応援コメント

第26話 チュウ太郎危機一髪」への応援コメント

  • 私も66歳ですが、体力落ちてます(泣)
    毎日のようにジムへ行っていますが、落ちますよ。
    きついなあ。やはり年金を貰うか(笑)

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    やだん。ゆらぎさんは目標なんですよー。
    私が思うに初めの契約で、週三日くらいにしといてやれそうなら日数を増やすってのはどうですか?
    日数を増やすのは相手側も歓迎されるし、週三日で探ってみるのは、。
    私も年金繰下げは二年としてるけど、いつでもいいかって思ってます。

  • 65歳は下がるよね。
    定年とか役職定年とかあるし。
    もらえるだけ、いいではないですか!!

    友だちとお金の話をするのは難しいです。
    感覚が同じならいいけれど。

    作者からの返信

    しまこちゃん

    大企業や公務員はまあ保証されてるけど、ただの小さな会社だから。たぶん、10万円くらいに引き下げられたんじゃないかなぁ?
    だから、ミドリムシが怖くて言い出せない💦。チュウ太郎も中学の同級生だけに可哀想😢なのよね。
    まあ、そのうち諦めて暮らすんだと思うのね。今更、離婚とかしてもやれないもん。

  • 65過ぎて一日中肉体労働はきついですよね?農家のおじさん達は、年取っても肉体労働やってましたが、解体屋さんの様に、毎日力仕事だけではないでしょうし。私の妻の叔父さん、六十七歳まで、トラックの荷物の下ろしの仕事してました。

    作者からの返信

    ふみや57博士

    アメリカ人の肉体とは違うような。
    毎朝、このくそ寒いのに白人男性は夏の短パンと半袖でリュック🎒で歩いてます。
    いつ、長袖きるんだろ?と毎朝見てます。
    チュウ太郎は貧相な体なんですよーーん。

  • 話し合いする気がないなら、お互いの溝は深まるだけでしょうね?
    そして譲り合えないなら、別れる他はない。お金のことは大事。ちゃんと話し合わないと大変なことになる。あまりいい加減に考えていると足元すくわれるでしょうね。
    自分が働く気があるのかどうか、生活レベルを落とせるかどうか、どれくらいの蓄えがおるのかどうか、この先必要なお金はどれくらいなのか。健康管理や保険は?
    多角的に考えないことには、道なんて見えてこないでしょう。お金のことなんで、相談に乗ると言うよりは、アドバイスしか出来ない。なぜなら相談する相手は友だちではなく、旦那だからね。
    あまり深く関わらないのが賢明かもですね。お金に無頓着な人ってあまり解ってくれませんから。

    作者からの返信

    かごのぼっち師匠

    元々、私達の世代は結婚したら寿退社みたいな。
    友達も殆どそうです。若い頃ってこんな歳のことを考えてなくて結婚しちゃって。
    ここーーで!じゃあーーーん!格差が生まれるんですよん。
    父ちゃん公務員は強いですよ、やっぱり、、。
    私も夫婦のことだから、余計な事は言わないでほっとけーって。
    私は直に相談されてないし、相談された親友は旦那が公務員だったから、、。
    何を言っても無駄なような、、。しかし、旦那も大変だなぁ。いつまでも働くんだなぁ。
    きっつーーーい。