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  • 第28話 夢のターン2への応援コメント

    夢さん最高だ…

  • 第45話への応援コメント

    もっとも悪いのは母と妹だな。
    結城のことを信用しないばかりか、恐らくは一連の悪縁を結城の行いが悪いからと決めつけてたんだろうな。
    妹も妹で綺麗事(第23話の終わり辺りのセリフ)をほざいてるから、相当なんだろう。


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    >「きっとその子も結城がしてくれたように裏切らないから。努力は裏切らないように、きっと結城が好きになった子は結城がしてくれたことをちゃんとお返ししてくれるから」
    >「返してなんてくれなかったよ、父さん」
    親父さん、草葉の陰で土下座してそう。
    まあ親父さんにしても、まさかあんなハズレ縁が、しかも複数回あるなんて思わなかったろうからな。
    ただ、最悪なのは親父さんが信じて愛した妻である結城の母が、その時に結城を支えるどころか真逆の行動をとったらしいってこと。
    それ考えると、母は息子だけじゃなく夫の愛と信頼をも裏切ったわけで。
    ある意味、父も死後息子と同じ境遇になったようなもんか。

    >だからと言って、結城は父を怨むなんてことはない。
    >結城にとって父はそれこそ大好きな暖かい人だったから。
    なんでこういう人が早逝しちゃうかな……

    >そんな愛花のことよりも外で待っている夢の方が何倍も大事だったから結城はいつものように無視して外へと出た。
    ほんま何やらかしてん母よ?

    >「それは、違います。夢さんとお父さんが僕のことを心配して夢さんが送り迎えしてくれることになったんですから」
    もうナチュラルに恭介をお父さんと呼ぶようになったか^^
    それに夢に対しても打ち解けてるようで何より。

    >夢としては、結城のことを待つ時間さえも愛おしいと思って勝手に早めに来ていただけだが、結城をこうして急かしてしまっては良くないと思ってこう提案することにした。
    これは夢の勇み足だな。
    だがこうして反省して改善してくれるのが、結城のことを正しく想ってる証拠よな。

  • 第45話への応援コメント

    Okay I think after 60 months of edging, it's high time the author explains the past because it's becoming painful to read.

    Key characters like Kyosuke, the mother and the sister don't have a background. Like, why is Kyosuke actively helping Yuki? What did the mother and sister do that is so unforgivable that sends Yuki to autism-land?


  • 編集済

    第45話への応援コメント

    この一家はまず、みんなカウンセリングを受けるべきではないかなぁ

  • 第45話への応援コメント

    結城の中での夢への思いがどんどん高くなっているの良き!
    夢が早く来たのは結城をストーカーしているであろう沙耶をどうにかしたいって気持ちもあったからだろうなぁ

  • 第45話への応援コメント

    なるほど、父の評価は固定されてるから比較的に母の評価は下落していってるのか。

  • 第45話への応援コメント

    母親がなにやらかしたかわからないけど会話完全拒否だともうどうしようもないな

  • 第44話への応援コメント

    > 「えっと…頼ってもいいですか?」

    言えたじゃねえか…😊

  • 第44話への応援コメント

    ついに家族との話し合いが始まるのか…
    ストーカーの心理って、好きな人に危害が及ばないように守ってあげなきゃそばにいてあげなきゃで、ストーキングしたり盗聴盗撮、全部知らなきゃだめだでゴミまで漁るようになるから厄介ではあるんだよなぁ…そんなストーカー気質の沙耶との決着は話し合いで終わるのか警察沙汰になるのか楽しみなところだな

  • 第44話への応援コメント

    >俺たちと一緒に住まないか?

    ようやくの提案、という気持ちと共にやっとこの話を切り出せるだけの信頼を勝ち取れたんだなあ、と感慨深い

    実の家族は既に害悪でしかないですからね

    物事には逃すと取り返しのつかない機というものがあるが、結城に甘えてそれを棒に振り続けたのは向こう側だからなぁ

  • 第44話への応援コメント

    >「俺たちと一緒に住まないか?勿論、結城君の親とも話はつけるからそこは心配しなくてもいいよ」
    渡りに船すぎる。

    >だから、もし恭介たちと一緒に住むのであれば、仮にも血の繋がった家族との因縁は自分で解決したいという気持ちがあった。
    それはわかるが、恭介に支えになってもらうぐらいはしなされ。

    >「えっと…頼ってもいいですか?」
    >「もちろん」
    ^^b

    >恭介はその言葉を聞いて、嬉しさや息子の成長を感じる喜び、様々な感情が押し寄せて思わず泣きそうになるが、運転中であるし、ここで泣いてしまったら格好がつかないとそう思って堪える。
    後でゆっくりかみしめてほしい。

    >勇気が頼ってくれたことが嬉しくてたまらなかった。
    ”結城”が頼ってくれたことが嬉しくてたまらなかった。

    >気のせいかもしれないし、ただ手を煩わせるだけの結果になるかもしれないが言わずに恭介を後悔させてしまったら、それこそ恭介の信頼に対する裏切りだと思い、話すことにした。
    常にそうしててええんやで。

    >今でも嫌であるし、根本的な解決にはなっていないが気持ち的には前よりもだいぶ楽であった。
    早く実家を出てもっと気楽になろう?

  • 第40話への応援コメント

    >だけれど、どうしたってこのまず疑うところから始めては信じてもくれない母親と対峙するのは嫌だった。
    知りえないままだったであろう綾香の件と最初の受難だったであろうアリサの時はまだしも、まさか沙耶の時やその後も起きたであろう事件の時すら、まず結城の方を疑ったってのか?
    だとしたらどれだけ心苦しかろうと、マジで恭介のところで厄介になること真剣に考えるべきだろ。
    普通ならアリサの件以後無条件に結城の味方するべきなのに、それをしなかったって言うならねえ……

  • 第43話への応援コメント

    夢さん報われてくれ…

  • 第42話への応援コメント

    夢さんのターン延々と夢さんのターンであって欲しいが強すぎて一人勝ちしてる恭介さん。
    恭介さんルートなのかこれ…

  • 第43話への応援コメント

    これまでの地道で継続的なサポートや、時には自分を抑えて見守り続けた末に勝ち取った信頼ですね

    他のヤラカシた連中が選べなかった選択肢を網羅した結果とも言える

    一朝一夕での信頼回復を望むとか、相手を舐めてるとしか思えないからな

  • 第43話への応援コメント

    夢良かったな!ここで拒絶されるかもしれない恐怖もあったけど受け入れられてよかったな!
    夢の献身的なサポートがあったからこその結城の心が少しずつ夢なら大丈夫の方に進んでいるのまじでほっこりです
    このまま夢以外の女は信用ならないになれば夢的には万々歳だよな

  • ずっと夢さんのターンでいい

  • 第42話への応援コメント

    夢さん、応援してます

  • 第42話への応援コメント

    今の結城君にはアクティブにあれこれするより、穏やかにホッと出来る場を用意してあげる方が癒しになるかも。


  • 編集済

    第42話への応援コメント

    母親と妹(近くの血縁)の"ヤラカシ"具合が判らん事には何とも言えんが、彼の状況を見るに相当な事が有ったと見た。ホント何やったんだアイツら。
    で、「血は水よりも濃い」とも言うが「遠くの親戚より近くの他人」とも言う、この際本当の親子(養子縁組か夢さんとマリアージュ)になったほうが、良かんべじゃないかいねぇ……。

  • 第42話への応援コメント

    エゴよりも大事なものを選べる夢ちゃん
    ほんと報われて欲しい

  • 第42話への応援コメント

    夢は結城の砕けた心の破片を、少しずつ少しずつはめて治してる最中で、一つのミスでまた粉々に壊れて一生自分に心を救うことができないかもしれないって所での感謝はぐっと来ちまうよ!
    徐々にではあるが夢に心を開きつつあるし、恭介としては結城が夢の婿として来る未来があったら大喜びしそう

  • 第42話への応援コメント

    あったかい

  • ウワッキモッ!

  • 第41話への応援コメント

    親子喧嘩って時には必要な事だよなお互いが一歩引いていると何も解決もできないもんな
    ヤンデレの夢が結城の些細な変化を見逃すはずないけど結城が言ってこないなら今は一歩引いて見守るって感じなのかな

  • 第41話への応援コメント

    親子の確執理由は書かないのかな。
    想像はつくし、主人公に落ち度はないんだろうけど、宙ぶらりん感があるんだよな。

  • 第41話への応援コメント

    うーんメンタルぶっ壊れてるのと過去のやらかしがあるとはいえ主人公側もちょっとなあ

  •  最低な上にサイコ。

  • 第40話への応援コメント

    主人公の心が安らぐ日は来るのだろうか…

  •  この人推しです。


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    話したく無いのはわかるが、まず綾香の件では相談もしてないのに「何もしてくれなかった」にその件まで持ち出すのは筋違いじゃない?
    中小幼時代と何もしてくれなかった(寧ろ何でそれで今更接近しようとしてきたのか)のは事実なんだろうから、今更その件まで含めくてもいいだろ、と余計なところに引っかかってしまう。
    あと今すぐ自立する気がなく、衣食住を世話になってる間は、母親とだけは逃げずにケリをつけとけ。今のままじゃどこまでいっても中途半端なガキンチョにしかならないぞ。

  • 第40話への応援コメント

    家族が家族として機能してないな…
    まだ、父親がいれば父親を間に挟んで話し合って関係構築を少しずつできただろうけど、父親のいない今の現状だとそれも難しいし、母親と妹がこれ以上嫌われたくないって思ってるから、言い争いになってでも関係をどうにかしたいって気持ちや行動に移さない限り何も変わらないだろうな

  • この人は綾香らグループが嫌がらせやってた頃に何もしなかった理由を総括しないと何言ってもやっても無駄だと思っちゃうなぁ。
    あの時なんも行動しなかった奴が守るとか一緒に居たいとか言いだしても説得力がない。主人公氏だって納得いかないでしょうよ。

  • 現在進行形で生徒会長としての「責任」を果たしてない奴が「責任」とか「義務」って言ってもなぁ・・・


  • 編集済

    言葉を選ばずに言うが、クソウゼェ!
    自分の自己満足のために主人公を守らなきゃとか何様だし、しかも下心があるのも自覚してるし、善意ってものがかけらも無い。
    加害の過去がある夢って感じ。


  • 編集済

    >もしかして、あの女の人が今の結城君にした可能性はないのか?そうかもしれない。今まで結城君の周りにいた女は全員結城君へと危害を加えている。それに当てはめれば、結城君を今の状態にしたのは彼女なのかもしれない。
    ( ゚д゚) ……

    (つд⊂)ゴシゴシ

    (;゚д゚)……

    (つд⊂)ゴシゴシゴシ

    (;゚Д゚) …??!
    よくまあ……よくまあそんな思考に至れたもんだ……
    今の結城にしたってのはある意味間違いじゃないよ。
    ただし、綾香がやらかした後よりプラス方面にって意味だがな!
    何なら綾香より先に夢と付き合えてたなら、沙耶が望む結城にかなり近づいてたまである。
    勿論沙耶の望む結城との関係はどのみち築けないがな!
    願わくば結城と夢の為に、沙耶が夢に余計なちょっかいかける前にそれが悪手と気づいてほしいところだ。
    でないとまた沙耶自身望まない形で結城にとばっちりが行きかねないからな。
    ああ、あともう一つ呆れかえることがあるとしたら
    >今まで結城君の周りにいた女は全員結城君へと危害を加えている。
    に沙耶自身も該当してるってことをものの見事に失念してそうなことだな。
    夢のことをどうこう言う前に、まずはそこをしっかり自覚しておけと。

  • まさに「小人閑居して不善をなす」の典型じゃのう……。
    多分、これから過去の過ちを"拡大再生産"するのだろうが、夢さんにコテンパンにされたのち完全に引導を渡されちゃって下さいな。

    で、そのあと残るのは永遠の後悔だけだろうなぁ(溜息)。

  • 他責思考やめなー
    ずっと近くにいた君たちが信じるなり早めの段階で謝罪するなりしてればこういった未来も回避できた可能性もあるのに

  • 彼の言った通り、二度と関わらないのが一番の正解なのにね…


  • 編集済

    守る、とかお前には無理だ。諦めろ。 としか言えない。
    楽な方に流される癖があるようなので、そういう人に守るとかは無理。

    逆に自分を守ってくれる人を見つけて、そういう人を裏切らないように気をつけながら生きていくのがいいんじゃないかなぁ。

  • それに加えて教師連中も、遂には母と妹にまで蔑まれ続けた結果、結城が壊れるのは必然。

    信じて欲しかった存在にことごとく騙され、蔑まれ、見下され……女という存在を信用できなくなった。

    夢は完全なとばっちり。

  • いやそれで夢を悪人だと思い込むのは駄目だろ。むしろ夢のお陰でギリギリの状態に踏み留まってるまであるのに。

  • 小学校の事情知ってた上で信じなかったのか
    ある意味1番だめなやつ

  • 第6話 また逃げる。への応援コメント

    悲報 、主人公ぶっ壊れて意味不言動連発してしまう

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    言い過ぎ言い過ぎぃ

  • 普通にこんなに図々しい女の子たちを書くことができるかにくいさんがすごい!
    投稿お疲れ様です!
    次回も楽しみにしてます!

  • 結城君は言うに及ばず夢ちゃんも気苦労絶えないな


  • 編集済

    何でコイツら揃いも揃いってここまで図々しいんだろ。恥知らず選手権でも開催してるのか?
    溜め込むタイプの人間が許容量を超えたら、もう絶対に元の人間関係には戻らんからな?
    しかし、ここまでヨリもどしたい怨霊が湧くような魅力ある主人公なのに、何でどいつもこいつも主人公を裏切ったんだろ。

  • 恭介と夢以外、誰一人として主人公の気持ちを無視して自分の気持ちや考えを押し付けようとしてくるのやばいな。
    謝りたいのも自分が楽になって昔のようになりたいって気持ちのが強いし、家族にいたっても今向き合おうと努力してるけど、主人公からしたら、いじめがあった時に自分の味方になって欲しかったから今更感あるもんな

  • 関わらせないためって分かるけど許しちゃうのは握手な気もするな
    許しますってところだけ聞いて後半聞いてなくて、許してくれたんだし今後関わってもいいよね!だって許してくれたんだからってなりそう

  • まあ綾香以外の女からしたらある日突然主人公豹変したように見えるから簡単に諦められないか
    なあなあにしないでメンタル壊れる前に誠心誠意謝ってたら知り合いでいるくらいはできたかもしれないのに甘えてたのが悪いね

  • >「い、いやだ。結城君と関われないのは嫌だ。まだ、ちゃんと謝れてもいない。私は結城君の事が....」
    (´・ω・`)知らんがな

    >どうしてこの提案を拒否するのか分からなかった。
    >どちらにとっても良い結果になるこの提案を何故沙耶が拒否するのだろう。
    そりゃ沙耶にとって良い結果は、結城と仲直りできてあわよくば恋人に、だからな。
    結城にとって良い結果とは相いれないわけで。
    何なら沙耶としては、最悪結城がDV彼氏になっても関わっていたいまでありそう。

    >この淡い恋心を捨てて、ちゃんと処理も出来ずに、ずっと罪の意識を抱えたまま生きていかなければならないから。
    だからそうすればええがな。

    >綾香と別れればもしかしたら、自分が付き合えるかもしれないとも思っていたのだ。
    なんとまあ虫のいい……
    そうなったときの結城の状態が想像できなかった時点でなあ……
    いやまあ自分のしでかしたこと以前の結城について知らなければ、ある程度やむなしではあるか?
    一体沙耶はどんなことやらかしたのやら?

    >夢としてはそう返されてしまうと、それ以上深く聞くことが出来ない。
    これができてるだけ、今までの馬鹿どもとは違うわな。
    ほんと綾香に引っかかる前に告白して付き合っててくれればなあ……

    てか、母と妹と沙耶以外にも加害者はいるのか?流石にこれ以上はいないでほしい気がするが。

  • なんかなぁ…どっかの水柱さん的コミュ障な気配が主人公からただよってくるんだが。

  • これ沙耶が調子に乗らんかな?と思ってしまいます。
    許されたことでこれまでの塩対応と比較して心を開いてくれた!とか都合よく解釈しそうな気が…。

    まあ乗ったら乗ったでまた突き落とせばいいと思ってもしまいますがw

  • 言い方悪いわ。
    「今後関わらないなら許します。」にしないと。

    この手の輩は許されたことだけ頭に入れて、絶対関わらないの約束は破るよ。

    まあ、そうなるとまた夢が暗躍するんやろうけど。

  • 許す=咎めない かつ
    咎める=過ちや罪や欠点などを責める、非難する
    とするならば、交流を持つことを拒絶しても矛盾はない様に思えた。

  • きっくぅ~

  • それ、許してないから。

    「許す」とは、何か、という問題か。

  • 一生許さないと同義語…

  • 語り口が好みで読ませて頂いています。
    第27辺りがが前半戦(起承転結の起or掴み)だと思われるんですが
    匂わせはあるがその辺りがなくイマイチ主人公の状況がよくわたらない感がアリ。こういうイベント前後には説明的な回想が入るものですがないので読み手にはよくわからない感じが・・・
    (家族義理?の不和や父の教えor生死・説明がない恭介の立ち位置(他人?)主人公の女性不振に対する父性願望

    この辺り(27話)に入れておかないと読み手は「なんだ?」と読みにくいかんじです。

  • 第36話への応援コメント

    本当にいた一瞬登場して一言言ってその後音沙汰無かったから完全に気にして無かったからあとがき助かります
    他責思考で、私が一番の被害者ムーブかまして、あなたの味方なのっていう変な思考ヒロインが今更何しに来たんだろ

  • 第36話への応援コメント

    綾香が雑に退場してそのままなので今どうなってるかと
    ざまぁされた時の綾香視点等もみたいです

  • 第36話への応援コメント

    どこで出てきたのか補足コメしてくれるのマジありがたいです

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    ずっと夢さんのターンでいい。裏があろうが腹黒だろうが

  • 第35話 夢と恭介の会話への応援コメント

    仕方ないけど、家庭の問題もいつまでも先送りにはできないからね…

  • 第35話 夢と恭介の会話への応援コメント

    家出って選択肢も浮かんではいるけど、そうすると恭介や夢がうちに来なさいって言うってわかってそこまで迷惑かけられないし、自分を信じてくれた父親の遺影もあるから家を出るまで行かないのかな

  • 第35話 夢と恭介の会話への応援コメント

    久々にお家パートか!?
    投稿お疲れ様です!
    次回も楽しみにしてます!

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

    着々と結城の中で夢が恭介の娘という立場から、頼ってもいい人なのかなと株を上げつつあるな
    結城に付きまとうやつを退治すればその分株も上がるから、本当に不謹慎だけど今の状況は夢にとって最高だよな
    それで、沙耶って誰よその女!

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

    新条沙耶って誰だっけ??

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

    期間空いたからか沙耶ってマジ誰やねんってなっとったけどコメ欄見た感じいきなり出てきたキャラだったのか?笑

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

    Wait

    So I wasn't remembering Shinjo Saya because she never appeared before?

    Let's recap the enemies

    1. Childhood friend
    2. Ex-gf (1 & 2 may or may not overlap)
    3. Mom
    4. Sister
    5. random bullies that just appear and make the protagonist cringe

    So if I have to guess this maybe Shinjo Saya is...

    a girl who made false accusations because her bully boyfriend told her to, and she regrets now

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

     自分の生きたいところ……あながち間違いでは無いかも知れない。
     かえって深い感じが。

  • 第34話 雰囲気を壊す者への応援コメント

    自分の生きたいところ
    →行きたいところ

    僕の生きたいところ
    →同上

  • 第24話 綾香という人間への応援コメント

    いや、止めろよ
    少しでも償いたい気持ちあるなら止めろよ、発言しろよ

  • 第21話 老舗の味への応援コメント

    小学生だし周りの雰囲気におされて信じられなかったってうのはしょうがない事だと思う、けどその後にクラスの奴と一緒になって虐め行為を行ってしまったのは小学生だからで許容は出来ない。そしてクズ教師
    冤罪を作り上げてまで絵の件は解決しようとしたのになんでイジメには無関与なの?
    今回の一番の悪は間違いなくクズ教師。

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    頑張ってください

  • 第17話 自己中心的への応援コメント

    誤字
    私からお父さんに話はしておくし、お父さんも絶対に結城君の《見方》だから迷惑とは思ってないよ。それに、あの子と結城君が二人だけで話す方がお父さんは心配するし迷惑がかかると思う」

    《味方》

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    再開まってました


  • 編集済

    第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    誰だっけこいつ?ってなったけど、もしかして中学時代にも何かあった時の汚物か?
    何か言葉から、美鈴とは違ったベクトルの傲慢さを感じるんだが。

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    守りたいならいちいち宣言してないで勝手に先回りして潰していけば良いのに。
    結局見返りが欲しいだけで拒絶されたら守ることすらしないんだろうな。

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    着々と恭介と同じように夢に対する扱いも最初の頃に比べると軟化してきてるな
    じっくりと絡め取られていっている
    学校が片付いたら後は家の方の問題か

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    更新再開やったぜ!
    次回も楽しみにしてます!

  • 第33話 遠慮はいらないへの応援コメント

    Welcome Back.

  • 第24話 綾香という人間への応援コメント

    あっ

  • 第20話 アリサ過去編3への応援コメント

    えぇ…

  • 第12話 下品な笑いへの応援コメント

    あっ、まーずい

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    まあそうなるわ。こうなる前に打ち明けていたら…

  • 第31話 父さんへへの応援コメント

    大泣きです。

  • 正ヒロイン、恭介さんだよな!?

  • 第29話 その後1への応援コメント

    権力を権力で潰すのが人間のどうしょうもなさを表しててまじで好き

  • 第28話 夢のターン2への応援コメント

    まじで感情の描写が好きすぎる、自分が求めていたものと完全に一致してる
    人間の悪感情、悪いところの描写がうますぎるし、この作品の女性の登場人物が悪側の人間であるため、主人公を味方する夢が相対的に正義に見えてるのとかも素晴らしい
    僕は基本的にどう感情的に動こうが自分のためという行動原理に行き着くから自分にとって正しい、間違いで物事を判断してる

  • 第24話 綾香という人間への応援コメント

    なんか、人間という生物の描写が上手いという感想がでてくる
    全ての行動は自分のためであるということを綺麗に描写していて素晴らしいです

  • 第21話 老舗の味への応援コメント

    ちゃんと対応してあげるのね、主人公は優しいね
    まあ優しいからこうなったんやろうけど

  • 第7話 思い出はゴミ箱へへの応援コメント

    賛否両論ある作品ですが僕は大好きです
    主人公気持ち悪いと言ってるやつは我慢しきって、我慢出来ないほどの感情に押し潰されたことがないのでは?
    そういう人は心が豊かで羨ましいと思ってしまう

  • 第32話への応援コメント

    クラスメイトが減ってたらビビるわな笑

  • 第12話 下品な笑いへの応援コメント

    12話[下品な笑い]まで読み進めているのですが、

    「言いずらいけれど、結城君ってお家にあまり痛くないでしょ?」

    の部分、誤字脱字ですよね?細かくてすみません。

  • 第32話への応援コメント

    …嵐の前の静けさ?

  • 第32話への応援コメント

    まあ弁護士やPTAが動いたら例えクソみたいな教師でも動かざるを得ないよな。と言うかクソみたいな対応した教師も減俸くらいされるべきだし。

  • 第32話への応援コメント

    駆除されてる!