——、メリーさんへの応援コメント
初めまして、かな?
しゃもこさんのレビューから参りました。
意外なラストで驚きました。
ホテルや公園の名前がシャレていて面白かったです。
作者からの返信
コメントを交わし合うのは初めて、ですね。
私のほうは、以前からそこかしこで拝見しておりました。
七月の読みはフヅキの、フヅキナノカ様ですね。
こうして交流できて、嬉しく思います。
しゃもこ様のレビューから。
それはそれは。
しゃもこ様には近況ノートでもお礼を述べておかなくては。
意外なラスト。
ありがとうございます。
ホテルや公園の名前。
ホテル——マンションですかね。
音那乃マンション。
『音』を音読みすると、最初にもう答えを言っていたみたいな。
ふふふ。
これからも、よろしくお願いいたします。
——、メリーさんへの応援コメント
おもしろいですね。
僕もホラーを書こうかなぁ。
でも、エッセイ・ノンフィクションの方が評判がいいから(笑)
おもしろかったです。
次回作を楽しみにしています。
\(^^)/
追記
僕の占い師シリーズ
半分くらいは新作です。
作者からの返信
おもしろいと思ってくださって、ありがとうございます。
崔さんのホラーといえば『大阪城の〜』ですね。誰が生き残るのかという話は大好きです。
エッセイ・ノンフィクションの方が評判がいい。
崔さんの人生は読み応えがありますからね。フィクションもおもしろいといえど、その上を行くのでしょう。
でも、久しぶりのホラーもお待ちしております。
ノンフィクションの人怖とは別のものを(笑)
次回作……いつになることやら。
なんとか書けましたら。
占い師シリーズ
は!
読んだ話も多そうだからと、読みに行っていないわけではなくてですね。
後日、楽しく読ませていただきます。
(楽しんでいい内容なのだろうか……)
——、メリーさんへの応援コメント
おお…こ、これは怖い。
メリーさんもだけど、彼女を利用する彼も。
また僕のために、ってことは、すでに何度か…。
愛しているんですね。邪魔な女性を殺してくれる便利さを。
少なくとも当人同士は、幸せそうですね…。
作者からの返信
ふふふ。
そう、人間も怖いというのが、この物語の要素のひとつ。
ちなみに、作中のメリーさんも正体ははっきりとしていません。
怪異かもしれないし、人間であるかもしれません。
また僕のために。
一度目なのか、何度目なのか。
愛している。
便利さを。あるいは、本人をも。
当人同士は幸せそう。
現状、間違いないですね。
が、メリーさんに黒い思惑があったとして、それが判明したとき『僕』はどう思うのか。
絶好の時を狙っての実行。
お互いの気持ちの最高潮にて。
「私、メリー。ずっと、あなたを殺したかったの」
命乞いをするのか、それとも彼女の思惑さえ気付いていた本懐なのか。
後者なら、最期の一瞬まで幸せなのかな。
おそらく、そのときの今際の言葉もまた、
「愛しているよ。僕の、メリー」
なのでしょう。
※ 確定した彼女の想いやその後ではありません。
——、メリーさんへの応援コメント
面白かったです!!
まあ、メリーさんを従順で便利な道具と見做しているのでしょうけれども、口先だけでも愛していると言ってくれるならハッピーなのかも〜?!と思いました。
ダークな掌編は身体に良いです!
作者からの返信
おお。
焼おにぎり様に面白かったと思っていただけるとは。
飛び跳ねて喜びたいです。そして、足をくじく。
ダークな掌編は身体に良い!
焼おにぎり様に、そんな生態があったとは知りませんでした。
少しでも身体を潤してくださったのであれば幸いです。
メリーさんを従順で便利な道具。
彼女から見えなくなった顔での笑みが、それを示していますね。
(同時に愛してもいるのかもしれませんけれど)
ところで、顔が見えていないのはお互い様なわけで。
メリーさんは、どのような顔をしているのでしょうねぇ。
踊らされているのは『僕』のほうだったりするのかもしれません。
獲物がいい気分になってから。
「私、メリー。ずっと、あなたを殺したかったの」
なんて。
ふふふ。
——、メリーさんへの応援コメント
メリーさんをうまく使って邪魔な女を殺しちゃう感じ。これは良いかもしれないですね。
メリーさんって基本は「かまってちゃん」だから、遊び人の男以外はこんな風に好いてくれる子は普通に可愛いと感じそうな気もしますね。
そして「音那乃公園」。日が落ちてからはあんまり行っちゃいけなさそうな雰囲気が(笑)。
作者からの返信
返信、遅くなりがちですみません。
何をしたのかは分かりませんけれど『僕』は作中のメリーさんを手懐けてしまったかのようですね。
さてさて、このメリーさんの真意や如何に。
メリーさんと会ったあとにどうなるかは、諸説あるようですからね。
「なんて可愛い子なんだ」
なんて言えば、仲良くなれるのかもしれません。
更にその後、好いてくれる展開ならば……ラブコメが始まりそうなので、このあたりにしておきます(笑)
こ、公園は『個共野』なので大丈夫です(汗)
『音那乃』マンションも大概な気がしますけれども。
これ、最初は阿野辺乃(あのへんの)マンションとか個野辺乃(このへんの)公園だとかだったんですよ。
それを、最初から何が目的か暗示していたみたいにするために『音那乃』に。暗示に気付かせないよう『おとな』に合わせて『個共野』に。
暗示。
カヌレ様はもうお気付きかもしれませんが『音』を音読みすると……。
本当はルビも振らないはずだったのですけど、ルビがないと最初からそう読む方が多そうだったので振りました。
ちょっとズルかったかもしれません。
——、メリーさんへの応援コメント
こんばんは。
かの有名なメリーさんですね。
最初は気づかなかったのですが、あ、と思い出しました。
そろりそろりと近づいてくる、懐かしいのと怖いのが混じりあうやつですね。
でも、メリーさんが何をするかは、個人個人で違うのかな。
この人に好かれたら、日本の女性人口減るのかな😂
作者からの返信
おはようございます。
おぉふ。気が付けば、返信が三日後に。遅くなりがちで申し訳ないです。
有名なメリーさん。
ふふ。さてさて。
気づかなかったのなら、それはそれでというところですね。
怪異か人間なのかは決めていないので。
タイトルがメリーさん(怪異っぽく)で、作中ではメリー(人間っぽく)なのはそういうことだったりします。
人間だったら、メリーさんごっこしていることになりますけれども。
怖い怖い。
有名なメリーさんには諸説ありますね。
このメリーさんは『現在』は『僕』の指示で動いているようです。
『僕』が邪魔で消したいと思えば、そこに男女は関係ないでしょう。
当初の設定では、割り切ったお付き合いをしていたはずがそうではなかった(あるいは、なくなった)女性たちがターゲットでした。
が、どうやらその設定を飛び越えてしまったみたいです。
男女の人口減は『僕』次第。
そして、メリーさん次第。
ふふふ。
——、メリーさんへの応援コメント
メリーさん、役に立ちますね。
作者からの返信
はい、役に立ちます。
ただ、その代償がなければいいですね。
「私、メリー。そろそろ、あなたを殺したいの」
なんて。
ふふふ。