僕を構成する作品

ハーモニー・コリン「GUMMO」

僕を一言で表すならばこの映画を挙げるだろう。精神病院の優しさを暴力性を切なさを表現している。

北野武「DOOLS」

四季と少女性を描いた映画。人形だからこそ刹那に絶望で終わる。

細田守「竜とそばかすの姫」

笑われるかもしれないがこの作品は僕ただ一人に作られた作品である。他人が見てつまらないと思うのは当然である。

リビドー「放課後マニア倶楽部」

初めて買ったエロゲーがこの作品と「えねま」というスカトロ物だった。この作品によりマニアックだった僕の脳が更にマニアックになり、リアル姉ルートでの友人が放つ「お前、狂ってるよ」に対しての主人公の「何とでも言えよ」には本当に救われた。


他にも球体間接人形やら夏影やらあるが、まずはこの作品を紹介したいと思った。

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