第2話『護衛艦派遣』への応援コメント
「フェリア」←これ重要
つまり続編ってこと!!!
嬉しすぎる(;_;)
編集済
第2話『護衛艦派遣』への応援コメント
【?】エンターテイメント
※英語のつづりはEntertainmentなので、「エンターテインメント」が正しい表記です。
※ただ発声音に近い「エンターテイメント」も多く使われています。
【余】真面目に思わ【】れることはない。
※「考えられる」を「思う」に変えて余分になったか?
※文脈からは「真面目/真面(まとも)に対応される/扱われることはない」のほうが良いかも。
【誤】本質は早期の敵艦の発見と監視し、その情報を本土に伝える
※本質は早期の敵艦の発見と監視【】、その情報を本土に伝える
※本質は早期【に】敵艦【を】発見【・】監視し、その情報を本土に伝える
【誤】哨戒機に配【置】されてから十三年、
※「配備」は人間ではなく「(装)備品」に使う言葉。
※「配属」だともう少し大きな区分の「基地」「部隊」だと思うので「機」の部分が「哨戒部隊」「(海自)航空隊」かな。
【誤】これは今までの経験を覆すことに戸惑いを隠せない。
※こ【んな/のような】今までの経験を覆すことに戸惑いを隠せない。
※これは今までの経験を覆すこと【で/であり】戸惑いを隠せない。
【誤】同じなため【か】察した返答をする。
【誤】気苦労は【多】いが、
【誤】武力衝突の心配が【小さ】いのが
【誤】「未来【と】異星から来た証拠
【誤】百【聞】は一見にしかずで
【脱】それを見せる【。】オーバー』
【誤】現在、艦隊から海面から五百メートル、距離で千メートル離れた位置を旋回している。
※現在、海面から五百メートル、艦隊外縁から千メートル離れた位置を旋回している。
※現在、艦隊外縁から千メートル離れた位置を、海面から五百メートルで旋回している。
※現在、艦隊外縁から千メートル離れた位置を、高度五百メートルで旋回している。
※「500m級空母を中心とした十隻輪形陣の艦隊」だとそれだけで直径2km位ありそうなところに、「艦隊から1km離れた位置」という表現だとイメージがわきにくいので「艦隊【外縁】」のほうがイメージしやすくないか?
【脱】クルーズ客船【の】五隻を取り囲む
【誤】五隻の【護衛】艦が宙に浮き始めた。
【脱】画面上でしか起きない【はずの】光景を見て
【誤】五隻の【護衛】艦が十メートルほど
【?】瞬く間に高度三十メートルほど上昇すると
※瞬く間に【】三十メートルほど上昇すると
※瞬く間に高度三十メートルほど【まで】上昇すると
【誤】操縦【桿】を動かし、
【誤】空【に】軍艦が浮かぶのを見ては
【誤】ここにいるの【が】民間人または若い世代であれば
【誤】各々どんな考えを持ってしても、
※各々どんな考えを持って【い】ても、
※各々どんな考えを持って【いると】しても、
【脱】艦隊の存在は把握して【いて/いても】おかしくないかと
【誤】未来の異星技術があるとなればどの国だって興味はある。しかし、艦隊の出現ポイントが日本の延長大陸棚で、そこは排他的経済水域と同等だから無視して動かないのだろう。(略)藪蛇をつついて蛇を出したくないのもあるだろうが、初手は日本に出させて得た物をかっさらおうとしていると思われる。
※この時点でアメリカが知りうるのは「謎の艦隊の存在」だけで「未来の〜」云々は知らないので、このあたりの文章は前提からおかしい。
【余】藪【】をつついて蛇を出したくない
【脱】【誤】取り違え【れ】ば大惨事に巻き込【まれ】かねない。
※「(日本を)大惨事に巻き込みかねない」でも成り立たなくはないが、「巻き込む」だと日本(国・政府・自衛隊)が主体になって動く形になるので状況にそぐわない。
【誤】悪ければ国家存亡にもなる。
※悪ければ国家存亡【の危機】にもなる。
※悪ければ国家【滅】亡にもなる。
【余】全長百五十メートル【】ある白と灰の艦体が
【誤】浦賀水道を抜け、房総半島と三浦半島に挟まれた東京湾口に差しかかる。(略)東には三浦半島の観音埼灯台が見え、西には房総半島の洲埼灯台の明かりが見える。
※浦賀水道の西が三浦半島、東が房総半島なので逆。
※また、2灯台の位置は東経で44秒程度しか離れておらず、日本の緯度での東経44秒は1,100m程度でしかない。
※更に観音埼灯台が「西」に見える位置は「浦賀水道航路」内で、かつ洲埼灯台は進行方向正面「南」になるように思われるのですが・・・東京湾口部だと西は剱埼灯台でしょうか。それでも東西というか南北だと思いますが。
※観音埼灯台 東経139度44分43秒
※洲埼灯台 東経139度45分27.2秒
※剱埼灯台 東経139度40分38秒
※25mx44秒=1,100m
【誤】我が艦に何を成せようとしているのか
※我が艦に何を成【さ】せようとしているのか
※我が艦に何を【為さ】せようとしているのか
【誤】任務に関係する人員がSH-60K【で】来て、
【誤】第二護衛隊群に出【動】命令が下るはずだから
【誤】追加人員がヘリで連れて来るのは、
※追加人員【を】ヘリで連れて来るのは、
※追加人員がヘリで連れて来【られ】るのは、
【脱】戦闘中や訓練による一時的な加速【なら】ともかく、
【余】海には光源がないか船の明かりしかなく、
※海には【】船の明かりしかなく、
※海には光源が【】船の明かりしかなく、
【脱】「艦橋【より】CIC、
【?】方位東南東一一三度、我が艦の後方十五海里に位置し、
※同じ横須賀(と推定)から「東京湾にて太平洋に出ようとしている米海軍の駆逐艦」が南(東南東)から追随する? 北(東北東)ではなく?
【重】報告だけして注視だけに留める」
※報告【】して注視だけに留める」
【誤】速力が少し増大させる。
※速力【を】少し増大させる。
※速力が少し増大さ【れ】る。
第1話『衝撃波』への応援コメント
新連載おめでとうございます。続きを楽しみにしています。
【?】その都度メディアで取り扱われて賛否両論をする。
※その都度メディアで取り扱われて賛否両論を【巻き起こす】。
※その都度メディアで【は】賛否両論【が巻き起こる】。
【?】一機の航空機が【飛】行する。
※この後の文章では多くが「飛行」
【脱】日の丸のマークと海上自衛隊【の文字】が描かれており、
【余】哨戒機【の】P-1の後継機
【誤】【誤】飛行時間と距離から監視範囲と制度を飛躍的に向上させた。
※飛行時間と距離から監視範囲と【精】度【まで/も/までをも】飛躍的に向上させた。
※「〜から」を受けるなら「〜まで/〜も/〜までをも」
【誤】各機【器】のレスポンスも捜索範囲も
【誤】優れているのが、機長を始め搭乗している隊員たちが実感をする。
※優れているの【を】、機長を始め搭乗している隊員たちが実感【】する。
※優れているのが、機長を始め搭乗している隊員たち【には】実感【され/出来】る。
【誤】鮫洲一等空【尉】がつぶやく。
【誤】【捕捉】をしていた。
【?】機体が大きく揺さぶられ【た】。
【?】「【飛】行に異常なし。
【?】現在の世界で【の/は】核実験は
【?】する国も限定されて【、】しようものならすぐに察知【され】る。
【?】五百メートルも【あ】る船は
【誤】日本【に】常駐しているアメリカ海軍の第七艦隊。
【誤】駆逐艦や巡洋艦【が】編成に入る。
【誤】その八分間では【市ヶ谷】どころか、【厚木基地】の判断を仰ぐ時間もない。
※「AどころかB」というのはBのほうが近い/低い表現。所属する厚木(海自)基地よりも上位の防衛省(市ヶ谷)という文脈のはずなので逆。
【誤】空自はしばしば勇猛果敢、支離滅裂と揶揄される。危険にあっても躊躇せず進み、ときに支離滅裂なほど即断を下して事態に立ち向かう組織。
※哨戒機は海上自衛隊所属。厚木も海上自衛隊厚木航空基地。
【余】日本の首都東京の首相官邸【】は慌ただしく動いていた。
【誤】謎の衝撃波によ【り】日本の空の秩序が乱され、
【誤】総理【始】め閣僚らは
【余】資料を目に【】する佐々木総理大臣が問う。
【誤】そしてこの衝撃波【が】日本の排他的経済水域で起きたのであれば、
【誤】艦影が【映】ったそうです。
【誤】【誤】はるかに超える船が、レーダー上とはいえ【捕捉】【され】たことで、
【誤】【機】外カメラと含めて機長の片木は
【誤】中央にひとき【わ】巨大な
【余】空母型の艦【】、後方にクルーズ客船が二隻、補給艦が二隻、
【?】機長の目【視】より【先に】光学機器を駆使できるクルーから報告が来る。
【?】五百メートル【も】ある空母の形状は、
【誤】軍旗【が】掲揚されており、
【脱】もう一度【問いか】けるよう指示を出す。
※前の文では「問いかけろ」と開いているので統一
【誤】こちらDVM190〝かが〟。護衛艦DDG191〝あかぎ〟以下【十】隻。
【脱】五百メートル級を始め十隻も【に】なる艦隊を
【?】「片木/機長/片木機長」「鮫洲/副機長/鮫洲副機長」の表記ブレが酷い。
第5話『初対話』への応援コメント
なんか…本来の、元の世界線の地球に予定通り戻ったとしても、アメリカや他の国が餓鬼の如く群がってくる展開は変わらないような気がする。
ここまで読んでみた感想として。
作者からの返信
@comod36様、コメントありがとうございます。
ですね、元も今も、異星の技術が手に入るとなれば興味を持たない国は内でしょう。だから身を守るためにも艦隊で来たわけですね。すでに言及していますが、後でもその手の話はする予定です。