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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    トラチラのような作品かなと読み始めたけど、我慢することをやめた主人公がどこまで突き進んで、どうなるのか楽しみです

  • 第47話への応援コメント

    推奨、スタンガン又は特殊警棒の所持及びカバンへの鉄板か防刃チョッキの装備。出来れば護身術の習得。


  • 編集済

    第51話への応援コメント

    もうそろそろ、報われて欲しいな。十分酷い目にあったやろ。

    何故かこういう時にピンポイントでキャラの頭悪くして話進めるの色んな作品で見るけど、ちょっと不自然。

  • 第51話への応援コメント

    >この女はきっと結城君のことが未だに好きなのだろう。
    (中略)
    >いざ結城君が拒絶するとこうなる。
    どこからどう見ても一切反論の余地が無いぐうの音も出ない正論過ぎる。

    >「結城君から、離れてください。結城君を洗脳しないでください」
    「お前は何を言ってるんだ?」
    (それはひょっとしてギャグで言ってるのか?!)
    (……何が何だかわからない……)
    「お前がそう思うんならそうなんだろう、お前ん中ではな」
    「ちょっと何言ってるかわかりませんね?」
    「まさしくあきれ果てたな、君は一度精神科の診断を受けた方がいい」

    さて、現状は夢が狂人を刺激しないように言われるままにしてるだけだが、さてあくまで1対1で済むのかそれとも取り巻きが隠れてるとかあるのか?
    それに1対1だとしても、狂人が凶器なりを隠し持ってないとも限らないわけで。
    結城と恭介が助けに行けてくれればいいが。

  • 第51話への応援コメント

    こういうやつは、何言っても響かないし自分を正当化して被害者ぶるのが上手いし、自分の中の答え以外の答えが来ると逆上して襲って来るだろうなぁ

  • 第51話への応援コメント

    今思えばアリサはずいぶんとましな分類だったな。
    少なくとも意思疎通が通じる。

  • 第51話への応援コメント

    言葉は通じても会話が通じないタイプのアレ

  • 第51話への応援コメント

    メタ認知に障害持ってる奴しかおりゃん……怖すぎ


  • 編集済

    第51話への応援コメント

    今の俺にはコイツの目全体が真っ黒な状態でニタニタ笑っている図が思い浮かぶ。もう存在が化け物同然で、潰すべき敵であってもただただ気持ち悪い。

  • 第50話への応援コメント

    あの野郎、遂にラインを超えやがったか?

  • 第50話への応援コメント

    夢さん。無事でいて…。

  • 第50話への応援コメント

    攫われるってことは考えにくいけど沙耶が男の手とかを使って人数で囲んでならありえるよな
    ヤンデレ同士の戦いの火蓋が落ちたか

  • 第50話への応援コメント

    決着をつけに一人で行ったか、攫われたか、どちらかによって話変わるなぁ
    今後の展開が楽しみ!
    投稿お疲れ様です!
    いつも楽しみに読ませていただいてます!

  • 第50話への応援コメント

    クズが… 新条沙耶は地獄すら生温い

  • 第50話への応援コメント

    は?
    夢が行方不明?
    状況的に原因はあのクズってことだろうけど、どうやって夢の行動を束縛した?
    まさかあいつに共犯者がいたってこと?
    ならそいつらとつるんで満足しとけや(できないのはわかったうえで言う)
    つか、あのクズの共犯者とかどういうタイプだ?
    多分クズをよいしょしてるアホの集団なんだろうが、こうなった以上そいつらとともにクズには地獄行きになってもらうしかなくなったな。

  • 第50話への応援コメント

    不穏…!

  • 第50話への応援コメント

    バカ女・新条沙耶が、遂に逆恨みの牙を剥いたか

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    裏切られてきた主人公とその周囲の人間がどうなっていくのか、結構楽しみです。ただ、今までずっと女性に裏切られる経験をしてきて、でも父の言葉を信じて、ずっと耐えて何でもないように振る舞ってたけど、彼女にすら裏切られたことで、全部吹っ切れたって言うのはわかるんですが、もうちょっと主人公の気持ちを共感できるような文章がほしいです。読者からするといきなり出てきた女に「お前が小学生の頃,,,」とか言われても、ちょっと共感しにくいと言うか、人によったら「昔の事まだ引きずってるの?」って思う人もいそうなんですよね。だから、もうちょっと主人公の気持ちを描写する文書があってもいいような気がします。

  • 第49話 夢視点 暖かさへの応援コメント

    やべー女が結城に絡んでこなけりゃ
    夢は乙女力の高い女の子なんだなあ

  • 第49話 夢視点 暖かさへの応援コメント

    フラグ…

  • 第49話 夢視点 暖かさへの応援コメント

    >もしかしたら、遠い未来ではこうして一緒にキッチンに立って料理をしているのかもしれないとそう思うと、どうも恥ずかしくて、嬉しくて結城君に今は顔を見せられないから、下を向いて料理に集中する。
    ^^

    >最近は、良くないこと続きだから、私も気を引き締めないと。
    しっかりしてる!^^b

    >この小さな幸せが私は何よりも好きだった。
    守りたいこの幸せ。

    >「あいつは僕だけじゃなくて夢さんにもきっと被害を加えそうだから」
    それな。
    いや、結城には危害は加えないと思う。迷惑はかけてくるだろうが。
    いずれにしろ単独で来る分には、最悪狂気いや凶器とか持ち出されても何とかなるが、まずいのは集団で来られた場合だなどういうつてでになるかはわからんが。
    最低限防犯ブザーは必須か?

  • 第49話 夢視点 暖かさへの応援コメント

    なんという幸せ空間
    夫婦になったらこの光景が普通になるが、そこまでの道のりが険しすぎるな

  • 第48話 嵐の前の暖かさへの応援コメント

    誤字報告です

    「二人とも、おかえり。…どうしかしたの?何かあった?」
    どうかしたの?

    更新ありがとうございます

  • 第48話 嵐の前の暖かさへの応援コメント

    >だけれど、ただ自分の事を気遣ってくれている夢の方へと敵意が向いているのは全く理解できなかった。
    それはそう。
    読者の視点からしても、そうはならんやろって思考展開してたからなあ……

    >だがここで断ろうとしても、更に迷惑が掛かるということも分かってはいる。
    よーし、うむうむ、よーし。

    >この後に来た、常連さんに恭介は
    >「二人が料理作ってくれるらしくて」
    >と自慢していて、更に微笑ましい暖かい光景が広がった。
    守りたいこの光景。

  • 第48話 嵐の前の暖かさへの応援コメント

    微笑ましい家族…なぜ、これが実の家族でできないのか…
    嵐の前の静けさであり沙耶が何をしでかすのか怖いところだな

  • 第47話への応援コメント

    >その場に残った沙耶の瞳はこれ以上なく、澱んでいた。
    どうやら結城と関わりどうこう以前に、まともな社会生活を送ることは不可能になったな。
    まあ勝手に破滅してどこへなりと消えるがいいわ。

  • 第47話への応援コメント

    シンプルにストーカー

  • 第47話への応援コメント

    夢と沙耶じゃヤンデレベルが釣り合わないんだから負ける事は無いだろうけど何をしでかすかはわかったもんじゃないな

  • 第47話への応援コメント

    今までの奴等は、主人公がはっきり拒絶すれば、まだそれを理解して身を引くくらいの知性はあったが、こいつにはそれすらないのか…

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    i need more

  • 第31話 父さんへへの応援コメント

    this is lovely

  • 第24話 綾香という人間への応援コメント

    I would like Ayaka to have a bad ending

  • 第20話 アリサ過去編3への応援コメント

    I hate this type of girl

  • Finally, I've found a novel where the betrayed protagonist confronts his harassers and isn't a coward. I love that Yuki tells them things to their faces and doesn't hide things to avoid hurting the traitors, like in other novels.
    I love this protagonist's attitude.

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    I love it!!

  • 第42話への応援コメント

    圧倒的、勝負にもならないな。(本来の家族を見ながら)

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    もう転校した方がよくない!?

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    >「結城君は、本当は嫌なんだよね。分かるよ、分かる」
    全くわかってないというか都合よく誤解してるだけだろうが。

    >何を言っているのか、全く分からない。
    俺も判らん。

    >止めていた足を動かして、その場からさっさと逃げる。
    大正解!関わるな関わりたくないって姿勢を貫き続けよう!
    あとできれば今後も恭介や夢といるときは、内心を表情に出すようにしよう!

    >ギリギリ、沙耶の声は結城には届かなかった。
    おおーっ、その調子じゃあ、聞かんどお。

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    ヤンデレ沙耶VSヤンデレ夢が始まるのか!?
    今更動き出すってどうなのよ、しかも勘違いして動き出すって厄介すぎだろ

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    あいつのせい…加害が夢達に及んでしまうのか…?

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    こいつ結城に何をやらかしたんだ?

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    こいつって主人公が綾香グループにいじめられてた時になんも助けてくれなかったのには理由あるのかしら?
    あの時助けようと動いてたならギリギリ理解できなくはないけど、何もしてなくて終わってから助ける助ける言われてもなぁって感じだからその辺の深堀りして欲しい。


  • 編集済

    第46話 理解できないへの応援コメント

    これもうストーカーだろ。
    登場する女のやばさ加減が、段々レベルアップしてないか?

  • 第46話 理解できないへの応援コメント

    もしかして、あいつのせいだよね、か?
    夢に何かしでかす気か?

  • 第28話 夢のターン2への応援コメント

    夢さん最高だ…

  • 第45話への応援コメント

    もっとも悪いのは母と妹だな。
    結城のことを信用しないばかりか、恐らくは一連の悪縁を結城の行いが悪いからと決めつけてたんだろうな。
    妹も妹で綺麗事(第23話の終わり辺りのセリフ)をほざいてるから、相当なんだろう。


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    >「きっとその子も結城がしてくれたように裏切らないから。努力は裏切らないように、きっと結城が好きになった子は結城がしてくれたことをちゃんとお返ししてくれるから」
    >「返してなんてくれなかったよ、父さん」
    親父さん、草葉の陰で土下座してそう。
    まあ親父さんにしても、まさかあんなハズレ縁が、しかも複数回あるなんて思わなかったろうからな。
    ただ、最悪なのは親父さんが信じて愛した妻である結城の母が、その時に結城を支えるどころか真逆の行動をとったらしいってこと。
    それ考えると、母は息子だけじゃなく夫の愛と信頼をも裏切ったわけで。
    ある意味、父も死後息子と同じ境遇になったようなもんか。

    >だからと言って、結城は父を怨むなんてことはない。
    >結城にとって父はそれこそ大好きな暖かい人だったから。
    なんでこういう人が早逝しちゃうかな……

    >そんな愛花のことよりも外で待っている夢の方が何倍も大事だったから結城はいつものように無視して外へと出た。
    ほんま何やらかしてん母よ?

    >「それは、違います。夢さんとお父さんが僕のことを心配して夢さんが送り迎えしてくれることになったんですから」
    もうナチュラルに恭介をお父さんと呼ぶようになったか^^
    それに夢に対しても打ち解けてるようで何より。

    >夢としては、結城のことを待つ時間さえも愛おしいと思って勝手に早めに来ていただけだが、結城をこうして急かしてしまっては良くないと思ってこう提案することにした。
    これは夢の勇み足だな。
    だがこうして反省して改善してくれるのが、結城のことを正しく想ってる証拠よな。

  • 第45話への応援コメント

    Okay I think after 60 months of edging, it's high time the author explains the past because it's becoming painful to read.

    Key characters like Kyosuke, the mother and the sister don't have a background. Like, why is Kyosuke actively helping Yuki? What did the mother and sister do that is so unforgivable that sends Yuki to autism-land?


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    この一家はまず、みんなカウンセリングを受けるべきではないかなぁ

  • 第45話への応援コメント

    結城の中での夢への思いがどんどん高くなっているの良き!
    夢が早く来たのは結城をストーカーしているであろう沙耶をどうにかしたいって気持ちもあったからだろうなぁ

  • 第45話への応援コメント

    なるほど、父の評価は固定されてるから比較的に母の評価は下落していってるのか。

  • 第45話への応援コメント

    母親がなにやらかしたかわからないけど会話完全拒否だともうどうしようもないな

  • 第44話への応援コメント

    > 「えっと…頼ってもいいですか?」

    言えたじゃねえか…😊

  • 第44話への応援コメント

    ついに家族との話し合いが始まるのか…
    ストーカーの心理って、好きな人に危害が及ばないように守ってあげなきゃそばにいてあげなきゃで、ストーキングしたり盗聴盗撮、全部知らなきゃだめだでゴミまで漁るようになるから厄介ではあるんだよなぁ…そんなストーカー気質の沙耶との決着は話し合いで終わるのか警察沙汰になるのか楽しみなところだな

  • 第44話への応援コメント

    >俺たちと一緒に住まないか?

    ようやくの提案、という気持ちと共にやっとこの話を切り出せるだけの信頼を勝ち取れたんだなあ、と感慨深い

    実の家族は既に害悪でしかないですからね

    物事には逃すと取り返しのつかない機というものがあるが、結城に甘えてそれを棒に振り続けたのは向こう側だからなぁ

  • 第44話への応援コメント

    >「俺たちと一緒に住まないか?勿論、結城君の親とも話はつけるからそこは心配しなくてもいいよ」
    渡りに船すぎる。

    >だから、もし恭介たちと一緒に住むのであれば、仮にも血の繋がった家族との因縁は自分で解決したいという気持ちがあった。
    それはわかるが、恭介に支えになってもらうぐらいはしなされ。

    >「えっと…頼ってもいいですか?」
    >「もちろん」
    ^^b

    >恭介はその言葉を聞いて、嬉しさや息子の成長を感じる喜び、様々な感情が押し寄せて思わず泣きそうになるが、運転中であるし、ここで泣いてしまったら格好がつかないとそう思って堪える。
    後でゆっくりかみしめてほしい。

    >勇気が頼ってくれたことが嬉しくてたまらなかった。
    ”結城”が頼ってくれたことが嬉しくてたまらなかった。

    >気のせいかもしれないし、ただ手を煩わせるだけの結果になるかもしれないが言わずに恭介を後悔させてしまったら、それこそ恭介の信頼に対する裏切りだと思い、話すことにした。
    常にそうしててええんやで。

    >今でも嫌であるし、根本的な解決にはなっていないが気持ち的には前よりもだいぶ楽であった。
    早く実家を出てもっと気楽になろう?

  • 第40話への応援コメント

    >だけれど、どうしたってこのまず疑うところから始めては信じてもくれない母親と対峙するのは嫌だった。
    知りえないままだったであろう綾香の件と最初の受難だったであろうアリサの時はまだしも、まさか沙耶の時やその後も起きたであろう事件の時すら、まず結城の方を疑ったってのか?
    だとしたらどれだけ心苦しかろうと、マジで恭介のところで厄介になること真剣に考えるべきだろ。
    普通ならアリサの件以後無条件に結城の味方するべきなのに、それをしなかったって言うならねえ……

  • 第43話への応援コメント

    夢さん報われてくれ…

  • 第42話への応援コメント

    夢さんのターン延々と夢さんのターンであって欲しいが強すぎて一人勝ちしてる恭介さん。
    恭介さんルートなのかこれ…

  • 第43話への応援コメント

    これまでの地道で継続的なサポートや、時には自分を抑えて見守り続けた末に勝ち取った信頼ですね

    他のヤラカシた連中が選べなかった選択肢を網羅した結果とも言える

    一朝一夕での信頼回復を望むとか、相手を舐めてるとしか思えないからな

  • 第43話への応援コメント

    夢良かったな!ここで拒絶されるかもしれない恐怖もあったけど受け入れられてよかったな!
    夢の献身的なサポートがあったからこその結城の心が少しずつ夢なら大丈夫の方に進んでいるのまじでほっこりです
    このまま夢以外の女は信用ならないになれば夢的には万々歳だよな

  • ずっと夢さんのターンでいい

  • 第42話への応援コメント

    夢さん、応援してます

  • 第42話への応援コメント

    今の結城君にはアクティブにあれこれするより、穏やかにホッと出来る場を用意してあげる方が癒しになるかも。


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    母親と妹(近くの血縁)の"ヤラカシ"具合が判らん事には何とも言えんが、彼の状況を見るに相当な事が有ったと見た。ホント何やったんだアイツら。
    で、「血は水よりも濃い」とも言うが「遠くの親戚より近くの他人」とも言う、この際本当の親子(養子縁組か夢さんとマリアージュ)になったほうが、良かんべじゃないかいねぇ……。

  • 第42話への応援コメント

    エゴよりも大事なものを選べる夢ちゃん
    ほんと報われて欲しい

  • 第42話への応援コメント

    夢は結城の砕けた心の破片を、少しずつ少しずつはめて治してる最中で、一つのミスでまた粉々に壊れて一生自分に心を救うことができないかもしれないって所での感謝はぐっと来ちまうよ!
    徐々にではあるが夢に心を開きつつあるし、恭介としては結城が夢の婿として来る未来があったら大喜びしそう

  • 第42話への応援コメント

    あったかい

  • ウワッキモッ!

  • 第41話への応援コメント

    親子喧嘩って時には必要な事だよなお互いが一歩引いていると何も解決もできないもんな
    ヤンデレの夢が結城の些細な変化を見逃すはずないけど結城が言ってこないなら今は一歩引いて見守るって感じなのかな

  • 第41話への応援コメント

    親子の確執理由は書かないのかな。
    想像はつくし、主人公に落ち度はないんだろうけど、宙ぶらりん感があるんだよな。

  • 第41話への応援コメント

    うーんメンタルぶっ壊れてるのと過去のやらかしがあるとはいえ主人公側もちょっとなあ

  •  最低な上にサイコ。

  • 第40話への応援コメント

    主人公の心が安らぐ日は来るのだろうか…

  •  この人推しです。


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    話したく無いのはわかるが、まず綾香の件では相談もしてないのに「何もしてくれなかった」にその件まで持ち出すのは筋違いじゃない?
    中小幼時代と何もしてくれなかった(寧ろ何でそれで今更接近しようとしてきたのか)のは事実なんだろうから、今更その件まで含めくてもいいだろ、と余計なところに引っかかってしまう。
    あと今すぐ自立する気がなく、衣食住を世話になってる間は、母親とだけは逃げずにケリをつけとけ。今のままじゃどこまでいっても中途半端なガキンチョにしかならないぞ。

  • 第40話への応援コメント

    家族が家族として機能してないな…
    まだ、父親がいれば父親を間に挟んで話し合って関係構築を少しずつできただろうけど、父親のいない今の現状だとそれも難しいし、母親と妹がこれ以上嫌われたくないって思ってるから、言い争いになってでも関係をどうにかしたいって気持ちや行動に移さない限り何も変わらないだろうな

  • この人は綾香らグループが嫌がらせやってた頃に何もしなかった理由を総括しないと何言ってもやっても無駄だと思っちゃうなぁ。
    あの時なんも行動しなかった奴が守るとか一緒に居たいとか言いだしても説得力がない。主人公氏だって納得いかないでしょうよ。

  • 現在進行形で生徒会長としての「責任」を果たしてない奴が「責任」とか「義務」って言ってもなぁ・・・


  • 編集済

    言葉を選ばずに言うが、クソウゼェ!
    自分の自己満足のために主人公を守らなきゃとか何様だし、しかも下心があるのも自覚してるし、善意ってものがかけらも無い。
    加害の過去がある夢って感じ。


  • 編集済

    >もしかして、あの女の人が今の結城君にした可能性はないのか?そうかもしれない。今まで結城君の周りにいた女は全員結城君へと危害を加えている。それに当てはめれば、結城君を今の状態にしたのは彼女なのかもしれない。
    ( ゚д゚) ……

    (つд⊂)ゴシゴシ

    (;゚д゚)……

    (つд⊂)ゴシゴシゴシ

    (;゚Д゚) …??!
    よくまあ……よくまあそんな思考に至れたもんだ……
    今の結城にしたってのはある意味間違いじゃないよ。
    ただし、綾香がやらかした後よりプラス方面にって意味だがな!
    何なら綾香より先に夢と付き合えてたなら、沙耶が望む結城にかなり近づいてたまである。
    勿論沙耶の望む結城との関係はどのみち築けないがな!
    願わくば結城と夢の為に、沙耶が夢に余計なちょっかいかける前にそれが悪手と気づいてほしいところだ。
    でないとまた沙耶自身望まない形で結城にとばっちりが行きかねないからな。
    ああ、あともう一つ呆れかえることがあるとしたら
    >今まで結城君の周りにいた女は全員結城君へと危害を加えている。
    に沙耶自身も該当してるってことをものの見事に失念してそうなことだな。
    夢のことをどうこう言う前に、まずはそこをしっかり自覚しておけと。

  • まさに「小人閑居して不善をなす」の典型じゃのう……。
    多分、これから過去の過ちを"拡大再生産"するのだろうが、夢さんにコテンパンにされたのち完全に引導を渡されちゃって下さいな。

    で、そのあと残るのは永遠の後悔だけだろうなぁ(溜息)。

  • 他責思考やめなー
    ずっと近くにいた君たちが信じるなり早めの段階で謝罪するなりしてればこういった未来も回避できた可能性もあるのに

  • 彼の言った通り、二度と関わらないのが一番の正解なのにね…


  • 編集済

    守る、とかお前には無理だ。諦めろ。 としか言えない。
    楽な方に流される癖があるようなので、そういう人に守るとかは無理。

    逆に自分を守ってくれる人を見つけて、そういう人を裏切らないように気をつけながら生きていくのがいいんじゃないかなぁ。

  • それに加えて教師連中も、遂には母と妹にまで蔑まれ続けた結果、結城が壊れるのは必然。

    信じて欲しかった存在にことごとく騙され、蔑まれ、見下され……女という存在を信用できなくなった。

    夢は完全なとばっちり。

  • いやそれで夢を悪人だと思い込むのは駄目だろ。むしろ夢のお陰でギリギリの状態に踏み留まってるまであるのに。

  • 小学校の事情知ってた上で信じなかったのか
    ある意味1番だめなやつ

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    悲報 、主人公ぶっ壊れて意味不言動連発してしまう

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    言い過ぎ言い過ぎぃ

  • 普通にこんなに図々しい女の子たちを書くことができるかにくいさんがすごい!
    投稿お疲れ様です!
    次回も楽しみにしてます!

  • 結城君は言うに及ばず夢ちゃんも気苦労絶えないな


  • 編集済

    何でコイツら揃いも揃いってここまで図々しいんだろ。恥知らず選手権でも開催してるのか?
    溜め込むタイプの人間が許容量を超えたら、もう絶対に元の人間関係には戻らんからな?
    しかし、ここまでヨリもどしたい怨霊が湧くような魅力ある主人公なのに、何でどいつもこいつも主人公を裏切ったんだろ。

  • 恭介と夢以外、誰一人として主人公の気持ちを無視して自分の気持ちや考えを押し付けようとしてくるのやばいな。
    謝りたいのも自分が楽になって昔のようになりたいって気持ちのが強いし、家族にいたっても今向き合おうと努力してるけど、主人公からしたら、いじめがあった時に自分の味方になって欲しかったから今更感あるもんな

  • 関わらせないためって分かるけど許しちゃうのは握手な気もするな
    許しますってところだけ聞いて後半聞いてなくて、許してくれたんだし今後関わってもいいよね!だって許してくれたんだからってなりそう

  • まあ綾香以外の女からしたらある日突然主人公豹変したように見えるから簡単に諦められないか
    なあなあにしないでメンタル壊れる前に誠心誠意謝ってたら知り合いでいるくらいはできたかもしれないのに甘えてたのが悪いね

  • >「い、いやだ。結城君と関われないのは嫌だ。まだ、ちゃんと謝れてもいない。私は結城君の事が....」
    (´・ω・`)知らんがな

    >どうしてこの提案を拒否するのか分からなかった。
    >どちらにとっても良い結果になるこの提案を何故沙耶が拒否するのだろう。
    そりゃ沙耶にとって良い結果は、結城と仲直りできてあわよくば恋人に、だからな。
    結城にとって良い結果とは相いれないわけで。
    何なら沙耶としては、最悪結城がDV彼氏になっても関わっていたいまでありそう。

    >この淡い恋心を捨てて、ちゃんと処理も出来ずに、ずっと罪の意識を抱えたまま生きていかなければならないから。
    だからそうすればええがな。

    >綾香と別れればもしかしたら、自分が付き合えるかもしれないとも思っていたのだ。
    なんとまあ虫のいい……
    そうなったときの結城の状態が想像できなかった時点でなあ……
    いやまあ自分のしでかしたこと以前の結城について知らなければ、ある程度やむなしではあるか?
    一体沙耶はどんなことやらかしたのやら?

    >夢としてはそう返されてしまうと、それ以上深く聞くことが出来ない。
    これができてるだけ、今までの馬鹿どもとは違うわな。
    ほんと綾香に引っかかる前に告白して付き合っててくれればなあ……

    てか、母と妹と沙耶以外にも加害者はいるのか?流石にこれ以上はいないでほしい気がするが。

  • なんかなぁ…どっかの水柱さん的コミュ障な気配が主人公からただよってくるんだが。

  • これ沙耶が調子に乗らんかな?と思ってしまいます。
    許されたことでこれまでの塩対応と比較して心を開いてくれた!とか都合よく解釈しそうな気が…。

    まあ乗ったら乗ったでまた突き落とせばいいと思ってもしまいますがw

  • 言い方悪いわ。
    「今後関わらないなら許します。」にしないと。

    この手の輩は許されたことだけ頭に入れて、絶対関わらないの約束は破るよ。

    まあ、そうなるとまた夢が暗躍するんやろうけど。