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  • 最終話 奇跡への応援コメント

    たしかに、上下線に分かれてたらそういうこともあり得ますね。
    あそこからどうやって助かるのかと心配してましたので、全員無事で安心しました😮‍💨

    作者からの返信

    文章化はしていませんが、
    私の脳内の動画では、下り電車が止まりきれずに子供達の前を通過した後、通常のブレーキをかけながら、上り電車が接近してきて、子供達の直前で綺麗に止まる。
    そんなシーンです。
    固まっている子供達の無事を思うと、
    私は今もウルウルしています。

    編集済
  • 第じゅうご話 将来性への応援コメント

    夢のない世の中😢

    今時の子らの将来は、実際大変そうだなって思います。

    作者からの返信

    ほんとうに、今の小学生が就職する頃には、世の中どうなっているのか、全く想像ができません。
    親としては、何を学ばせるべきなのか、正解どころか、方向性すら間違えそうです。

  • 第じゅうよん話 合掌への応援コメント

    近況ノートで拝見しました。
    想像以上にサングラスっぽくて笑ってしまいました。
    これに気付いた人は凄いですね😊

    作者からの返信

    偶然の奇跡。
    視点の位置から見た、対象物のサイズ感。

    サングラスが大きすぎず、小さすぎず、両者の位置関係と間の距離が奇跡です。

  • 第じゅう話 怖いよへの応援コメント

    左手に川を見て、って、そういう見方もあるんですね。
    たしかに。

    脇道から飛び出してくる車との衝突って典型的な事故ですもんね。

    作者からの返信

    交通事故を防ぐための工夫。
    そして、ストレス無く気持ちよく走るためのルート選び。

    初めて訪れる土地では、紙の地図しかない時代は、想像力が頼りでしたが。
    グーグルマップは、本当に有難いです。

  • 第はち話 パンク修理への応援コメント

    スペアのチューブを持ってるとか、武佐士くんのガチっぷりが際立ってますね。
    直せたってことは空気入れも持ってたんでしょうし、たぶん工具も?
    自転車乗り的には標準装備なのでしょうか?

    作者からの返信

    ロードバイクとかを趣味にしている者からすると、当たり前の知識で、できないと楽しめない必須のメンテナンス能力なんです。

    スペアチューブ、携帯可能なミニポンプ、タイヤを外す工具、この3点は最低限の携行品です。

    実際、小学生でも1日に片道30キロ程度のサイクリングは、体力的に可能です。
    少し備えておくべきスキルもありますが、入門書にもなれば、との思いもあってのこの作品です。

    自宅から30キロ離れた場所でパンクしたら、自分で対処できなければ帰って来れなくなります。自転車屋は無く、それこそ人家もまばらな郊外を走ったりもしますから。

    編集済
  • 第よん話 サドルの高さへの応援コメント

    武佐士くんは無邪気なナイスガイって感じですね。
    少年少女の精神年齢の違いを感じます。
    12歳くらいの男子って、男女の違いは理解してるし異性として見始めてはいるんですけど、まだただの友達みたいな感覚も残ってて。

    遠い昔の日々を思い出し、懐かしい気持ちになりました😊

    作者からの返信

    このあたりは、当時の自分を思い出しながら、そして現役の息子を見て、比較しながらの楽しい執筆でした。

  • 武佐士くんの自転車愛が微笑ましいです。
    小学生ってこういうところありますよね。

    作者からの返信

    小学生のこういうところ!

    好きなジャンルに関しては、そこいらの大人より余程知識の蓄えがある。
    うちの小学6年の息子は、私よりも到底読書量が多く、お薦めをいろいろ教えてくれます。
    折角の紹介なのに、ヨム方は全然追いついていませんが。

    編集済
  • 第ぜろ話への応援コメント

    冒頭から大ピンチですね💦

    踏切のボタンって、実際固いんでしょうか。
    過去にこんな事例があったので、現在では改善して軽く押せるようになりました、みたいな背景とかありそうだなって思いました。
    想像ですけど。

    自主企画の募集文にあった「原作のつもりで描いている」とはこういうことだったのですね。
    ここまで割り切ってるとは想像してなかったので、「ほえ~」などと思いながら読ませていただきました。
    今って脚本そのものを募集してるコンテストもありますし、実際読んでて場面は目に浮かぶし、緊迫感も伝わってきます。
    こんな書き方もあるんですね。
    勉強になります😌


    女の子で主人公(?)なので、冒頭のお母さんとの会話ではしっかりものを想像してましたが、莉奈がポンコツで笑ってしまいました。
    この緊迫した場面で何やってんだよ(笑)って。

    そして、孝太郎への掛け声は、どうしても昔の歌謡曲が脳裏に浮かんできます😆

    作者からの返信

    『卒サイ』を丁寧に読み込んでいただいた様で。
    多くのコメントいただきまして、ありがとうございます。


    冒頭で大ピンチを示して、読書離脱防止策です。


    ボタンが固いかどうかは、未確認です。
    ジェミニくんに聞いてみても良かったのですが。
    手に取れる様な直近で見たこともなく、完全に想像ですが、建物にある火災報知器の様にボタンの上にちょっとハードなプラスチックカバーが付いていて、それを破壊しないと押せない、そんな設定です。


    脚本のスタイルは、今回が初めてです。
    元々セリフが多い作品でしたから、セリフに役名が付いているかいないか、の違いだけな部分もあります。

    小説バージョンの方では、役名記載が無くとも、誰のセリフかわかる様に工夫しました。それも作家としては見どころと自負しています。
    第1話では、キャラの紹介が無いままに6人が同時に喋り出す群像劇ですから。

    https://kakuyomu.jp/works/16818622175553661864/episodes/16818622175555017649


    莉奈は、基本しっかり者のはずです。
    ただ、あの場面では! やはりパニックになります。
    大人でも躊躇しませんか?
    電車の運行を理由もなく止めてしまうと、莫大な賠償請求される!
    私は、都市伝説の様に刷り込まれていますけれど。


    「孝太郎」の役名は、当初「賢太郎」でした。でも、ご指摘の通り♡
    あのセリフを朗読した時、脳内ではメロディに合わせて歌っていました。

    編集済
  • 第ぜろ話への応援コメント

    読みやすくて
    よく出来てますね(*´ω`*)✨️

    作者からの返信

    カクヨムではあまり見かけない脚本のスタイル。
    この後も、ご意見ご感想いただけると嬉しいです。

  • まえがきへの応援コメント

    焼き直ししてるって
    事ですね。凄いΣ(*´Д`)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    納得いかないから書き直して、
    前のバージョンも、せっかく❤︎やお★様もいただいていることだし、
    コメントまでいただいているから、無かったものにするのも憚られ、
    そしてバージョン違いとしてとして、複数の公開を続けています。
    そんな事情です。

  • 最終話 奇跡への応援コメント

    私の自主企画にご参加ありがとうございます。

    卒業旅行という昔からあるテーマに、AIや自動運転といった最新の要素が盛り込まれていて見たことのない作品になっていましたね。
    とっさにAIに頼るところなど、子供の教育についてふと考えました。

    ★を置いていきますね。
    よろしければ私の作品も見に来てください。

    作者からの返信

    この作品は、現実にロケーションが存在する話でして、大仏様や地元の町おこしの意味を込めて描きました。
    最終目標に向けて準備を進めていますが、
    なかなか遠い道のりです。
    でも、それをここでも表明して、自分に鞭を入れていきます。
    コメントありがとうございます。

  • こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    後に大事件に巻き込まれるみたいですが。のんびりとした卒業旅行という雰囲気の作品ですね。
    微笑ましい感じの内容でのんびりと読めて良いと思います。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    小学生も小学生なりにいろいろ考えて行動していました。
    遠い昔を思い出すと、描かずにいられない。
    もちろん大きく脚色を加えてはいますが、この後起こる奇跡にご期待ください。

    コメントありがとうございました。