応援コメント

きっかけ」への応援コメント

  • あら?オールスターズ、そろそろ更新されてないかと訪れましたが、エッセイ発見!


    あ!ノーラ、夏風も使ってます!

    作者からの返信

    夏風さん
    カクコン11の時に一時期非公開にしてたんです😊
    使いやすいですよね!
    ルビ振りとか、「」とか。プロットや登場人物とか、便利です♪

  • わたしは、カクヨム甲子園のポスターを学校で見つけて、やってみたいな〜って思って書き始めました!

    作者からの返信

    ゆきみさん
    コメントありがとうございます😊
    カクヨム甲子園のポスターが貼ってるんですね😲
    それがキッカケなんて、素敵な出会いですね☺️

  • 頭の中にあるものを具体的な形でこの世に送り出してみたかったから?かな。
    初めて文字にしたときは、自分の妄想の世界を何回でも読み返せることに感動しました。それは今でもそうです。そしてきっとこれからも。

    作者からの返信

    なかまゆさん

    そうなんですよね!
    しっかり文字にすると何度も読み返せるんですよね!(当たり前だけどwww)
    毎日寝る前に考えていた空想、妄想が出来上がるんですよね😆

  • 同じ様なものですかね……
    ただ、私は作詞が先でした。 カラオケとかにも入ったりしましたが、稼げるほどではなかったですね。 知り合いがやってたから興味本位がスタートで、書くと楽しくなってます。 今年の3月からなので、楽しんでやれてますよ♪︎

    作者からの返信

    島田たのじさん
    え〜凄いですね!カラオケに入ってたんですか⁉︎∑(゚Д゚)
    楽しく書けてるのは一番良いですね😊私も今楽しいです♪

  • こんばんは、リアルに友人に小説家の方がいるとなんだか羨ましいです✨

    誰かにみてもらいたいかも?
    似たようなものなのかも。

    短編小説を読んでて、自分もやりたくなった感じですね。今では良き趣味です🤣

    作者からの返信

    岩名理子さん

    せっかく書いたんだから、誰かに見てもらいたいと思ってしまいますよね🤭
    長く続けられる趣味で良いですよね😊

  • 人にそれぞれ歴史ありですね w
    しかし、お友達がちゃんとした作家とは羨ましい~。

    私の場合は中学生の時かな……
    仲間内で TTRPG が流行っていた時、
    マスター任されてシナリオを書いたら、
    これが書く方が面白くなってしまって w
    多分それがきっかけだなー。

    作者からの返信

    Ashさん
    その私の友人がテーブルトークをやってましたよ!
    私はその当時、説明されてもテーブルトークがどんなものか、いまいち理解ができなかったんですよね。
    中学生でシナリオ書くって凄いですね😊

  • こんばんは♪私の場合は……。

    中学生の頃、アニメオタクとつるんでいて、高校まで漫画やアニメの影響を受けて、漫画を描いていました。出版社に持ち込みしたこともあります。
    しかし、いつしか「自分には才能がないのかも」と感じ、漫画家の夢を諦めました。
    数年後、コロナ禍で一時的に仕事がなくなり、暇を持て余していました。そのとき、再び漫画熱がきましたが、ボロクソ言われた絵を描くことに抵抗がありました。でも、シナリオをつくるのは好きだから、原作者を目指すようになりました。どうせ書くなら誰かに見てほしいなと思い、カクヨムで投稿を始めました。それと同時に、シナリオライターとしてYouTuberさんに、作品提供も行ってきました。シナリオライターは本業の兼ね合いで辞め、今は本気で作家を目指すべく、学校で1年間勉強し、コンペにも参加し、今に至ります。

    作者からの返信

    ゆずかさん

    漫画から始まって、シナリオ、そして今は作家を目指す!すごく素敵ですね!
    創作への情熱がずっと続いてるの、すごく素晴らしいです!

    私も「どうせなら誰かに読んでもらいたいかも?」って気持ちで投稿始めたので、分かります。そうなりますよね🤭

  • 小説家のご友人がいらっしゃるんですね! 凄いじゃないですか!
    それじゃあ、ZEINさんが書いた作品も推敲してもらったりするのかな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん

    彼は凄いです!デビュー後も担当の方との打ち合わせの話や、好きなように書いた作品が完全ボツになった話など聞くとデビュー後の方が苦しいんだなぁ、と思いますね。「この話はあなたらしくない、あなたに求めてるのはコレではない」みたいに言われるそうです。それでも働きながら書き続けてますからね、凄いです。

    いや〜、私が小説を書き始めた事を彼は知らないので、見てもらった事はないです。というか、周りの誰も、妻も子供も知りません😅


  • 編集済

    ご友人が小説家デビューしたことがきっかけなんですね!
    僕は高校時代から結構物語を妄想したりはしていましたが、直接書いてみようと思ったのは、子どもとぬいぐるみ遊びをしていて、これをお話にしてみたら面白いかもというのが、キッカケでしたね(^^)

    作者からの返信

    西東キリムさん
    それがイトーヌの物語なんですね。
    子供とぬいぐるみ遊びをしてて、というのは納得ですね。だから家族愛溢れる物語だったんですね😊