風呂屋への応援コメント
草津なんですね。それならば特にそうです。銭湯ではなく共同浴場なので。
(地元民のために地元民の努力で維持する地元民の共有財産のようなものだから。好意(適切な言い方が分かりませんが)で観光客も利用させてもらえるという位置付け…数十年に渡る地元民たちの苦情や試行錯誤の末、現在一般入浴可は3箇所になりました)
普通の銭湯、の場合でありますが( ・∇・)私はマニアなんでよく行きます♪
作者からの返信
蜂蜜さん。元気になられましたか?
そうなんです。草津の、きっとその3箇所のうちの「白旗の湯」と「地蔵の湯」をハシゴして来ました。
とくに「白旗の湯」のほうがメチャメチャ熱くて、入るのに何度もお湯をかぶり、徐々に体を馴らす必要があったので、作品のような展開になりました。
作法を教えてくれたおじさんとのやりとりも、悪い人ではないことは分かっていたので、旅の風情として楽しんで来ました。
リウマチや何かにもよさそうなので、蜂蜜さんもぜひ湯治に行かれては如何でしょうか?😊
編集済
風呂屋への応援コメント
男湯はこんな風ですか。
女湯は肝っ玉母さんの叱る声が飛びましたが、大体、叱られるのは小さな男の子達でしたね。男の子は複数いると大抵はしゃぐ、悪戯をするので。
後は、未来、頼もしそうな女の子が注意することが多い感じでした。大人の女同士は余り注意しない、と思います。
女性同士は自分の立場や関係性より、親族男性の立場や関係性がものを言うところがあるので、迂闊に言えなかった面も……。土地で力を持つ男性の奥様やお母様は湯屋にはまず現れませんから。
作者からの返信
小余綾コウさん。
これはたいへんに資料的価値のあるコメントをありがとうございます。
男湯と女湯とで微妙に雰囲気がちがうのですね。
男はカラッと注意し合うのに対し、女性はよけいな波風は立てたくない、といったところでしょうか。うーむ、勉強になりました。
風呂屋への応援コメント
「お節介」ができない時代になっちゃったな、と、そんな気がしますね。
ちょっと口を出したら「うるせえ」って殴られるかも?「変態、不審者」という扱いになるかも?いろんな意味で気軽に他人と関わるのが怖い。で、親切な気遣いを働かせて他人に働きかけるような存在も消えてしまったというか。
駅のホームで体調崩して座り込んでしまった高校生を、誰一人救おうとする人がいないという話も聞いたりして。流石におかしいなと。今の日本の社会は何か間違ってますね……
作者からの返信
aoiaoiさん。コメントありがとうございます。
互いに干渉しないのはいいことだけど、これだけ人間がいればどこかでぶつかる訳なので、始めからそのつもりで練習していた方がいいのでは、と思いますね。
その練習の場として、風呂屋というのは最適な場所だと、おじさんに叱られて思ったのです(笑)
風呂屋への応援コメント
あはは、風呂屋コントみたいですね。人間模様が、笑えます。
作者からの返信
トシキ障害者文人さん。コメントありがとうございます。
お楽しみいただけて何よりです☺️