戦いのあくる日への応援コメント
江戸時代を生かした世界観と、その中で生き生きと描かれる2人の関係性の機微がすごく良いなと思います。ブロロマンスとしても、もちろん素敵だけれど、バトルシーンならではのテンポ感や勢いもしっかり効いていて印象的でした。熱量のある展開の盛り上がりと、人の繊細な優しさとのバランスが絶妙で読み応えたっぷりでした。そして読後のじんわりとした余韻。2人の物語がこの先も続いてほしいと願わずにはいられませんでした。しゃもこさんの技量に尊敬の念が堪えません。
温かい物語を本当にありがとうございました。
蓮のキャラがめっちゃ好きです。
作者からの返信
過分にお褒めいただき光栄ですm(_ _)m
創作が初めてだったので
とにかく、物語が破綻しないように、それだけ意識しました。ありがとうございます。m(_ _)m
戦いのあくる日への応援コメント
面白かったです!!
朝ごはんの温かさは、人の温かさ。
蓮と貞次の、二人で生きて行くこと、人の中で生きて行く道を見つけたことの喜びを、感じました。
時代劇がカッコよかった頃の時代物を見ているようで、私はすごく好きでしたよ。
良いものを読ませて頂きました。
機会がありましたら、ぜひ続編を!
完結、お疲れ様でした(^^)
カフェチケット当〜た〜れ〜〜!(念波)
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m
そのようにおっしゃっていただけて、ありがたい限りですm(_ _)m
カフェチケット当たるよう、私も祈っていますm(_ _)m
ありがとうございましたm(_ _)m
祠の前でへの応援コメント
この時代の人は、男色が盛んだったのでしょうか…
不思議とよく見る設定ですね…?
内容ですが…
和歌に出てくるような洗練された文調。
そして、下記に抜粋しましたが…
↓
『紅粉を叩き、科しなをつくり、心を殺して春を鬻ひさいだ日々。客に体を執拗に舐ねぶられ、突き立てられる痛みに耐えながら嘘の嬌よがり声を上げ続けたこと』
↑
なんですか、この淫靡で妖艶な表現!
鼓動が地鳴りを起こして、色々震えます。
作者からの返信
お読みいただいたのですね💦
ありがとうございます。でも私これをかけまして、私には創作の才能がないと言うことがよくよくわかりました。
いろいろ書ける人、マジで凄いと思います。これ書くのに、1ヵ月ぐらいかかってます💦
カフェチケット欲しいなぁとか思ったのですが、当たるといいな…。
これ前提がブロマンスと言う設定なので、どうしてもこういう設定になっちゃいます。これしか思い付かない…
結構狭い範囲の設定がいろいろ設定されているのです。このコンクール。