応援コメント

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  • 第12作 スキーへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    雪が降って嬉しいのはあまり降らないところの住人だそうで、この子もそんな場所に住んでいそうですね。私も初めてスキーへ行って分厚く降り積もった雪を見た時は大興奮しました。子どもなら尚更でしょうね。滑らせてあげたいなあ(*^^*)

  • 第11作 雪達磨への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    まるで雪道のお地蔵さんか道祖神のようですね。きっと人生をも導いてくれることでしょう(大袈裟?)
    雪だるまくん……可愛い(>ᴗ<)

  • 第10作 年玉への応援コメント

    渋ちん評価回避のために栄一入れました

  • 第10作 年玉への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    お年玉の金額は談合で決まるんですよw じいじばあばは経済力で決めますけどね。
    韻を踏んで楽しげなリズムになってますね。財布を覗き込んでため息をつく姿が目に浮かびます(*^^*)

  • 第9作 手袋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    私も思いました。「包容役ってなんだよ」w
    お気に入りの手袋は昨年買った指先が出るミトンです。ハンドウォーマーって呼ぶ方が一般的なのかな。私のは親指も途中まで覆われているのがポイントなんです。手の甲って意外と冷えませんか? これ付けたままでタイピングとかできるので便利です。


  • 編集済

    第8作 熊への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに攻防戦ですね。熊がゲリラみたいで、それにうまいこと対処できない人間の方が分が悪いかもしれません。ほんとに共存のいい方法を見つけてもらいたいものです。

  • 第7作 鍋への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    冬の鍋料理は格別ですね。夫の大好物だし、材料さえ揃えてしまえば後は楽なので、我が家でもこの時期はよく作ります。何を入れても美味しいし、湯気で部屋も暖かくなるし、言うことありません(*^^*)

  • 第6作 凩への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    当地もここ3日くらいは真冬のような寒さでした。初日はブルブル震えてましたが、今日はもう慣れてきました。人間の適応力って凄い。あ、でも、暑いのにはなかなか慣れません(^o^;)
    最近は水道の水や風の冷たさが痛さに変わってきました。間違いなく冬ですね。ご自愛くださいませ。

  • 第5作 蜜柑への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    アイス・アルジさんの仰る通り、俳句は本来縦書きでスペースは開けません。この句の場合は全部繋げて書いた方が読みやすいですね。作品によっては正しく読んでもらえるように工夫する必要があります。例えば、漢字が続いて意味がわかりにくい時はひらがなやカタカナに変えることもあります。
    まあここでは何でもありですので、あまりお気になさらず言いたいことを十七音に載せてください(*^^*)
    雪山を照らすオレンジの光も綺麗ですけど、みかん色に輝く太陽はもっと綺麗だろうなあとこの句を読んで思いました。ましてや雪山から見るとなったら最高です(*ˊ꒳ˋ*)

  • 第5作 蜜柑への応援コメント

    雄大な背景の中で、ひときわ輝く陽の光が、何とも言えず温かみを感じられて良いですね。本当ならそれほど暖かく感じない筈なのに、蜜柑色という言葉で、心の奥がジンワリ暖かくなる様な、そんな感覚を味わいました。

  • 第5作 蜜柑への応援コメント

    美しい情景をうまくとらえ、目に浮かぶようです。
    句の途中、五七五の区切り(スペース)ですが、俳句は本来、区切りは入れないそうです(詳しくありませんが)
    私も読みやすくするために、区切りを入れたり入れなかったり……
    この句の場合も「山」と「より」が離れてしまい、区切りを入れない方が、読みやすく伝わりやすかったと思います。(あるいは、七五五で区切るとか)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    私も「山」と「より」が離れてしまっていて気になっていたんですが、区切りを入れないという表現方法もあるんですね。
    今後、使おうと思います。
    教えてくれてありがとうございます。

  • 第4作 小春への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    嵐の前の静けさのように、穏やかな日和の後には厳しい寒さが控えているということですね。確かに。ちゃんと衣替えをしなきゃだわ。猫のこたつは出しましたw

  • 第4作 小春への応援コメント

    後ろに控えた厳しい寒さが、最後に残った温もりをグーッと押している様な感覚を味わいました。今年は一気に冷え込みましたね。もう少し手心を、と感じたものでした。

  • 第3作 流れ星への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    神の使い! 素敵な解釈ですね。それなら願いを叶えてもらえそうな気がします。でも、流星群でもない限り見る機会はなかなかないですよね。何流星群だったか忘れましたが、夜中に寒空の下で探したことがあります。確か2、3個しか見られなかったような。しかも、気づいた時には消えてるし(^_^;) 流れ星が見られますようにという願いをまず叶えてもらわないといけませんw

  • 第2作 秋の海への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    むむっ?
    これだと夏の海が持っている静けさを秋が奪ったことになりますが……だから夏には静けさが欠片もなくて秋は静かなのだということでしょうか? 面白い発想ですね(*^^*)

  • 第1作 栗への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    ちょっと切なさを感じてしまったんですが考えすぎでしょうか? 是非とも旬の栗を存分に味わってください(^_^;)