応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第35話 番外編への応援コメント

    折角の大団円でしたが、ミラがセラになっていて残念です。途中も有ったのですが直すかなと読み進みました。自キャラの名前は間違えないであげて下さい。

    作者からの返信

    @albertc22様コメントありがとうございます。
    なろう小説の方で誤字脱字報告の攻撃を受けて収まるまでしばらく放置しておりました。
    ご迷惑をおかけいたしました!

  • 第35話 番外編への応援コメント

    もう三人目でこれだけラブラブとか幸せそうで良かったね♪


    完結お疲れ様でした

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    最後までお読みいただきありがとうございました!

  • 第34話 彼の気持ちは……への応援コメント

    気安い関係なんだろうけど脳筋呼びが侍女長に知れたら説教一時間コースだぞw

    最後駆け足気味でアッサリ終わってあれ?終わり?ってなった

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    最後はもたつかないようにあっさり目にはなっていました。今後の参考にしますね。

  • 他の作品じゃドラゴンの涙って魔力を含んだ貴重な素材なんだけど、ここでは精力増強剤なのかw

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    貴重は貴重なんですけど、小型のドラゴンを毎日笑わせている研究員の涙ぐましい努力があってこそのものかも。笑
    魔力を含んだ物を取り込み、吐き出す先は…。魔法使いなら効果が変わりそうですね!

  • 第31話 裁判への応援コメント

    あちゃー
    公爵家の者もいたんじゃ大変だわ
    当主の早期引退による交代とかなったらオルガがどうなるか分からんし、最悪爵位取り上げなんて言われたら洒落にならんぞ

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    ギリギリのところか…どうなのか。

  • 第30話 報告書への応援コメント

    う~ん
    次期辺境伯の力を見せるって意味で王女に決闘を申し込んだりしないのか
    王女は格上だから断れないし、かと言って本人が出て負けては王家の威信が落ちるから代理を立てるしかない

    でも強いやつを出しても彼女に勝てると思えないから、多少でも威が落ちるのを飲み込んで王女の責任として王族位剥奪と共に修道院送りで落ち着けたかも

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    決闘…作者の頭になかったです。それもありですね。

  • 第27話 捜索 オルガ視点への応援コメント

    そもそもジネットがどうにかなったら契約してるドラゴンが黙ってないよ?
    即座に王都を全力で更地にしに来るだろ

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    根絶やしにしちゃいますね。

  • 第24話 深夜の帰宅への応援コメント

    分かっていても権力が絶対なのは王政の辛いところよな

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    王政だとそうですよね。

  • 第23話 尋問への応援コメント

    普通ならすでに暗殺者に見張られていて隙が出来るのを待ってる状態なんだろうな

    それを目だけで伝えて侍女と二人だけになるように仕向けたと思うのはちょっと物語脳過ぎるかな?

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    確かにそうですね。今後の参考にします_φ(・_・


  • 編集済

    第22話 王宮のお茶会への応援コメント

    王女終わったな
    既にデビュタントは済ませてるから例え王族だとしても冤罪で罪を被せるのは処罰ものだわ
    それが国を守る重要な家と1人の人間となら国を取るのが王の仕事とも言えるしな
    これで晴れて多少無理矢理でも嫁がせる理由が出来て万々歳だな

    と言うか自分で毒を飲む勇気があるなら毒杯も出来るからそっちもあるか

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    毒杯をぜひとも飲んで欲しいですね。

  • 第21話 父からの呼び出しへの応援コメント

    >セレスティナ王女が毒を王都の悪い噂のある商会と接触している

    ここは
    毒を『手に入れようと』王都の~
    じゃないかな?
    接触してるんだから何のためにと言う意味で『手に入れる』を挟まないと王女が自ら毒魔法で悪い噂のある商会を消そうとしてる方にも受け取れる様になっちゃうよ

    作者からの返信

    名無し各無し様ご指摘ありがとうございます。
    修正いたしました!

  • 第20話 初デートへの応援コメント

    王女の教育どうなってんの?
    仮にも一国の王女が大勢の前で婚約者同士を無理矢理引き離してたり平民を汚ならしいとか言うのは普通はマズいって分かってるからやらないはずなのに…
    王家の信頼大丈夫か?

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    普段、おもちゃで遊んでいるうちは静かなんです…。多分。

  • これイジメが犯罪だと認識してないやつと一緒だわ
    自分を見つめ直す事が出来ないタイプってやつ

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    ちょっとイタイ…ですね。

  • 第18話 初顔合わせへの応援コメント

    奔放って表現だったから元気いっぱいだと思ってたが、これはただのワガママ娘じゃないか
    嫌だからって思ってても将来的には国の重要なとこに付く相手を無視までするのは上位者としてもアカンやろ

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    いくら可愛くてもなし寄りのなしですね。

  • 王の姪ではなく実の娘なのか
    王妃がアレなの知ってて王女を奔放に育てたとかダメ親じゃん
    アレなのに離婚してないから王妃がどこの出か気になってくるけど、してないって事はそれなりに重要な相手国になってそうだからストレスで愛人に走ったっぽい

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    やはり王妃様が強すぎたのかも…。


  • 編集済

    第13話 彼への気持ちへの応援コメント

    何気に女当主が認められてる国とか珍しいよな
    まぁトップに立つ王とは全く違うから女であっても優秀なら構わないって考えなのかもしらんが

    マリーズは公爵家の人間だから同じ家格にあたる副官の事も知ってるだろうな
    しかも歳もそこそこ近いから昔は兄の様に慕ってた可能性もありそうで、そこから誰かへ向ける恋心を感じてたかもしれん

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    どうなるんでしょうね…。残念なことにならないよう祈るばかりです。笑


  • 編集済

    第12話彼と彼女への応援コメント

    ただ下半身直結してる顔だけのアホ男確定やん

    周りで見たことない黒髪か
    紫の瞳は魔力の影響と考えれば転生者の可能性も捨てきれないのがなんとも…

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    やっぱり彼は残念な人でしたね。

  • 第6話 紹介しますへの応援コメント

    隣国に対しての辺境伯の立ち位置じゃなくて魔獣に対しての辺境伯なのか

    これ密かに当主は護国卿とか言われて一部で尊敬されてそう

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    貴族の中には熱狂的なファンもいるとかいないとか…。

  • 第2話 公爵家サロンにてへの応援コメント

    格上の令嬢、それも次期辺境伯で侯爵家当主になる者に随分と上から目線な話し方だなぁ

    どう考えても想像力が足りない権力狙いだけのボンボンだわ

    作者からの返信

    名無し各無し様コメントありがとうございます。
    ですよねー。

  • えぇ…ドラゴンで揶揄して評判落としてたクセに

    作者からの返信

    すくすく様コメントありがとうございます。
    酷いやつですよ、彼は!(ㆀ˘・з・˘)

  • 第34話 彼の気持ちは……への応援コメント

    侍女の暴言が好きすぎる(笑

    作者からの返信

    気まぐれ先生コメントありがとうございます!
    私の作品…侍女が暴言吐きがちです。笑

  • 第22話 王宮のお茶会への応援コメント

    これは……素晴らしい逸材ですね、私の作品の悪役にしたいくらい(笑

    作者からの返信

    気まぐれ先生コメントありがとうございます。
    セレスティナ「嬉しいわっ!私、気まぐれ先生についていくんだからっ!」

    編集済
  • 多めに、って大目に、だと思った

    作者からの返信

    気まぐれ先生ご指摘ありがとうございます!
    早速修正いたしました┏○ペコッ

    編集済
  • 第12話彼と彼女への応援コメント

    辺境伯家について何もわかっていないレオの発言は辺境伯領についてよく分かっている人達からは顰蹙を買うだけ。
    しかも、何かと噂の王弟陛下の娘に釘付けってねぇ。
    嘘さえうまくつけないダメ男ですね~

    作者からの返信

    @tuku-yomi3286様コメントありがとうございます。
    ダメダメな感じですね…。残念。

  • 第12話彼と彼女への応援コメント

    今度はミラに告白かー‼️
    屑すぎー

    作者からの返信

    @aji21227様コメントありがとうございます。
    彼は…ダメかもしれませんね。

  • 第12話彼と彼女への応援コメント

    なんかクズの予感が……

    作者からの返信

    気まぐれ先生!!コメントありがとうございます⭐︎
    イケメン量産している(つもり)なのですが…。汗

  • 第12話彼と彼女への応援コメント

    真実の愛w

    作者からの返信

    @pakuqi様コメントありがとうございます。
    いくつも存在しているなんて素晴らしいですね!

  • 上辺だけの笑顔。婚約者としての気構えは多分ないからそろそろメッキが剥がれ始めるのでは?

    作者からの返信

    @tuku-yomi3286様コメントありがとうございます。
    べりべりっと剥れてきそうですね

  • 第10話 レオ様王都に戻るへの応援コメント

    マリリンにも選ぶ自由はあります!不味いからwww

    作者からの返信

    @tuku-yomi3286様コメントありがとうございます。
    マリリン「お前、ヤダ!」(・ω・`)

  • 第10話 レオ様王都に戻るへの応援コメント

    不味いからいらない by マリリン

    辺境伯の次期当主の婿募集
    条件
    オーガを単騎で討伐出来る事
    くらい明瞭にしとかないとねw

    情報戦も出来るなら魔獣討伐で腰を抜かした軟弱者とか噂を流すとか😉

    作者からの返信

    @pakuqi様コメントありがとうございます。
    オーガくらい単騎で倒せないとダメですね!

  • 第9話 変異種の出現への応援コメント

    レオは戦う姿をみて自分がまだまだ力が足りないことを思い知り元気をなくしただけなら良いですが。
    怯えてしまったならばこの婚約はなしですね。

    作者からの返信

    @tuku-yomi3286様コメントありがとうございます。
    せっかくきた貴族令息!逃してなるものか!!かもしれません。

  • 第8話 ある男の心 ?視点への応援コメント

    昔から脳筋だったんですねw
    私より弱い男には興味ないわ

    作者からの返信

    @pakuqi様コメントありがとうございます。
    筋肉は正義!

  • 第6話 紹介しますへの応援コメント

    さてドン引きして逃げ出すかなw

    作者からの返信

    @pakuqi様コメントありがとうございます。
    なんとなく…そんな気がしますね。