第6話 エッセイ ーえー、彼氏さんきびしい♡の章ー

 こんにちは、白木犀はくもくせいです。


 カクヨムコン11盛り上がっていますね〜!!!🎵🥁🐖🐖🐖🎸✨🪩✨️🪗🐖🐖🐖🎷🎶


 既に長編・短編を合わせた応募数が10,000を超えたとのことで……流石カクヨムコンだ〜と言う感じです(お茶をすすりながら)


 さて、一昨日、一つ目のカクヨムネクスト賞狙い短編が完結したので、そちらの雑談でも書いていきたいと思います♡ よければお付き合いください🎵🥁🐖🐖🐖🎸✨🪩✨️🪗🐖🐖🐖🎷🎶


 タイトルは、『クラスのちょっと危ない雰囲気の美少女に言い寄られる百合』。キャッチコピーは、「えー、彼氏さんきびしい♡ 私だったら、そんな思いさせないのにな♡」でした。


 この短編からわかることは。


 ――世間知らずのお嬢様から五万円を毟り取ろうとしてはいけない、ということですね……(神妙な面持ち)


 ということからわかるように、このお話は主人公の灯里あかりちゃんが終末世界のような彼氏(意訳:すごい終わり散らかしている彼氏のこと)に五万円を毟り取られそうになっているところから始まります。最初の文は友人の実月みづきちゃんの「か、金をせびられた〜!?」という台詞です。


 だがまあ、私の小説で悪いことをしたキャラは大体ひどい目に遭うのが世の常。

 という訳で、終末世界のような彼氏はざまぁされます。


 ――――美海みみちゃんに!!!!!(ババババーン)


 私は、本作のヒロインことミミちゃんがとってもお気に入りで!!!


 まず、ピンク色のインナーカラー!!!!!(※校則違反)

 唇は口紅を塗っているので真っ赤!!!!!(※校則違反)

 耳には、ばっちばちの、ピアス〜!!!!!(※校則違反)


 私はピアスをばちばちにしているキャラがものすっごく、好きで!!!!! 現実の私はすげえビビりなので、ピアス欲を二次元で満たしているところも、あります!!!!!


 性癖の展開はさておき、こちらの百合短編はめちゃめちゃありがたいことに沢山の方にお読みいただけて、☆も作品フォローも既に100を超えています…!!!!! あ、ありがたすぎる(号泣)


 上位存在さんにも、お礼を言ってもらいましょう。


🐙「ありがとうございます。読んでくれた方は私と友達になる権利をプレゼント……!」


 バクちゃんにも、お礼を言ってもらいましょう。


🐖「ありがとばく! みんな、だいすきばく〜!」


 なんとミミちゃんにはFAも2枚頂いており、ありがたさの極みです!!! 私の自給自足ミミちゃんやFAは近況ノートに載せていくので、よければぜひぜひ覗いてみてください♡


 そういえばカクヨムネクスト賞で編集さんが欲しいと思っている作品的な記事を前見かけましたが、百合作品が求められているそうでズンチャズンチャ🪇です♡

 ぜひ長編化して灯里ちゃんと美海ちゃんの物語の続きを書けたらなあと思っているので、未読の方はよければ覗いてくださるととってもうれしいです♡


 ではでは、ここまでお読みくださりありがとうございました〜🥁✨ヾ(*´ω`*ヾ )(ノ*´ω`*)ノ🥁✨


『クラスのちょっと危ない雰囲気の美少女に言い寄られる百合』

https://kakuyomu.jp/works/822139839623132552

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