第26話 なかなか改善にたどり着けない日々、それでも工夫への応援コメント
工夫の数々が参考になります。ありがとうございます😭散らかるのがイヤで「後で確認する書類ボックス」を作ったら、溜め込みすぎて蓋が壊れましたw
第20話 睡眠には昔から苦労してましたへの応援コメント
主治医に「よく眠れますか?」と訊かれて「寝付きが悪くて、何度も目が覚めて、寝起きは最悪です」と答えたら、勝ち誇ったかのように「ADHDですね」と言われました。なんか悔しかったです。
第16話 空間距離を把握するのが苦手ですへの応援コメント
ヒルドイドですね。
今では薬局でも売ってますが、皮膚科で簡単に出してくれるなんでも薬です。冬の手荒れや保湿に、昔、シロガネーゼのご婦人方が使っていると話題になりました。
わたしの友人が足の静脈瘤にも処方されてて、びっくり。(笑)
病院の方が保険が効いて安いし、クリームタイプやら乳液タイプやらあって、一カ月分にニ、三本出してくれるから、家の取り置きにいいかもしれませんよ。(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。クリームはうちの福利厚生でたまにタイムセールがあったときにまとめ買いしたので、当面の在庫はあります。エッヘン!(違う、そうじゃない)
第14話 特徴の一つに学力のムラがありへの応援コメント
中学高校では担当の先生が好きだと好成績、嫌いだと赤点という極端な成績でした。受験では苦労しました💦
作者からの返信
数学の先生はいい人でしたが、『教わるのは恥』という謎プライドがあったので質問しませんでした。タイムマシンがあったらあの頃の自分を説教したいです。英語は先生の良し悪しに関わらず苦手でしたね。
第13話 なんでも真に受けるのも如何なものかへの応援コメント
あははは🤣面白い!
でも怖かったでしょうね。
タチの悪い冗談ですね。
作者からの返信
途中までは怖いトーンで話してマジたから。そのネタは他では聞かなかったので、懲りて止めたのかもしれません。
第12話 真面目?不真面目?への応援コメント
達見さんの楽しいエッセイを読んでいると、昔の妙な記憶がいろいろ思い出され(あ〜、あれはわたしが変なんじゃなくて、生まれつきだったのかーw)と慰められています。このエッセイに救われているのは私だけでは無いと思います。書いてくださってありがとうございます。
作者からの返信
最初は自虐混じりのエッセイでしたが、書くほどに「あれ?これは?」と自分でも思い当たるようになりました。あれもこれもそうだったんやなあ(なぜか関西弁)
救われてるなんてとんでもないです。ただ、自覚無しのグレーゾーンを見かける機会があるので気づきのきっかけになれれば幸いです。
第11話 言葉通りにしか受け取れないにも程があるへの応援コメント
フィリピンから帰国し、50歳頃から警備員をしていました。同じ会社に25年いましたが、毎年2回の講習があり、その都度、社長名を叩き込まれましたが、全く覚えられず、何度も社員から怒られたものです。全然、気にしませんでしたけど。
作者からの返信
人の名前に関しては、役所なので人事異動が頻繁です。
当然、おえらいさんもコロコロ変わるので、覚えてなくても皆「あれ?今のトップ誰だっけ?」となるので、この点は助かりました。あとは名札のおかげです。
第8話 スケッチだけは上手い子どもでした。スケッチだけは。への応援コメント
確かに、孫なこともあるかもしれませんが、本人には勿論、親にも触れないようにしています。私の理解不足なんですかね。
作者からの返信
難しいですね。自分のことならいざ知らす、お孫さんになると親に伝えにくいですね。発達障害コミックエッセイ買って「もしかしたら自分がこれかもしれない」と読ませるのも手かもしれません。「孫が」というと認めないかもしれませんから。
遠回しに発達障害を知ってもらうのが初めの一歩です。
第2話 ADHDの特性と私の場合への応援コメント
私の孫が保育園で、発逹障害らしいと言われ、それなりに調べました。しかしながら、75年も生きてくると、問題の無い人は一人もいませんでした。私もその一人でしょう。
作者からの返信
本文にも書きましたが知能が普通なケースも多々あるために「変わった子」扱いだったと思います。
って、75歳ですか!私の知っている中では最年長の読者様です。
第1話 まずは自己紹介への応援コメント
文章がわかりやすく、私の目指すところと同じです。これから、よろしくお願いします!
作者からの返信
発達障害の概念が無かった時代を含め、自力でここまでたどり着くまでが長かったです。
皆様には少しでもショートカットして最適な方法を見つけられるように祈ってます。
第9話 漫画も書くのが好きな子でしたへの応援コメント
私はよく植物と女の子の絵を書いてました。主さんと同じワンパターン構図ってやつです。絵で安心を描いてました。
こだわりがそうだといいなと思います。
作者からの返信
やはり、そうなりますよね。ワンパターン構図から抜け出せない。その当時は創造ができずにこだわりが強かったのだと思います。
第10話 変なところで臨場感への応援コメント
そんなごんぎつね聞いたら泣いちゃうかも。声優も向いてますね。絵も上手いし才能豊かですね。
作者からの返信
演劇部には入ってましたが、親からは声優や女優には反対されましたね。
ちょっとやってみたかったかな、とも思いましたが会社員や公務員が夢という子どもでしたから。
第9話 漫画も書くのが好きな子でしたへの応援コメント
その才能がもったいないですね。デッサンが上手なんてほんとうに羨ましいです。色彩は絵画教室などで習えばきっと上手になったでしょうに。
わたしも手塚先生や石ノ森先生や藤本先生が早く亡くなったのは労働環境のせいだと思います。
作者からの返信
当時は絵に興味ありませんでしたからね。作文や読書感想文も苦手でした。
なんでこんなに書けるようになったのかは、後ほど。
クリエイターの労働環境は今も良くないですから改善して欲しいですね。
第2話 ADHDの特性と私の場合への応援コメント
こんにちは。ご無沙汰しております。楽しい(と言ったら失礼でしょうか)エッセイですね。と言うのも、実はわたしもグレーゾーンなんです。思い当たりすぎて嬉しくなったり悲しくなったらしていますw
作者からの返信
ご無沙汰してます。本文のとおり、熱中症で動けなかったです。
最近増えている発達障害やグレーゾーンのお話を見て、何かの気づきのきっかけになれればと書いた次第です。
私は逆に「疑い」とは言え、ADHDの診断おりてストンと納得しました。普通のつもりが普通でないと奇異な目で見られてましたから。
第29話 空気は読める時と読めない時があるへの応援コメント
はじめまして。
自分が学生時代は、発達障害やADHDという言葉が無かったのか、知りませんでした。
ここ数年で知られるようになった気がしています。
学生時代遊んでいて変わっているなぁと思ってた人がもしかしたら、そうだったのかもしれませんし、気づいてないだけで、僕もそうなのかもしれません。
当事者と書いてよいのかわかりませんが、ご自身のことを詳しく、楽しい文章で書いていてくださり、興味深く読ませてもらってます。
これからも楽しみに読ましてもらいます。
よろしくお願いします。