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  • 第1話 小さな命への応援コメント

    お久しぶりです。
    私も猫を飼っているので、とてもとても悲しみが伝わってきました。
    かれらは、私たちよりはるかにちっちゃい体で人と同じくらいの存在感を持っておりますよね…
    その喪失感は…はかり知れません。
    (正直、一度味わっておりますが、今の子を喪失するとして、私は耐える自身がありません)

    アイス・アルジ様の傍らで、何年経っても彼らの存在は色あせないと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    喪失感は消えそうもないです……

  • 第1話 小さな命への応援コメント

    猫は(猫に限りませんが)なんでも知っているのだと思います。安らかな最期を用意してくれた飼い主さんにはきっと満足(感謝?)していることでしょう。どうぞ優しい思い出になりますように。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    (そう思います…… 私には判らない……)今でも、本当に安らかであってほしいと思っています。

  • 第1話 小さな命への応援コメント

    ネコちゃんのこと、たくさんの思い出がある分、寂しさも大きいと思います。きっとアイス・アルジさんのそばで静かに見守ってくれてますよね。

    作者からの返信

    優しいお言葉、ありがとうございます。
    どこかで…… きっとお気に入りの居場所を見つけていると願っています。

  • 第1話 小さな命への応援コメント

    こんにちは

    以前のノートで確か21歳の猫さんと書いていたと記憶しています。21年間、立派に生き抜きましたね。
    ☆は、その、心が悲しんでいて、今はうまくレビュコメが思いつかないので…すみませんが、ちゃんと思考が出来るようになったら、書かせて下さい。

    作者からの返信

    ほぼ日記のような(といっても利己的なもので、どこか脚色がはいっているのでしょうが……)読者に読んでもらうべきかどうか、判りませんでしたが、共感(寄り添って)いただき、悲しさを和らげる助けとなっています。
    ありがとうございます。
    追伸:レビューコメントありがとうございました。

    編集済