応援コメント

第12章 CODE:D」への応援コメント

  • 今回は天美サイドからの物語。
    旧版と展開は同じですが、ここで京子の苗字に天美が反応。
    ということは、血縁関係やっぱり生きてるのか。
    それとも、全く異なる繋がりがあるのか。

    そしてウィリアムの異様な変化。
    彼は強化人間的な存在か。
    天美にもコントロールできないのか。

    佑梨は生きてはいる。
    けれど、たどる運命はやはり変わらないのか。

    今回でまた謎が深まりました。
    次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!

    本家7章「深淵の入口」と展開は似てますね。
    ウィリアムは今回、外見がかなり異なるのが最大特徴です。
    わかりやすかったと思いますが、どうでしたか?
    本作のウィリアムのキャラクターは、理科教師でありながら、異質なキャラクター。
    外見のイメージは、映画007シリーズ「私を愛したスパイ」と「ムーンレイカー」に2作続けて登場したジョーズ(しかも主人公であるジェームズボンドに倒されていないという希少な悪役)をイメージしています(演:リチャード・キール)

    京子の血縁は、どこまでなのか?
    佑梨はどうなるのか?

    本家とはまた違った展開になります。

    また、今後もお付き合いください。

    コメント感謝です!