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  • 贅閹への応援コメント

    粛正されることもなく、隠然たる影響力を朝廷に持ち続けた大宦官曹騰。
    頭のいい人物であったことは間違いありませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    皇帝交代や外戚との争いなど難しいことの多い宮中で、出世しながらも足をすくわれずに長年勤めあげたのは並々ならぬことですね。
    頭がよく忍耐強い人だったのだろうなと思います。

  • 贅閹への応援コメント

    あぁ、あぁ、あぁ。
    ここしばらく枯れていた心の泉にようやっと水が通った.....

    このワクワクしながらひと文字ひと文字を追う気持ち、
    久しく忘れていたこの悦び!

    当然、序章であると信じてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    楽しんでいただけたようでよかったです!
    こちらはこれで完結なのですが、他に書いているものもありますので、いずれどこかで公開しますね!

    編集済
  • 贅閹への応援コメント

    三国志で宦官の存在を知りましたが
    全く想像の出来ない存在です。
    最初にこの制度?を考えた人って何を考えてたんだろって思います。

    大きな力を持っているのに差別的な扱いを受ける曹騰が養子を考えたのは、
    やっぱり孤独感があったんでしょうね。

    曹嵩も差別的な扱いを受ける養父のためにも利用できるものは利用して、
    地位を固めていったのかなと思います。

    曹操が「ただ才のみこれを挙げよ」ってかたちで人材を集めたのは祖父の影響が大きかったのかもしれませんね?

    新作、有難うございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    宦官になることは心身ともに負担が大きかったでしょうね。
    養子を迎えればこの世での孤独も癒され死後にも子孫に祭祀を行ってもらえますから、機会があればぜひ養子を迎えたかったろうなと思います。
    曹嵩がどんな人だったのかについては史書にはあまり記述がありませんが、大尉にまで登ったのですからきっと頑張ったのだろうと思います。
    曹操の思想にも影響はあったかもしれませんね。
    祖父の代から見ると、曹操の躍進の背後にあるものが見えてくるような気がしました。