第24話 子守あけからーの
本日は職場の利用者さんの年に一回の健康診断です。
契約してる医療機関から午後から来てくれます。ので、私も午後から仕事。
インフルエンザも採血も心電図もありーので阿鼻叫喚ですな。
しかも、これまでお世話になった障害に理解のある先生はお年で引退されまして
新しい先生、、。
やや緊張🫨ですよ。
うちの職場は職員がメンタルやられて休職となり、ぜんぜん人がいなーい。
パートさんは扶養問題で来てくれない、、。
全くねぇ、何とかならんでしょか。
ところで、子育てって大変ですね、、。
私はもうごめんです。
もともと親に育ててもらった感じないから、私も良くわかんなくてかなり悩みました。
普通の親にならないといけない呪縛が凄かったです。
気の合わないママ友とも付き合って。
これ?男性にできる?
息子の障害のこともあり、療育センターの人から集団に入れた方が刺激になりますよ。
おおうーー。じゃあ保育園にレッツゴー!!実は保育園とはお遊び会に参加してたところがあったのですよ。
だから息子の事もわかってもらってたからすんなり入れました。
私は即、外来パートへ。
まあ、息子は風邪ひいて肺炎で入院ばかりでしたけど。
それでも、親子だけの世界だと私もいちいちが訓練っぽくなり、出来ないと悲しみ💔やイライラするから。
トイレトレーニングも何もかも保育園がやってくれるから精神的に追い詰められてたので良かったです。
娘は今日は保育園見学です。
来年の四月に入ろうと思うとほんとは遅すぎるんです。
保育園の席取りは激しい!
それは娘のやることですからね。
私は私に戻る時間も必要だからっと。
私に戻る魔法の呪文って、、。あれ?忘れちゃったー。
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます