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  • いくらの世界への応援コメント

    素晴らしい切れ味のショートストーリーでした! 「人魚の涙=宝石」という既成概念を、ここまで鮮やかに、かつ「どろり」としたリアリティで上書きしてしまうとは……。 読み終えたあと、お寿司屋さんに行くたびにこの物語を思い出してしまいそうです。

  • いくらの世界への応援コメント

    イヤハヤ人魚の涙とは、こりゃまたお高くつきそうな……とお節をつまみつつ🎍

  • いくらの世界への応援コメント

    感動話……かなー^p^

    つか目からイクラ……美味しそうだけど鼻の近くなんで生臭そうだし、夜泣きとかしたら枕の周り悲惨だし、況してそのイクラが孵化して稚魚が……いやあああああああああああああああああああああ!!

    あ、イクラは未成熟卵なんで孵化しませんというマジレスは聞こえナイン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    いくら丼食べれていいじゃん!と、思いきやポロポロ数粒いくら出てきても…な感じだし米もなく生臭いのでかなり微妙な涙です

    孵化したら…!?いやああああああだあああああ!!😱

  • いくらの世界への応援コメント

    こんばんは。企画主です。
    これはウワアでしたね。実は人魚の涙はこれだったんですかと納得です。

  • いくらの世界への応援コメント

     自分の魚卵じゃなかっただけ、まだセーフかもっ!

    『イクラの涙を浮かーべれーば、おーとーこーのーこーなーんて、いっちーこーろーよー』

     しかし、いくら丼にするためには、号泣が必要な気がしますね……

    作者からの返信

    自分の魚卵!!嫌すぎますね‪🤣‬

    いくらの涙で男の子イチコロにできるかなぁ?
    ポロポロ泣くくらいじゃ一口で終わりますね。そしていくら丼にするには…米がないことに、主人公はまだ気付いておりませぬ🥹‪

  • いくらの世界への応援コメント

    よつ葉あきさま、自主企画へのご参加、ありがとうございます。

    とても美しくて素敵な始まり!
    人魚というだけで、もう、童話の世界に連れて行かれました。
    記憶に残る不思議な物悲しさも、セットで漂います。

    そう、涙がいくらだとわかるまでは……。
    人魚姫から「叶わぬ恋愛」という重要な要素を抜き去り(え?それを取るの?)、
    代わりに入れたのは「いくら」。
    叶わぬのは白米。つまりいくら丼。

    叶わぬ恋愛要素を、叶わぬいくら丼に差し替えてみせたのは……面白いです!

    作者からの返信

    こちらこそ素敵な企画とコメント付きのレビューまでありがとうございます!!🙇‍
    そうなんです。彼女はこれから米。白米に恋焦がれることでしょう…!
    いくらがいくらあっても米がなきゃ残念すぎるよ😭
    あれ?このお話、バッドエンドだったのかな?笑

  • いくらの世界への応援コメント

    赤い涙が出てくるのを想像したらやや怖いかも……
    自身でいくらを産み出す、まさに自産自消ですね!?

    作者からの返信

    これでいくら丼食べ放題だぜ!と思いきや米がないのでいくら丼も寿司も楽しめない残念さ
    赤いの怖いし、生臭いの嫌です