文学への真摯な思想が詰まった一作

この作品を読み始めて、まず親近感を感じました。
しかし、私には無かった冷静な偉人分析、作品の引用ー
はじめに感じた親近感は、少しズレていたことが判りました。
作者の方がおいくつかは存じませんが、素晴らしい思想と分析能力をお持ちだと思いました。
良ければ、哲学や思想について話しましょう(宗教的なアレではなく、互いの思いを共有してみたいなと)