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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話 加速への応援コメント

    意外と好み(笑)(*´艸`*)

    作者からの返信

    覚悟をきめていた青年と、緊張感のまるでない魔法少女(笑)が出会うとき、どきどきハートフルほんわかストーリーが始まります!

    二人の行く末、見届けて頂ければ幸いです!

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    怪人つよっΣ(*´Д`)❗️

    作者からの返信

    普通の人間にくらべてふた周りも大きく、.45ACP弾を何発喰らっても位に介さない怪人たちは事実上個人には歯が立たない存在です。

    ほぼヒグマみたいな存在と思っていただけると(時事ネタ!)

    2万文字程度の短編ですのでお気に召して頂けたら幸いです!

  • 第5話 魔法への応援コメント

    読みに来ましたー!
    冒頭から不穏な空気で、ときどきしました。
    設定細かく考えてあるので、時間ある見つけてしっかり読み込まなければ!とおもいました。

    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    うわー、早速読んで頂けて望外の喜びです!拙い作品ですが楽しんで頂けたら幸いです。

    激励ありがとうございます!精進します!

  • 第11話 エピローグへの応援コメント

    何とも素敵なハッピーエンド!
    社会的な混乱が暫くは続き、一度壊れた世界の根本は変わらずとも、きっと二人ならどんな困難も乗り越えてゆくのでしょう。そこにいる精霊たちの眼差しを受けながら。

    次の作品も、楽しみにしております!

    作者からの返信

    依然として解決せねばならない問題は山積みですが、ネクスキュア社が事実上消滅したことで世界は多少マシになりました。
    混沌とした世界でも力強く生きぬいていく二人の今後がまた書けたらな、とおもっています。

    ていうか、すごい熱量のレビューありがとうございました!作者感激のあまりウ(カクヨム検閲により以下は省略されました

  • 第11話 エピローグへの応援コメント

    ケインが、背がもとに戻ったんですね。革のコートまで一緒に。この世界、これからどうなるんでしょう。次回作楽しみにしています。

    作者からの返信

    コートが革製なのは、人間のサイズを伸ばせる精霊王なら服なんて余裕でしょ、みたいな感じです。ケインは山奥のド田舎からきてるので、身につけてるものは全部ナチュラル素材なんです(笑)。

    次作、タグのとおりちゃんとスチームパンクみをだしたいなと思っています。
    いつになるかはわかりませんが、作者もツバサとケインにはまた会いたいので書こうと思います。

    最後まで読んでいただきほんとにありがとうございました!

    編集済
  • 第10話 精霊への応援コメント

    精霊魔法での上位炎魔法と言えばファイアストーム……!!(懐かしい)

    作者からの返信

    シャーマンxレンジャーだった自分はそんな高位精霊魔法つかったことないです。
    結局石ぶつけるのが使い勝手いいんですよねー(笑)あとウィスプ。

    TRPGなつかしいです。臆面もなく女性キャラが使えてたころが懐かしい(ぉ)。

  • 第9話 『魔法』への応援コメント

    その精霊魔法はとあるソード・ワールドリプレイを思い出しますね……。
    私に特攻です……。

    作者からの返信

    特効ひきあてられて嬉しいです(笑)

    わざわざ男のシャーマンを使う唯一の利点といっても過言ではないという過言(?)

    明日がお話の最終回です。よろしければ最後までお付き合いください( ´ ▽ ` )

  • 第6話 驀進への応援コメント

    バケツヘルム……。ジャック・Oじゃないか!?
    ツバサの魔法はソード・ワールドを彷彿とさせますね。
    そして何時もながら、疾走感のある戦闘描写が素晴らしいです。

    作者からの返信

    ソード・ワールド!大正解、1000ポインツッ!!(ヲタクしぐさ

    近況ノートにも書いたとおり、魔法の元ネタはソードワールドです。

    あと木偶人形(ダミーパペット)たちはジャック・Oみたいに可愛くないです……。

    身体は闘争を求めてる社会不適合者なので、戦闘描写気に入って頂けてうれしいです!

  • 第10話 精霊への応援コメント

    ケインの中に『精霊王』が存在する、またまた新たな設定でした。面白かったです。

    作者からの返信

    実は、最初はもっとシンプルなサイバーパンク物だったんですが、書いてるうちにワイドスクリーンバロック風になってしまいました。

    楽しんでいただけたようで本当に嬉しいです。あと、心のこもったレビューどうもありがとうございます。

    あと1話だけ続きます。どうか、どうぞ最後までご覧ください(コワクナイデスヨー)。

  • 第4話 進化への応援コメント

    世界観の設定が丁寧で、いつも驚かされます。SF的なところも面白いです。「秘蹟神経」などの名称とつけ方も私は好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    作者、基本SF(すこしふしぎ)の人なので設定は凝りたいのですが短編だと地の文のバランスでどこまで説明すべきか悩ましいところであります!

    命名則に困ったら、ラテン語ににげて皆を怖がらせよう!(例のサメの絵)

  • 第4話 進化への応援コメント

    世界や魔法の定義づけ。考えているのとても楽しいですよね。
    例えその全てが表に出ずとも、物語に「当たり前」を作ってくれますから。

    作者からの返信

    世界観ってキャラクターと同じくらい大切なものだと思っています。「命の在処」も短編なので、あまり細かい描写はできなかったのですがせめて魔法の設定は説明しておかないと、とこんな感じになりました。

    次作では錆京や蒸気機関の事もかけたらなーって思います。

    コメントほんとにありがとうございます!

    ところで、ぼく「異世界レビュアーズ」大好きです!(台無し!)

  • 第2話 加速への応援コメント

    あ、だめ。これ好きなやつです。
    思わず押入れにしまっていたCz75(1st)とスコーピオンを取り出してしまいました(もう20年近く昔の物ですが)。

    銃と魔法の組み合わせは全く良いものですね。描写の繊細さもとても勉強になります。ルビは前作『「想いを力に」 "POWER OF ANGER"』に比べると少な目ではありますが、十二分にニヤニヤ出来てしまいます。

    ゆっくりとですが読み進めさせて頂きます。

    作者からの返信

    あ、やば。チェコのやつだ。Cz75はガンスミスキャッツのラリーが愛銃にしてましたね。西側特有のぬめっとした曲線美と直線が合わさってて何ともいえぬ格好良さです。

    スコーピオンは悪役の持ってる銃ってイメージだったんですが、いま画像を見てみると形状が殺意マシマシでやっぱり悪役に似合う銃ですね(笑)。

    前作も読んで頂けてとても嬉しいです。前作はこれでもルビは少なめにしてるんですよ、実は!(!やりすぎのやりすぎ)

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    疾走感が良いですね……!
    怪人は勝手に須弥陰群に上書きされました(古い)

    作者からの返信

    魍魎戦記とか懐かしすぎる……!コミック版マダラ好きでした。
    怪人達の正体も終盤あかされます。作者の悪趣味さをお楽しみください!(ぉ)

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    新しい物語を待っていました。ここから、どのように魔法と結びついていくか楽しみにしています。

    作者からの返信

    うわー、お待ち頂いてたなんて望外の喜びです!
    もう2話以降から魔法をバシバシうちまくるお話なんですがジャンル:SFの時点で前作同様お察しーー!?

    てかファンタジーかSFの二択って結構困りますよね。

  • 第2話 加速への応援コメント

    この度は企画への参加&私の作品を読んで頂きありがとうございます!
    2話分拝読しました。 臨場感溢れる戦闘シーンが読んでいてドキドキしました……!少女の登場もインパクトがあってとても良かったです!

    作者からの返信

    こちらこそ企画立ち上げありがとうございました!

    ご感想ありがとうございます。2万文字程度の短編ですので、お暇なときにでも御覧いただけたら幸いです( ´ ▽ ` )

  • 第1話 邂逅への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても緊迫感のある戦闘描写ですね。
    主人公の緊張がしっかりと伝わって来て、迫力があって良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    企画立て、どうもありがとうございました。早速ご感想頂けて感謝します。

    情景が浮かびやすいようスピード感重視で書いてみました。まだまだ戦闘は続きます。宜しければご笑覧いただけると幸いにです。