一ノ巻 その四 ―忍びと黄騎士、邂逅の時―への応援コメント
紫絃くんのキリッとカッコいい態度や言葉遣いと、
内心の穏やかな優しさとのギャップがとても魅力的でした!
〝観測〟をおこなってくれた省吾さんや、紫絃くん当人を始めとして、
忍びの皆さんが見るからに実力者揃いなのもワクワクします。
これからの展開もますます楽しみです!☺️✨
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます いつも凄く嬉しく励みになります<(_ _)>
実力者というのが伝わっていること、とても嬉しいです♡
一ノ巻 その三 ―忍び、戦端へ―への応援コメント
日本史での忍びは地位や立場が低くて苦労が絶えなかったとのことですが、
紫絃くんたちは(複雑な事情もあるみたいですが)王国から出資もしてもらえてて、
何より棟梁さんと副官さんが凄く真摯に、紫絃くんを始めとする仲間たちのことを慮ってくれていて、とても安心いたしました。
そして、
>八つの影が煙のように姿を消した。
ここ、いかにも実力抜群な忍びらしくてとっても素敵でした……!
これからの展開も楽しみにさせていただきます!☺️🙏💕
作者からの返信
応援コメントまことにありがとうございます<(_ _)>
王国との関係も、どこかで明かせる機会があれば良いのですが、
ストーリーとしては横道に逸れちゃいそうなので、
外伝とか巻末設定とかでこっそり書いちゃいそうです(ムムム
内容を楽しみにしてくださっていること、本当に感謝です♡
編集済
一ノ巻 その二 ―雷鳴、導きの少年―への応援コメント
天蜴人、巨体なのに機敏な身体能力に加えてハイテク兵器を多数保有し、
さらに窮地においては自爆まで行使してしまうという恐ろしい敵対者ですね……!
なんとなく、映画「プレデター」シリーズの異星人、
プレデターたちの特徴を思い出しました。
ルトーさんも部下さんたちも無事だと良いのですが、
助けてくれた紫絃くんの様子だと、彼(紫絃くん)の所属部隊は秘匿された存在なのでしょうか……?
いまだ緊迫した事態ですが、どうか穏やかに収束してほしいです……!
そして忍者装束・装備の紫絃くん、やっぱりとてもカッコ良かったです!💕✨
作者からの返信
応援コメント、本当にありがとうございます<(_ _)>
細かく読んでいただけて、この感謝をどうお伝えすれば良いのやら……
ルトーさんの活躍が終わり、これから紫弦くんの活躍の場面になります
引き続き、紫弦くんたちを見守っていただけますと幸いです♡
一ノ巻 その一 ―再び目覚める災厄―への応援コメント
天蜴人の装備を見る限り、彼らにも文化や文明はありそうですが、
どうしても戦いに発展してしまうのは悲しくもありますね……😣
そして、魂機兵は可動域や耐圧性に優れた球体構造を多く取り入れた素体に、
操縦者の武具や装備品を同調させて戦闘状態になるのですね。
このシステムなら、いざという時には他の人の魂機兵を呼び出したり、
或いは後継者に引き継ぐ……ということも出来そうに思えました。
これからも楽しみに読ませていただきます🙏✨
作者からの返信
応援コメントまことにありがとうございます
すごく嬉しいです♡
彼らの文化や文明については、徐々に解明されていくと思います
まだ描き切れておりませんが……
魂機兵の設定も、小出しで情報を出していますが、
どこかでNoteにまとめたりしたいと思います
序ノ巻 ―忍猫の日常―への応援コメント
モン丸ちゃん中心のほのぼのパートでほっこり和んでいたら
紫絃くん、まだ12歳なのに熱心かつ高密度の訓練を積んでいて凄すぎます……!
忍者としての実力があるから、魂機兵操縦に必要な器用さ、反応速度、そして高Gへの耐久力も身についているのでしょうね。本当に凄いです!
そして、そんな紫絃くんをも凌駕する、
まるで師匠のようなモン丸ちゃんの妖術、身代わりの忍術、そして体術も素敵すぎました!
これからの二人の活躍も楽しみです。
そして次回からのロボットバトル、どうか紫絃くんが無事でいてくれたら幸いです……!
作者からの返信
応援コメントまことにありがとうございます
細かい描写までとらえていただけてすごくうれしいです
少しでも回転営業さんの心に響いたものがあれば、
大変うれしく思います♡
三ノ巻 その六 ―青と黄、鈴が切る夜―への応援コメント
忍者と猫とロボと、アクションが本当に好きなんですね(о´∀`о)
楽しんで書かれてるのだろうな〜と思わせてくれるお話です✨
作者からの返信
桜花さん、応援コメントありがとうございます(*'ω'*)
大好きなものを全部混ぜたモノに仕上がっちゃいました( *´艸`)
二ノ巻 その四 ―忍びと赤騎士、動き出す時―への応援コメント
奇抜なキャラののんびり物語かと思ったのですが、本格ロボットものでぶち上がりました。スカーレットがかっこいい最新話で続きも楽しみですね!紹介いただきありがとうございます。
作者からの返信
お読みいただき大変嬉しく、涙が( ;∀;)
応援コメントまで、書いて下さり、まことにありがとうございます!
これを糧に続きを書いていく勇気が沸き上がってきています。
ありがとうございました!
一ノ巻 その六 ―忍び、宿敵と相対す―への応援コメント
拝読いたしました!
忍者×猫×ロボット×異世界――一見奇抜な組み合わせが、読んでみると驚くほど自然に溶け合い、柔らかなユーモアと熱さを併せ持つ物語に仕上がっています。
紫絃くんとモン丸の掛け合いは微笑ましく、彼らの朝の風景だけでも十分に癒されました。
世界観も丁寧に構築されており、「魂機兵アニマ」「天蜴人リザーディアン」といった要素が、少年忍者の奮闘に壮大さを与えています。
可愛らしさと重厚なSFファンタジー要素のバランスが絶妙で、読後には“これからの戦い”を応援したくなる余韻が残りました。子どもも大人も楽しめる冒険譚です。
作者からの返信
お読みいただき、まことにありがとうございます。
また、お読みいただいただけでなく、
Xでの感想も含め、コメントいただけたこと非常に嬉しく思います。
ご評価いただき、嬉しさで震えております。
これからも執筆していけそうです。ありがとうございました!
一ノ巻 その六 ―忍び、宿敵と相対す―への応援コメント
拝読しました
のんびりとした始まりと概要からのんびりとした作品なのかと思いきや、第一話から始まる本格ロボットバトル!
世界観もガチっぽいですし、良い意味で想像を裏切られました
是非、このままの方向性で突っ走ってほしいです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
お読みいただきまことにありがとうございます。
コメントをいただけただけでも、言葉で表現出来ないほど嬉しいのですが、ご評価もいただけるなんて…
一瞬、昇天しておりました。
執筆を続けていく勇気をいただけました、ありがとうございました。
あなた様の作品も後ほど拝読させていただきます。
一ノ巻 その五 ―忍びと黄騎士、交わす言葉―への応援コメント
ルトーさん、誠実かつ部下思いの優しさ、そしてまだ子どもな紫絃くんへの気遣いにも溢れていて、本当に良い人ですね……!
手を振って見送ってくれる、紫絃くんの人好きがする元気さも微笑ましかったです。
また、お二人ともの分析力や冷静さも素敵でした。
人類の研鑽と成長で、これからもどうか皆で生き抜いていってほしいです……!
今回も面白く読ませていただきました、ありがとうございました!🙇♀️
作者からの返信
回転営業さん、いつも応援コメント本当にありがとうございます<(_ _)>
とても励みになります
ルトーさんは良い大人として書きたかったので、そこが伝わっていて嬉しいです
紫弦君も最後に理想の忍者像を忘れて手を振ってしまう、うっかりを表現したかったので、そこが伝わっていたら嬉しいです