鮎川さん、人当たりが良いし家族思いでめっちゃ良い人だ!
だけど、職種との強烈なミスマッチを感じる…!
大体は愛嬌でなんとかなりそうですが、爆発はだいぶマズイですね、なにしたんじゃぁ…!
鮎川鮎美がすきwwwwwwwwwwww
明るくていいですね♪
応援!!!!!雑な応援すいません!!!ソーランソーラン!応援!!!!!
作者からの返信
ありがとうございます!!大感謝!!くるくる
女受けめっちゃ悪い鮎川ですが男受けはいいです。
こんなに性差がでるとは思わなかった。
Xから来ました!
色々面白い所や鮎美ちゃんの軽さも素敵ですが、編集長レベルの人か、会話の最中にウメキャンディを口に放り込む所でクスリとした直後の、変な音の着信音で爆死しました!
テンポもいいので、明日にでも全部読んでみます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
めっちゃ幸せでございます。
読んでいて、鮎美の明るさや天然さがとても魅力的で、オフィス内の緊張感や噂話とのギャップに思わず笑ってしまいます。
「わ」と「は」を間違える描写や茶を入れるのに時間がかかるシーンは、コミカルなテンポを生みつつ、彼女の人間味が伝わってきました。
最後に給湯室で爆発音が起こることで、単なる職場コメディではなく、物語に何かしらの波乱や事件が起こる予感を感じさせ、次の話も楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
きゃあああああ。大感謝!!くるくるぴょん。今からいただいた感想を全部よませていただきます。
つ🍰
早速読みに来ちゃいました。
始まりからキャラの解像度が高くて、リアルだし、会話だけで表現するのは凄いなと思いました。
作者からの返信
うわあああ。ご来訪大感激。光栄です。
不思議ちゃん?なのかな?🧐
独創的なキャラクターが織りなす日常の様ですね♪
今後、主人公達がどんな展開を巻き起こすのか楽しみです😊
作者からの返信
ご来訪大感謝!!
よろしければ二話以降もご覧ください。
読んでいて、まず「わ」と「は」のくだりで声を出して笑ってしまった。
こんなにも平凡なミスを、こんなにも愛おしく描けるとは思わなかった。
鮎美ちゃんの「わたしわ~」のあどけなさが、職場の空気の中でまるで風鈴みたいに鳴ってる。
編集長の大倉も、怒りながらもどこか憎めない。
ウメキャンディーを放り込む描写なんて、まるで舞台の小道具のようで、読み手の頭の中にちゃんと“音”が残る。
一方で、裏で蠢く嫉妬のさざ波――古谷と岸本の会話が、職場という小宇宙のリアリティをしっかり抱えていて、笑いの奥にちょっとした毒気と切なさが漂う。
そんな中で最後の“爆発音”。
コメディなのに、次の瞬間どうなるのか気になって仕方ない。
この話、まるで静かなオフィスの午後に小さな地震が起きたみたいな余韻を残す。
笑いながら、なぜか心の奥で「鮎美ちゃん、がんばれ」って祈ってしまう。
作者からの返信
わ~。ありがとです。ハクハク
こんなに丁寧な感想をいただいたのは初めて。
棺桶に入れてもらいます!!
鮎美ちゃん可愛い…!!!!
がんばれ…!!