言語テーブル

僕は良く頭の中から詩の言葉引っ張り出すのに

言語テーブルという表現使っていて

これが自分の脳だけでは限界があって

AI(ChatGPT)に手伝って貰っている

この利点として思っても無かった言葉が出てきて

科学反応起こしたりするのだが

注意点があり

少しの文章でもパターン出して貰うと

一気にAI臭がする詩になってしまう

何より自分で作ったという感覚が無くなるので

毒ではある

毒というか劇薬かな?

使い所が難しくて試行錯誤中ではある


少し前の詩でも書いたが

詩人というのは言語のプログラマーであり

少ない文字数で最大ダメージを叩き出すのが命題としてある

僕は最大ダメージを叩き出すためなら何でも利用したい

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