言語テーブル
僕は良く頭の中から詩の言葉引っ張り出すのに
言語テーブルという表現使っていて
これが自分の脳だけでは限界があって
AI(ChatGPT)に手伝って貰っている
この利点として思っても無かった言葉が出てきて
科学反応起こしたりするのだが
注意点があり
少しの文章でもパターン出して貰うと
一気にAI臭がする詩になってしまう
何より自分で作ったという感覚が無くなるので
毒ではある
毒というか劇薬かな?
使い所が難しくて試行錯誤中ではある
少し前の詩でも書いたが
詩人というのは言語のプログラマーであり
少ない文字数で最大ダメージを叩き出すのが命題としてある
僕は最大ダメージを叩き出すためなら何でも利用したい
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます