焦慮する原点への応援コメント
ええっ凄いいぃおもしろいいいカッコいいです‼️
琴音さまの最近の作風、新鮮です!
0と1の間の宇宙。おもしろいですねえ。
私も学生の時、数学が苦手でした。
食わず嫌いしないで、面白さを発見しておけばよかったなあと思います。
作者からの返信
イエロウ 様
コメントありがとうございます。
これまでは、どちらかといえば情景を詠うことが多かったのですけどね。
ぽんと情景だけを渡して、そこに宿る情感は読んでくださる方にお任せしてしまう。
そうした癖があることを、少し気にしていたのです。
それで参考にと、現代詩を扱う月刊誌を読んでいるうちに、前面に出てくる語り手も面白いなぁと思うようになりまして。
さっそく試していたところです。
抽象的なので不安もありましたが、「0と1の間の宇宙」と面白味を感じてくださったことが、とても嬉しかったです♪
最近の習作の影響が、これまでの形に上手く繋がってくれたらいいなと思っています。
悪天の夕暮れへの応援コメント
へぇー、AIが「最終的には猫が勝つ」なんて言うんだ。理屈を通り越して、なんか頷けるね。
私はAIには文章書く上で頼ったり、感想求めたなんてことはないんだけど、私の作品を読んだら、どういう感想を持つんだろう?
でも、あれかな?既に、カクヨムにある素人が書いている小説すら、AIは全部読んでいるんだろうか?
作者からの返信
青山 翠雲 様
コメントありがとうございます♪
AIの感想は、客観的な寸評がほしい時には、やはり参考にしていますのよ。
短歌でしたら、歌の意図がAIの解釈とちゃんと重なっているかどうかは、つい気にしてしまいます。
合わなかったときにどうしているかって?
くちょ~と言いながら、歌い直ししています。
AIからも提案してくるのですけど、見なかったことにしていますね。
たまにやる気を見せて、AIと歌バトルに発展するので曲者ですw
私も詳しい仕組みは分かりませんが、AIに尋ねてみると、少なくとも「AIがカクヨム全作品を読破済み」というわけではなさそうです。
試しにこの頁のURLを渡すと、エピソードまでは読めたようです。あ、ちなみにコメントまでは読めないようです。
指定した先が公開されていて、AIの側で取得できる範囲なら読む、という感じらしいです。
もしAIが翠雲さんの作品を読んだら、何て言うのでしょうね。
作家先生の中には、AIに学習されることを嫌う方もおりますし、他者の作品を勝手にAIへ渡して感想を求める行為には、私も躊躇うところです。
自分が書いた感想の誤字探しくらいは頼むことがあると、ここに自白しちゃいますわ。
最後に、AIがなんやかんや言って、やっぱり「猫が勝つはわりと正しい」と言ってます。
そうねと、またもや笑いが出ました。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
和歌を詠んでみるまで、コメントを差し控えていましたが…
俳句ってホント難しいですね。
季語の美しさを感じるどころか、テンプレ地獄と相成りました笑
琴音さまの俳句、端正であります。
漢詩調、それも個性じゃございませんか。
>臥して待つ 月は漸漸 謐と在り
静謐の謐。盈月を連想いたしますね。
揺らめく水面のやうなる月。
待つうちに、盃に満ち縁を揺らす月の水。
美しゅうございます。
作者からの返信
イエロウ 様
ありがとうございます。
この句は正統派からすれば、ずいぶん型から外れた句なのですけどね。何故か人気があるようです。
実は私自身も気に入っているので、そう言っていただけて嬉しいです。
本当に俳句は難しいですね。
季語を調べて詠もうとしたら、テンプレ地獄に落ちてしまいます。初手から、その沼で藻掻いていた時にできた句でした。
この時、頭を過った言葉があります。
「雪壓難摧澗底松,風吹不動天邊月」
――雪圧せども摧け難し、澗底の松。風吹けども動ぜず、天辺の月
禅語などでご覧になられたかもしれません。
俳句の難しさに悶々としていた自分を落ち着けさせようと、反芻していた時に浮かんだものだったのです。
なので、漢詩調に引っ張られたという弁明をこっそり明かしておきます(笑)
ただ静かに、ただその時の在りようで、月を見上げるだけで満足できるだろうにという願望が現れたようです。
そうです。月を愛でて、盃に揺れる光を捕まえるのも風流というものですよ。美しい光景を味わって頂けたなら、この句も救われますのよ♪
悪天の夕暮れへの応援コメント
おはようございます。
こちらも夜半からすごい雨でした。
体調はいかがですか。
気圧が低いと古傷が痛んだり、頭痛が起きたりするらしいので。
お大事になさってくださいませ。
小さくても立派に自分の意志があるから、生きものっておもしろいですよね。
人の暮らしに、笑いや方向のちがう風を入れてくれて。
琴音さまの作品はいつも上品な感じなのですが、今回の詩はちょっとぶっきらぼうで、男性っぽい語りに聞こえました。
>猫が布団のど真ん中で寝てやがる。
なんてちょっと突き放した言い回しに江戸の風情もあり、愛の視線もあり。
長屋で猫と暮らしている青年、の幻が浮かんで二度楽しめました。
作者からの返信
イエロウ 様
ご心配をおかけいたしました。
私は大丈夫ですよ~
気圧の変化で体調を崩しやすい人もいますね。
過ぎたらケロッとするから、かえって困り物だとよくいいます。
崩れた体調を切々と詠むのも
猫可愛いやとデレデレするのも締まりがなくて
ぶっきらぼうな表現にしてみました。
仰るとおり、生きものはちゃんと意志があって、それぞれ思うように生きているから、面白いですね。
詩の中の猫は飼い主に構うわけでもなく、ただお互いの温もりに微睡んでいる。
ありきたりな日常ですね。
やや、語り手が猫に甘えた感じがあるので、AIから「猫の勝ち」判定が出たのかも(*´艸`)
たしかに語調が無骨なので、長屋で猫を飼う男性の写像がよく似合いますね♪
猫は猫、人は人のありように任せて、つかず離れずって関係もいいな、なんて思っちゃいます。
コメント、ありがとうございました。
下僕になったつもりは、どこにもないへの応援コメント
猫は暖かいのが好きなんですかねー。
あぁ、早々、29日は奥さんも一緒に昭和記念公園に行ってくれることになりました😊。
ビール🍻はまたの機会に!
作者からの返信
青山 翠雲 様
猫さんは、居心地のいい場所をみつけると、すぐさま自分の場所にしちゃいますね~どうして飼い主が遠慮せねばならないのだろう。
猫飼いの宿命みたいなもんです。
明日は素敵なお散歩になりそうですね。
またの機会を楽しみに、微笑ましいお二人へ、こちらからも乾杯のジョッキを掲げますよ。
えぇ、日本のどこかで♪
「夏の雲」★100個達成記念への応援コメント
エッ!?
琴音しゃんまでが「屁理屈」とか言い出したゾ!これは、キケンだー!
感染しちゃったんじゃネ!?😅😇🤣
作者からの返信
青山 翠雲 様
アッ!
いつのまにか、方々から放屁文学が入ってきましてね。
思わす、スカシちゃいました。
おかげ様でございます。
うふふ(*´艸`*)
発掘した夏の歌への応援コメント
おっ、琴音しゃん
ビール飲めるんだ!イイね🍻
調布とか府中とかそっち方面の方だっけ?
4/29は入園無料を狙って、昭和記念公園に行こうかなぁと思ってるんだよね。
まぁ、たまたま予定があったりなんかしたら、ビールの一杯ぐらいご馳走しますよ。
ただ、まだ一人で行くか、奥さんと一緒になるかわ、まだ決まってないんだけどね😅。アホ小説書いていることはヒミツにしてあるから、その場合はムズカシイか😊。
まぁ、いずれにしても、昭和記念公園には行きます。偶然、ご予定が合えば。
作者からの返信
青山 翠雲 様
おっ♪ビールとな🤤いいですねぇ♡
この季節、昭和記念公園はきっと花盛りなのでしょうね~
奥様とご一緒に歩かれるのも、素敵じゃありませんか。
微笑ましいお二人に、こっそりジョッキを掲げているかもしれません。
(ジョッキかいっ)
編集済
春雨の桜への応援コメント
綺麗ですね! 目が洗われるようです。
春眠不覚暁…の一節から始まる大好きな漢詩の風情を感じました。
純粋にきれいなものが見たかったので、憩いのひとときとなりました。
お仕事に戻りたくないと感じられるほどの景色を、こうして詩の形に結晶してくださる。
読む者は琴音さまのフィルターを通した美の世界を楽しませていただいて、幸せになりますね。
作者からの返信
イエロウ 様
雨は、桜が散るからと嫌がられることも多いのですけど、
私は好きな景色だったりします。
実に綺麗でしたよ♡
やっぱりイエロウ様は鋭いですね♪
書き上げてから自分でも気づいたのですが、
ずいぶん漢詩的な情景の立ち上げになっていました(;^ω^)
無意識に書くと、やはり影響が出てしまいますね。
孟浩然の「春暁」は、春先の心地よさと散りはやる切なさのあわいに風合いの良さがありますね。
私も好きです♪
そして春眠したいわ~(コラ)
コメントありがとうございました。
下僕になったつもりは、どこにもないへの応援コメント
猫様には逆らえませんにゃ ₍^. .^₎⟆
作者からの返信
中里朔 様
猫は正義ですにゃ_(ᯫ᳐ -⩊-_ᯫ᳐)_)~⁾⁾
と、うちの子が言ってました。
そして、私の寝床でへそ天してます。
以上、現場より。
コメントありがとうございました♪
編集済
発掘した夏の歌への応援コメント
猫の生きざまを見ていると、なんだかとっても癒されますよね。
私も古いノートが出てきて、そこに書かれた自作の歌を見つけ、そのまま捨ててしまおうと思ったけれど捨てきれず、カクヨムに登録してここの歌壇に置いて手放したつもりでした。ですが たった一人でも応援してくれる人がいると知って、もう一度 短歌を詠んでみようという遠き日の情熱が再び湧きおこり、今に至ってます。
作者からの返信
文鳥のぶんこ 様
本当に猫って、手をやかされ、振り回されてしまうのですが、当の本人がけろりとしていて、笑ってしまうんですよね。
文鳥のぶんこ様のお歌もとても素敵ですよ♪
誰かが読んでくれるだけで嬉しくなれるって、そんなに見つかる事ものじゃないと思うのです。
それで、つい私も歌ってしまいます。
これからもお互いに楽しんで歌って参りましょう。
またお伺いいたします。
尽きぬ猫の愚痴が……への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
好きなものや好きなことの愚痴を言っている時の人というのは、なにか幸せそうです。
心の機微の豊かさがうかがえて、妙味がありますね。
良い話でした。
作者からの返信
木山喬鳥 様
こちらにもありがとうございます♪
痛み入ります(*ノωノ)
勝手気ままも猫の習性と申しますが、
毎日のことでは可愛いや、憎らしやと
日々二転三転するのは飼い主の方です。
今日の猫さんは活発で、平和な一日を締めくくっておりますわ。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
私には詩情はないのですけど。
〝臥して待つ 月は漸漸 謐在り〟
は好きです。
詳らかに事物を並べないものが好みなのです。
自然を表現することで、それを感じている人間を表現するいう手法。
こんな構造を発展させている和歌や俳句は素晴らしいです。
……私はできないですけど。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥 様
ありがとうございます。
意外にも好評を頂けて、ちょっと驚いたりしてます。
私も好きな情景なので、素直に嬉しいです。
全てを詳らかにしない。
古典和歌にみる比喩は真似ようとも、覚束なくて
まだまだ勉強中です。
いつかそんな歌が歌えるようになりたいものです。
勉強させていただきました♪
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
『臥して待つ 月は漸漸 謐と在り』私は好きです。
横になって何か(月ともそれ以外を想像させたいとも取れます)を待っている気だるさ、月のいかにもゆっくりした動きと、静謐とともに空に在る雰囲気が両立しています。
AIに俳句やら短歌やらの趣は、まだ分かりきらないんじゃないですか。現状AIを育てているのはほとんど米国系の会社ですし。
作者からの返信
掬月 様
コメントありがとうございます。
俳句は手心が分からずじまいのことでしたので、その句を茶化してしまいましたが、情景としては私も好きです。
なので、お気に召していただけて、嬉しいです。
これまでAIには短歌の評価ばかりをさせていたので、俳句とは認識せず、短歌の上句として添削されたかもしれません。
仰るとおり、AIが示す歌は綺麗に調ってはおりますが、叙情や暗喩を込める趣には、置きに行ったというか、一味足らない感覚はありますね。
理解も英語を経由しているようですから、やむを得ないかもしれませんね。
執筆逃避の案件にてへの応援コメント
琴音さん
私の我儘なお願いに応えてくださり、ありがとうございました😊♪
感想などコメントは一往復が出来て嬉しいのだけれど、チャプターごとにつくだけにあんまりしなくって、作品全体につく、レビューコメントはよく読み返すので、これで忘れません。
感謝♪
追伸:
今回の短歌、Something Invisible として読んだから、影の努力とか進歩の感知とかそういう類いのものが多かったから、ちょっと、見方によっては、「標語チック」になってしまったようにも、今、見返して少し🤏思ってしまった。
四歌聖の名に恥じてないだろうか?と懸念してしまいましたが、まぁ、詠んでいる対象や事柄が事柄だけに、まぁ、ある程度は仕方ないか?😅
まぁ、目に見えないものを、心の目で詠んだということで、今暫くは、この称号で。
また研鑽して戻ってきます!
アディオース!
作者からの返信
青山 翠雲 様
読み返して、また推敲してしまうなんて、実はお互い様です。
こちらも助詞を誤ったかなとか、レビューに乗せた後で思っちゃいましたw
細かい所は気にしないことが一番かもしれませんよ。
と、自己弁護。
そちらの近況ノートにご挨拶しようかと迷いましたが、
お手数もおかけいたしますから、遠慮いたしました。
お前の爪なぞ、まだ甘いわ~という名歌を
いつか拝読できますことを祈りまして、ここでお見送りいたします。
Vale, amice♪
有能な執事だと思えばいいの?への応援コメント
琴音さん
その期待すると、こちらの気を察して、スルリと何もしまシェーン、となる気まぐれな、ところもそこも含めていかにも猫だよね。
何を考えているんだか?
でも、猫は夜行性だから、夜に活発だよね。
不思議な生き物です。
作者からの返信
青山 翠雲 様
そうなのですよ。猫ってば、夜に活発になって……
寝る前の一人運動会を繰り広げてくれます。
私が静かにPCの前に座っていれば、家中走り回る猫がいる。
それが我が家の夜更けの光景ですわ。
しかもです。うっかりしていると、箪笥から猫が降ってくるなんてこともありますのよ?
全く、日々猫の愚痴ばかりが出ると言うものです。
あ、愚痴といえば、翠雲さんに申し上げたきことが。
御作『転世甚悟』を拝読いたしました。
酷いじゃございませんか。
年末より創作を楽しまなくてどうすると仰っていた貴方が、引退を考えていらしたなんて。
翠雲さんの筆致は万人受けするとは、言い難いかもしれませんよ。
けれど、知性と思考の先には、Fun&Interestingがありましたし、未来を杞憂なさったのも愛ゆえと受け止めておりました。
そうして、豊富な知識に裏打ちされながら、洒落と風刺で読み手を楽しませてくださる。
これが翠雲さんの神髄だと思っておりました。
この先、書く事が嫌になるまでは、続けてくださると思っていて構いませんか。
御作の更新を楽しみにお待ちしております。
猫よ、ストーカーやめれ(困)への応援コメント
琴音さん
猫は、ホント見ていて飽きないですね。姉の家で飼っているのですが、ホントに美人娘さんネコで、また、驚くべく跳躍力と身体感覚の持ち主で、よくまぁ、ものに触れずにあんなところを抜き足差し足で、モノも倒さず進むなぁと感心してしまいますし、また、観察している姿も面白い。
あぁ、お風呂の件、私に妙案(ミャア案!?)があるのですが、聞いていただけます?
お風呂にネコちゃんの代わりに、ボディーガードとして私を招じ入れるというのはどうでしょう😄😍?
ご検討くださいませ💕
作者からの返信
青山 翠雲 様
本当に、猫というものは悠遊として、どこでも歩き回ってくれますね。
美人猫さんと仰るだけに、きっと素敵な猫さんなんでしょうね~
羨ましいことです。
翠雲さんのご提案。
きっとうちの猫も遠慮して、いつもよりゆっくり湯に浸れそうですね。
ですけど、後方の雷はどちらに向けられるかしらと不安でしてよ?
私は御免被りたいですわ(´艸`*)
ご再思くださいませ
(予定調和でしょ?w)
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
17文字に宇宙を描く。日本人ってやはり感性素晴らしいですね。とても素敵ですね!
私も創作アドバイスももらいますし、AIと絵を描いたり、曲を作ったりもします。だけど、AIは、人の鏡。その人を知識で超えても、感性はユーザーの延長。やはり、作家さんの感性が光りますね!
作者からの返信
アタヲカオ 様
コメントありがとうございます。
AIは人の鏡。まさにそうですね。
私もそう思います♪
お星さまにレビューまで頂きまして、嬉しいことです。
御作『白の模倣者(イミテーター)』
白という色の世界に引き込まれるような見事な作品ですね。
緊張感が色によって、繊細に絡まっていて。
面白かったです。
今後ともよろしくお願いいたしますね☆彡
子供に教えられない二の段への応援コメント
おぉ!いいですね!
実は全然、錦戸さんのとは違うのですが、私も未発表作品に九九、と言っても特殊なんですが、掛け算を用いております😅。また、ぶっ飛んだ仕掛けになっておりますので、こちらもお楽しみに。
ただ、いつ、どのタイミングで発表しようかなぁ。字数的に悩ましい。
錦戸さんの作品も楽しみにしてますね!
たくさん、私のアホ作品を読みに来てくださってありがとうございます😊♪
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲 様
なんと、翠雲様も九九絡みの作品があるのですか。
興味深いですね~♪
ぜひぜひ、発表してくださいませ°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
楽しみにしております。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
でもなんか、AIの使い方として正しいものを感じます w
続きも頑張ってください。
作者からの返信
Ash 様
コメントありがとうございます。
AIとの会話の中で、あくまでもAIはユーザーのサポートをする存在だと答えを返されたことがありました。
AIの使い方、その関係性の保持には、人の主体性もまた鑑みなくてはと思えたりもします。これは単なる私見でしかないのですけどね。
結局のところは、AIとの歌バトルを楽しんでおります。
御作の『気配』を拝読させていただきました。
相手に寄り添う口調で冷静に諭す前半の穏やかさ。
そして、ラストで突き付けられる真の光景に一瞬で一転する。その鮮やかさに背筋もヒヤリと寒くなりました。
ありがとうございました。
尽きぬ猫の愚痴が……への応援コメント
お猫様、一歳半なら、去年の5月生まれのウチのコフクと同い年ですね。コフクは男の子だけど。でも、インターネットのコード噛みちぎりは業者さん来てもらわなきゃいけないし大事件でしたね。ニャンはお腹見せれば何でも許されると思っています。許すけど。
作者からの返信
ふみその礼 様
ありがとうございます。
同じ年ですね♡まだ若くて、可愛い盛りのはずなのですが……
当方の猫はあのような有様でして、コード噛みちぎり事件では大騒ぎいたしました。
御作『銅貨』
ふと目につきまして、お邪魔させていただきました。
人の生、命への深い誠実さがしんみりと伝わってきました。
とても美しい。素晴らしい詩です。
またお伺いさせていただきます。
ありがとうございました。
尽きぬ猫の愚痴が……への応援コメント
猫を見ていると、詩興が湧いてきますよね。夏目漱石が猫をテーマに小説書いたのも頷けます。
こちらも素晴らしい!!
作者からの返信
青山 翠雲 様
こちらにもありがとうございました。
本当に猫というものは、飼い主に対しても対等であるかのように振舞ってくれます。
それでよいと思わされるのですから、不思議ですね。
青山先生のお名前を覚えましたのは、『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』の冒頭に置かれております歌を拝見した時の事でした。
初夏に差し掛かる新緑の瑞々しい描写に溜息を洩らしたものです。その上にです。
ご自身のお名前まで織り込んである妙技。
流麗でその技巧の高さ。大真面目に感動しました。
お星さまを送らせて頂いたと思い込んでおりましたが、
星一つ、応援すら入れていないことに気付きました。
遅ればせながら入れました失礼の段、どうかお許しください。
そして10首連歌の秀作『父』に滲む愛慕。
『神さまからの誕生日プレゼント』を拝読いたしましたら、一層に美しくも温かい調べが更に帯びて参ります。
改めて読み返すと、ご尊父の慈愛が青山先生の内より、そのままご家族へと一つの糸で結ばれているように感じられます。
『神さまからの誕生日プレゼント』
『父』
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
関連性が深く結びつくこちらの作品もまた、三部作と称してよろしいのではないかと、愚才ながら思う次第。
また、短歌のイベントがありました時には、是非とも妙なる詩才をご披露くださいませ。
その時を楽しみしておりますれば、
何卒、今後ともご鞭撻くださいますようお願いいたします。
追伸:私はこのカクヨミの角隅にて、愚才を垂れ流している身ですから、どうか先生とはお呼びにならないでね。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
錦戸琴音さん
おぉ!こちら素晴らしい!!
特に古典調のがいいなぁ。
さて、先程は、拙作『サイエン ス―』を読みにきてくださり、ありがとうございました。ただ、こちら『スー三部作』の第3巻に当たるものでして、大変紛らわしてくて恐縮なのですが、ジャスト1000文字1分間で読める小説『サイレン ス―』、続編スピンアウト作品『バイオレン ス―』の順で読んでいただくのが正着となります。よろしくお願いできればと思います。
ちなみに私も、下手ながら、短歌を読んでおります。是非、錦戸先生にもお目通しいただけたらとても嬉しいです。
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
十首連作『父』
両方とも、紹介文に<詠んだ想い>を載せてございますので、作品理解の一助としていただけたら、何よりです。
特に、十首連作『父』は、リキを入れて詠んだ作品となっており、2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント』という作品に目を通していただけると、一層、作品の解像度が上がるかと存じます。
『スー三部作』と短歌関連作品をご覧になった感想をお聞かせ願えたらとても嬉しいです。レビューコメントなんて残していただけたら、本当に嬉しいです😊♪
これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願いできればと存じます。
作者からの返信
青山 翠雲 様
コメントありがとうございます。
『スー三部作』
大変、面白く拝読いたしました。逆順に読んでしまいましたが、その辺りにつきましては、昨夜のタイミングからお察しいただけましょうと割愛します。
同三部作につきましては、各作品を個別に読みましても十分すぎるほどに面白く構築されておりましたが。
やはり正順を追っての調和も見事で、青山先生と仰ぎたくなった次第です。
殊、「サイエンス―」にありますガスの科学的活用から発展していく哲学的考査。文明や史観さえも喰み、挙句にはイデアに達して、神的視点にまで至る壮大なる思惟を滔々とかくも真面目に論じていながら、その発露が「スー」にあること。これは「0と1」の間にある大きな(もはや宇宙的な)落差にも匹敵し、他の追随さえ許さないのではないか。そう思えてなりません。
そうであって、まるでインドラ、或いはゼウスの雷に導かれるように、鮮烈で享楽なる愛に回帰する。読後に頭の中で謝肉祭の歓喜が溢れ、盛大な拍手は胸の内に湧き起こったのです。(ちょっと盛ってしまったかも……)
家族も寝静まる夜中、不意にタップして読んでしまった私の末路がおわかりでしょうか。
声も出せず、布団を蹴飛ばしながら、暗闇にケタケタと笑う私がおりましたわ。
いやはや誠に素晴らしい作品をありがとうございました。
(ネタバレは、かろうじて免れているはず……多分)
短歌につきましては、次のコメントにて、真面目に返信させていただきたく、何卒お許しくださいませ。
焦慮する原点への応援コメント
琴音さん
先程は『嘆辺臭』を星をありがとうございました😊♪
これも聞いてみようと思っているのですが、『当方見聞碌』と『嘆辺臭』とどっちの方が面白かったですか?
近くアンケートを取ろうと思っているので、またちょっと考えておいてくださいませ。
作者からの返信
青山 翠雲 様
どちらも面白かったのですけれど、さて……
また難しいことをお尋ねになりますね。
すこし復読しながら、悩んでおきますわ(´艸`*)