有能な執事だと思えばいいの?への応援コメント
琴音さん
その期待すると、こちらの気を察して、スルリと何もしまシェーン、となる気まぐれな、ところもそこも含めていかにも猫だよね。
何を考えているんだか?
でも、猫は夜行性だから、夜に活発だよね。
不思議な生き物です。
作者からの返信
青山 翠雲 様
そうなのですよ。猫ってば、夜に活発になって……
寝る前の一人運動会を繰り広げてくれます。
私が静かにPCの前に座っていれば、家中走り回る猫がいる。
それが我が家の夜更けの光景ですわ。
しかもです。うっかりしていると、箪笥から猫が降ってくるなんてこともありますのよ?
全く、日々猫の愚痴ばかりが出ると言うものです。
あ、愚痴といえば、翠雲さんに申し上げたきことが。
御作『転世甚悟』を拝読いたしました。
酷いじゃございませんか。
年末より創作を楽しまなくてどうすると仰っていた貴方が、引退を考えていらしたなんて。
翠雲さんの筆致は万人受けするとは、言い難いかもしれませんよ。
けれど、知性と思考の先には、Fun&Interestingがありましたし、未来を杞憂なさったのも愛ゆえと受け止めておりました。
そうして、豊富な知識に裏打ちされながら、洒落と風刺で読み手を楽しませてくださる。
これが翠雲さんの神髄だと思っておりました。
この先、書く事が嫌になるまでは、続けてくださると思っていて構いませんか。
御作の更新を楽しみにお待ちしております。
猫よ、ストーカーやめれ(困)への応援コメント
琴音さん
猫は、ホント見ていて飽きないですね。姉の家で飼っているのですが、ホントに美人娘さんネコで、また、驚くべく跳躍力と身体感覚の持ち主で、よくまぁ、ものに触れずにあんなところを抜き足差し足で、モノも倒さず進むなぁと感心してしまいますし、また、観察している姿も面白い。
あぁ、お風呂の件、私に妙案(ミャア案!?)があるのですが、聞いていただけます?
お風呂にネコちゃんの代わりに、ボディーガードとして私を招じ入れるというのはどうでしょう😄😍?
ご検討くださいませ💕
作者からの返信
青山 翠雲 様
本当に、猫というものは悠遊として、どこでも歩き回ってくれますね。
美人猫さんと仰るだけに、きっと素敵な猫さんなんでしょうね~
羨ましいことです。
翠雲さんのご提案。
きっとうちの猫も遠慮して、いつもよりゆっくり湯に浸れそうですね。
ですけど、後方の雷はどちらに向けられるかしらと不安でしてよ?
私は御免被りたいですわ(´艸`*)
ご再思くださいませ
(予定調和でしょ?w)
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
17文字に宇宙を描く。日本人ってやはり感性素晴らしいですね。とても素敵ですね!
私も創作アドバイスももらいますし、AIと絵を描いたり、曲を作ったりもします。だけど、AIは、人の鏡。その人を知識で超えても、感性はユーザーの延長。やはり、作家さんの感性が光りますね!
作者からの返信
アタヲカオ 様
コメントありがとうございます。
AIは人の鏡。まさにそうですね。
私もそう思います♪
お星さまにレビューまで頂きまして、嬉しいことです。
御作『白の模倣者(イミテーター)』
白という色の世界に引き込まれるような見事な作品ですね。
緊張感が色によって、繊細に絡まっていて。
面白かったです。
今後ともよろしくお願いいたしますね☆彡
子供に教えられない二の段への応援コメント
おぉ!いいですね!
実は全然、錦戸さんのとは違うのですが、私も未発表作品に九九、と言っても特殊なんですが、掛け算を用いております😅。また、ぶっ飛んだ仕掛けになっておりますので、こちらもお楽しみに。
ただ、いつ、どのタイミングで発表しようかなぁ。字数的に悩ましい。
錦戸さんの作品も楽しみにしてますね!
たくさん、私のアホ作品を読みに来てくださってありがとうございます😊♪
引き続き、どうぞよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
青山 翠雲 様
なんと、翠雲様も九九絡みの作品があるのですか。
興味深いですね~♪
ぜひぜひ、発表してくださいませ°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
楽しみにしております。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
でもなんか、AIの使い方として正しいものを感じます w
続きも頑張ってください。
作者からの返信
Ash 様
コメントありがとうございます。
AIとの会話の中で、あくまでもAIはユーザーのサポートをする存在だと答えを返されたことがありました。
AIの使い方、その関係性の保持には、人の主体性もまた鑑みなくてはと思えたりもします。これは単なる私見でしかないのですけどね。
結局のところは、AIとの歌バトルを楽しんでおります。
御作の『気配』を拝読させていただきました。
相手に寄り添う口調で冷静に諭す前半の穏やかさ。
そして、ラストで突き付けられる真の光景に一瞬で一転する。その鮮やかさに背筋もヒヤリと寒くなりました。
ありがとうございました。
尽きぬ猫の愚痴が……への応援コメント
お猫様、一歳半なら、去年の5月生まれのウチのコフクと同い年ですね。コフクは男の子だけど。でも、インターネットのコード噛みちぎりは業者さん来てもらわなきゃいけないし大事件でしたね。ニャンはお腹見せれば何でも許されると思っています。許すけど。
作者からの返信
ふみその礼 様
ありがとうございます。
同じ年ですね♡まだ若くて、可愛い盛りのはずなのですが……
当方の猫はあのような有様でして、コード噛みちぎり事件では大騒ぎいたしました。
御作『銅貨』
ふと目につきまして、お邪魔させていただきました。
人の生、命への深い誠実さがしんみりと伝わってきました。
とても美しい。素晴らしい詩です。
またお伺いさせていただきます。
ありがとうございました。
尽きぬ猫の愚痴が……への応援コメント
猫を見ていると、詩興が湧いてきますよね。夏目漱石が猫をテーマに小説書いたのも頷けます。
こちらも素晴らしい!!
作者からの返信
青山 翠雲 様
こちらにもありがとうございました。
本当に猫というものは、飼い主に対しても対等であるかのように振舞ってくれます。
それでよいと思わされるのですから、不思議ですね。
青山先生のお名前を覚えましたのは、『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』の冒頭に置かれております歌を拝見した時の事でした。
初夏に差し掛かる新緑の瑞々しい描写に溜息を洩らしたものです。その上にです。
ご自身のお名前まで織り込んである妙技。
流麗でその技巧の高さ。大真面目に感動しました。
お星さまを送らせて頂いたと思い込んでおりましたが、
星一つ、応援すら入れていないことに気付きました。
遅ればせながら入れました失礼の段、どうかお許しください。
そして10首連歌の秀作『父』に滲む愛慕。
『神さまからの誕生日プレゼント』を拝読いたしましたら、一層に美しくも温かい調べが更に帯びて参ります。
改めて読み返すと、ご尊父の慈愛が青山先生の内より、そのままご家族へと一つの糸で結ばれているように感じられます。
『神さまからの誕生日プレゼント』
『父』
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
関連性が深く結びつくこちらの作品もまた、三部作と称してよろしいのではないかと、愚才ながら思う次第。
また、短歌のイベントがありました時には、是非とも妙なる詩才をご披露くださいませ。
その時を楽しみしておりますれば、
何卒、今後ともご鞭撻くださいますようお願いいたします。
追伸:私はこのカクヨミの角隅にて、愚才を垂れ流している身ですから、どうか先生とはお呼びにならないでね。
二十三月夜 ―更待月と臥待月―への応援コメント
錦戸琴音さん
おぉ!こちら素晴らしい!!
特に古典調のがいいなぁ。
さて、先程は、拙作『サイエン ス―』を読みにきてくださり、ありがとうございました。ただ、こちら『スー三部作』の第3巻に当たるものでして、大変紛らわしてくて恐縮なのですが、ジャスト1000文字1分間で読める小説『サイレン ス―』、続編スピンアウト作品『バイオレン ス―』の順で読んでいただくのが正着となります。よろしくお願いできればと思います。
ちなみに私も、下手ながら、短歌を読んでおります。是非、錦戸先生にもお目通しいただけたらとても嬉しいです。
『カクヨム短歌賞1首部門応募作品』
十首連作『父』
両方とも、紹介文に<詠んだ想い>を載せてございますので、作品理解の一助としていただけたら、何よりです。
特に、十首連作『父』は、リキを入れて詠んだ作品となっており、2分で読める『神さまからの誕生日プレゼント』という作品に目を通していただけると、一層、作品の解像度が上がるかと存じます。
『スー三部作』と短歌関連作品をご覧になった感想をお聞かせ願えたらとても嬉しいです。レビューコメントなんて残していただけたら、本当に嬉しいです😊♪
これを機会に、ご交誼のほど、よろしくお願いできればと存じます。
作者からの返信
青山 翠雲 様
コメントありがとうございます。
『スー三部作』
大変、面白く拝読いたしました。逆順に読んでしまいましたが、その辺りにつきましては、昨夜のタイミングからお察しいただけましょうと割愛します。
同三部作につきましては、各作品を個別に読みましても十分すぎるほどに面白く構築されておりましたが。
やはり正順を追っての調和も見事で、青山先生と仰ぎたくなった次第です。
殊、「サイエンス―」にありますガスの科学的活用から発展していく哲学的考査。文明や史観さえも喰み、挙句にはイデアに達して、神的視点にまで至る壮大なる思惟を滔々とかくも真面目に論じていながら、その発露が「スー」にあること。これは「0と1」の間にある大きな(もはや宇宙的な)落差にも匹敵し、他の追随さえ許さないのではないか。そう思えてなりません。
そうであって、まるでインドラ、或いはゼウスの雷に導かれるように、鮮烈で享楽なる愛に回帰する。読後に頭の中で謝肉祭の歓喜が溢れ、盛大な拍手は胸の内に湧き起こったのです。(ちょっと盛ってしまったかも……)
家族も寝静まる夜中、不意にタップして読んでしまった私の末路がおわかりでしょうか。
声も出せず、布団を蹴飛ばしながら、暗闇にケタケタと笑う私がおりましたわ。
いやはや誠に素晴らしい作品をありがとうございました。
(ネタバレは、かろうじて免れているはず……多分)
短歌につきましては、次のコメントにて、真面目に返信させていただきたく、何卒お許しくださいませ。
執筆逃避の案件にてへの応援コメント
逃げ方が凡人ではないところが凄いなと思います。
作者からの返信
文鳥のぶんこ 様
いつも応援ありがとうございます。
お声をかけて頂けて、お礼をお伝えできましたこと。
とても嬉しいです。
こちらもお伺いさせて頂きますね。