを傷つける言葉、これは確かに気をつけたいです。意図してないだけに気づかないんですよね。解決策は、自分で何とかするしかない、んですよね。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントありがとうございます。
そうなんですよね💦 意図してないから気づかないのが難しいところです。後で冷や汗がどーっと💦
解決策事態も、時代とともに移り変わっていきますし。それでも、意識することで一つでも防げたらいいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
これは応援コメントを書くときにも感じることなんですよね。感情の赴くままに書き散らすのは簡単なんですよ、でもそれは往々にしてトラブルの原因ともなります。だから自分自身納得のいく言葉が出てこないときは断念することもままあります……
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
仰る通りですね! コメントでも同じ気遣いが必要になりますね。
感想は読んだ方の物。どんなことを思ってもいいのですが、言葉を選ばないと思わぬ誤解が生じる時もありますし、難しいですね。納得いく表現でなければ断念する、賢明なご判断だと思います。
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
自分もたまに感情の赴くままに書いてしまい、後で読み直して後悔してしまうことがあります。極端に落ち込んでる時やイライラしてる時はそれが如実に出てしまうようで……自分も後で読み返し、表現が辛辣すぎたと反省することがあります。
仕事ならば上司など「これ、おかしいよ」と言ってくれる人がいますが、カクヨムのような書くのもチェックするのも自分一人しかいない所では、冷静な第三者的な目線を常に忘れないように心がけています。でも、あまり考えすぎると今度は先に進めなくなっちゃうし……なかなか難しいですよね(^_^;)。
作者からの返信
Youlife様
コメントありがとうございます。
仰る通りですよね。文章にはその時の感情が出てしまいますね💦 夜中のハイテンションもしかり(^_^;)
特に、現代ドラマの場合は気を遣われることが多いのではないかと思いました。ファンタジーだと、これは現実では無いからと、ワンクッションおけるのに、現代物はダイレクトに響きますので。
でも、作品によっては、必要な表現だったりします。いじめのシーンを書かずにいじめられた辛さを表現はできないですからね。敢えて……の勇気も必要ですね💦
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
結局言葉は自分の中からしか出てきませんものね。
書くということは自分を曝け出す事だと思います。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
言葉は自分の中からしか出てこない。仰る通りですよね。怖いくらい自分が出ているのだろうな💦 と時々ドキリとします(-_-;) それが魅力でもありますが✨
第3話 文章を書くのは怖いことへの応援コメント
なるほどだと気がつきました。自分では気づかずに人を傷つけているかもしれないですね。私も気をつけたいと思います。
作者からの返信
雨 杜和様
コメントありがとうございます。
自分では気づかぬうちにというところが難しいですよね。もちろん、作品として必要な表現の場合もありますので、全てを排除するのは到底無理なのですが、意識だけは持っていたいなと思います(*^^*)
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
厨二病って、いいよね……あ、山南さん推しです
作者からの返信
@quadir様
コメントありがとうございます。
厨ニ病、いいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
一生患っていたいです。
おお、山南さんも素敵ですね。知的で穏やかな面と情熱的な面を持ち合わせているイメージです✨
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
性癖を言語化されてていいですね!SMな関係は私も惹かれます。
自分も今度言語化してみたいなぁ。
作者からの返信
悠・A・ロッサ様
お越しくださいましてありがとうございます。
性癖、改めて考えるの面白かったです(笑) まだまだありますのでおいおい明かしていこうかと。
SM関係✨ 賛同いただけて嬉しいです🎶 大抵ギャップ萌なシーンもありますので、色々楽しめますよね!
悠・A・ロッサ様も是非言語化を🎶
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
> ドSな先輩とMな後輩。
ドSな後輩とMな先輩。
この設定、大好きです。笑
俺様は令和向きではないのかもしれませんが、俺様大好物です。笑
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
SM関係✨ 賛同していただけて嬉しいです🎶
確かに、只野先生も誉さんも俺様系(笑)
私も俺様系大好物です。
でも、令和向きでは無いんですね💦
残念です(笑)
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
>『ナイルのほとりの物語』
読んだことはないのですが、このタイトルを聞いた瞬間に『クロノスの探訪者』の物語をふと思いだしました(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
babibuさん、鋭過ぎます✨
『ナイルのほとりの物語』 は時を超える神官が見た歴史と言う形で、エジプトの古代史を描いた作品なんです。モーセのことやキリストの物語も描かれています。
その中の一つに、上エジプトと下エジプトに別れていた時期に、両国に別れた双子の兄妹が呼び合う運命を使って、上下国統一を願う話があるんです。クロノスの双子は、それから影響を受けていることは確かです(。•̀ᴗ-)✧
思い出してくださり、とても嬉しかったです。ありがとうございます♥
編集済
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
獣の奏者エリン懐かしいww
NHKか何かのアニメ観てました。
毎週欠かさずみてたなぁ
調べてみたらもう15年も前でした、、orz
作者からの返信
向夏夜なくの様
コメントありがとうございます。
おお、獣の奏者、ご覧になっていたんですね🎶 嬉しいです!
もう、十五年も前でしたか(遠い目👁)
あの作品は音楽も好きでサントラも買ってしまいました(笑) でも、母親の処刑シーンは絶句。これ、子ども向けじゃないんかい💦 と驚いた記憶が。
原作は確かに子ども向けじゃありませんでしたね。
第2話 性癖についての考察 ①への応援コメント
あ、ちょっと圧をかけた記憶が……。
そして新選組仲間だった!
同じく聖地巡礼した者です。
どこかですれ違っていたかもしれませんね。
『ナイルのほとりの物語』
『クリスタルドラゴン』
読みました!
そして友達とルーン文字で交換日記もやりました。
厨二でしたねぇ。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
コメントありがとうございます。
いえ、背中を押してくださりありがとうございました!
そして、小烏さんとの共通点がたくさん✨ コメントをいただいて歓喜しておりました🎉
新撰組の聖地巡礼。小烏さんもあの辺りを歩かれたのですね。思いが重なり嬉しいです🎶
しかも、ナイルとクリスタルを読まれていたなんて! この作品は当時でもメジャーな方では無かったと思いますし、読んでいた友人、私の周りではいなかったんですよね。こんなところで出会えるなんて嬉しすぎます!
ルーン文字の交換日記って✨ 強過ぎです(^^♪ かっこいい!
思い切って書いて良かったです。
嬉しいお言葉をありがとうございました。
第1話 自己紹介への応援コメント
お邪魔します~!
私も小学生の高学年から小説の楽しさに目覚めたので、親近感を覚えました(´∀`*)
カクヨムも本当に居心地の良い場所ですよね。
涼月さんともこうして交流できているのが嬉しいです…!
好きになる作品の傾向は…やっぱり青春感のあるものでしょうか( ´∀`)
恋愛だけじゃなくて、好きなことにまっすぐな作品も良いなぁと思います♪
作者からの返信
傘木咲華様
お越しくださいましてありがとうございます。
おお、傘木さんも小学生から書かれているのですね。親近感♥
でも、多分ですが、傘木さんはちゃんと続けて書いてこられていますよね。
文章がいつも過不足なくて、リズム感もあって、たくさん書いて読んでこられたことが伝わってきます✨
こちらこそ、いつも温かいお言葉をいただけて感謝しております。これからもよろしくお願いいたします。
青春感があって、好きなことに真っ直ぐな作品✨
傘木さんが書かれる作品も正にそうですよね。悩んで迷って、周りの人と切磋琢磨して成長していく様子は、いつも胸が熱くなります!
第1話 自己紹介への応援コメント
読みの傾向……作者様全推しの場合もありますが、主人公が魅力的で且つ展開の都合で敵も味方も突然馬鹿になることのない作品がマスト。ジャンルとしては戦記もの、ラブコメ、異世界ファンタジー、現代ダンジョンものなんかが特に好みです
自分でも書けると一番いいんですけどねえ……
作者からの返信
@quadir様
お越しくださいましてありがとうございます。
@quadirさんは幅広く読まれているイメージでしたが、実際にもそうだったんですね!✨
戦記物は書けたらいいなぁと憧れますね。でも、実際に書くとなると膨大な資料が必要で、そこから重要なところを抽出して文字にしなければならない。仕事しながらでは厳しそうです💦
>展開の都合で敵も味方も突然馬鹿になることのない作品
確かに! ご都合主義に偏り過ぎると、ストレスになりますよね。その性格でその行動はあり得ないっ、なんて考えてしまうとモヤモヤしてしまうし。
書く時は一番気をつけないといけない部分でもありますね。
肝に銘じようと思います。
@quadirさんにはいつも温かい応援をいただいて励まされております。早々のお星様もありがとうございました。
第1話 自己紹介への応援コメント
>ちょうどコロナが大問題になってきた頃
これのおかげで、私はカクヨムに入り浸る羽目に……(笑)
コロナの影響、大きかったー。
>ファンタジーと文化人類学や歴史的な発想が融合した作品
わたしも、こういう作品が大好きです(●´ω`●)♪
作者からの返信
babibu様
お越しくださいましてありがとうございます。
おお、babibuさんはコロナの影響でカクヨムに深く関わるようになったのですね。
今こうしてお話できることに感謝です♥
同じような作品が好きと仰っていただけて嬉しいです🎶 仲間〜☆
babibuさんの作品は、小物一つにもきちんと役割や謂れとかが設定されていて、積み重ねてきたものを大切にされていることが伝わってきます。歴史とか文化を大切に考えられているんだなってことが、物語の世界観に表れていて魅力的なんですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
編集済
第1話 自己紹介への応援コメント
エッセイ、楽しく拝見させていただきました。
自分は小学校時代は漫画を、中学時代からは小説を書いていました。そこから数十年空白があり、カクヨムに出会ったのは七年位前です。
カクヨムやってるのは家族は知らないですね(物書きをしているのは、地元の文学賞で入賞したことがあるので知ってはいるようですが……)。
性癖全開は涼月さんと同じかも(笑)。他のサイトも登録してますが、何だかんだでここが一番居心地が良いですね。こちらこそ、こうして交流が図れて感謝の気持ちでいっぱいです。新作も最後まで読んでくださり、ありがとうございました!
不定期とのことですが、これからも楽しみにしています。
作者からの返信
Youlife様
お越しくださいましてありがとうございます。
漫画も描かれていたのですね✨ 意外でした(失礼💦) 場面を絵的に捉えられるのはいいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✧
中学からのブランク組。一緒ですね(笑)
年をとって再び書きたくなることは、きっと書けることが溜まってきたからかなとも思ったり。経験が増えたから書けるようになることはたくさんありますよね。
文学賞受賞✨で、ご家族には否応なくバレてしまったと思いきや、中身は無事(笑) いや、内緒で読まれているかもしれませんよ。
Youlifeさんの作品は舞台となる地の描写が丁寧ですよね。登場人物が何処を何を考えながら歩いているのか、目に浮かぶようですし、一緒にそこにいる気分になれます。
こちらこそ、いつも温かいお言葉をいただけて感謝しております。これからもよろしくお願いいたします。
第1話 自己紹介への応援コメント
お久しぶりです。
何やら性癖のカミングアウト……とは言ってないか。
でも涼月様の核心に迫るエッセイようでワクワクしています。
遅れつつかもしれませんが、覗きに来させてくださいませ。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
お越しくださいましてありがとうございます。
お久しぶりです! 体調回復されたばかりなのに、色々忙しそうで💦 くれぐれも無理をなさいませんように。
性癖のカミングアウト(笑)
真面目な創作論……には到底ならないので(笑) 呟くだけですが(笑)
少しでも楽しんでいただけるように書けたらいいなぁと思っております。
どうぞ、ご無理の無い範囲で起こしいただけたら嬉しいです。そして、お時間ができたら、是非小烏さんの時代物を✨
あの艷やかな世界に浸りたいです♥
第1話 自己紹介への応援コメント
私も人に言ってないです!
バレたくない笑笑
日に日に、知り合いに読ませたくない作品が増えていっているような気がします笑
私は変人が好きですね!
作者からの返信
向夏夜なくの様
お越しくださいましてありがとうございます。
お、向夏夜さんもナイショ型ですね(๑•̀ㅂ•́)و✧(ナイショ型ってw)
日に日にバレたくない作品が増えていくんですよね。一緒に沼にハマりましょう(笑)
変人が好き、以前も仰ってましたね。確かに、マグノリアさんやシャーリーさん、迫間君を見れば納得(笑) でも、変人ってとても愛おしいんですよね!
続きも楽しみにお伺いしますね。
早速のお星様もありがとうございました。
第1話 自己紹介への応援コメント
読みに関しては雑食です!
カクヨムで知り合った作家さんの作品中心に読むので、ますますジャンルが広がりましたね。
作者からの返信
関川 二尋様
お越しくださいましてありがとうございます!
関川さんの創作論エッセイのような理論立てた作品にはできないので、つぶやき系エッセイです(笑)
『ナイショ話』は私のバイブルになりますね。とっても多くのことを学ばせて頂いてます♥
読みは雑食✨ 流石です。
それは大切なことですよね。間口が広ければそれだけ多くのことに触れられますし、比較して気づくこともありますしね。
カクヨムの作者様はバラエティに富んだ作品を書かれているので、私も食わず嫌いが減りました(*^^*) ありがたいことです。
第5話 想像できることしか書けないへの応援コメント
③ 自分の性格を把握し、得意分野を書くこと。
自分がどんな性格で、どんなことに心が動くのか。どんな場面でワクワクするのか、逆にどんな状況にストレスを感じるのか。そういう“自分の傾向”を知っておくと、物語の方向性が定まりやすくなる気がします。
たとえば、私は人間関係の微妙な機微に興味があるので、つい登場人物の会話や心理描写に力を入れてしまいます。逆に、壮大な戦闘シーンや複雑な政治劇は、読むのは好きでも書くとなると腰が重くなる……(笑)
でも、それでいいんですよね。無理して苦手分野に挑むよりも、まずは“自分が書きやすいもの”を軸にして、そこから少しずつ世界を広げていく方が、創作の楽しさが持続する気がします。
自分の性格や得意分野を知ることは、想像力の“土台”を整える作業なのかもしれません。
――というのはどうでしょうか?
作者からの返信
神霊刃シン様
コメントありがとうございます。
そして、これは✨
ご自身の創作論で書かれた方が良い内容をコメント欄にいただけるなんて、ありがたいことです!
仰る通りですね。自分の得意不得意を見極めて得意を伸ばすことは、何よりも創作を楽しむ上で大切なことですし、好きなことはきっとストレス無く想像の羽根を広げてくれますよね。
私も賛同します。