応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話 話したい事への応援コメント

    主人公って御陰結城っていうのかな?

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    この章を読んでくれてありがとう。

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    この章を読んでくれてありがとう。

  • この章を読んでくれてありがとう。

  • 第3話 呑気への応援コメント

    この章を読んでくれてありがとう。

    I am sure it was a misunderstanding, HOWEVER. That was caused because his girlfriend doesnt have a spine, and she didnt stand up for her boyfriend.

  • 第2話 恭介への応援コメント

    この章を読んでくれてありがとう。

  • 私は結城君の物なのは良いとして、結城君は清水さんを見てないと思うw

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    考察とか難しいことは苦手なので簡潔に。
    めちゃくちゃ面白い。この話はそのうち癌にも効きます。

  • 気が付いてないだけですでになんか裏切ってたり、して


  • 編集済

    第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    僕と付き合って私の心は変わったんだ、なんてこと言うなよ
    まあ、本当に変わったのなら第一話で友人に言い返してるしな。

  • 自分も色んな事があって人間不信と女性不信が酷かった時に夢さんと同じことを言ってきた同級生の女がいたけど、結局その子にも裏切られた記憶が思い出された…まあ今となってはどうでもいい記憶だけどねw

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    綾香は付き合っている間に結城君から過去に裏切られてきたことを聞かされてなかったんですかね?
    もし聞かされていたなら、それを聞いた時に直ぐに泣いて謝れば…ミリ単位で許された可能性があったかも?
    聞かされてなかったなら許されても、と思ったけど罰ゲームの嘘告だから擁護できる点なかったですわw


  • 編集済

    第6話 また逃げる。への応援コメント

    なるほどね。

    嘘告の衝撃で、行動の規範にしていた亡き父の言葉を捨て去ることにして、枷が解き放たれたわけだ。

    だからアリサへの態度も変わった。これまでは無理してたんだな?

    小学校の時は、我慢してたんだ。もう我慢は辞めた、と。

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    嘘告関連はこれが順当

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    100歩譲って「ホントに」好きになったとして、それを信じられる訳ないし、そもそも何処を好きになったの?簡単に騙されるくらい馬鹿正直な所?って感じでしょ?

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    ここまで、言ってくれるとスッキリですよね。嘘告物ってなんやかんや、された方の核心を突くような吐露って無い気がしてました。なのでスッキリ。

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    そうですね。
    嘘告から始まって、いつしか本気にってパターンをたまに見るけど、スタートが嘘なんだから、信じられるわけがない。

    「最初は嘘告だったけど、本気に好きになったの!」(実は、これも嘘)。これぐらいはあるだろうし。

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    まぁ確かに騙してもいい相手として選んで軽んじておいて「好きになっちゃったの」は結果論スよね。
    ただ一番シバいて凹まさなアカンのは綾香チャンに嘘告を強要した周囲のゴミまn(以下聞くに堪えない罵詈雑言)なのは間違いなく

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    更新、お疲れ様でした。
    スッキリしました。
    綾香視点が読んでみたいかもです。

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    よく 言ったー

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    付き合ってみて好きになったから一見悪くない風に見えるとこあるけど
    そうじゃなかったらホントにただ気持ちを弄んでだけだからな~

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    …綾香は何も言い返せねぇな!

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    なんか話読む限り、結城君が終わった事を蒸し返してグチグチ言ってるだけの気が···
    過去に実際あった事なんでしょうけど、(本心はどうであれ)最後に話してた日までは当人にその事をなかったor許してる様な感じで普通に接しておきながらのいきなりコレでは、彼女の陰口がムカついたから周囲に八つ当たりしてる様にしか見えない···

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    >一昨日、何か自分は結城にしてしまっただろうかと振り返って考えてみるものの、やはり心当たりがない。

    無意識に結城君を裏切る何か(冤罪なのを信じなかったとか?)をしたのに気づいてないのか?
    それとも(彼女の陰口以外)結城君の被害妄想で、本当に母親と妹は何もしてない??
    (でも呆然としてるって事は何か心当たりがある?)


  • 編集済

    第6話 また逃げる。への応援コメント

    >少し前までアリサに対して、普通に優しく接してくれていた結城のこの対応に困惑して、こう聞いてしまった。

    関わりが無かった状態から急に擦り寄ってきたなら兎も角、変化する前は普通に接してたのを手の平返してこれは主人公がヤバい人案件かwww
    変化した理由を言わずにいきなり昔のこと掘り返してるもんね…そら唐突すぎて?になるよw

    騙したヒロインも悪いけど多分主人公の方がイカれてる展開からの物語と予想
    ヒロインたち頑張れヤンデレタグ期待

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    こういうのでしか得られない栄養があると私は思う。
    最高に面白いです(´・ω・`)

  • 第3話 呑気への応援コメント

    「恋人と別れる」という話を笑いながらしてる癖に、その別れたい彼氏に電話するってどんな気分なんでしょう?
    しかも無視されてるし···

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    結果だけ描かれても…

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    この母親が何をしたかは分からないけど、一応心配してくれてる母のことをヒロイン気取りはすごいな

  • 第5話 ヒロイン気取りへの応援コメント

    今回のサブタイトル、秀逸ですね。
    読む前にタイトルで「何がある?」と思い、読んで「おー」と。
    また、母親がどんな人物なのかも推測ができるのも良いですね。

  • 第3話 呑気への応援コメント

    この頑なさに至るまでに散々裏切られてきたという具体例が綾香と友達の盗み聞きだけなのがちょっと気になる。今のままだと拗ねた幼さが勝ってしまっているので、不信になるのもむべなるかなという例を出してほしいな。

  • 第3話 呑気への応援コメント

    この広がっていくすれ違いが堪らんねんな

  • めちゃくちゃ面白くなりそう!
    今後も期待!