応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • イザベルへの応援コメント

    強烈なキャラが出てきましたね~。
    個性の立ったいいキャラであるのと同時に、イオの大人具合を引き立たせる要素にも(笑)
    今後どう動くのか期待しつつ……!

  • 果実酒への応援コメント

    ヒマリのお酒(とイオ)に対する反応が良きです!
    素直じゃないところと素直なところの混在具合がリアルだなーと思いました。

  • 荷馬車でのひと時への応援コメント

    ヒマリとイオの関係性がよくわかる一幕でした!
    素直になりきれないヒマリと、純然たる保護者といった感じのイオ。ヒマリが全面的に信頼しているのもわかります。よきです。

  • 冬の先の話への応援コメント

    じわっとくる良い物語でした。
    ヒマリとイオの距離感がとても……実に良いですね。
    ヒマリの心情・心境が鮮やかでとても共感できました。
    対象の魔女の心に寄り添う、というか。これも心地の良い距離感でした。

    と思ったら、次のはなんだか物騒な気配が……。

  • 冬の魔女と約束への応援コメント

    ぜんぶ実に良い……

  • 魔女のいる世界への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。魔女の去ったあと異変が起こるという神秘性、西洋と和名のキャラクターに独特のムードの導入を感じます。

    引き続き他作者さん回りながら読んでみますね!

  • 異変 -1-への応援コメント

    これは結界的なものでしょうか。
    冬の魔女と花弁。いいですねぇ。

  • 弔い人の役目 -2-への応援コメント

    ここまでまずは一気に拝読致しました。
    魔女の死というものを契機に動き出す「仕事」。
    魔女の(多かれ少なかれの)「未練」。
    最初の魔女の「死」と「闇」。
    イオとヒマリの関係性と今後。
    どれをとっても興味を惹かれます。

    魔女の「未練」がコアになっているのが個人的にはとても良いと思います。
    誰しも「未練」のない最期なんてそうそうないでしょうし。
    第一話といい、あちこちに伏線が敷かれているように思えます。

    どう展開していくのかが楽しみです。

  • 弔いの魔法への応援コメント

    シアンとの最初の会話が優しいぶん、「私を、許さないで」がかなり刺さりました。
    誰かを救うために生きてきたユズキが、たった一度自分のために願ったことまで罪だと思ってしまっているのが苦しいですね。

    ヴィーダも、昔は「春を届ける」と言っていたのに、大人になって諦めて「冬の魔女様」と呼ぶようになった、という話が印象に残りました。
    誰か一人が悪かったわけではなく、それぞれの優しさや諦めが少しずつすれ違って、ユズキを孤独にしてしまったんだなと思います。

    最後にヒマリが《アニマ・レヴェラティオ》を使うところも良かったです。
    ユズキを弔うだけでなく、魔法を怖いものだと思っていたヒマリ自身が、「魔法は誰かに寄り添える」と少しずつ理解していく流れが綺麗でした。

  • 弔いの魔法への応援コメント

    Xから参りました。
    ここまで拝読し、他者の感情に寄り添うのは難しいことですが、そこに魔女と人間という立場の違いがあると、見えるものも自ずと変わってくるものだというのを意識させられる物語だと感じました。
    死して尚残してしまう「後悔」に寄り添うのが、「感情をなくした魔女」とされるヒマリ。でも、実際には感情がないわけではなく、イオに対して色々な「子ども扱いされたくない」とかそういう感情抱いているし、ユズキの遺した気持ちにも寄り添うことができる子だと分かるので、そっと応援したくなります。
    ここからの展開にも期待しています。

  • 弔い人の役目 -1-への応援コメント

    Xからきました。
    魔女の未練が厄災を起こす……。
    若くして亡くなった魔女の未練はどれほどだったのかと思いました。
    場合によっては世界の破滅につながりそうな未練もありそうですね。

  • 弔い人の役目 -1-への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    寿命が長いはずの魔女が若くして亡くなり、その「未練」が町や国を巻き込む厄災を引き起こすという世界観が良いですね。ただのお涙頂戴ではなく、残された「未練の謎」を解き明かすというミステリー的なアプローチがとても面白いなと思います。
    空にそびえ立つ聖域のような塔でありながら、中身は書類の山と職員たちの悲鳴が飛び交う「激務の部署」というギャップが良かったです。
    そして、そんな中で「冬の魔女」という大物が呼び寄せた厄介な案件に、イオたちがどう挑んでいくのか?続きもゆっくり読んでいこうと思います。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    また返信が遅くなり申し訳ございません。

    世界観を褒めて頂き本当にありがとうございます!個人的に『魔女』や『魔法』について書きたいと思ったのが始まりなため設定を良かったと言ってもらえて安心しました

    ヒマリたちが『魔女の未練』とどう向き合っていくのか、楽しんで頂けたらと思います。
    今回は読んで頂きありがとうございました

  • 異変 -2-への応援コメント

    無邪気な少年の「魔女様に春を見せたい」という願いが切なくてあたたかいですね🥹✨
    この少年と冬の魔女さんは仲良しだったのかな😭✨

    作者からの返信

    誰かのための願いとは大きさや強さは関係ないのではないか、というのが僕の中の発端でした
    なのでそこを触れていただけて嬉しく思いました!

    この少年と冬の魔女の関係はおいおい分かりますので、どうか見守っていただけると幸いです。

    ここまで読んで頂きありがとうございました!

  • 弔い人の役目 -2-への応援コメント

    人間と魔女がバディを組んで魔女の死を弔うというお仕事、いろんなドラマがありそうです!(*´꒳`*)
    イオさんとヒマリちゃんがどんな風に魔女の未練を解消するのか、どんな厄災が起きるのかが気になりますね🤔✨重厚な世界観のダークファンタジー、続きが楽しみです✨☺️

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!

    この先もたくさんのドラマを用意してます✨️

    未練とはなにか。それを弔うということは死者を救うことか、それとも生者を赦すことか。
    ヒマリたちがこの物語を通して何を感じ取っていくのかぜひお楽しみください!

    ここまで読んで頂きありがとうございました!

  • 『春』を願った人 -1-への応援コメント

    魔女が死んだ後に残す「未練」を解いて弔うという設定がすごく印象的で、静かなファンタジーなのに先が気になる作品でした。
    特に冬の魔女ユズキが、ただ「春を見たかった」のではなく、シアンの死への罪悪感を抱えながらもなお春を残そうとしているところが切ないです。

    ヒマリも無感情に見えて実際は不安になったり、イオを頼りにしたりとちゃんと揺れていて、人間味が感じられました。
    イオとの関係も少し過保護なくらいの距離感が温かくて、この二人がこれからどんな魔女たちの未練に触れていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    先が気になる作品と言っていただけて嬉しいです。
    未練、という言葉で片付けてしまえば簡単なことなのでしょうが、そこに込められた想いはきっととても複雑なのだと思ってます。

    イオとヒマリの関係も今後様々な経験を経て変わっていくと思いますので、優しく見守っていただけると幸いです。

    ここまで読んで頂きありがとうございました!