応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 後書きとしてへの応援コメント

    小太郎たまの紡がれた声は やはり美しいです!
    特に1話目が湖を揺蕩う小舟に乗っているような心地良さがあります♪
    AIには否定的なのですが どうかこのまま諍いのない世界へと帆を進めてください

    作者からの返信

    オカン🐷 さま

    このたびは、心地よい風のようなご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    小太郎たまの声をそんなふうに受け取っていただけて、とても嬉しいです。
    「湖を揺蕩う小舟」だなんて、あまりに素敵なたとえで、思わずこちらまで揺られてしまいそうでした。

    創作AIには否定的とのこと、その正直さもまた心地よく感じました。それでもなお、諍いのない世界へ帆を進めよと背中を押してくださるなんて……
    まるで“ちょっと厳しめの優しさ”をいただいたようで、ありがたく受け取っています。

    これからも、波風を立てず、けれども風には素直に帆を張りながら、静かに進んでいければと思います。
    温かなエールを、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 後書きとしてへの応援コメント

    面白かったです。
    生成AIは、便利ですが脅威ですね。
    どんな未来が待っているんだろう。

    作者からの返信

    滝口アルファ さま

    このたびは作品を読んでくださり、温かなご感想を本当にありがとうございました。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    生成AIの便利さと脅威、その両方を感じながら未来を思う――まさにこの短編で描きたかった“揺れ”の部分に触れていただけて、とても嬉しく拝読しました。
    どんな未来が訪れるのか、私自身も考え続けているテーマです。

    読んでいただけたこと、そして言葉を届けてくださったことに、心より感謝いたします。

  • 第一話 沈黙の時代への応援コメント

    これからに期待と応援する気持ちを込めて
    ★★★を差し上げます🌠
    これからも頑張ってください(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    作者からの返信

    竹吉さんへ

    このたびは、温かい応援のお気持ちとともに評価をいただき、本当にありがとうございました。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    いただいたお言葉とみつぼしが励みになり、これからの創作の背中をそっと押してくれるようでした。
    期待していただけることが何より嬉しく、身の引き締まる思いです。

    これからも少しずつでも前に進めるよう、丁寧に紡いでいきます。温かな応援を、本当にありがとうございました。

  • 後書きとしてへの応援コメント

    興味深かったです!
    非常に示唆に富んだ短編でした。
    AI技術がめまぐるしく進歩する昨今、自分の声をいかにして大事にするかは、重要な問いかけですね。

    作者からの返信

    にとはるいち さま

    このたびは、作品を丁寧に読み取ってくださり、温かなご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    短編の中に込めた問いかけ、急速に変化する時代の中で「自分の声をどう守り、どう育てていくのか」――その部分に触れていただけたこと、とても嬉しく拝読しました。

    示唆に富んだと感じていただけたことも、作者として大きな励みになります。温かいお言葉を、本当にありがとうございました。

    編集済
  • 後書きとしてへの応援コメント


     言葉の向こう側で何かを探しながら歩いている気がしました。

     AIと人間の創作をめぐるテーマは、表面的には対立を描きながら、その間で揺れている心の振動が伝わってきました。

     物語をまとめる手つきに、慎重さや、配慮が感じられます。
     その優しさは、物語を覆う静かなまなざしのようにも読めましたし、立場の異なる読者と衝突しないようにする、作者様の成熟した技術のように感じました。

     私には、テーマの結論よりも、この『揺れ』そのものが物語として貴重に感じられました。
     誰もが強い言葉で断言しがちな時代に、迷いをそのまま作品の呼吸として残していることが、逆に誠実な態度だと感じました。

     読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    shiso さま

    このたびは、深いまなざしで作品を読み取ってくださり、心に残るご感想をお寄せいただき、本当にありがとうございました。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ございません。

    言葉の向こう側にある“揺れ”や、“迷いの呼吸”に触れていただけたこと、書き手として胸が熱くなる思いでした。
    AIと人間の創作をめぐるテーマに込めた慎重さや配慮まで感じ取っていただけたことも、とても励みになります。

    強い断言が求められがちな時代にあって、揺れそのものを誠実さとして受け止めてくださったこと、深く感謝いたします。
    静かなまなざしで寄り添うように読んでいただけたことが、何よりの支えになりました。温かな言葉を、本当にありがとうございました。

    編集済