第じゅうご話 将来性への応援コメント
夢のない世の中😢
今時の子らの将来は、実際大変そうだなって思います。
作者からの返信
ほんとうに、今の小学生が就職する頃には、世の中どうなっているのか、全く想像ができません。
親としては、何を学ばせるべきなのか、正解どころか、方向性すら間違えそうです。
第じゅうよん話 合掌への応援コメント
近況ノートで拝見しました。
想像以上にサングラスっぽくて笑ってしまいました。
これに気付いた人は凄いですね😊
作者からの返信
偶然の奇跡。
視点の位置から見た、対象物のサイズ感。
サングラスが大きすぎず、小さすぎず、両者の位置関係と間の距離が奇跡です。
第はち話 パンク修理への応援コメント
スペアのチューブを持ってるとか、武佐士くんのガチっぷりが際立ってますね。
直せたってことは空気入れも持ってたんでしょうし、たぶん工具も?
自転車乗り的には標準装備なのでしょうか?
作者からの返信
ロードバイクとかを趣味にしている者からすると、当たり前の知識で、できないと楽しめない必須のメンテナンス能力なんです。
スペアチューブ、携帯可能なミニポンプ、タイヤを外す工具、この3点は最低限の携行品です。
実際、小学生でも1日に片道30キロ程度のサイクリングは、体力的に可能です。
少し備えておくべきスキルもありますが、入門書にもなれば、との思いもあってのこの作品です。
自宅から30キロ離れた場所でパンクしたら、自分で対処できなければ帰って来れなくなります。自転車屋は無く、それこそ人家もまばらな郊外を走ったりもしますから。
第よん話 サドルの高さへの応援コメント
武佐士くんは無邪気なナイスガイって感じですね。
少年少女の精神年齢の違いを感じます。
12歳くらいの男子って、男女の違いは理解してるし異性として見始めてはいるんですけど、まだただの友達みたいな感覚も残ってて。
遠い昔の日々を思い出し、懐かしい気持ちになりました😊
作者からの返信
このあたりは、当時の自分を思い出しながら、そして現役の息子を見て、比較しながらの楽しい執筆でした。
第さん話 グルメかダイエットかへの応援コメント
武佐士くんの自転車愛が微笑ましいです。
小学生ってこういうところありますよね。
作者からの返信
小学生のこういうところ!
好きなジャンルに関しては、そこいらの大人より余程知識の蓄えがある。
うちの小学6年の息子は、私よりも到底読書量が多く、お薦めをいろいろ教えてくれます。
折角の紹介なのに、ヨム方は全然追いついていませんが。
第ぜろ話への応援コメント
冒頭から大ピンチですね💦
踏切のボタンって、実際固いんでしょうか。
過去にこんな事例があったので、現在では改善して軽く押せるようになりました、みたいな背景とかありそうだなって思いました。
想像ですけど。
自主企画の募集文にあった「原作のつもりで描いている」とはこういうことだったのですね。
ここまで割り切ってるとは想像してなかったので、「ほえ~」などと思いながら読ませていただきました。
今って脚本そのものを募集してるコンテストもありますし、実際読んでて場面は目に浮かぶし、緊迫感も伝わってきます。
こんな書き方もあるんですね。
勉強になります😌
女の子で主人公(?)なので、冒頭のお母さんとの会話ではしっかりものを想像してましたが、莉奈がポンコツで笑ってしまいました。
この緊迫した場面で何やってんだよ(笑)って。
そして、孝太郎への掛け声は、どうしても昔の歌謡曲が脳裏に浮かんできます😆
作者からの返信
『卒サイ』を丁寧に読み込んでいただいた様で。
多くのコメントいただきまして、ありがとうございます。
冒頭で大ピンチを示して、読書離脱防止策です。
ボタンが固いかどうかは、未確認です。
ジェミニくんに聞いてみても良かったのですが。
手に取れる様な直近で見たこともなく、完全に想像ですが、建物にある火災報知器の様にボタンの上にちょっとハードなプラスチックカバーが付いていて、それを破壊しないと押せない、そんな設定です。
脚本のスタイルは、今回が初めてです。
元々セリフが多い作品でしたから、セリフに役名が付いているかいないか、の違いだけな部分もあります。
小説バージョンの方では、役名記載が無くとも、誰のセリフかわかる様に工夫しました。それも作家としては見どころと自負しています。
第1話では、キャラの紹介が無いままに6人が同時に喋り出す群像劇ですから。
https://kakuyomu.jp/works/16818622175553661864/episodes/16818622175555017649
莉奈は、基本しっかり者のはずです。
ただ、あの場面では! やはりパニックになります。
大人でも躊躇しませんか?
電車の運行を理由もなく止めてしまうと、莫大な賠償請求される!
私は、都市伝説の様に刷り込まれていますけれど。
「孝太郎」の役名は、当初「賢太郎」でした。でも、ご指摘の通り♡
あのセリフを朗読した時、脳内ではメロディに合わせて歌っていました。
第さん話 グルメかダイエットかへの応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
後に大事件に巻き込まれるみたいですが。のんびりとした卒業旅行という雰囲気の作品ですね。
微笑ましい感じの内容でのんびりと読めて良いと思います。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
小学生も小学生なりにいろいろ考えて行動していました。
遠い昔を思い出すと、描かずにいられない。
もちろん大きく脚色を加えてはいますが、この後起こる奇跡にご期待ください。
コメントありがとうございました。
最終話 奇跡への応援コメント
たしかに、上下線に分かれてたらそういうこともあり得ますね。
あそこからどうやって助かるのかと心配してましたので、全員無事で安心しました😮💨
作者からの返信
文章化はしていませんが、
私の脳内の動画では、下り電車が止まりきれずに子供達の前を通過した後、通常のブレーキをかけながら、上り電車が接近してきて、子供達の直前で綺麗に止まる。
そんなシーンです。
固まっている子供達の無事を思うと、
私は今もウルウルしています。