実際にあり得そうな兵器、人間関係、複雑になる感情、あまりにも沢山の情報のなかで話を組み立てれる作者の脳みそに敬意を表します。この作品の題名にもセンスを感じます。おそらくそう言うことだろなと想像しながら、凡人の私には想像できない結末やドラマを見せてくれることを毎日楽しみにしております。ギャグのないこの硬さが読んでて幸せです。ありがとう!