一、小さき淑女(レディ)は水想うへの応援コメント
情感豊かで、素敵な雰囲気ですね……。
令愛様は、それはそうなりますよね。
抱水さん(あるいは瑟郎さん?)はどう説得したのでしょう?(笑)
作者からの返信
コメント有難うございます!
水の気配が読み取れるのなら『涙』もイケるよね…!幼女を水術で泣き止ませる抱水が書きたい!!から生まれた小説でした。
予想以上に抱水が先生しましたし、初恋ハンターになりましたね(笑)
必殺・『大人になっても君が好きなら』を発動したのか、大人気なく『ごめんね、抱水は僕のだから』を発動したのか、どちらでしょうね…!
一、小さき淑女(レディ)は水想うへの応援コメント
コメント失礼します。
どのシーンも非常に映像的で、
まるでアニメを見ているように鮮やかな描写でした。
――こういう世界観、とても好きです。
そして最後の「こんやく、するの!!」と、
元気よく言い切るオチが痛快で、思わず笑ってしまいました。
作者からの返信
コメント有難うございます!!
できる限り、脳内に思い浮かべた情景を過不足なく描くことを目標にしているので、とても嬉しいです!!世界観も気に入っていただけて幸いです。
女心と秋の空と申しますし、水蛇と一緒に飛んでいった幼女の涙に代わり、そちらの笑いが舞い込んできたとあらば幸いです!!b