第1話 不登校への応援コメント
知人の子どもに不登校の子が居ました。
文章に出てきた「なにがなんでも教室に入らなきゃならない理由とはなんぞや?」と言った内容、うんうんと特に強く頷き拝読いたしました。
学校は、行きたくない人は行かなくたっていいとわたしは考えます。
ましてや、これからキラキラした未来を迎える「子ども」。子どもは伸び伸びとしたいことだけをして良いとわたしは考えます。
辛い思いを我慢するのは強さなんかじゃない。
やりたいことを見つけることが強さなんだ!
素敵なエッセイをありがとうございました♡
作者からの返信
沙華やや子 様
コメントありがとうございます😊
やりたい事を見つける強さ。キラキラした未来を迎える子供達には付けて欲しいですね
第1話 不登校への応援コメント
自己肯定感は大切ですね。私も最近、とみにそう思います。同じ自分の人生でも景色が全然違って見えますもんね。
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』では、ちょうどそんな思いを抱いていたので、自分の想いを歌にしてみました。
ラストに書いてあった考えは、とても大事だと思いました。
追伸:
いつも、たくさん私の作品を読んでくださってありがとうございます😊♪
作者からの返信
青山 翠雲 様
いつもコメントありがとうございます😊
迷った時ほど自己肯定感上げて行くこと大切ですよね……。
短歌で、奥様の事をとても愛しているのが伝わる、愛されているのが伝わる作品。そのような人がいて羨ましく思いました😊
これからもよろしくお願いいたします🙇
第1話 不登校への応援コメント
ああ、青い西の空さん、これは心に迫るお話ですね。
わたくし、今、人権擁護委員で子供たちの人権作文をずっと読んでいるものですから、いじめの作文、それも「いじめられたことがあります」という作文がすごく多いんです。みな、なかなか声があげられず、傷ついています。
A子が、青い西の空さんなのかは分かりませんが、A子にあと少しの勇気が送れますように、大丈夫もしだめでも大検があるよと、社会性は学校じゃなくても身につくんだよ、と、エールを送るようにお星さまを降らせておきますね。
ご縁があったらまたお会いしましょう。
それでは。
作者からの返信
小田島匠 様
コメント、お星さまありがとうございます。
社会性は学校じゃなくても身につく。
そうですよね。学校だけが世の中ではないですよね…。卒業してからの方が人生長いですしね…。
エール確かに受け取りました。
ありがとうございます。
第1話 不登校への応援コメント
どうしても、強い弱い があるのよね・・・・
跳ね返す何らかが必要で。
ただ、受け入れてしまうだけでは変わらないのよね
大人になっても 陰湿な人や陰湿な環境ってやっぱりある。
戦う 割り切る あきらめる
選択するのに時間がかかるのよね。。。。
作者からの返信
伊藤 はじめ 様
コメントありがとうございます😊
そうなんですよね。大人になっても残念な環境ってありますよね(私の今の職場がそうなんですけどね)
A子ちゃん、学校のカウンセリング室に通って課題をして何とか卒業出来るそうです。