第1話 朧げへの応援コメント
第1話、拝読しました。
主人公の深い孤独と、どこか諦念にも似た焦燥感が、じんわりと心に響いてくる導入。
薄い紫煙・・・・宙を舞う・・・・
「ショボイ人生・・・・。」
という言葉や、腐ったビルから流れ出る俺という描写が、廃墟の風景と主人公の心情を重ねていて、詩的で美しいです。
リボルバーの重みを頼りに、仲間を探しに歩き出すラストシーンに、わずかながらも希望の光が灯るような予感を覚えました。(違うのかしら?)
この先、この退廃的な世界で彼が何を見つけ出すのか、続きを楽しみに、コツコツ読ませていただきますね。
作者からの返信
どうもこんばんは・・・(・∀・)💦
モコ寝でございますm(__)m💦
ご視聴応援有難うございます😂
そうですね・・・
このお話としては・・・?
このヤサグレて半グレてしまった
彼(ごめんなさい彼にはマダ名前をつけてません(T_T)💦)が、遥か昔に片田舎で起きた出来事に巻き込まれたある人物を探し出して罪を浄化させる事が取り敢えずの目的・・・ と、言う筋書きとしてます。。今のところはですね~ぇ(⌒▽⌒)💦
正直このお話は・・・
その昔溜まってきたイメージを
継ぎ合わせて作った未完のオハナシとなってますのでコレからナントカお話しを構成していく予定となっております・・
(オハナシのネタも不完全なものでUPも遅くなるかもしれません。。ごめんなさいです(_ _;)💦💦)
重ねてご視聴応援有難うございますm(__)m💦💦
第1話 朧げへの応援コメント
頭の中から、浮き出てきた映像。きっとこの主人公、出るのを待っていたんですね!
作者からの返信
どうもこんにちは・・・(;・∀・)💦
午後の駄作ミステリー劇場ご視聴頂きありがとうございます・・(´;ω;`)ウゥゥ💦
でもまずは先に(;・∀・)💦
フォローまでも有難うございます・・・(>_<)💦
おそらくですね・・・・
この本を書いたのが、かれこれ20ねんほどまえ・・
そのころはジェイコブスラダー、エンゼルハート・・・
等の映画にはまっており感化して書いてしまったものですね(;・∀・)💦
途中ハンパで何も考えてない・・・
お話すら何も組みあがっておりませんが・・・
続きをご期待くださいませ・・・_(._.)_💦
重ねて応援ありがとうございます(>_<)💦